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あけっけなく3曲が決まったのが井上陽水だ!実は「自己嫌悪」という歌が捨てがたいのだが暗いしYou tubeにもなっていないようなんで切り捨てた。さだまさしの「殺風景」と井上陽水の「自己嫌悪」は俺の中では同じような位置にある歌で時々たま~に聴きたくなる歌なんだ。では9月の最後の日は井上陽水でよろしく!第1位チエちゃん文句なしでこれが一番の井上陽水ソングである。理由はいろいろ考えられるがあまり深く考えたことがない。斉藤哲夫の「まさこ」友部正人の「ユミは寝ている」と女の名前が出てくる歌には何か不思議なものがあるような気がする。案外実態は軽薄なものかもしれないのだが・・・単に歌のネタだけに利用しているといった風な・・・第2位桜三月散歩道これも間違いなくいい歌である。途中の妙に暗い台詞が天野滋の「赤い糸の伝説」と同じような空気があるが井上陽水の語りには郷愁のようなものがあって俺的にはふるさとのあぜみちを歩いているような感覚になるんだ。カツヒロと歩いている昭和30年代に戻ってしまうんだ。第3位青空、ひとりきり↑それにしてもこのYou tubeはいいなあ~俺好みだ!深町が手紙の中でこの歌にふれていたことを鮮やかに記憶している。この歌は深町との思い出なのかもしれない。新見南吉矢沢宰「青空、ひとりきり」を共有した女ともだちのひとりだった。
2012.09.30
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金木犀の香りがしはじめた。同じことを去年も書いているんだと思う。香り始めるはずだよね。明日で9月がおわるんだから。You tubeのふたつに著作権云々のクレームがついた。そこで潔く削除した。ひとつはチェリッシュの「月は東に」でこのYou tubeは気に入っていたんだ。個人的には・・・もうひとつもMi-Keのうたで気に入ってたんだがまおれ自身はいつでも見ようと思えば見れるわけなんだ。そうそうJALの飛行機の機内誌で読んだ記事にあさのあつこの「東雲の途」という本がおもしろいと誰かが書いていたので図書館にいったら貸し出されててなかったのでほかのあさのあつこの本をとりあえずあるだけ借りてきた。2週間でこんなに読めるわけがないのに欲張りなんだと思う。↑これがほしい!
2012.09.29
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第1位君が、嘘を、ついたオフコースと小田和正のうたの区別がつかないのが正直なところだこの歌はかっこいいと感じたはじめての小田の歌だった。60才越えてあの声と運動量には頭が下がる。俺の職場には「小田さんと握手した」「小田さんにサインもらった」「小田さんにコーヒーいれてあげた」などというおばさんが多い。海ノ中道海浜公園にコンサート前に小田が訪問しているそうなんだ。コンサート前に流す地元の映像サービスで小田が海浜公園を訪れていたわけだ。この夏にも野外会場に来たらしいが俺に挨拶にはこなかった。挨拶にこられても話す余裕も無いほど忙しかったけど・・・第2位緑の日々これは最初から最後まで小田的というかやさしい空気が漂ってすきでカラオケでも何度か挑戦したことがあるが難解すぎる歌だった・・・第3位秋の気配20年30年前に聴いてる。こういう軟弱な歌い方、歌を一番嫌っていた。30年の時間がながれてみるとその歌が懐かしく心にしみてくるという現象だってあるのだ。
2012.09.28
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第1位スローバラード浦ノ崎の船着場でたけのくんがくるまのなかでこのうたを聴かせてくれた。それかおれはRCのコンサートに足をはこんだ。スローバラードを聴くためにコンサートにでかけていった。第2位トタンジスタラジオキヨシローのうたは高校生のときのようなうたがすごく新鮮でいい!第3位毎日がブランニューデイYou tubeはすぐ消えるから2個ずつアップしてればなんとか1年間くらいもてないかな・・・おまけサザンオールスターズとRCのジョイント雨上がり夜空に
2012.09.27
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気まぐれベスト3にうつつをぬかしてしまって徒然日記を書くまでのエネルギーがなかった。徒然日記とはまとめて書くものだ!と言い切ろう。かつ具体的事象のみの記録がのぞましい。これは12才から22才まで書いた日記を読んで感じたことなんだがラーメンが200円だったとかなんとかという店でなにを買ったとかなんとかという映画館でなんとかという映画をみたとかそういう記録が結果的には一番感動したわけである。よってこころがどうだとかきもちがどうだとかいうのは普遍性がないので書く意味がないのである。では本当にそういう日記が書けるか書いてみる。思い出し思い出し・・・ 9月20日(木曜日)三男嫁からメールがくる。琴音の体重が4000グラムをこえたそうな。9月21日(金曜日)二男嫁と孫ふたりがマリンワールドにくる。年間パスポートをプレゼントする。細君は鎌倉の賢治祭へいく。ひたすら三呼一吸をおこなう。9月22日(土曜日)ほとんどの自転車がでてしまう。うそだろうというひまもないくらいの忙しさ。朝9時から夕方まで休憩もとれず動き続ける。夕方から雨。置き去りにされた自転車をトラックで運ぶ。最後のほうでは自転車を持ち上げる力が尽きるのを感じた。 9月23日(日曜日)羽田に着いたら関東は雨だった。横浜YCATのローソンでしばらく時間をつぶして鎌倉へむかった。スイカカードに5000円チャージ。和田塚でもどしゃぶりの雨だった。横須賀線のなかで置き忘れられた傘に助けられた。午後6時半修業を終え関内のホテルへゆく。夕飯は牛丼特盛りと味噌汁とおしんこ。9月24日(月曜日)ホテルを9時半にチェックアウトして大船へ向かう。大船から江ノ島モノレールにのり(300円)江ノ島に着く。別に江ノ島に来たかったわけではないが海までふらふら写真を撮りながら歩く。 午後4時半修業を終えて羽田へ向かう。由比ヶ浜~横浜YCAT間1時間YCAT~羽田間30分6時に急いで金沢カレー大盛りを注文して5分で食べてタッチアンドゴーうんことおしっこをしてから飛行機に乗り込んだ。9月25日(火曜日)けいご3才の誕生日。朝眠かったが8時半に家を出てうえのクリニックへ。そして清原泌尿器科医院へ。前立腺はそう心配することはないということで2週間分の薬を3日に1錠くらいのペースで飲んでくださいとのこと。スイミングに着いたらまだ10時半だったがはやく先週できるようになったクロールをやりたくてプールへ。股にビート版2枚はさんで手かきだけでクロールの練習をしたのはいいが本番(スイミングスクール)前に十分疲れてしまった。背泳と平泳ぎを習う。生徒はおれひとりだったのでパーソナルレッスンみたいだった。16ヶ月かかってやっとここまで!先生はすごいよと言ってくれるが・・・午後おふくろをつれて原土井病院へ。採血、レントゲン、CTの結果がん細胞の転移が見られることと腹水がたまってきていることから入院が決まる。おふくろはそれでも新しい靴を買い(7000円)化粧関係をトリアスで買い(3000以上)生きることに意欲的だったがさすがに回転饅頭は食べたくないといって栄養流動食みたいなのをはじめてだといいながら口にしていた。9月26日(火曜日) 細君がつきそっておふくろ入院。コミュニティーホールの屋根がみえる最高の部屋に決まったそうだ。窓からは文化幼稚園の運動会練習がみれて緑がきれいでしあわせだと電話で話した。仕事を終えて病院にいくと緩和ケア病棟はちょっと高級なホテル並みの施設で台所、洗面所、シャワールーム、トイレがつき高級そうなソファーもありたんすや収納庫も多く我が家よりはるかにきれいな部屋だった。腹水を1100ml抜いたそうでおふくろはゆうべとちがってすごく明るく元気だった。緩和ケア(ホスピス)を忌み嫌っていたおふくろのこの明るい表情。こんな明るい表情で地上を去っていってくれることをのぞむのはまだはやいが覚悟はしておかなければならない。
2012.09.26
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第1位彼と彼女「街角」もいいのだがやはりいちばん愛唱したこのうたを第1位にするのだ第2位国旗はためく下に俺は泉谷は聴いてきてるんだよ。デトロイトポーカーなんてのも好きなんだよ。だがこれはインパクトというか印象の度合いで決めた1曲なんだが本当はダサイうたなのかもしれないが俺的にはカッコイイうたってこういううたなんだ。第3位眠れない夜このうたにはさびしい夜をなぐさめられはげまされげんきのようなものやいきおいのようなものをもらってたかもしれない泉谷の「きよしこの夜」を第3位にもってこようかとも思ったがそれってウケねらいみたいでやめたわけさ。さ、また明日から仕事がはじまり母は新しい病院への入院をするそれぞれがそれぞれの明日を精一杯生きること愛と奉仕に生きること
2012.09.25
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第1位忘れな草をもう一度歌に共有することを求めないしかしこの歌がわたしも一番好きですという女性にあったらおそらくたぶんきっとその人のことを好きになるだろうこの歌は「横恋慕」のB面だったのかな静かな曲調だが俺の中にはしっかりしみこんできた以来第1位を維持している第2位命の別名この歌は歌詞のどこかになにかひっかかるというか重なる何かを感じて繰り返し聴いたこの歌を知ったのはブログをはじめてからのことだと思う第3位りばいばるレコードを買った一途な恋をしていたころだから当時の部屋の様子や俺の純真な心がありありとよみがえる歌である。ブログでであったひとたちには中島みゆきファンが多い。俺はこの数年間で聴いただけなのであまりくわしくないのが実情である。
2012.09.23
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第1位帰愁直前まで「リフレイン」が1位だったんだがYou tubeをみて「帰愁」に変更した。気まぐれにふさわしいベスト3だ。で、公夫とか昔から荒井のファンだったが今どんな歌が好きなんだろうか?ユーミンファンのベスト3とか聞きたいきがする。「3曲なんて選べな~い」というのがだいたいの反応だってことはわかるが俺は幸いにもユーミンなんてあまり知らない男だからベスト3なんて簡単に決まった!俺は南米ペルー的というかフォルクローレ的なアレンジに弱いという自覚がある。この曲のアレンジは好きだな~第2位リフレインが叫んでるこの歌はユーミンちゃんの歌では圧倒的に好きになった歌で降参してシングルレコードをさがしたがないんだ。確かこの歌シングルカットされなくてしぶしぶこの1曲のためになんとかかんとかというおぼえる気もしないようなアルバムタイトルのLPレコードを買ったのだ。裕福だったのか金使いが荒かったのかこの歌をそばにおきたかったのか今となってはいい思い出だ。ユーミンのレコードはこの歌が収録されたLPと第1位の「帰愁」のEPレコードを持っている。カヤシマ君が買った「守らせてちょうだい」みたいなレコードも持っていたと思う。「春がきた」か「春よこい」も持ってたようなきがする。第3位朝陽の中で微笑んで湯布院の温泉からともだちに別れを告げて温泉で一緒になったフランス美人のヌードに欲情したまま大分道をこの歌に癒されながら走った記憶がある。松任谷由実をまじめに聴いたのはあの大分道だけかもしれない。やはり僕にはなじめない歌手であることだけはいまも変わらない。才能があることは認めるが自分の気持ちに合うか合わないかで判断するならば合わない女性歌手である。ユーミンの歌でYou tubeがなかったので山本潤子の声でどうぞ!山本潤子の声もいい!
2012.09.22
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チェリッシュ思いつきベスト3である・今だったら持田香織のいるグループに似てる5人いたのが気づいたら2人になったいたチェリッシュ3人いたのが気づいたら2人になっていたELT北国へ♪北国へ♪も好きだった恋の風車も好きだった若草の髪飾りも好きだったあとはほとんどどうでもよかった結婚式によく歌われる歌など寝たふりをしてしまいたくなる第1位なのにあなたは京都へゆくのこの歌がチェリッシュの代表曲だと思っている。俺の好きだったTが京都に住んでいたこともあってこの歌は俺のための歌だと感じていた。やはり思い出に縛られた歌である。もっともっと縛られていいと思う。第2位哀愁のレインレインこれは思い出ではない。単に好きだった。雨の歌特集をしても上位に食い込む俺お気に入りの1曲なのだ。雨の歌に弱いというか雨の歌が好きな傾向が俺にはある。第3位ひまわりの小径尊敬する筒美先生の曲を結果的には選んだが第3位は動く可能性が強い第1位、第2位は変わりそうにないなあ~
2012.09.21
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すきとかきらいだとか実に低俗な感覚で言わせてもらうならば松山千春もさだまさしも嫌いな歌手だったただ松山くんのファーストアルバムは買ったしシングルも2枚(時のいたずら・人生の空から)を買った。さだくんのレコードはいまだに買ったことがない。さだくんには演歌を感じないが松山くんには北島三郎の流れを感じるのは俺だけだろうか?矢沢エーキチが井上陽水の初期のアルバムを聴いて「これは演歌じゃないか」とつぶやいたと同じように松山くんも演歌歌手としての選択もあったのではないだろうか。アリスの堀内みたいに・・・松山千春の生き方は松山千春の生き方でありただそれだけのことである。選挙に出馬しようと自称フォークシンガーをつづけようと彼自身の選択である。歌はもはやそういう俗世間的な世界から少し距離をおいたところで聴いていたいと俺は思う。そして時代を静かに変えてゆくのも政治ではなく歌と言葉だと考えている。第1位ピエロこれは伊勢正三の「ペテン師」と並んでおれ自身のテーマソング的にカラオケでも歌ってきたのだが実はおれはペテン師にもピエロにもなれないただの小心者である。第2位インテンショナル「故意」という意味である。「恋」のほうが好きであるがこの歌はさりげなくいいというか歌ってみてはじめて(いいうただなあ)と感じる歌なのである。聴いてるだけでは何も感じないかもしれない・・・第3位北風でだしのギターのジャンジャンジャンでこの歌は俺好みだと感じただけである。松山の声がいちばんよくのびて奴らしいと思うのは「青春」という歌である。青臭い歌なのでベスト3にははいらない。「人生の空から」や「銀の雨」などもかなりカラオケでは歌ったがベスト3にははいらなかった。↑あらためて「青春」を聴いてみるとなかなかいいじゃないか・・・
2012.09.20
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ま、使いこなしているのだがわからないことはドコモのおねえちゃんおにいちゃんに聞いていたんだがここにきて本を買って独学をはじめている。なんで高い料金を払ってそのうえ本を買う必要があるのか!と自分につっこみをいれたいんだが実はわからないことが多すぎるんだ。人に聞くより本で調べたほうがわかりやすい場合もあることに気づいたわけさ。
2012.09.19
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第1位檸檬この歌には風景描写の素晴らしさとどうじに色が鮮やかに風景画や抽象画のように頭に飛び込んでくるのだ。さだまさしのなかで数少ない愛唱歌だった。第2位桃花源さだまさしの嫌いな点は俺が読めないような漢字を多用して作詞したり言葉の意味が理解できないことが多かったからだ。彼は本を読んで作詞のネタをさがして懸命に作詞したんだろうが俺には伝わってこなかったというか拒否して耳を傾けようとしなかった。「桃花源」だけは漢字が読めなくても口ずさんでいた。名曲だと思う。歌詞も素晴らしい!第3位不良少女白書この歌は最近(3~4年前にはじめて聴いた)いいなあと感じている。なにがいいのかよくわからない・・・歌詞のどこかにこころがひっかかったような気がする。おまけ実はさだまさしおもいつきベスト3の第3位は「殺風景」だったのだがグレープの歌だと言われたらグレープの第1位になるからはずしたんだ。グレープのうたベスト3はするかしないかわからないからここで「殺風景」をアップしておく。
2012.09.19
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かぐや姫のレコードを買ったのは発売されたらすぐ買っていたから当時としては人よりはやく聴いて歌っていたかもしれない。深夜放送とかでかなり吉田拓郎とかが流していた影響もあっただとうし伊勢正三の作詞力とメロディーメーカーとしての才能は注目していた。南こうせつはやはりボーカリストとしての才能があるのは60才過ぎても声の輝きは衰えない。山田パンダの歌は実は当時から好きだった。いちばん、当時の僕の気持ちにやさしく歌いかけてきた。第1位あの唄が想い出せないキヨシローの作詞なんだ知らない人は知らない知ってる人は知っている第2位けれど生きている第3位ペテン師
2012.09.18
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天地真理の今がどうだとかこうだとか言う奴らがいるが天地真理の人生なんだから彼女のいまをあたたかく見守るのがかつて彼女の歌声や楽曲に癒されたものたちの礼儀というものだ。俺らがひとの人生を批判や批評できるような立派な生き方なんてしてきていない。天地真理は芸能界で一世風靡という空気の中で笑顔で明るい声でその時代をどれだけ明るく爽やかにしてくれたことか。その後のソープで働いていたとか肥えて昔の面影がないとかそんなことは彼女の生き方の問題であって他人がエラソーに論ずることではないのだ。天地真理が還暦をむかえたと最近のニュースで知った。2年半後には俺も還暦をむかえる。生きていたらの話だが・・・還暦を迎えることもすごいことなんだ!第1位さよならだけを残してなんど口ずさんだかことか・・・愛唱歌のなかでも特にくりかえし歌った歌で文句なしの第1位はこれです!第2位想い出のセレナーデふられたわけでもないのに失恋したわけでもないのに人間のなかにある郷愁とやら未練とやらがこの歌によって浮き彫りにされてゆくのかもしれない俺にとってのこの歌の主人公は明確に存在する。第3位若葉のささやきほかにもいろいろいい歌があるんだろうか思いついたのはこの3曲だった。結局自分の時間にいちばん思い出として刻まれている歌が思いつきベスト3なんだということがわかりはじめている・・・
2012.09.18
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ユーミンベスト3とかさだまさしベスト3とか松山千春ベスト3とかこれらは簡単に3曲が選べる。ま、はっきり言って好きな歌が3曲以上ないともいえるからだ。ところが今夜は眠い。やはり思いつきベスト3はYou tubeを貼り付けたりしてると時間がかかるので今日もパスして眠ることにする。おやすみ! 今後の予定は・・・井上陽水ベスト3泉谷しげるベスト3中島みゆきベスト3吉田拓郎ベスト3かぐや姫ベスト3キャンディーズベスト3ピンクレディベスト3AKB48ベスト3リリーズベスト3中山ラビベスト3森田童子ベスト3イルカベスト3谷山浩子ベスト3高木麻早ベスト3黛ジュンベスト3伊東ゆかりベスト3ピンキーとキラーズベスト3岡林信康ベスト3加川良ベスト3友部正人ベスト3豊田勇造ベスト3小室等ベスト3遠藤賢司ベスト3斉藤哲夫ベスト3大塚まさじベスト3沢田研二ベスト3タイガースベスト3テンプターズベスト3猫ベスト3BUZZベスト3などを予定している。みんなも好きな歌手興味あるグループがあったら頭の中で3曲を思い出してみるといいよ。自分の「今」のこころや「過去」のこだわりが見えてくるから。
2012.09.16
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沖縄からたくさんの歌手や音楽が誕生してきた。昔から沖縄には沖縄独特の文化や芸能があったらしい。ぼくにとっての沖縄はきなしょうきちでもあむろなみえでもざ・ぶーむでもだぱんぷでもなく佐渡山豊と南沙織だった。今夜は南沙織ベスト3これには誰の意見にも耳を傾けず自己満足的なかなり自信をもって公表する3曲である!第1位青春が終わる日ぼくの愛唱歌ノートにも書いていた。かなりの回数、口ずさんだ歌である。何がどこが好きだったのかうまく説明できないのだが彼女の歌では一番の思い出の歌である。第2位ふりむいた朝レコードをもっていたのだからよほど好きだったのだろう。今聴いてもときめくぐらいだからこういう歌謡曲が好きなんだと思う。田山雅充という一発や的なフォーク歌謡歌手が作曲第3位夜霧の街世間には南沙織ファンがいると思うがそいつらはどんな思いつき3曲を選ぶのか興味がある。暮れそうで暮れない黄昏時は・・・とか誰もいない海・・・とか哀しい妖精とかそのあたりなのだろうか?ま、他人のことは横において自分の3曲をここに明確に記録して永遠の南沙織気まぐれベスト3として刻む。
2012.09.14
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浅野和三郎著霊界通信「新樹の通信」を今夜から読む。これがこういうのが徒然日記だと思う。新樹さんとは浅野和三郎と多慶子夫人の間に生まれた二男さんの名前で彼は明治37年に生まれ昭和4年黄疸により大連の満鉄病院で亡くなった。この読書記録はそのときの気分でやっていこうと思う。「小桜姫物語」のようにホームページみたいなのがあればいいんだが・・・さがしてみよう。
2012.09.13
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たくさんの素晴らしいYou tubeとであってきた5年間いや6年間だった。最初に出会ったYou tubeをイチオシとして紹介します。紹介してくれたのは北海道にすむblueroseさんだった。1年間つづけた楽天ブログを閉じようとしているところだった。You tubeという言葉も知らずただ動画と音楽を同時に視聴できることに感動して当時は今のように検索機能が十分でなかったから僕の視聴したいものを納得いくまで視聴はできなかったがそれでもYou tubeには感動したことを覚えている。テレビがつまらなくなったのはおそらくYou tubeと関係があったと思う。ちなみにbluerosseさんはうえのYou tubeに「少年とピアノ」というタイトルをそえてくれていた。彼女には心から感謝している。元気にされてるのだろうか?
2012.09.13
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アグネスチャンのうたは正直言って迷うのだ(愛の迷い子)つまり75点的なうたがたくさんあるって感じなんだ第1位アゲイン「アゲイン」は吉田拓郎の作曲なんだがどうもこのうたを聴いたとき軽い嫉妬をおぼえた記憶がまだ小さな傷となって残っているのかもしれない第2位白い靴下は似合わない荒井由実は嫌いだったがこの歌は好きだったことをはっきり記憶している第3位美しい朝が来ます美しい朝ってのはあるようでなかなかないのだ理由は朝寝坊だから美しい朝が毎朝めぐってきててもなかなか見ることがないのだ。それでも磯子のホテルの朝犬鳴ダムの朝久保白ダムでむかえた朝は本当に美しかった。番外アグネスチャンこの歯切れのいい前奏も捨てがたい大好きな歌だった1970年代というのはなにもフォークソングだけが生産されつづけてたわけではなく歌謡曲や流行歌もかなり上質なものが生産されつづけていたような気がしてならないアグネス・チャン浅田美代子麻丘めぐみコックンは同級生なのだが1955年生まれってさりげなくいい時代に生まれたって気がするんだ
2012.09.12
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ぼくはうそつきですぼくはうそつきですがまじめなうそつきですぼくはほらふきですぼくはほらふきですがきのちいさなほらふきですぼくはうたがすきですぼくはうたがすきですがうたがきらいでもありますぼくはおんなのひとがすきですぼくはおんなのひとがすきですがぼくのことがいちばんすきですぼくはわるぐちがきらいですぼくはわるぐちがきらいですがきづくとわるぐちをいうおとこですぼくはおっちょこちょいですぼくはおっちょこちょいですがあわてんぼうではありませんぼくはもうすぐしにますぼくはもうすぐしにますがそれまではいきつづけますぼくはうそつきですぼくはほらふきですそしてぼくはきみがだいすきです
2012.09.12
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いい一日だったしあわせな一日だった癒された一日だったさて今夜は眠いが風のうた気まぐれベスト3第1位星空何の文句もなくこれが一番だ第2位あの唄はもう唄わないのですかこれもよくくりかえし口ずさんだ第3位男は明日はくためだけのパンツを洗うこれも名曲だ
2012.09.11
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久山ではやくも彼岸花を見た!(え!もう彼岸花?)と自分の目を疑ったのだが冷静になってみると今日はもう9月10日そうなんだ彼岸花の季節がきたんだと秋を実感したではとんぼちゃんの歌発作的思いつきベスト3です。第1位奥入瀬川第2位遠い悲しみ第3位雨の一日迷い無く「奥入瀬川」は好きなんだ!この歌のおかげで奥入瀬川をたずねたが歌のほうが実際の奥入瀬川よりも俺には心にしみた。ぬくもりかけた・・・あなたのいないさみしさが・・・このサビの歌詞とメロディーが俺の根底にある未練というか感傷の核なのだと思う「遠い悲しみ」はあまりにも湿っぽくて嫌いな時間が長くつづいた しかし嫌いになるまではよく口ずさんでいた誰にも知られること無く自分の中にある未練(恋情)を歌ってくれてたからだと思う「雨の一日」はかさ君が青葉荘でギターを手にすると必ず口ずさんでいたすべてとんぼちゃんのうたは思い出中心のベスト3になってしまった・・・ ↑とんぼちゃんはこのCDがあれば十分だと俺は思っている
2012.09.10
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第1位 静寂(しじま)第2位 微笑第3位 初夏なぜこれがベスト3なのか解説は書かない!君の3曲を書いてみたまえ!
2012.09.09
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家族家庭そのなかでさまざまなことが起こっている結婚離婚出産死別そんなおおきなことでなくてもいろいろなことが起こっているブログに書けないこと人に話せないこと話す必要の無いこと話したくないことあれやこれや起こっているそして今夜タマは完全回復したことを去年のタマ写真を使って報告する次第です。
2012.09.08
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音楽ブログランキングの第6位はひさしぶりのことだと思う。ま、どうでもいいことだけど・・・NSPのちから天野滋のちからはすごいのかもね・・・
2012.09.08
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タマはきょうオシッコもしてウンコもしたらしい。俺は見ていないが・・・心配してくれた人たちに報告します! さて!新しいシリーズがはじまる!「思いつきあの歌手あのグループの歌ベスト3」という。雑誌や検索して調べてはいけない!今、この瞬間の思いつきで歌手およびグループの自分の好きなベスト3曲を頭に描いてみるのである。10曲ならばかなり余裕があるのだが3曲となるとなかなか手ごわいのだ!嫌いな歌手ならば3曲さがすのが困難なのだが少し好きな歌手やグループとなるとこれが想像以上に難解なのだ!その難解さを越えた軽薄さと思いつき、衝動で3曲を並べてみる。あとで後悔するかもしれないがそれを覚悟で書いてみるんだ!今の自分の心の様子が歌3曲にあらわれてしまうかもしれない・・・では第1回目はこのブログでも何度も記事にしたNSPからはじめよう!いざ!コックンの思いつきあの歌手あのグループの歌ベスト3NSP編はこれだ!第1位 面影橋君には君を愛する人が いつもそばにいるのに 僕の口づけを受けた 訳がわからない 黄昏せまる面影橋に 見送るつもりで来たが 帰したくなくなって さよならいえない ルールも 友だちも 約束もみんな棄てて 君を あゝこのまま 抱いていたい 面影橋で 心のままに生きたとしても 幸せとは限らない ほら ふざけているうちに 涙が出てきちゃう 楽しい事も悲しい事も 時が洗い流して すべてを思い出という 言葉に変えてしまう ルールも 友だちも 約束もみんな棄てて 君の あゝ名前を 呼んでいたい 面影橋で ≪繰り返し≫第2位 歌は世につれ第3位 男と女の余白ま、世間的には「夕暮れ時・・」とか「さよなら」とかが知られてると思うんだがNSPファンのベスト3を知りたいしNSP大嫌いな人のBEST3も聞きたい。(記事を読まないだろうなあ~)「面影橋」は歌詞のめちゃくちゃ無礼な内容(不倫か浮気)が好きだ曲はまさに歌謡フォークで俺の好みなんだ!NSPは好きな曲が多くて正直3曲は難しい!季節が変われば好きな曲3曲も変わるだろう・・・
2012.09.06
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茶々は広島に帰っていったそうだホテルで一泊過ごしてご機嫌だったそうな・・・しかし広島へ帰ってからの茶々を思うとせつなくなる昼間ひとりで暮らすのはさびしいだろうと思うタマは今日2回オシッコをして食事は順調に食べだした生活スタイルも元にもどりつつあるが茶々のいた玄関周辺はまだ茶々のにおいが残っているらしくすばやく通り過ぎるそうだうんこが出てないのが心配だが便秘は誰だってあることだとしばらく様子をみることにした茶々の来訪を通してタマが家族としていかに大きな存在かを自覚させられたタマが病気になると家族全員が病気的空気になりタマが元気になると家族に笑顔があふれてくる人間の単純なことよ!とタマも茶々も思っているかもしれないがどう思われたってかまやしない
2012.09.05
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茶々は夜中中吠えてみんな眠れない夜になるだろうと思ってたら予想外に静かに過ごしてくれててぐっすり眠れた少しはやめに目が覚めたので茶々と早朝の散歩にでかけたでかけたといっても茶々の散歩はペスとちがって10メートル歩いたら家に戻るそれが茶々だった朝ごはんのあとの散歩では庭の芝生のうえでうんこをしたおしっこもした 俺はタマのことが気になりながら二階でひきこもり状態のタマを撫でてプールへでかけた夕方妻が「おささんに電話して聞いてよ」「なんば?」「タマが丸一日食事もせずオシッコやうんこをしてないことを・・・」おさは電話にでてくれた「ちょっとやばいね~。環境変えてみたら?」タマがロイヤルなんとかという食事療法をしている病気をもった猫であることを知ってるおさも「ま、1日くらいはなんとかなるだろう」ということだったが茶々は明日の午後までいるタマが明日の午後までこの状態ならば(二階のソファーの奥に寝そべって隠れている)食事をしないのはいいがうんこもなんとか便秘と考えていいのだがおしっこは小さい頃にそれで症状を悪くしてるので心配になった最近できた「みどりが丘動物病院」が動物ホテルをはじめたと看板にあったのを見てたので電話した一晩3000円茶々には可哀想だがタマのためにホテルを選んだ飼い主の三男と三男嫁とは電話がつながらなくて最終的にはタマを中心とした行動をとった茶々を病院に連れて行く前に缶詰の夕飯を食べさせ散歩をしながら写真を撮った茶々との時間はこれが最後になるかもしれないとふとそういう予感がした茶々の茶色の毛がゆうやけにはえてきれいだった 茶々がいなくなって1時間妻がタマを二階から抱いておりてきたしばらくは茶々のいた場所をなんどもみていたがリビングの真ん中で横になり猫草をかじりごはんも数回に分けて食べだした水を飲む姿は見ていないおしいことうんこは明日の朝のお楽しみにしておこう茶々きれいな看護婦さんに可愛がってもらえ俺があのきれいな美人の看護婦さんに抱かれて注射うたれたかった茶々一晩がんばれ茶々ごめんな明日しょうたがむかえに行くからな!
2012.09.04
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広島から茶々がやってきていま、玄関で吠えているタマはおびえてリビングの出窓の隅っこにかくれている我が家にとって2012年9月3日は大変な夜になる予想だ茶々はあさってまで我が家であずかるさっき夜道を散歩してきたがうんこしたら動かなくなった夜中茶々が眠ってくれることを祈ろう広島からの長旅で疲れているはずだから
2012.09.03
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かげふみなんてばかにしていたなあ~
2012.09.02
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「いい曲だね。だれの歌?」「NSPって3人グループだよ」「なんて歌?」「誰かが落とした悲しみをって歌だよ」真夜中の八木山峠を越えながらこんな会話をしていた車はカヤシマ君のスカイラインだった33年前のことをふと思い出す歌があることはしあわせなこと
2012.09.01
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