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宇美駅の前にたってしばし考え込んだ歩く歩くって思ってきてみたもののどの道を通って自宅まで歩くとゆうのか車に乗ってるつもりに頭を切り替えたら簡単に答えは出ただが今日は歩くのだ志免宇美の中心的通りを歩こうそう思って四つ角の福岡銀行宇美店をめざした 歩いてみると想像以上に車が多く騒音がひどい空気が汚れているこんな道をずっと歩くのは嫌だ3分前の計画は3分後には変更された路地を歩こう狭い路地があればそこを通ろう! 一歩路地に入るよそこは全然空気が違っていた明らかに昔も今も農家だったと思える家屋が何軒もつづいてる昭和の香りがする路地これが俺が求めていた散歩だと確信した
2013.10.31
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昨夜は録画していた「相棒」「科捜研の女」「ドクターX」をたてつづけに見たらつかれてしまったのだしかし木曜日の夜はテレビが楽しいやありがとう2013年の10月ありがとう今日の鱗雲
2013.10.31
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糟屋郡宇美町糟屋郡志免町セールスマン時代からよくいった町だセールスの修行をした町だポスターモデルになったときの舞台だ宇美八幡宮には何度もいったことがある車で志免のルクルやヤマダ電気には何度もいったことがある車でそんな宇美志免を歩こう!思いついたのは10日くらい前だったそれをやってみた午前10時から午後3時過ぎまでの5時間の物語である バッグの中はできるだけ軽くしてこれだけにしたペットボトルの水を買った土井駅から宇美駅まで香椎線にのっていったTシャツの上に薄めのカーデガン姿で そもそも宇美駅というとこで下車するのもはじめて長者原駅から宇美駅までの香椎線も初体験だった陽射しが強かった
2013.10.30
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なんのために本を読むか?なんのために学習をするのか?これらの問いはなんのために学校にいくのか?なんのために高等教育を受けるのか?につながる娯楽の読書真理を求めての読書自分の生き方をたずねての読書さまざまな読書がある僕の読書はいったい何だったのだろう?
2013.10.30
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明日香49才だったそうだ乳がんにて死去この歌をきょう口ずさんだ人は僕だけじゃないはずだ
2013.10.29
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秋秋風青空流れる雲木立のなかを歩く涼しい風秋秋風青空とみかく空を仰ぐ悲しさも寂しさも喜びも一直線になる
2013.10.28
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「東京」の歌を集めてみた。
2013.10.27
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「野菊の如き君なりき」のYouTubeを集めてみた
2013.10.26
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おふくろの戒名がお墓に刻まれた伯父又衛祖父清吉祖母津奈父比古太母千鶴子5人の名前が並んだ
2013.10.25
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セイタカアワダチソウはわかるブタクサとうのがわからない右のがブタクサならばセイタカとブタクサは明らかに違う これがブタクサという植物だそうだ
2013.10.24
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ずっと雨が降りっぱなしだったお腹も減っていたホテルへ向かおうと関内駅を出ると仮設ステージみたいなところに人が集まりウクレレもった20人くらいの若くもない男女混合が演奏していた小さな音楽祭があってたこんな雨の中で大変だなあと思いながら近づいていき2曲ほど演奏を聴いたで帰ろうと後ろを振り向くとそこに関内駅の全貌ではないが今まで目にしなかった風景がとびこんできたもう何年も何回も関内駅に降り立ちながら駅は細長いプラットホームしか思い浮かべることができなかったへ~関内駅ってこんな顔してたんだとカメラを取り出して1枚撮ったついでにウクレレの人たちもそれから少し強くなってきた雨の中をホテルへいそいだ
2013.10.23
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今年の3月に江ノ電に乗ったのが最後でその頃、白い幕がかけられて工事があってたことはおぼえてる7ヶ月たっていってみると様変わりしていた江ノ電鎌倉駅おそらく今まで入った中で一番ちいさなセブンイレブンだと思う小さいというか狭いというか囲いもないような不思議なコンビニだった95円の水を買ったちいさなペットボトルの水を 街角に溢れてるラブソングじゃなくて 誰にでも大切な歌がありませんか? あなたが歌ってくれた海の向こうの曲 意味さえもわからずに二人口ずさんだ なぜ 時が過ぎてあなたの記憶が 少しずつ薄れていってしまうのに ほら あのリフレインがまたあの日の 思い出たちを瞬く間に 引き戻すのですね あなたが好きだった あの歌 今さら 聞きたくなんかないのに 知らず知らずに 口ずさんでる 染みついたメロディーが離れないの
2013.10.23
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なんだか波ってのは日常生活にもあるよね波に乗ったらことがおもったように進むんだ今日がそうだったうえのクリニックへいく東郵便局の駐車場に車をとめるまずついてないときは駐車場が満杯渋々路上駐車をするところが今日はいらっしゃ~いて感じで空いてるわけさ病院にいくといつものようにアエラを手にとって頁をめくろうとすると「山田さ~ん、どうぞ」「今日は早いね」そんな感じさ気分がいいのかどうかわからないが「先生、体重が増えたから糖尿病の検査してもらおうかな」「山田さん、半年前検査してるから半年後でいいですよ」「いや、この半年で8キロ増えてるから」「じゃあしますか?」「お願いしていいですか?」「いいですよ」こんな感じでいいのかわるいのかわからないがリズムなんだな看護士さんとも採血してもらいながら話がはずむお互い孫がいる身だから孫の話来てよし帰ってよしですねなどと妻からのうけうりの台詞を吐くな~んだこんなに早くうえのクリニックがおわったら妻との約束までまだ1時間ある違和感をおぼえつつある喉の検査だと銀行で金をおろして耳鼻科咽喉院に向かうここはいつも患者さんが多くて長時間待たされてばかりあまり患者さんが多かったら帰ればいいといくと駐車場には車2台待合室にはパラパラここでもアエラがあったので読もうとして少し読んだら名前を呼ばれた「耳のほうはどうですか」「耳は聞こえにくくなる一方ですよ」「検査しますか?」「いや。今日は喉なんですよ」とこの10日間近くに生じた喉に関係する症状を話し終えると「じゃあ、一緒に見てみましょう」「は?」「鼻からカメラを入れます」椅子をモニターのほうに向けられ左の鼻の穴から黒い細い管がヌルヌルヌルとはいっていく俺の鼻糞や鼻毛が一瞬みえたがすぐ喉チンコにいき「山田さん、口閉じて、鼻で息して」「・・・・・」「背中を丸めて」「・・・・・」「きれいなもんですよ。少しタンがあるくらいです」管を抜いて「心配ありません」「もう終わりですか」「終わりですよ」「じゃあ、聴力検査もついでにしていこうかなあ」「しますか?」「お願いします」結果、1年半前の検査結果と左の耳の聴力は変わりなかった「変わりがないということはいいことですよ」「もっときこえるようになりませんか?」「なりません」「右の耳の聴力の復活は期待できませんか?」「無理です」そんなわけで2時間あまりで2つの病院で午前中が終わった午後は妻と図書館にいったがもう疲れて午後のことまで書く気力がない
2013.10.22
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きのうのゆうがたあたりからズンチャチャチャチャかボンボコボコボコのようなリズムがなりだしたおとのでどころはこの歌だであることに気づいたこの歌1976年か77年だと思うが友達が小豆島へ行くというので誘われていく予定にしてたが急にひとりになりたくてそのまま新幹線で東京までいってしまった結局は川崎のアパートに住んでたカツヒロのところに数泊して帰ってきただけだったが
2013.10.22
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関東から帰ってきてみると驚いたことに今年はもうおわったんだろうと思っていた金木犀が一気に花を咲かせ庭から玄関先まで金木犀の香りで充満していた4本の大きな木になった金木犀は親父と高木さんが植えてくれたこの家を買った年の秋だったと思う一緒に水色のポストもやってきたあれから27年(四半世紀以上の時間が流れた)親父の植えた金木犀の黄色い花に包まれながら縁側にすわりとなりには茶々が寝転びまるで小津安二郎の映画になったような気分でおふくろのことを思い出していたいつまでもおやじとおふくろにしばられているわけではない今生での別れがきちんとやれたからこそこうして堂々とふたりのことを書けるんだと思う感謝感謝である2013年10月22日新しい俺のスタートだ死ぬまで生きる今を生き抜くブログ更新もこれからはひとつひとつ命がけだやるならやるやらないならやめるどちらかひとつでやるときめたならばやってやるさどん底に落ちても這い上がって見せるさ
2013.10.22
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少年時代どういう体験をしてきたかどういう道を歩いていたかどういう場所で遊んでいたかそれらを原体験と呼ぶのかどうか知らないが今日一本の路地を見つけてためらうことなくその道を歩きはじめたこころは初体験にときめいていた路地は人間二人がぎりぎりすれ違うくらいの幅だったなんだか懐かしくなる路地だったそしてその路地がどこにつながるのかを想像しただけでまたこころがときめいたでもその路地は行き止まりだった 行き止まりだとわかったとき残念と思う心の次に行き止まりの道にであったことにたいしてこころが歓喜していたそして二度とここを通ることはないなあと思いながらその路地を戻った今生さまざまな苦難、悲劇がたくさんある戦争も差別もなくならないお金お金が幸せの道だと信じきってるだが行き止まりの路地に迷い込むこともステキだと俺は思うんだこの2枚のアルバムは何度聴いてもいいよ聴けば聴くほど味が出る
2013.10.21
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徳川家康は祖母と一緒にテレビで見てた家康を演じたのはキタオウジキンヤだったと思うあと横山光輝の漫画でも読んだような気がするこの文庫本は読んでいない残念
2013.10.20
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小池真理子と佐野洋の短編を読んだ小池のは泣かない女妻の女友達未亡人は二度生まれる大活字で読むとなんだか優雅な気分になる
2013.10.19
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この類の本でおもしろいと思うことは少ないのだが山口誓子のこの本はおもしろかった高浜虚子が苦手な俺だが虚子も山口誓子に紹介されると素直に鑑賞している自分がいた
2013.10.18
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なか田の五目うどんを食べながらの舞ちゃんの話はおもしろかった資さんうどんでおはぎを食いながら舞ちゃんの話には笑った笑ったファミレスでえたいのしれないデザートを食べながら話が尽きてしまったような感じがしたぼくはたくさん影響をうける舞ちゃんからオーラのようなものが出ていた
2013.10.17
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稲田耕造の「高校放浪記」はおもしろかった夢中になって読んだ記憶がある
2013.10.16
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歌詞
2013.10.16
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2012年10月15日午後7時過ぎに母は他界へ誕生していった1年前の今夜は肉体を脱いだ母と並んでふたりで寝たおかあちゃん、ありがとうおかあちゃん、ありがとう涙は流れてこなかった感謝の気持ちだけが次々にわいてきた今はどこでどんな活動をしているだろうか?地上のことからの執着は消えペスたちや両親や姉弟とも再会してるだろう母よ林醤油屋のおじさんもそちらにいくからな池田さんには会えたかな村井さんとはしばらく会えなくても力になるようにがんばれよひまごたちは3人ともそれぞれにそだっているから心配ないぞ90番地の土地のことは俺にまかせてくれ紀子とふたりでがんばってるから全部そっちから見えてるんだろう?
2013.10.15
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母の1周忌をおえたらなんだか力が抜けてゆく感じだった特に肩に力がはいっていたわけでもないし緊張してたわけでもないがやっぱり1年間をふりかえったりしたり感傷的になったりしていたのは確かだ
2013.10.14
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母の一周忌法要宗彦和尚のお経が胸にしみた母よどうだった?さつきが熱をだしてあずさちゃんは来れなかったがみんな集まってきてくれてお昼を一緒に過ごして有意義な時間だった先祖さまたちの仕事はこうしてバラバラになろうとしている家族を集めることなのかもしれないねありがとうまた再来年3回忌で集まると思うよ
2013.10.13
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「埋もれ火のアンソロジー」で野球の話とかしたことあるのかな?結構野球についても考えてるんだよ遊び半分だけどねまやっぱりやめといたほうがいいかな悪口になってしまいそうだから野球真剣ファンに不愉快な思いをさせちゃ悪いしでもあのクライマックスシリーズというのはどう思う?半年かけて1位になった巨人と楽天がそれぞれの優勝チームだと俺は思うんだそれが何ゲーム差あろうとなかろうと3位までは優勝できるなんてルールがおかしいと思うしらけるよどうせしらけるなら徹底的にしらけさせてくれたらおもしろい俺の予想はセリーグ広島、パリーグ西武巨人と楽天ファンはしらけると思う特にはじめて優勝した楽天は悲惨だね巨人と楽天が日本シリーズで優勝を争うこれだったらCSの意味なんてないじゃないかはじめっから巨人VS楽天でいいわけでどっちにしてもしらけたプロ野球界だぜ中日の次期監督選びもしらけてる話だね落合を首にした奴が会社を辞めたか地位を退いた高木にしたって誰にしたって落合のようにしたたかな監督はいないことは素人にだってわかるさ落合がまた監督になるのもしらけた中日だぜ今期最後のホークスほどしらけるチームも珍しい西武にあんなにたてつづけに負けるか?福岡もライオンズファンの生き残りはいっぱいいるだろうし今はホークスファンというけどやっぱりホークスといえば南海ホークスライオンズといえば西鉄ライオンズ東映フライヤーズ太洋ホエルズあの頃のめちゃくちゃっぽいチームはよかった優勝なんて眼中にないような雰囲気がすてきだった
2013.10.12
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【中古】 だれにでも「いい顔」をしてしまう人 嫌われたくない症候群 PHP新書/加藤諦三【著】 ...価格:150円(税込、送料別)僕が若い頃読んでいた本は見つからないなあ【中古】 自分が「たまらないほど好き」になる本 「自己創造」の絶対ルール /ジョージウェイン...価格:200円(税込、送料別)【送料無料】心の休ませ方愛蔵版 [ 加藤諦三 ]価格:500円(税込、送料込)【送料無料】大学で何を学ぶか [ 加藤諦三 ]価格:780円(税込、送料込)
2013.10.11
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「埋もれ火のアンソロジー」はおもしろい書いてる本人が自分で読み返しておもしろいと思うのだからおもしろいいや自分が興味あることだけを書いて好きな音楽をはりつけているだけだからおもしろいわけがない結論アクセス数が減ろうと嫌われようと絶交されようと「埋もれ火のアンソロジー」はおもしろいそしてチャーミングなブログであると書いておこう 近隣の図書館では福津市の図書館がBEST1である何を基準にしてか?借りられる冊数(制限無し)館内の雰囲気(空気)置かれてる書籍の質(量)カウンターの方の応対等すべての面で満点に近い2位 古賀市図書館3位 粕谷図書館本当のベスト1は苅田町図書館なのだが遠すぎるまあ、うえの三つとアマゾン通販があれば読みたい本は読める恵まれた環境にある
2013.10.11
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「野菊の墓」を買うときエロ本を買うときよりも恥ずかしかったエロ本は堂々と読んでたが「野菊の墓」はこっそり隠れて読んでたともだちには間違っても伊藤左千夫の「野菊の墓」が好きだとは言わなかったでかくれて映画まで見て涙ぐんでいたそういう思い出がある松田聖子か山口百恵かが主人公になった映画ではなく女優は覚えてないが男が太田博之?という俳優だったと記憶している木下恵介の「野菊の如き君なりき」という映画だったと思う実はこれが「野菊の墓」とは知らずに見たのだったいったいいつの頃なのかも記憶がない大学生?高校生?わからない曖昧な記憶なので間違っていたらごめん誰も読んでなんくともとりあえずごめんと謝っておくと無難である
2013.10.11
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加藤諦三の本は高校の頃よく読んだ人生論はあまり記憶にないが高校生日記はおもしろかった今読んでもおもしろいのだろうか?すこし興味がわいてきた手元には加藤の本はないが図書館にはあるだろうところで加藤さんお元気なんだろうか?今調べたら今74才くらいでお元気みたいだ
2013.10.10
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写真の基礎知識なんてないけど太陽に向かってシャッター切ったら逆光といって光の量が多すぎて写真になりにくいことくらいなんとなく知ってる逆光を利用してカメラ調整したらもっといい写真が撮れるのかもしれないがスマフォカメラだからただ太陽のまぶしさに向かってシャッターを切っただけさ能古島夫婦の釣り人博多湾台風を待つ空好きな写真が1枚撮れたという気持ちである 撮った場所はここから裸足になってたさそういえば茶ーの歌に「逆光」というのがあったはずだどんな歌かは忘れてるがチャーの歌は「逆光線」だったぜ
2013.10.09
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買った記憶はあるが読んだ記憶はあるものとないもとにわかれる本は買った時点で読んだ気になるのが俺の悪い癖なんだま法華経は宮沢賢治の影響で買ったんだろうと思う
2013.10.09
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テレビのおおげさな報道北部九州直撃する台風24号昨晩8時頃スーパーにいったら牛乳と食パン、明治ブルガリアヨーグルトが完売してたレジのお兄ちゃんに聞いたら朝のうちに売り切れたそうである台風直撃ニュースで買い置きしたんだろうと思う台風24号の被害にあわれた方には失礼になると思うが福岡は風がヒュー、雨がパラだけの台風24号だった明日は見れないだろうと思っていたセンダンの枝葉や実も昨日と同じようにあった 午後4時ごろから晴れ間がみえてきて北側の空から秋空が広がって美しかった林ではこの雨でススキもそうだけどセイタカアワダチの黄色い花が咲き始めてるたぶんあっというまにセイタカアワダチの世界が広がってゆくことが想像される
2013.10.09
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ふるさとでは八日市のお祭りがはじまっているこどもの頃は10月8日が一番待ち遠しかった楠久銀行あたりから道路の両端に市が並んだもう長いこと帰っていないもう八日市そのものが消えているらしいそれでも神輿はくりだすだろうし浮流が岩肌を伝ってきこえてくるのだろう俺のふるさとよなんにも恩返しできてないことを許してくれ 「ドリアングレイの肖像」は記憶に残っているなあ講談社のオレンジ色の「女の一生」を読んだこともよく憶えているみんなみんな遠い過去のことだ・・・
2013.10.08
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夢を見た海のそばの新築の家に招かれてきてるんだが若い夫婦こどもが二人全然知らないひとたちばかりだ途中までは筬の運転で助手席には武野君がいて俺は後ろの座席に座っていた何か買い物をしたくて筬がスーパーをあちこちまわってくれてたのに気づいたら俺ひとりで知らない家族と一緒に居た別に楽しくなかったが不愉快でもなかった奥さんがステキな人だったのかもしれないが顔など忘れてしまっている久しく夢をみなかったからなんとなく新鮮な気持ちだった
2013.10.07
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ゆうべ真夜中午前2時半頃いきなりむせて呼吸が苦しくて飛び起きた台所にいって水を飲みながら今度は吐き気がしてきた科捜研の女を見ながら食べた明治ブルガリアヨーグルトが悪くなってたのかもと思ったが卑しい俺が食べたのだから明治のせいにはできないと思った第一三共胃腸薬錠剤を3粒のんで再び寝た7時過ぎに目が覚めたいつものようにトイレにいくとオシッコの出方がいつもと違うではないかチンチンの真ん中あたりに奇妙な違和感があり少し痛い職場のOさんが尿道結石になったことをバカにしてわらいものにしたバチがあたったと一瞬思った今のうちに病院にいくべきかなと思ったが今日は休むわけにいかず痛くなったらその時救急車を呼ぼうと決めた職場で昼過ぎ救急車がきていたがお客さんに何事かあったらしく俺は大丈夫だった尿道結石を気にしながら洗面所で顔を洗っていたら左の肩から左の首にかけてピキピキピキと痛みが走った寝違えのような痛さである首をゆっくりまわして肩を上下に動かすとかなり痛いなんだか病的な記事ばかりになってしまったがこれが58才の10月の僕の姿である文庫本のことになにもふれなくても写真だけで十分物語ってくれているじゃないか
2013.10.06
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図書館から借りた本もその場で写真に撮っておいたらああ~あの頃こんな本を借りてたんだ~と思い出すだろう読んだ読まないはどうでもいいことで借りる本にその時の自分のこころが垣間見えたりするんだこれら10冊は全部大文字活字本でなかなか個人では買えない本なんだ古賀図書館から借りてきた本である「私の歎異抄」というのを読み始めた次第なり
2013.10.05
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文庫本たちシリーズのせいかブログ更新がかなり安易に進行しているブログなんて独り言一人芝居なんだからそれでいいんだ軽薄なほどブログはいい重いのは読む気がしない俺は時々重いのを好む傾向があるんだ 柴田翔の「贈る言葉」は何度か繰り返し読んだ愛読書といってよい井上靖の「敦煌」も2回ほど読んだなぜ2回も読んだのかわからないそれにしても今日は寒かった長袖ポロシャツ1枚だったんだがロッカールームからジャンパーを取ってきたそれに小便の回数がものすごく増えたさりげなくYouTubeをさいごにアップしているが俺的には聞かせたい1曲なんださりげなく聴いてみたらわかるから
2013.10.05
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一旦停止無視でパトカーに捕獲されて10日間が過ぎたよくこの止まれを見るようになったそしてこの標識がやっぱり危険な場所に立ってることに感心している俺が捕まるのは正しかった俺が捕まってよかった俺がいちばん得した気持ちにさえなっている 本当のことを言うとしばらく交通違反から遠ざかっていたということもあって交通違反で違反切符をきられてる場面にであうと俺は腹の中で「こんなとこで捕まってバカだなあ~」とか「やっちゃったね。ご愁傷様」などと小ばかにするようの俺がいたんだ藤岡藤巻の「息子よ」にあるように他人の不幸ってどこかおもしろさがあると感じていたんだ捕まった翌日の朝7時から9時までは一方通行の道を通るんだがそこで3台の車が捕まっていたいつもなら「やっちゃったね、ケラケラケラ」と笑って過ぎる俺なのだがお互い反省して運転しよう車とはすぐ人を殺せる道具なのだから人だけは傷つけないようにしようと思った
2013.10.04
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天神中央郵便局前で赤い鉢巻(バンダナ)をした男性がビラを配っていた働きたくても仕事がないこと生活保護よりも仕事がほしいということアルミニウム缶集めの仕事を福岡市が禁止しようとしていること俺は明日から6連勤なのだがこれは有難いと思って望まなければならないのだだが昔が月曜日から土曜日まで働くのが当たり前だったのに今では5連勤だって長く感じることがある 週刊誌を立ち読みしていたらユニクロの柳井くんの資産が1兆を越えててソフトバンクの孫くんが8000億以上だったそれはそれで納得する部分があるのだがやはりお金に縁のない人間は俺も含めて本当に貯まらないし入らないのだまうどんが食えてラーメンが食えて缶コーヒーが飲めるお小遣いがあれば十分だという感じもするのだが
2013.10.04
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「旅愁」の上下はなんとハードカバーつきなんだ旺文社文庫が好きだった俺次が講談社文庫新潮社文庫はなんとなく文字がつまって小さく感じたんだ
2013.10.04
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「雨」の歌思いつくまま3曲アップする深夜の遊びである
2013.10.03
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渡良瀬橋そんなにいい曲とは思わないがなんとなくこの季節になると口ずさんでいる俺が居る河口の渡良瀬川思った以上に聴かせるよ俺は松浦の渡良瀬川がいちばん好きかもそして最後は作った本人なんかいまいちなんだ
2013.10.03
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科捜研の女を見ながら寝てしまうのが気持ちいいのだが明日は休みなのでYouTubeを少し楽しもうとしてて自分でつくったこのYouTubeにたどりついてしまった
2013.10.03
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あのねぼくはスケベでどうしようもないスケベで自分でも情けないくらいスケベなんだがブログ更新なんて朝飯前なのねでもたくさん更新しても誰も読んでいないみたいだからもうたくさん更新しないのま、そんなことはどうでもいいや加川良の「春夏秋冬」このYouTubeが消えないうちに聴いておこうぜ!友よ!
2013.10.03
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福岡に住んで福岡というまちにお世話になってるんだからたまには福岡の様子も見せないとね福岡で生まれて育って遠い何処かへ嫁いでいる人とか転勤で福岡に何年も帰ってきていない人だってひとりくらいいるはずだから 僕は中央郵便局前でバスをおりたらジュンク堂書店に向かう本に飽きたら地下の丸善にいく丸善では万年筆を買いもしないのにあれこれ試し書きをして楽しむ最近欲しいのはパイロットの細字万年筆なんだ コアビルやビブレにもいくし三越の地下街で試食するのも好きだがそういうのは気分がのったときだおとといは行かなかったミーナビルも好きで無印とユニクロはのぞきみをするミーナビルを僕ら世代は知らない人が多いことを先日の七夕の会で知らされたミーナビルという言葉に僕は馴染んでしまったが大学の同級生らにとってあのビルはマツヤレディスと言わないと通じないのだった バス停でバスを待つのも楽しいいろんな人が通り過ぎるしいろんな人がバスを待っているからだ
2013.10.03
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「赤毛のアン」は女が読む本だ!というそういった偏見と差別に満ちた感性の持ち主だった故に赤毛のアンを読んだことは意味あることだった実際おもしろかったという記憶がある具体的にはあまりおぼえていないのだが表紙の絵が好きだった「昼顔」の表紙の女優は誰だったかな?セクシーな女優だった映画を先に見てから本を読んだような気がする
2013.10.03
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西鉄バス福岡界隈に住んでいたら珍しくもないバスなのだが北海道や東北いや関東や関西の人たちにとってはこれが西鉄バスなのかあと思う人だっているかもしれない西日本鉄道を略して「西鉄」なのかな・グーグル先生で調べてねかつては西鉄ライオンズという球団をもち香椎花園やマリンワールドも西鉄のものだそうだ 自家用車通勤だとあんまりドラマはないというかほとんどドラマはないのだがバスにのって天神までいく1時間はドラマだらけだこまかいことは書かないがバスにのってくるさまざまなひとの姿が僕にはドラマの出演者にみえてくるんだ 18才までは西肥バスというのに世話になった19才から2年間は西鉄の路面電車の世話になった24才の頃昭和バスの世話になった時期もある24才25才の頃は西鉄バスと西鉄大牟田線の世話になった
2013.10.02
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きょねんのいまごろなにをしていたのだろうおもいだせないのかおもいだそうとしていないのか母はほほえんでいる母はほほえんでいたここから2週間を生きて肉体を脱いで向こうへ誕生していくわけださあ、地上的な1年が過ぎて俺はいまだにブログを書いている1年前を思い出すことはできないが1年先を想像することもできない
2013.10.02
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おもしろくなくてもおもしろくてもただほんをよんでいるととつぜんおりてくるなにかがある妻のことを書けそういうこえがうえのほうからきこえてきた妻は俺が書いた詩やエッセイや自由律など見ようとも読もうともしない無関心なのであるいやひょっとしたら俺の書く詩など過去の女性がモデルになってるから意識的に読むことを避けてるのかもしれないそれから妻が先に死んだらというありうることなのに考えたことがないことを思った10年前の俺だったっら1周忌を終えたら再婚準備をはじめるようなつもりだったが58才になった今、その根性情熱はないかもしれない妻とであって33年結婚して31年32年目の暮らしをはじめてるわけであるがふりかえったことがないのだ妻のことを静かに考えてみようと思うその妻は今、テレビの前にすわりこみ歯を磨きながら「科捜研の女」を見ている
2013.10.02
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