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2013年の9月があり数時間でおわる長かった8月に比べて9月のなんと短かく感じたことかそれはそうと体重計に乗ったら80キロになっていた痩せようと思ったのが1週間くらい前でそのときが78.6キロだったとにかく甘いのが無性に食べたくなるのだ回転饅頭鯛焼きみたらし団子シュークリームなどなど
2013.09.30
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本を片付けるなかで栞がでてきり古いレシートがでてきたりするのも楽しかった文庫本の最後の頁には購入した年月日を書いていてそれを見るのも楽しかった 伊万里玉屋の昭和60年のレシートなんてなかなか貴重なレシートだと思うだが写真に撮ったらすぐ捨てたこの即捨てが今の僕には大切な判断なんだ
2013.09.30
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我が家にある文庫本のほとんどは2年前のときめき片付けで別れた実家の本棚に残ってたつまり十代二十代に読んだ文庫本たちを別れる前に写真に撮った1冊ずつ撮る心の余裕はなかったので8冊~10冊を撮って撮ったら紐でしばる作業をしたなんだか自分が愛読した文庫本をアップするのは自分の下着を見せるような恥ずかしさがあるこの8冊の中で印象深いのは井上靖の「楊貴妃伝」である北杜夫の芥川賞作品はぜんぜんおもしろさがわからなかった
2013.09.29
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ブログ名:埋もれ火のアンソロ・・・総アクセス数:2365337 アクセス(平均 809 アクセス/日)開設日数:2923日(開設日:2005/09/28)日記記入率:92.5%8年前、俺は50才だった川田から電話で「中学の同窓会のためのブログをつくろう」がきっかけだった正直ブログの意味がわからないまま楽天に登録したのが8年前だったらしい最初のブログ名は「今日はじめての今日」とかそういう名前でスタートした9年目にはいるここまできたら惰性でいいから10年間つづけてみるよ
2013.09.29
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15分の中に盛り込めるだけ盛り込んだようなにぎやかな最終回だった俺はアキとユイがトンネルの中を走ってゆく場面が「あまちゃん」の全部を通して最高の場面だったと思うま俺自身が個人的にトンネルが好きということもあるんだがあの闇から光へとむかうふたりの姿とにかくすてきな演出だった潮騒のメロディーも凝ったつくりだったがやはり俺は最後のトンネルシーンをいつまでも忘れないような気がする
2013.09.28
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実家にあった文庫本約200冊紐でしばって廃品回収にだすことに決めた最初はブックオフに売ることも考えたがあまりにも古すぎるし全部に僕の篆刻印が押してある捨てる紐で縛る前に振り返る意味で写真に収めてみた 文庫本スライドショー
2013.09.27
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おおげさにいえばいちにちじゅうすずかひろみのしおさいのめろでいがながれていたようなきがするそうぞういじょうにはやばやとYouTubeになったねすぐさくじょされそうだけどあえてこんやはこれをあっぷする薬師丸ひろこスライドショー
2013.09.26
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読み終えたのは1週間前自分とまったく反対の生き方育てられ方生との向き合い方を感じた一人の道でしか知らなかった円谷オリンピックで優勝台にのぼった円谷自殺したという円谷タイトルはオリンピックに殺されただがやはり自ら選んだ道が自殺だったと感じた明確な遺書そしてまわりの人への感謝僕は自殺する人に苦しみはともわず僕の体験では死への危機と恐怖がなくなるのだと思っていただが円谷の死には冷静な苦悩があった年賀状を出してがんばると皆に言うところに円谷の苦悩を感じた君原のあとがきも感動した君原自身が言ってるように自分が銅メダルだったならば自分が死んでいただろうとボブ・ディランが若いときの名声は危険だよ的なことばがあるがまさに20代での栄光には危険があると思うべきだろう十代、二十代で人気者となってるAKB48の女の子たちにはまわりにしっかりとした人がいないと壊れてゆく可能性が大いにあるということかな?
2013.09.26
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おやじよこれがあなたがうえたまんじゅしゃげの9月のすがただよしろいまんじゅしゃげはなかったよもう10ねんだもんなおやじよはやいな10ねんがすぎてしまった半世紀うつろいすぎぬ曼珠沙華
2013.09.25
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聴きたかったのは鈴鹿ひろみ薬師丸ひろこの「潮騒のネモリー」だったやっと聴けてしあわせな朝だった想像通り薬師丸ひろこのうたがいちばん胸にはいってきたそのうち誰かがYouTubeにしてくれるだろうところで大晦日の紅白歌合戦あまちゃんだけで十分に盛り上がるような気がする
2013.09.25
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香椎高校横に香椎川という溝のような川が流れていてそのそばを細い道が走ってる30年前にはじめてこの道を走ったときこの町には住みたくないいや絶対住まないと思って走ったその線路の多い町線路を避けてはしると狭い道そこにもう27年間住んでいる今日もいつものようにそこを走っていたと後ろからパトカーが何か叫んでる車をとめて窓をあけると若い警官が走ってきて参道(香椎参道)にとめてくださいという一旦停止無視されましたというどこで?セブンイレブンを出たとこですそんなとこに一旦停止なんてある?ありますよ2年間通勤してるけど1度も見たことないよ免許証をみせてくださいあと半年でゴールド免許だから見逃してよ~ダメです今度から一旦停止きちんとするからお願いダメです若い警官は免許証をもってパトカーにもどり数分後振込用紙と例の違反の細長い紙をもってやってきた罰金7000円おいおいおいおい・・・
2013.09.24
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本棚の上の奥から転げ落ちてきた見たことある!これおぼえてる!ひとりだったので心の中でつぶやいた今となってはどこかのお土産ものなのか親父の手遊びおもちゃなのかもわからない
2013.09.23
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祖父が作ってくれた機関車としか書きようがない祖父清吉は最初の奥さんとの間に3人の娘に恵まれたが奥さんと3人の娘を結核で亡くす簡単に4行で書いてるが清吉にとってはどんな日日だったのだろう?どんな人生観をもったのだろう? 後妻のツナとの間に2人の息子が生まれる長男又衛(またえい)二男比古太(ひこた)長男又衛は引き揚げてきた昭和22年9月26日没よって清吉には比古太という息子ひとりが残った清吉44才のときのこどもが比古太であるそして昭和37年6月11日没山田比古太にはひとり息子ができたそれが僕である清吉ー比古太ー清比古この安易な名づけ方もわかりやすくていいのかもしれない
2013.09.22
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茶々のシャンプーとカット、ワクチンなどを予約するためみどりが丘動物病院に電話する「みどりが丘の山田です」「あ、茶々ちゃんのおじいちゃんですね」「は、はい」「茶々ちゃん、元気ですか?」と、こういう会話になる俺は茶々のおじいちゃんなのである「みどりが丘の山田です。タマのことで・・・」「あ、タマちゃんのおとうさんですね」「はい」「タマちゃん元気ですか?」と、こういう会話になる俺はタマのおとうさんなのである
2013.09.21
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ペスたちごめんな人間祖先の墓にばかり気を取られペスたちの墓のこと気になりながら放置してしまいごめんな夏草におおわれて人が見たらこれはなんだろうと思うかもしれないが柿ノ木の下にペス1世の墓その横にペス2世の墓があるんだ ペスたちの墓まわりもっと整えてあげたい草におおわれないようにしたいものだ 鉄棒よ柿ノ木よペスたちの墓を頼むよ
2013.09.20
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3曲YouTubeで何度も聴いたそれぞれの個性がこんなにもはっきりとひとつの唄に表現され聴く者に届いてくるどれがいいとかこれがいいとか言えなくなるのは唄そのものにエネルギーがあるからかもしれないアキレス腱を切って入院中のタケノクンに3曲を捧ぐ
2013.09.19
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今夜は中秋の名月が東の山から出てくる瞬間にでくわしただからといって月を撮る技術も能力もないからながめるだけにした上等のカメラで綺麗な中秋の名月はたくさんの人が撮ってると思う「埋もれ火のアンソロジー」はたんたんとわが道を進もう今日も藪蘭のなかにうずもれてきたしあわせだったぜで歌は岡田奈々以前岡田奈々に告られたことがある横断歩道の向こうに奈々がいてこちら側に俺がいて彼女が俺のことを愛してると叫んだんだ夢の中だけど↑がんばってるYouTubeだと思うが来年は消えてるだろうな
2013.09.19
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近隣の林を歩いていたら薄紫の花が目にとびこんできた写真に撮ってFBに載せてTANKOちゃんにたずねてみたら「やぶらん だよ」とコメントがきた藪蘭と漢字で書くらしい
2013.09.18
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LINEゲームにいろいろあるんだがポコパンというのを3週間前くらいにはじめた最初は10万点だすのが精一杯だったんだがレベルをあげていくことによってさまざまな不思議な現象が生じていき今日、さっき、茶々の横で147万を記録することができた125万をめざしての1週間だったからもうこれで終わっていいかなと思っている
2013.09.18
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母は本を買いたいといったらお金を出してくれた父はクリスマスや誕生日に本を枕元においていてくれた平凡パンチ臨時増刊号を買って母に見つかったときはひどく叱られた高校のベランダで得ろ本を読んでいて橋本(先生)に見つかり担任に親父までが呼び出された受験間近な生徒たちの迷惑になる行為学校でエロ本を読む行為を注意された親父は笑って「お母ちゃんには言わんどこう」と言ってくれた帰りにふたりでラーメンを食べたラーメンの麺とスープとどちらが高いと思うか?というのが親父からの問いだった「麺」と答えた親父は「スープ」だと思うそれぞれのラーメン店はスープに命をかけてるというようなことを話して、よってスープは最後の一滴まで飲むのが礼儀だと言ったいまだにラーメンのスープを残せないのはそのときの親父とのラーメンからはじまっている↑ひどい歌だがオリジナルの音源がYouTubeになっていない
2013.09.17
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実家の本棚に残っていた十代の頃読んだ愛読書たちの中にこの本があった内容は憶えていない九州大学を定年退職した北山修の姿がある
2013.09.17
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撮りそこなった写真が撮りそこないと見るか一瞬をとらえたと見るか個々其々だろうと思う茶々と散歩しながら土手にひとかたまりの彼岸花の仲間が寄り添うように咲いていたのを撮ったのだが茶々が先へ行こうと走りだしたためこのような写真が撮れたんだと思う
2013.09.17
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鈴木一平も水鏡もあの頃の歌だとはわかるがはっきりした記憶はないんだただ昭和を感じる歌が身にしみる夜だってあるんだ君だってあるだろう?
2013.09.17
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京都や滋賀や福井では大雨警戒警報?とかがでて桂川にかかったと渡月橋もどうなるのかとラインニュースが伝えてたそれにしても福岡のこの空の青さはなんてきれいなんだろう風はなんて涼しく心地よいのだろう被害にあったひとたちのことは申し訳ないが考えてない一日だった写真を一枚も撮らなかった夕焼けもきれいだったが眺めるだけだった風を感じることは写真には撮れない季節に包まれる個人的な感傷も写真には撮れない写真に撮れないもののなかにたいせつななにかがあることを知ってる
2013.09.16
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仲正美という名前も懐かしいがこの歌も好きではなかったが懐かしいかわいい女の子にカラオケで「コックン、この歌をうたって」と言われてもちょっと遠慮したい歌だ武野君なら軍歌のように歌う気がする・・・気がするだけできっと1番の途中で停止ボタンを押すだろう
2013.09.15
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詩が好きだった中野修俺は現代詩から逃げて詩とメルヘンで十分だった今も詩は好きか?中野よ俺は今も昔読んだ詩が好きなままさ中野修はラグビーと焼酎が好きらしい俺はスポーツと酒とは縁がない中野修よ諸事情があって友部のYouTubeはアップできないのだ以前はたくさんYouTubeでアップしてたんだが今はUSBメモリーの中で眠っているぜ
2013.09.14
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ふるさと生家実家両親がいなくなったと同時にあって当然だった実家を手離すことにした村のためになにも役にたててないことが心残りであるがまだあきらめたわけではないなにかなにかあるはずなんだほんとうのふるさとそれを知ったことが20年間の成果である
2013.09.13
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笑ってしまう当時歌詞なんか味わっていなかった雰囲気がお通夜みたいでなんだか笑ってしまいそうな暗さが好きだった今聴いて深刻に聴けないのは俺の不真面目さなのか昭和歌謡の滑稽さを愛しているんだがわかってもらえないだろうわかってもらおうとも思わない
2013.09.12
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寝つきがわるい目覚めもわるい最悪だしかし眠ってるときはしあわせだ無自覚だがなんとなくしあわせだブログなんて書くより眠っていたい人と話すくらいなら眠っていたいひきこもりではないんだが眠っていたい小椋のこの歌時々聴きたくなる
2013.09.11
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YouTubeで視聴して大好きだった歌があった「アラブ」と書いてあったからそれがタイトルだとおもいこんでいたCDをさがすけど「西岡恭蔵」「アラブ」で検索してもないグーグルで検索したら悲しいかな俺のブログしかでてこない先日大塚まさじさんが西岡恭蔵の唄だけをうたうライブのことがFBに書かれてたので「アラブ」のことをたずねてみた丁寧に返事があり西岡恭蔵にアラブという唄はなくてアラブからはじまる歌だったら「聞こえるかい?」というのがあるそれはスタートというアルバムにあるとのことだったそく注文して買った今日それが届いた やはりアラブとおもいこんでいた歌は「聞こえるかい?」だっただがアレンジが凝りすぎてて俺の好きなアラブじゃなかったYouTubeで視聴したのはギター2本の素朴な歌でかつせつないサビ最高だったCDにあるのはぐしゃぐしゃのアレンジでこれを先に聴いてたらはたしてアラブ、いや、聞こえるかい?を好きになっていたかどうか疑問であったでもとにかくアラブ、いや聞こえるかい?を聴くことができた自分で歌いたい歌えたらいいなそんな気持ちで繰り返し繰り返し聴いた【送料無料】西岡恭蔵/スタート 【CD】価格:3,058円(税込、送料込)01.START(3:39)02.思い出のサンフランシスコ(7:25)03.自転車に乗って(4:23)04.PARADISE CAFE(4:20)05.星降る夜には(3:35)06.聞こえるかい?(4:24)07.月の祭り(4:40)08.真冬のアロハ・パーティ(4:15)09.MIDNIGHT KIDS(2:54)10.ROCK’N’ROLL MUSIC(2:56)11.HEART TO HEART(4:12)12.眠りの国まで(4:32)
2013.09.10
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ブログへのおもしろさが飽きてきてるのは事実だじゃあやめてしまえばいいじゃないかそのやめるタイミングを見逃してるのかもしれないただ書きたいことがあるあっても書く気がしないじゃあ書かなければいいじゃないか自分のなかでの対話があってるパソコンの前にすわるのも億劫になってきたスマートホンでブログ更新できるのだがなんだかブログはパソコンからというのがあってねこだわりじゃないんだが気分的なもんかなスマホは受け身でいつも誰かのなにかをのぞく感じが強いさてタイトルも決まらないスカイレストラン山本潤子の歌だこの歌から思い出す光景があるのだがここで書く気はしない自分の中で封印した光景である誰にでもひとつやふたつ秘密にしておきたいことってあると思うわけさ
2013.09.09
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歌ってリズム哀愁そして誰でもが参加できるしあわせとふしあわせをどちらも内包しながら歌は人々の心にとどけられるぼくの胸にこの歌がとどいたのはいつのことだったのだろう?
2013.09.08
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2020年東京オリンピックが決まったそうだ朝から号外がでるくらいの騒ぎだった俺は俺は円谷幸吉の気持ちを勝手に想像していた第二第三の円谷がでないことを祈る時代が違うとスポーツマンは鼻先で笑うのだろうか? オリンピックが東京で開催されることを喜ぶ人がいるように喜ばない人もいると思うんだ無関心な人、それどころじゃなく生きてる人もいるだろうフクシマは他国が心配するような状態じゃないのか?フクシマのためにもオリンピックが役に立つのか?経済効果?俺にはわからないシリアやエジプトに近いイスタンブールはないと思ったフクシマを不安視する東京もないと思っていたとにかく東京に決まったそうだ7年後7年後安部総理が生きているとは限らない俺は65まで生きる自信がない自信はないが地震はあるかもしれないもっとすごいなにかが起こるかもわからない2020年まで東京、関東を中心にオリンピック準備がはじまるお金がたくさん動くのだろうなあ儲ける人は儲けて貧しくなる人は貧しいままそれぞれの人生が展開していくんだろうなあ俺は一匹の蟻となって生きることをかたくかたく誓うのみである俺は俺の信じる道を歩くのみである 円谷よ今日のニュースを君は喜んでいるか?これでこの国はいいのですか?
2013.09.08
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桜田淳子のこの歌をアップしたら寝るどうしても今日中にアップしたい桜田淳子も小泉今日子も楽曲にはあまり恵まれなかったと俺は個人的に思っている中森明菜天地真理南沙織山口百恵森昌子松田聖子らと比べてであるが若島津の嫁になりおかみさんになった高田みずえなどは実に楽曲に恵まれてたと思う桜田淳子の楽曲にあって唯一レコードを買ったのが「美しい夏」だったジャケットもよかったが歌が好きだった俺が好きな歌が俺の中では名曲で俺が気に入らない歌は名曲ではないそのラインだけは個人個人きちんともってるようである
2013.09.07
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シリア問題エジプト問題を調べていたら突然桜田淳子復活のニュースが飛び込んできた俺的にはあまり賛成ではない宗教のこととかそういうことではなく山口百恵も桜田淳子も自分の生活を大切にしてほしいと勝手に思っているだけである小泉今日子薬師丸ひろこがあまちゃんでがんばってるそれだけで俺的には満足なのであるあの人のことは もう何も言わないでね責められていいのは この私呼びとめたあの腕 只ふりほどいた夕暮れ意地だけ張ってたの 私は私とそうよ ばかだわ 小さな行き違い愛の赤い糸 思わず離したの神戸で逢えたら 神戸で逢えたらもう一度同じ舟 揺れて どこまでも雨降る街角 あゝふり向いた私をあの人は知らずに 歩いてた低い空の下 ただ肩を落とすセーター瞳を閉じれば まるで昨日なの今は陽気な 女に見えるでしょうだけど心には あの日の風が吹く神戸で逢えたら 神戸で逢えたらもう一度同じ愛 揺れて どこへでも神戸で逢えたら 神戸で逢えたらもう一度同じ舟 揺れて どこまでも
2013.09.07
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この空はこの雲はおととい撮ったものだがもう秋を感じて撮った2年後3年後この日をふりかえったときこの空と雲を思い出すだろうか?
2013.09.06
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無気力ってのがあるなにもしたくない外になんてでかけたくないただ食欲と性欲と睡眠欲は普通にある無気力なのに腹は減りしたくなり眠くなる9月は俺にとってはかなり危険な月なのだ会社を辞めたのも9月だった長期休暇に入ったのも9月だった新しい季節のはじまりが9月なのだだから少しの無気力に包まれるのだ
2013.09.06
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足元の草花を雑草と呼ぶこと日常の営みをマンネリと思うことたいせつなものはいつも自分のいちばんちかくにあるそのことをくりかえし学んだつもりでも忘れてゆく学んでいないからだ学んだつもりになっているだけだたけのくんきみのアキレス腱切断により手術入院はきみだけのものじゃない100キロなはれた僕にもなにか影響をあたえているよ自分固有と思ってるものは決してそうではなく何らかの糸(波動)で結ばれているような気がするつまりつながっているんだぼくとたけのくんがつながっているということはすべてのいのちとつながっていると宮沢賢治は言ってたような気がする
2013.09.05
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缶詰を軽んじてきていた所詮缶詰じゃないかとか保存食としてはいいかもね的な感覚だった今、缶詰にはまっているおにぎりと缶詰がこんなに合うとは考えてもみなかった缶詰が嫌だったのはあの缶詰の缶を捨てることを考えたらなぜか気が重くなるからだったそれから昔の缶詰は缶きりという道具であけるという感覚がぬぐいきれてないからだ実際食べてみたら缶きりのあの簡単さと美しさあの技術を考えた人たちには座蒲団50枚くらいあげたい気分だいろいろここまで食べてきたが蒲焼は甘くさとあぶらっぽさがきつく昆布の出し巻きは昆布そのものに違和感があったそんな中で味噌煮というのが圧倒的に美味しかった特にさばの味噌煮が今の段階では缶詰の王様である
2013.09.04
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ヒマラヤスギ 朝起きた休みだと思って再び眠りについた郵便局に行った印鑑証明を2通取った福津図書館にいって本を借りた9冊の本の未返却が判明したルミエールとサニーで缶詰を8缶買ったそして口ずさんでいたのが「時のいたずら」だった
2013.09.03
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一年中 ボロをまとって ノボロギク植物さんたちのなかには犬のキンタマみたいだからとオオイヌノフグリと名づけられたりなんだかひどすぎねえか!といいたくなるような名前があるらしいボロギクが野原に生息したらノボロギクこれが本当にノボロギクかどうかは自信がない葉っぱの形が違うような気もするんだでもかたいこといわないでくれ野草のことなんてなんいも関心がなかった俺がノボロギクだと思ったんだからそこをわかってほしいわけさあ、わかってもらわなくてもいいんだけど
2013.09.02
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昭和37年夏小学1年生のとき村の子ども会でおとずれたそれ以来だから51年ぶりということになる51年前冷たい川で赤い沢蟹の美しさに驚いた記憶がある伊万里湾の海のカニやゴカヤマの溝に生息する大きなダンボガニ(正式名称知らず)しか見たことがなかった漁村少年にとって沢蟹の透明感はちょっと驚きだったのだ 俺の手帳には計画項目のなかに「大川内へいく」と書かれていたまさか筬に連れて行ってもらうとは思わなかった 51年前この川のどこかで沢蟹と出会ったんだと思うもし今度大川内を訪れることがあるならばあの少し高価な俺好みの音色を奏でてた風鈴を買いたいもう訪れることはないような気がする・・・
2013.09.01
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