2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全64件 (64件中 1-50件目)

五木の「百寺巡礼」を読んで訪れた寺である。驚いたことに福岡の紅葉も黄葉も今年はあまり美しくなかったのだが観世音寺境内の紅葉黄葉は色鮮やかに感じた でもトイレで一緒になったタクシーの運転手さんに言わせると「今年の紅葉は最悪ですよ」だった 日本最古の鐘1300年前の鐘それを一目見ようとタクシーの運転手さんに案内されて来られてる姿があったが鐘は鶏小屋の金網に周囲を包まれていて威厳がなかったこの金網は訪れる人が1300年前の鐘の音色を聞こうと下から石を投げるためにこのようになったらしい
2013.11.30
コメント(0)

五木寛之の「百寺巡礼」を読むまでは戒壇院なんて聞いたこともなかった次第 奥になにかあるってって感じなんだが実かこの前の通りを何度も行き来してるのがほんとうなんだ見たことがある景色だった道の両脇は民家でのどかな田畑だった 僧たちの超エリートたちが最終試験の場としてこの門をくぐっていったのだろう 五木寛之が書いてた通りここにくる観光客はいるが少ないだから空気がきれいだ観光客であふれている太宰府天満宮とはまったく違う世界がここにはあった また行きたいと思う場所だった僕は右奥にそなえてあったソファー(長椅子)にすわってゆっくりペットボトルの水を飲んで休ませていただきました。
2013.11.29
コメント(0)

すべての自然の背後には、七つの光線の一つに属する天使の指揮統率の下に働いている、代償いろいろの幽的生命があるのです。これらは自分の群の天使の下で、自動的な活動をしていますーあるていど選択の幅はありますはしますが、絶えず花の形と色を美しくしようと、生命力を運び続けています。
2013.11.28
コメント(0)

私共は、皆さんが天使たちのことをもっと知るように努力しています。ある天使たちは、神が皆さんに与えている力をもっと知るようにと、また、神ご自身の力を認識するようにと、皆さんを助けています。他の天使たちは、皆さんが放射する思想や願いを取り上げ、建設的に作用を与えています。(ホワイト・イーグル「天使と妖精」より)ここを読んで思ったことは「直感」のことである数秒前まで自分の中になかった思い(想念)が突然直感というかたちで降りてくるあれは何だろうといつも疑問だったのだが潜在的なものを引き出してくれてるのも天使さんたちなんだと勝手に解釈したとにかくすべての宿業だカルマという中にもいい方向に向かうように天使さんたちからの力を受けているということを強く感じた
2013.11.27
コメント(1)

コードがやさしいこともあってよく歌ったものさ秋がおわって冬がくるそんな季節の変わり目の歌であると同時に青春が終わってあるいは一つの恋がおわってつぎの春を待つという感じを持ちながら歌っていた山木さんはどんな気持ちでこの歌を作ったんだろうか?
2013.11.27
コメント(0)

いろんな人がうたってるこの唄を集めてみる
2013.11.27
コメント(0)

羽田から京急リムジンバスでYCATまでYCATには長年お世話になりながらトイレ、薬局(今はないかな?)ローソン休憩ベンチなどなど写真には撮ってこなかったなんでもないところにたいせつなものがあるはずバスを降りると同時に写真を撮ってみた 朝のスターバックと夕方のスターバックを並べてみてみよう 奥にあるトイレやローソンにいちばんお世話になっている 右奥に椅子とテーブルがあるので買ったパンやおにぎりを食べて朝食にしたことが何度もあるここに到着するのが午前9時頃なんだ この右のエスカレーターをおりたらSOGOなどがありその前を通り横浜駅に向かうのである
2013.11.26
コメント(0)

もし、皆さんがこの内的静寂の境地で庭園を歩けば、異なった生きものの存在に気付きましょう。それは人間でなし、動物でもなし、また植物でもない生きものです。静かに、静寂の皆さんの神殿に入りなさい。ほんの一瞬でもそうなれば、たくさんの小さな自然霊たち、すなわち花の妖精、地の精たちが見えます。石ころの中にも、幽的生命が住んでいます。普通の状態で皆さんが見ているのは、花の外形なのです。思考を停止すれば、いろんな不思議を思いますよ。花はどうやって咲くんだろう、あの香りは何から生まれるのか、。花の黄色、あれはピンク、葉は緑、あれは何?どんな力が隠れているんだろう。(天使と妖精より引用)
2013.11.26
コメント(0)

大宰府政庁については自分で調べてください大宰府政庁の「大」は点がない「大」であり太宰府天満宮の「太」は点があるこの違いは気づくようで気づかないまどうでもいいことなのだが・・・五木寛之著「百寺巡礼」第10巻に大宰府政庁についても書かれてるよ 大宰府政庁跡のことを都府楼跡とも呼ぶこの大宰府政庁を想像するとなんともいえずこころが懐かしくなるいやここを訪れるたびに感じていたことなんだが懐かしい気持ちになっていたんだ今回ひとりで訪れてみてわかった僕はここでつまり大宰府政庁で働いていたんだと思う 歴史のことはほかの人に任せて僕は僕の思い出を綴ろうあれはいつだったのかな?3年生を担任していた不登校の女の子を担任したその女の子は肥満ぎみで太っていた体は大きく体重は重かったが足が小さかったその子どもを遠足に誘ったらいくという学校は嫌いでも遠足に来るだけで十分だっただが遠足の帰り俺に試練が待っていた山からおりて帰ろうとすると彼女がもう歩けないという普段の生活からしてそれが当たり前なのだが俺がおぶっておりるしかなくなった俺は担任なのだからまわりは小学校3年生のガキばっかりなんだから声で応援はするのだがおぶるのは俺だったあれ以来腰痛もちとなった何年前のことであのこどもたちがいくつになってるかが思い出せない今計算した46才のときである2001年12年前つまりあのこたちは23才になっているわけだ・・・みちるよ元気にしていますか?
2013.11.25
コメント(2)

仏教関係五木寛之関係の本を数冊読んだら結構内容が濃くて頭が疲れたそんな時タイミングよく友人Mから恩田陸と伊坂幸太郎をすすめられた野多目インターをおりたところにあるブックオフにはいったらどちらも105円であったから即買った今日「ドミノ」を読み始めたんだが吉本や松竹の新喜劇を見てるようなおもしろさ、哀しさ、せつなさがごっちゃまぜに描かれている解説にあるように確かにこれまでの小説とは何かどこかが違う50ページくらいまではかなり戸惑い疑いながら読んでいたがえり子姉さんとケンジの会話あたりから加速度的にはまっていく自分がいた今夜中に読み終えるかもそれが無理だったら明日飛行機の中で読む
2013.11.25
コメント(0)

ほんとうのやさしさなんてかんがえていたことがあったやさしくなかったからだいまはやさしくなったんだろうかうそつきになったんじゃないだろうか親鸞のように煩悩をかかえたままいきるというのがぼくの気分にはいちばん楽だ道元の迫力というか強さはぼくには遠すぎる
2013.11.24
コメント(0)

おひさまのひかりでしょくぶつさんたちもかがやいているみようとしないのはこころみようとするのもこころ デジカメがこわれたスマホカメラでとるいちにちに3まいまでがりそうだなんでもとるというのはやめた
2013.11.23
コメント(0)

1年間に何冊ぐらいの本を読んでいるんだろう?おもしろくて最後まで一気に読んだもういちど読んでもいい
2013.11.22
コメント(0)

1968年頃の音源から1970年初期の頃の音源が収められ僕の好きな歌「遠い汽笛」「寝図美よこれ太平洋だ」?が入ってるのがめちゃうれしい「ミルクティー」も好きなだ文句のない3500円CDだった1曲1曲の感想はFacebookに書いたからここではもう書く気力はない
2013.11.20
コメント(0)

駕与丁公園そばを走る香椎線この線路そばの駐車場に車をとめてこどもたちとバス釣りをはじめたのがつい昨日のようだがもうあれから15年以上の月日が流れたのかもしれない 駕与丁公園には何度足を運んだことかさまざまな思い出がよみがえる三男がはじめてバスを釣ったとき(真ん中に見える橋の真ん中で)目に涙を浮かべていた息子たちがバス釣りをやめてからの時間がまた長いひとりでせっせとここに来ていた真冬二月のクランクベイトで釣った冬バスは大きかった忘れられないバイブレーションでもここではよく釣れた いつかバス釣りの思い出も書いてみようここでは宇美志免散歩のまだ途中なのだが残念なことにデジカメの電池が切れた散歩歩行はまだ続くのだが我が家まで無事たどり着いたことこぼ散歩は大きな何か収穫を与えてくれたと自己満足の散歩であった 車が通らない道を、通れない道を歩いて帰ったこのトンネルの上を香椎線が走っているこの線路が香椎線だと知ったのも最近のことである本当にな~んにも知らないまま58年以上生きてきたものだ 完
2013.11.19
コメント(0)

日本的というのが実はわからないたぶん外国での暮らしを経験していないので比較することができないからだと思う比較といえば餃子の王将と大阪餃子の比較ならできる餃子の比較焼き飯の比較できるとんかつ屋さんお比較もできる新宿さぼてんのとんかつと浜勝のとんかつの比較ならできるいやとんかつの比較ではなくお店の雰囲気の比較かな?話がそれてしまった日本的というのをふきのとうやNSPで語りたかったのだ季節感が強いのである山木さんにも天野にもそして僕にもその季節感が強いために季節がくると聴きたくなり季節が去ると遠ざけたくなるそんな歌があるんだ勝手に季節感や自分の思い出を歌に重ねた場合もあるこの歌「雨はやさしいオルゴール」は僕にとってはもどってみたい時間であるちなみにこの曲は細坪の作品である 昨日の夜福岡空港に妻をむかえにいったのだが激しい雨風にまじって雹(ひょう)が降ってきて雷と稲光が賑やかだった僕は明日学校が休みになるかもしれない嵐の前のような気分になりすごくわくうわくときめいていた
2013.11.19
コメント(3)

こうしてブログを書いている間タマが僕の膝の上で寝ているタマのぬくもりが心地よく感じる季節になったタマとの4度目の冬がこようとしているタマはやきもちやきですタマはあまえんぼうですタマはきもちをさっしてくれますタマ日記になってしまったさあ最近の文庫本を写真に撮ろう今度の休みにでも・・・
2013.11.19
コメント(2)

宇美志免散歩わずか数時間の歩行しかし感じたものは多かったいかに歩いていないかもふくめて自動車という便利なものによって見てないものがたくさんあることに気づかされた 会話した人は3人だけ男性ばかり女性と会話してないのが今後の課題だな 植物さんたちをこの散歩紀行を終わる前に一挙公開しておこう すてきなブログ読まずにはいられないブログひとをしあわせにするブログそんなブログをめざしてみる
2013.11.18
コメント(0)

過去現在未来前世現世来世春夏秋冬鈴木タイセツを読もうとした坂口安吾はかなり読んだでも記憶にない
2013.11.18
コメント(0)

別れる前に写真に撮っておいてよかった内容をおぼえてる本は少ないが表紙に思い出がある本はあるブックオフにいくとこの中の本が105円で売ってあったりするそういうのを見ると安心するまた縁があったらいつでも再会できると
2013.11.17
コメント(0)

イオンルクルがみえたときには訳もなくもうここまできたら自分の庭だと思ったとその途端にに左の足に異変が生じたそう、つったのである立ち止まってベンチにすわって靴下を脱いでマッサージをしたあと少しなので再び歩き出したら今度は足裏全体に痛みを感じた さあ宇美川をこえたらかよいちょう公園だかよいちょう公園を過ぎたら長者原駅と粕谷図書館さあ歩け歩け! 車だったらぜったい寄れない神社に参拝 ミツノミヤ神社と読むらしい疲れているときの神社の木陰は本当に助かる空気がきれいで風が涼しかった再び休憩をする
2013.11.16
コメント(2)

この1週間うまく言えないが調子がいい情緒が安定してるというか心が充実感で満たされてるというか時間がうまく使えてることや静の時間と動の時間のバランスがうまくいってるのかもしれないとにかく快調な日々であるただこの調子のよさが落とし穴なのである人間万事塞翁が馬調子がよいときにこそ気をつける必要ありなのだ僕の場合
2013.11.16
コメント(0)

この歌を聴くと思い出す朝思い出すシーンがあるんだあまりいい思い出ではない24才の頃の思い出福岡ラブストーリーの思い出恋には必ず辛い思い出ってあるよねみんなにもあるだろう?
2013.11.16
コメント(0)

慶応堂書店早田書店で高校時代の本は買った福岡に出てきてからは大学の生協や西新の本屋で買っていた後半はダイエーにできたリーブル天神コアビルにできた紀伊國屋書店の世話になった最近はジュンク堂といいたいところだが基本は福津、古賀の図書館そしてBOOK-OFFである
2013.11.15
コメント(2)

30年~40年前の文庫本たちがアップおわったら今手元にある文庫本たちを紹介する図書館からかりてきた本たちも紹介したいんだがなあ
2013.11.15
コメント(0)

職場のIさんやOさんが「山田さん、テールラーメンは美味しいよ」と半年前頃から言われていた場所はわかっていたんだが専門のラーメン店ではなく焼肉屋さんらしくてランチタイム(12時半から2時半まで?)だけにしかラーメンはないらしく今日まで食べに行く機会がなかったのだ お客さんは多かった俺はカウンターにすわって大盛特肉テールラーメンをカタメンで注文したラーメンは細めんスープは透明であっさりしていたがテール肉が美味しくてラーメンの味が負けてるような気がした ラーメンも美味しかったが次、行くときは焼肉(伊万里牛)かホルモン鍋を食べに行きたいと思った
2013.11.15
コメント(0)

吉田拓郎が1946年4月5日生まれというのは知っていた僕の4月7日と近いことと9つ年上だとおぼえていたところが小田和正との対談(BS)を見てて小田よりも1つ上だとわかったんだが岡林信康はいったいいくつなんだろうというのが疑問として生じたすると次々に加藤和彦は?北山修は?杉田二郎は?はしだのりひこは?遠藤賢司は?井上陽水は?と疑問がでてきたので1946年4月から1947年3月まで生まれた吉田拓郎と同級生を調べてみた僕の好みとわがままで名前をあげている(音楽関係)浜圭介吉田拓郎後藤悦治郎新井満北山修岡林信康美川憲一深町純中尾ミエ木の実ナナ堺正章杉田二郎岸部一徳遠藤賢司西郷輝彦弘田美枝子奥村チヨ井上順加藤和彦エルトン・ジョン平山泰代(紙風船)(音楽関係以外)西川きよし小川ローザ田淵幸一管直人山本浩二ビートたけし星野仙一管直人と星野仙一と吉田拓郎が同級生だというのがおもしろかったちなみにはしだのりひこは1945年生まれ西岡たかし 1944年生まれ小室等 1943年生まれ高石友也 1941年生まれ加川良、小田和正、瀬尾一三、伊東ゆかり、三田明は1947年生まれ井上陽水、泉谷しげるらが1948年生まれというとこまで調べた結論吉田拓郎、岡林信康、北山修、加藤和彦、遠藤賢司、杉田二郎は同級生なのである
2013.11.15
コメント(0)

久山トリアスの西側にある高さ85メートルの山である篠栗図書館で福岡県中の山を登った3人くらいの人が黒男山を書かれていたんだ個人の所有だそうで持ち主に断って登ったそうだ「登った」よりも「上った」が適当なのかしかしその形は古墳ではなかろうかと思うような半円型の山である下には神社がある黒男神社である やっぱりデジカメが壊れてる上の黒い模様はレンズの窓が完全に開いてないんだ 黒男山のすぐ左側を新幹線が走っているこの山に一番近い店がコストコである 右下には猪野川が流れている 黒男山のことはブログ記事にしたかったんだでも車をとめて写真を撮る機会がなかなかなかったんだ
2013.11.15
コメント(0)

この頃のふきのとうのレコードは20代すぎて会社で働いてる頃に中古レコードで買ったリアルタイムの頃は吉田拓郎友部正人加川良森田童子中山ラビあたりを買うので精一杯だったからね
2013.11.14
コメント(0)

今朝の8時半くらいの博多湾 鳥たちは自由に遊んでるように見えるけど朝食さがしに懸命なんだと思う 波音だけのような朝の海
2013.11.14
コメント(0)

志免炭鉱跡地がみえてきたいつも車から眺めて通るだけだったから近づいてみようと思った 楠久炭鉱のことを思いながら近づいていったボタ山のことや石炭のことそしてトロッコのこと 隣で携帯で写真を撮っていたネクタイ男に声かけられた「わたしのおじがここで働いていたんです」「え?」「わたしのおじが」「そうなんですか」「母もしばらく働いたことがあるそうなんです」「志免の方ですか?」「はい、生まれはここです。ここから見えるあのあたりです」(指差して説明するがよくわからなかった)「これは保存しつづけてほしいですよ」「うらやましいですよ。炭鉱跡地が残っているんだから」そんな会話を交わした石炭 坑内入り口が残されていたここから飲み込まれるように長い長いトロッコの列が入っていくのを妄想していた 炭鉱のYouTubeとかアップされていないんだろうか・・・
2013.11.13
コメント(1)

もう1曲ふきのとう勝手に聴きたい歌をアップしてるだからスルーしてもらっていいんだからわがままこれがぼくが一貫してるブログ姿勢なんだから
2013.11.13
コメント(0)

みなみらんぼうを終えてふきのとうはどうだろうかふきのとうは聴かなくなり山木さんの歌を聴くようになっていたからふきのとうを久しぶり聴いたらまたそこに新鮮さを感じたまずはガス燈から細坪の曲かな?まどっちでもいいや
2013.11.13
コメント(0)

岩崎宏美が誕生日だということをFacebookで知った岩崎宏美っていたいいくつになるのという疑問がわいたWikipediaで調べて55才になったことに少し驚いて同級生たちを調べたいわゆる中3トリオと同級生であることがわかった歌手になろうという動機も同年齢の森昌子がデビューしたことがきっかけだったさて岩崎宏美の同級生たちを紹介しよう(1958年4月から1959年3月まで)(女性)伊藤咲子桜田淳子萬田久子小宮悦子久保田早紀西川峰子中原理恵久本雅美ケイト・ブッシュ森昌子小林明子宮崎美子樋口可南子原田美枝子藤山直美早乙女愛柴田理恵池上季美子山口百恵白井貴子キム・ヨンジャ山田詠美岡田奈々なかなかおもしろいだろう?では、ついでに男性も紹介しよう(男性)マーク・レスター原辰徳陣内孝則豊川誕原田真二嘉門達夫1958年組の女性人(芸能関係)はすごいそれに比べて男性は少ない↑僕は個人的には「熱帯魚」がいちばん好きです
2013.11.12
コメント(0)

細い路地をみつけた自転車にのったおばさんが通り抜けていった 大正町商店街という看板を見つけた一瞬通るか通らないか迷ったが「埋もれ火のアンソロジー」ファンならもうご存知のように僕は路地石段ベンチ商店街川をみたら写真で撮りたくなるんだ 福岡県道路地図にはこの商店街が記載されていなかったでも閉じた店もあったが元気なお店もあったんだ ぼくは門司港の中央市場と志免の大正町商店街の隠れファンになる
2013.11.12
コメント(4)

これでとりあえず今年のみなみらんぼう特集を終わる最後には「風のメルヘン」と決めていたんだまた数年後みないらんぼうの歌を聴きたくなるまで生きるだけだ
2013.11.12
コメント(0)

今日仕事場をあとにするとき撮った4枚 Facebookにもアップしたから二度手間になるがまいいか さよなら2012年11月11日 YouTubeにしたくなるよな夕暮れだなあ
2013.11.11
コメント(2)

このレコードは持っていないでも好きな歌さみなみらんぼうには井出せつ子と歌ったこんな歌もあるみなみらんぼうってのはなんだか植物学者のような風貌もしてるしおどろおどろした感じもするめちゃひとのいいおじさんだと思う
2013.11.11
コメント(2)

県道35号線の久山界隈の道路の両側にこの看板が並んでいるんだ牡蠣のシーズン到来だから宣伝としてはいいと思うんだけど「生がき」の「が」がカタカナなのかひらがななのか僕にはわからないんだこの看板を見るたびに感心する気持ちと関心する気持ちとが混ざった感じがする結局はこれを書いた人の才能センスだと納得する僕がいる↑この歌大好きなんだ僕もYouTubeにしたいと思ってたんだ・・・
2013.11.11
コメント(0)

どうなんだろう?みなみらんぼうの代表作は「山口くんちのツトムくん」なのだろうか?「ウィスキーの小瓶」なんだろうか?今はお好きなのをお聴きください2年後は消えてる可能性が大きいです
2013.11.10
コメント(2)

昨日今日で読了。感想はブログで書くとFacebookに書いたが今夜は無理です後日まとめますいやメモ程度かなこのメモだけ書こう聖徳太子 574年~622年最澄 767~822空海 774~835法然 1133~1212栄西 1141~1215親鸞 1173~1262道元 1200~1253日蓮 1222~一遍 1239~
2013.11.10
コメント(0)

もうすこしぼくがおとなだったらきみをしあわせにできたかもしれないたぶんこの歌詞に気持ちを重ねて聴いていたんだと思う太田裕美も歌っていたらしい
2013.11.09
コメント(0)

銀木犀と金木犀が交互に並んで咲いていてすごい香りを放っていた花には人間の思い出が刻まれてることを自覚した 枇杷の黄色い実は写真に撮るがこれは花だろうか? 大相撲九州場所ののぼりが旗めくと冬の到来を感じる 柏戸はここにきていたのか大鵬は東区にきてたふたりとも死んでしまったなあ岩風や明武谷の相撲はYouTubeになっていないのかないつか検索してみよう
2013.11.09
コメント(1)

昼になってたがお腹はあまりへっていなかっただが歩くうえで空腹もいやだったからなにを食べたいという気持ちもなく店があれば適当に食べようと思って県道68号線にでた 僕は美食家でもなければ美味しいものをさがす趣味もないどちらかといえば食に関しては食うか食わないかを基準においている美味しいまずいの基準線はどうでもいいという感覚が強いただし好き嫌いはあるそうは言うものの讃岐うどん雲海とは偶然のであいをしたたかだかうどんだがされどうどんうどんは食のカミサマだと誰かが言ってたが本当にそうだと思った 大阪の新幹線から降りてすぐのうどんも美味しかった三苫のなか田のうどんも美味しいそしてここ讃岐うどん雲海のうどんも美味しかったごぼうも美味しかったおにぎりも美味しかった 車で走っていてはおそらく気づかないお店だったと思う
2013.11.08
コメント(0)

この歌もよく口ずさんだ歌です森田童子や永井龍雲の歌にも太宰治が登場するがこの歌も太宰をモチーフにした歌だった
2013.11.08
コメント(0)

五木寛之と梅原猛の対談がこんなにおもしろいとは!とにかく一気に読んでしまったのでもう1回くらい読み直してもいい中味が豊富でわくわくした仏教用語にもわからない言葉がたくさんあった
2013.11.08
コメント(0)

古墳らしきところに出たベンチがあったので休んで汗をふいた喉を潤した靴を脱いで靴下も脱いで濡れたペーパーで足をふいたひんやりして心地よかった 自転車で峠を越えて大宰府へゆく男性と言葉を交わした古墳について聞いたが簡単に説明してくださった別れ際「おいくつですか?」とたずねたら「69です」と返事がきた「僕が11才後輩です」と言って北と南に別れたちなみにこの古墳は光正寺古墳という名前がついていた 遊歩道はまだまだつづいていたがそろそろお腹がへったので表の通りに出て何か食べようと思った
2013.11.07
コメント(0)

この歌も俺は好きだったちなみに俺は中学2年生だった今聴いたら演歌だなピンキラ posted by (C)井江尾像竹
2013.11.07
コメント(0)

土曜日は日曜日(休日)の前日で学生時代もセールスマン時代も公務員時代もいちばんしあわせな曜日だった当時土曜日日曜日が休みになるなど想像もしていなかったさらには土曜日日曜日が忙しい仕事につくことも想像していなかったこの歌は大好きな歌だった
2013.11.07
コメント(0)

遊歩道を歩き始めた快調なウオーキングのはじまりを予感した目にうつるものすべてが新鮮に輝いて見えた 時計も時刻も空も木々も初体験という感じがした 地名だってはじめて見る地名だったなんだかうれしくてしょうがなかった 高速道路(九州道)の下を通った地図帳がないので少し考え込んだでも今がどのあたりなどとかはもはやどうでもよくなってきたつづく
2013.11.06
コメント(0)
全64件 (64件中 1-50件目)


