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庶民よくそのような歌ばかり聴いて人生をおわってゆくのか一般庶民よへのような性欲をあおるような歌ばかり聴いていのちを見送ってゆくのかあのね歌ってね40年前から30年前にかなりチャーミングなのがつくられているんだぜ・・・ま、聞く耳もたぬ奴に言ってるつもりなんだが・・・
2012.01.31
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西岡恭蔵の歌声に励まされる自分がいることは事実さ
2012.01.31
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三男が広島に転勤になった応援の意味をこめてこの歌をおくろう広島から連想する歌手は吉田拓郎矢沢栄吉西城秀樹奥田民生くらいかな・・・奥田の「唇を」もなかなか気合が入っているよ中島みゆきの「唇を」は前奏が長すぎる・・・
2012.01.30
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北国ではすごい雪が降ってるとテレビニュースが伝えてる大丈夫ですか?北国のひとたち西国は朝から雨そして次第に青空でしたカラオケでうたってみたい1曲だ埋もれ日のアンソロジーで紹介するのは2回目かな?恋したら騒がしい風が吹く確かにそうだった・・・こんなになんどもくりかえしはぐれそうな天使を聴くひとっていないよな~結局俺だけか・・・俺のなかでは来生のはぐれそうな天使のほうがより伝わってくるんだ曲もいいが歌詞がいいんだこの歌・・・ねタマ
2012.01.29
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もし今夜 この街に不似合いな雪が積もったなら足跡のない公園を僕と歩いてみないかい君のこと誘うための口実をずっとさがしていた温もりを分け合いながら二人の距離を縮めよう白い雪がすべてを隠し遠い足跡消してゆくならずっと忘れないよう今を春の雪に閉じこめていって心だけはどこにでも自由に飛んでゆけるから大切なことは君自身がいつも幸せであること小さな石につまずいては臆病になっていただけさ君らしく歩けばいいよ僕がいつも見守ってゆくから白い雪がすべてを隠し遠い足跡消してゆくならずっと忘れないよう今を春の雪に閉じこめていって過ちを繰り返しながら大事なことに気づきはじめる過ぎてしまった苦い日々よ春の雪にとけだしていって春の雪にとけだしていって春の雪 徳永英明
2012.01.28
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夕暮れの街並みは少しずつ暗くなってゆくひとりの男が今日も坂道を降りてくるアパートのドアを開け手探りで灯りをつけた時今日一日がふと目の前を通り過ぎるひとり暮らしは気楽と言えばいい過去の事は思い出さずこれからの事はわからない男は明日履くためだけの靴を磨くその日暮らししていてもほらこんなにしあわせだと大きな声で笑える日もいつかはくる時の流れに身をまかすのもいいさ優しい女がどこかにいたような気がするそんな気持ちにたとえこたえられなくても男なら恋心を何気なくポケットに入れてそのあとでそっとどこかで取り出してみたとき熱い想い出静かに消せばいい男なら夢のひとつ覆すこともできるし夢から覚めたらまた新しい夢をみればいい窓辺で枯れてゆく一輪挿しの花でさえこの部屋の中で精一杯咲いていたそんな小さな生き方を見つけたい男は明日履くためだけの靴を磨く
2012.01.28
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街角に溢れてるラブソングじゃなくて誰にでも大切な歌がありませんか?あなたが歌ってくれた海の向こうの曲意味さえもわからずに二人口ずさんだなぜ 時が過ぎてあなたの記憶が少しずつ薄れていってしまうのにほら あのリフレインがまたあの日の思い出たちを瞬く間に 引き戻すのですねあなたが好きだった あの歌今さら 聞きたくなんかないのに知らず知らずに 口ずさんでる染みついたメロディーが離れないの帰り道の公園で いつも寄り道してひとつだけのヘッドフォーン 二人で分け合ったその時は気づかない 愛の歌詞の意味がこの頃は痛いほど なぜかよくわかるのなぜ ふと立ち寄った 店のラジオから流れてた その歌に動けなくなったのほら あのリフレインが もう叶わぬ約束たちを瞬く間に 呼び戻すのですね忘れかけていた あの歌あきらめたはずと 言い聞かせても巡り巡れば 季節のはざま鳴り響くメロディーは きれいすぎてあなたが好きだった あの歌今さら 聞きたくなんかない知らず知らずに 口ずさんでる染みついたメロディーが離れないの・・・鳴り響くメロディーが 優しすぎて・・・鳴りやまぬメロディーが 悲しすぎて・・・鳴りやまぬあのメロディー
2012.01.28
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ろーりんぐすとーんずか!ボブ・ディランか!よし!体制は整った!転がる石になろう!
2012.01.28
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2012年になってもこの歌は聴くよ!降り始めた細い雨が銀色の緞帳を下ろすように幕を閉じたそれが私の初恋待ち伏せした二つ目の路地声も掛けられないまま下を向いたら紫陽花も泣いていた*こんなに会いたくてもこんなに好きでも目の前を通り過ぎてくそれでも こうしてあなたを見ているこの場所からこんなに会いたくてもこんなに好きでも振り向いてさえもくれない傘 差してるのに頬が濡れるのはどうにもできないてもでもの涙
2012.01.28
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深夜0時過ぎからはじまるドラマのエンディング曲がこれだったんだそんな記憶があるんだが間違った記憶なのかな?まどうでもいいけど・・・
2012.01.28
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せんじつこのうたがながれてきたのでおもわずからだがゆれたよ
2012.01.28
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30才になるときはかなり感傷的になったことを記憶している30間近に30年を総括するような歌をつくった記憶がある
2012.01.28
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きのう御成通りを歩きながら意識的に路地を撮った新しい写真での「路地」のYou tubeもつくってみたい・・・
2012.01.27
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「最後から二番目の恋」の舞台をたずねて散策してきた。明日は写真をアップできると思う・
2012.01.27
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富士山が飛行機の窓から横浜に向かう京急バスの中からきれいにみえた。白いボタヤマのように見えないこともない・・・
2012.01.26
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きのうゆうべひさしぶりにYou tubeをつくったほんとうにひさしぶり
2012.01.25
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夏木マリがNHK朝の連続小説「カーネーション」に出演することに決まった
2012.01.24
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畑中葉子のうたはヒットしてもおかしくない曲も歌詞もいい!
2012.01.24
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この歌はなんどアップしてるかしれない流行歌としてもなかなかいい曲だと感じている
2012.01.24
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くぼぞのちえこ=しおふきそう頭に刻まれて今に至るマインドコントロールのようだあらまたふいた潮吹いたというサビがいい!
2012.01.24
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知ってるフランス語をならべればそれでいいんかもしれない・・・ま単純がいい
2012.01.24
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ピーナッツやこまどり姉妹に肉薄するような歌唱力ではないか!ピンクレディーもタイミングだったのだろう時代が時代なら彼女たちが歌謡界を一世風靡したかもしれないのだ・・・
2012.01.24
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杉本エマという名前におぼえがあったのだが・・・顔が思い出せなかった作曲は小林亜星・・・
2012.01.24
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さすが遠藤実作詞作曲と思った歌謡曲としてのエキスみたいなものがあるやらしさだけでなく流行歌として聴いてしまった・・・
2012.01.24
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この歌いしだあゆみか伊東ゆかりか黛ジュンか中村章子か小川知子かに歌わせていたらそれなり売れてたかも・・・
2012.01.24
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ねえねえのところだけが日活ロマンポルノ風でむかしの映画を思い出した・・・この人歌へたくない?
2012.01.24
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歌というか歌詞よりも歌い方がやらしい!こんなにやらしい歌い方ははじめて聴いたかも・・・聴き方によるとシャンソン風なんだが・・・ナツメロでこういう歌ばかりの特集してくれないかな~テレビで
2012.01.24
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素直なタイトルだな~「感じる」の「か」に妙なエコーがかかってるのが妙にいやらしい!アレンジャーに拍手!1970年はいのちをささげる恋愛が多かった気がする歌の中で・・・
2012.01.24
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1975年頃ってやらしい歌がたくさんつくられてたんだとつくづく思うよそのなかで20代を生きた俺らもやらしい人間になったのも自然だったのかも・・・
2012.01.24
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こんなせりふをむいしきにいってたそこのきみそれももうとおいとおいはるかかなたのできごとだねそれにしてもよくこんなうたつくったとおもうよ・・・
2012.01.24
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めくるめくか・・・金色の蜜の味か・・・遠い儚い幻の出来事のようだ・・・
2012.01.24
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これもよくいわれたせりふだなあ~
2012.01.24
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なんにんの女性たちから「あなたっていいわ」と言われたことだろう・・・過去の栄光だ・・・
2012.01.24
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なんだかんだいってもにんきがしゃかいにえいきょうをあたえていることをみとめざるをえない・・・
2012.01.23
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なにもできないなにもやるきがおきないそんなよるだってあるんだよ
2012.01.23
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いちにち雨だったなぜかここのところぼくの休みは晴天でしごとのとき雨の日がおおいあしたも雨あさっては雪一月下旬というのはよく雪が降ることが多い気がする・・・
2012.01.22
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名曲であるぼくにとってという限定ではあるがGSサウンドに属しこっから和製フォークへと流れてゆく日本流行歌界だったのである・・・「おいはダーツが好いとる」「おいはジャイアンツがすいとる」というような論争があってた山代中学校「おいはビートルズ」「おいはモンキーズ」と同じレベルだった・・・
2012.01.21
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笑ってしまいそうな言葉の組み合わせをくそまじめに歌うことも昭和の一時代を象徴していた日本のGSというのはある意味滑稽な音楽時代だったアーミールックというのも理解できなかったし恋をより悲しくせつなく歌うことの競争だったこういう歌が流行ってくれたからこそ「ケメコの唄」が新鮮に入ってきたんだと思うフォークルも吉田拓郎もGSのおかげで言葉としてはいってきたのかもしれないなんでかわからないが加橋の「花の首飾り」を聴くと納得してしまう自分がいるよ・・・「なつかしさ」みたいなものに感情がおおわれてしまうからなのかな?まどうでもいいか・・・
2012.01.21
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キム・テヒの映像が見たいだけで音楽は関係ないま岩崎宏美がうたってるのが救いかもしれない
2012.01.21
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おきてタマとあそんで郵便局へいってエノクの注文をしてそれから久山の図書館へいってそれから・・・・ああ晴れてるっていうだけでうれしくなるわがままないちにちぜいたくないちにち感謝感謝
2012.01.21
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きみにありがとうねむっていてよかったのにおそいでんしゃはきらいじゃないなんだかねむいくうきがただよっているきみのこえがぼくにはきらきらかがやいてきこえるいちにちとうめいにんげんのことばかりをぼくたちははなしていたぼくのあたまのなかにはピンクレディーのとうめいにんげんがながれていたよ
2012.01.20
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歌ってもいいかい歌いたいんだよ人生を複雑に考えすぎて生きてきたのかな人生を単純にする必要がある歌いたいということその心にしたがえばいいだけのことさ
2012.01.19
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きみからのメールがぼくのこころをおおいぼくのいちにちのはんぶんがすぎていったきれいな雨がちいさな雨がしとしとふるいちにちだったけどぼくのこころはきみにつつまれていた
2012.01.19
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夜中にトイレにいかず朝まで眠れるというのがどれほどしあわせなことかなんだか年寄りじみた話だがこれが現実なんだ久しぶりにたっぷりゆっくり眠ったという朝の目覚めだったあまりにうれしくてもう一度眠ったなんだか予感めいたものがあるんだ「死ぬかもしれない」そんな予感が今年になって生じた感覚昔「結婚したい」という感情がわいたあの時と似てる気がする
2012.01.19
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きょうまいたたねどんなめをだしどんなはなをさかせるのだろうきょうというひがあしたになりやがてはあのひになる
2012.01.18
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「坂の上の雲」の最終回をみながらねむったりないたりそして夕方きれいな夕日
2012.01.17
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このすぐ飽きるトレーニング機器のことをなんと呼んでいたかな?忘れたなあ~たしかエキスパンダーとか呼んでたんじゃないかな?ちがうか?俺が買ったんじゃない誰かが買って使わないからと青葉荘に持ってきたんだミチオだったと記憶しているが・・・当時としては珍しい通販で買ったんじゃなかったかな?やはりエキスパンダーはネジの金具を伸ばすやつか・・・だれか上の器具の名前おぼえていたら教えて!うしろに見える洋服をいれるビニールをファンシーケースと呼んでいた下宿先には箪笥がなかったのですぐファンシーケースを購入した作るのが面倒だったエキスパンダーファンシーケースいまとなっては死語なのだろうか?
2012.01.17
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スイミングにいってカツ丼とそばをくっていま帰ってきたらきゅうに眠くなってきたしあわせなけだるさにつつまれながらこのあと横になったら夕方まで眠るだろうそしてめがさめたらもう冬の夕暮れがきてるんだろう一日いちにち春が近づいてきてるとは思えないいような空気の冷たさ
2012.01.17
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珍しく早起きしてしまった昼間眠くなるだろう明日は休みだから一日がんばれるさ
2012.01.16
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「最後から2番目の恋」というドラマを細君が録画していたので見たらこれがおもしろかった舞台は鎌倉極楽寺駅界隈を歩く小泉今日子と俺の姿が重なった・・・
2012.01.15
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