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日付け設定のミスで2037年12月31日になっている24年後の僕は生きていたら82才になっている(笑)謙遜でなくそこまで生きる自信がない タマは紅白歌合戦を見ようとする僕を邪魔している茶々は夕方の庭での写真もう暗くなりかけていたので目が赤くなってしまったこの2枚の写真をはじめてSX280HSからWiFiでスマホに送った(長男に教えてもらってだが)
2013.12.31
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スタ場は読んでておもしろい一読者として読んでいるさて長男からちょっとだけ聞かされていた動画配信が始まったようだ息子がこの動画では長男が何を考え今どういう気持ちで日々を暮らしているのか親父として視聴してしまった相棒の原君と長男のふたりのキャラがどうからみあうのかが楽しみだ第1回目の長男のラフなスタイル原君のスーツ姿を見てダウンタウンのようだと思ったまずは僕自身がスタ場のファンになってやろうという気持ちである「埋もれ火のアンソロジー」読者の人たちにも同世代のこどもさんがおられるかもしれないので何か参考になるスタ場になったらいいなあとお節介です視聴されてみてください!
2013.12.31
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紅白あまちゃんとりあえずリアルタイムで見た見れた思った通りの展開でうれしかった天野春子鈴鹿ひろみの「潮騒のメモリー」で終わってよかったかも小泉から薬師丸へのバトンで僕の官能はてっぺんに達したとにもかくにも「あまちゃん」ありがとう!
2013.12.31
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ぼくはバレンタインデーもホワイトデーもクリスマスイブも嫌いであるが大晦日とか元旦も苦手であるすずめといえば増田恵子もしくは中島みゆきを思い出すしかしYouTubeはないだろうと思うあった!すぐ消えるかもしれないがあったことがうれしい石川さゆりの「すずめ」もあった
2013.12.31
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井上陽水の歌に「ハトが泣いてる」というのがあった俺が歌うと結構ウケタ記憶がある鳩をみてあんな歌をつくるというのが井上陽水のすごさかもしれないと思った以前はYouTubeにあったがないだろうなあ~検索してみる歌詞も紹介しよう大晦日だからハトが泣いているザ・タイガースに「廃墟の鳩」というくら~い歌があったことを思い出したそのYouTubeだったらあるだろう検索してみようついでにというのは申し訳ないが鳩といえばハトポッポだろうYouTubeにあるだろうか?
2013.12.31
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カモ池のカモたち あやどりの池のカモたち ぼくに俳句でもよむちからがあればと思うよ
2013.12.30
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松田聖子ののびる声も小泉今日子の甘ったれた声もいまいちついていけないが中森明菜のだれたような声は好きだ
2013.12.30
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ちあきなおみと藤圭子と中森明菜をYouTubeで聴いていこうすぐ削除されると思うけど
2013.12.30
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SX280HSで撮りたかったのがセキレイという鳥だったきのうはあんなにたくさんぼくの前や後ろをちょこちょこ歩いていたのにきょうは1羽もいなかったでカラスにモデルになってもらった20倍ズームでそこそこ満足である カラスはよくみてたらなかなかかわいい動きをするただ子どもの頃見たヒッチコックの「鳥」を見てからカラスは苦手な鳥なんだ カラスを写真に撮ったのは初体験かもこうしてじっくり見るのもはじめてかもそうそう、昔浦ノ崎に「ワンワン」となくカラスがいた親父に連れられて行ったことを思い出した
2013.12.30
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CanonパワーショトSX280HSを買った20倍ズームとDICIC6?とWiFiが魅力だSX510HSの30倍も魅力的だったがゴツゴツした形が嫌だったかばんやポケットにすっぽり入るのがいいあと一眼レフはレンズが面倒くさい俺の性格にはやはりデジカメだろう新垣のCMの魅力にのってみたのが一番である
2013.12.29
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自由に書こうと思った瞬間真っ白になる頭歩いているときは何かがいつもわいてくるんだがパソコンのまえにすわったらぜんぶ消えてしまうんだ
2013.12.29
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晩年渥美清は尾崎放哉を演じたがっていたそうだまた種田山頭火を演じることも決まっていたが寅さんのことを考えて役を降りてフランキー堺が山頭火を演じたそうであるともかく風天のような自由律を書きたい何かを学んだことは確かだまだこの1冊完読していないが買ってよかった
2013.12.29
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おもしろいおもしろかおもろか
2013.12.28
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「朝日のあたる家」はなつかしの洋楽の1曲だったこれは浅川マキ訳詞による唄で完全に和風歌謡曲になっているちあきなおみの演出と唄がなかなか聴かせると感じた次第しばらくちあきなおみを聴いてみようかと思う
2013.12.28
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九州地方の言霊ー6ー佐賀方言以前コメントにおもいつくまま書いた楠久津方言をまとめておきます。地元にずっと住んでたらもっとステキな深い方言と出会えると思いながら…インノキタ=犬が来たトイノトビヨッ=鳥がとんでいるヒャーノオッ=蝿がいるハノイタカ=歯が痛いオイガト=俺のものカッパラッテコイ=盗んでこいキショクンワーカー=気味が悪いヨンニュークリー=たくさんくださいヨソワシカー=汚いジゴンデトル=膿が出てるイッチョンスカン=大嫌いオイモモットルバイ=僕も持ってるよトットットー?=すでに取っているの?残しているの?スウスウスー=(風が)吹き込んで寒いコチョバイカ=くすぐったいインノクソノカユカー=ものもらいが痒いチンポンフトカー=ちんぽが大きいエンチンコイ=我が家へおいでノーナカシタ=なくしたクソンジューゴター=うんこが出そうだワイガセロ=君がしなさいスミヨッサンニイッテコンバ=住吉神社に行かなくちゃホンコウジサンイッテコンバ=本光寺に行かなくちゃゲンカイジサンイッテコンバ=賢海寺に行かなくちゃオイナイサンデクジラバクウテキタ=荒熊稲荷でオバイケを食べてきたボタヤマサンイッテクッケン=ボタヤマに行ってくるねギオンサンデアソンデクッケン=祇園崎で遊んでくるよエキサンイッテクッケン=楠久駅へ行ってくるよヌッカー=暑いサンカー=寒いウマカー=美味しいウモナカ=まずいシカブルゴタ=おしっこもしくはうんこが出そうだヒモジュウナカ?=お腹がへってない?ヒオジカー=お腹がへったウッカンガス=壊すコンフウケモンガ!=この愚か者が!
2013.12.27
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九州地方の言霊ー5ー佐賀方言 今回は佐賀方言特集でも、どちらかというと僕個人の頭のなかにかすかに残っている方言です。伊万里市山代町の楠久津という漁村で耳にしていた言葉や使っていた言葉です。あえて楠久津90番地方言と思ってください。同じ楠久と楠久津でも微妙な違いを気づいたのは「ソイギンタ」です。もはや個人の使いやすさでこの言葉は自由に生きてるような気がします。 僕は「ソイギンタ」と言います。意味はそれじゃまたという意味から派生してさようなら、またあしたねという意味を含んでいます! 友人Aは「ソイギン」と言ってました。 友人Bは「ソイギニ」と言ってました。同じ村で生まれ育っても微妙な違いがあるのです。クーゴトナカ=食べたくない5円クリー=5円ちょうだいドコサンイッタノマイ?=どこへ行ってきたの?オバッチャン=おばさんイトーシテオメータ=痛くて泣き叫んだイキシャースッギヨカ=行けばいいシットーバシンゴト=(知らないのに)知ってるかのようにコイシキャナカー=これしかないヨカクサ=いいさ、かまわないよヨカロウモン=いいでしょう?ヨカローダイ=いいだろうよヨカノマイ=いいですね、いいですか?ヨカヤー?=いいですか?コブバコロシンサイ=蜘蛛を殺しなさいガメノオッ=カブトガニがいるアイドン=(驚きの相槌)もしくはあいつらイエニオットヤ?=家にいるの?アソビンクルケン=遊びに行くよツンタカー=冷たいモモド=太股トウゼンナカアー=さびしい、退屈だ
2013.12.26
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種田山頭火尾崎ほうさいそして渥美清自由律の魅力ってのはうまく表現できないなにか奇跡的でもあるし日常的でもある渥美清俳句集すばらしい1冊だった感動した何度読んでも飽きない山吹キイロひまわりキイロで生きるたのしささくらんぼプッとふきだしあとさみし西瓜すてられハエ飛んで赤子泣くコスモスひょろりふたおやもういないいまの雨が落としたもみじ踏んで行くそのはねであの空飛んだか置物の鷹好きだからつよくぶつけた雪合戦行く年しかたないねていようはるかぜ口笛よくにあう土筆これからどうするひとりぽつん天皇が好きで死んだバーちゃん字が読めず蟹悪さしたように生き天道虫指先くすぐりあっちへ飛んだ遠くでラジオの相撲西日赤くゆうべの台風どこにいたちょうちょ蓑虫はこともなげにいきてるふう 【送料無料】赤とんぼ [ 渥美清 ]価格:1,575円(税込、送料込)
2013.12.25
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この2年間茶色系の靴ばかりはいていて飽きたで黒い靴を買ったすごくうれしい58年間生きていったい何足の靴たちにお世話になってきたんだろう?靴物語ってのも書いてみたい
2013.12.25
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昨日一昨日の仕事でかなり消耗した今日は疲れているので今夜放送される「小田の約束」を見て寝てたら明日に響く録画して明日見ることにする小田と拓郎の共演があるなら桜井と拓郎の共演も見たかったやはりいろいろ不満はあっても拓郎の歌と向き合ってきたことを認めるしかし人間としてアイデンティティを有したのは小田和正だったと感じている雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろ時を越えて君を愛せるか ほんとうに君を守れるか空を見て考えてた 君のために 今何ができるか忘れないで どんな時も きっとそばにいるからそのために僕らは この場所で同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ自分のこと大切にして 誰かのこと そっと想うみたいに切ないとき ひとりでいないで 遠く 遠く離れていかないで疑うより信じていたい たとえ心の傷は消えなくてもなくしたもの探しにいこう いつか いつの日か見つかるはずいちばん大切なことは 特別なことではなくありふれた日々の中で 君を今の気持ちのまゝで 見つめていること君にまだ 言葉にして 伝えてないことがあるんだそれは ずっと出会った日から 君を愛しているということ君は空を見てるか 風の音を聞いてるかもう二度とこゝへは戻れないでもそれを哀しいと 決して思わないでいちばん大切なことは 特別なことではなくありふれた日々の中で 君を今の気持ちのまゝで 見つめていること忘れないで どんな時も きっとそばにいるからそのために僕らは この場所で同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだどんな時も きっとそばにいるから
2013.12.25
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実は花火が基本的に好きではない花火をみると戦争がしたくなる花火の音をきくとセックスがしたくなる平和主義であり理性的な人間なんだが花火はそういう僕を狂わせる何かがあるんだ公園では午後7時半から15分間ほど花火が上がった昨日も今日も眺めながら発情していた僕である
2013.12.24
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この唄なんどくりかえし唄ったことか所詮こんな高い声は出ないんだがそれは唄が好きだというだけで唄っていた人が聴いてたらなんてへたくそだろうと思ったかもしれないが僕本人はうまいへたくそなど関係なく僕自身の唄だったのだ泣きながら唄っていたのが僕の「詠決」だった
2013.12.24
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来年からは図書館から借りてきた本買った本読んだ本も記録としてブログに書くことに決めた今年最後の図書館から借りてきた20冊返すのは年が明けてからである
2013.12.23
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ふきのとう最後のステージだそうな。ゆっくり見た。ふきのとう特集とりあえず今夜でおしまいにしよう。次は誰を特集しようかな。楽しみだな。「やさしさとして想い出として」を会場が合唱するがファンというのはすごいなあ。
2013.12.22
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織田の唄では酒井法子につくった「碧いうさぎ」が好きだがこの唄もまあまあ好きなほうだ
2013.12.22
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暴漢に襲われて喉を痛めてからは発声が無理がきかないと何かで読んだことがある力の入らない歌い方ってなんとなくひかれる楽曲そのものにはひかれないのだが・・・
2013.12.22
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坂井泉水の歌詞について語られたYouTubeを集めてみた自分で見て知らないことばかりだったZARDファンではなかったので知らないのが当たり前なのだが中村由利が語る坂井泉水の場面がいちばんこころに残ったというのが僕の感想である
2013.12.21
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この映像でキーボードは古井弘人(ふるいひろひと)ギターは岡本仁志(おかもとひとし)どちらもガーネット・クロウま会社がZARDと同じだし頭ではわかっていてもこうして映像で見るとうれしくなるというかわくわくする ↑このYouTubeもなかなかいい!
2013.12.20
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祖父母と親父(少年時代)が一緒のセピア色になった奈良公園での写真を見たことがあるこんな写真があることは忘れていたアルバム整理もいつしかしなくなっていたから こどもたちと過ごした時間は泡沫の時だった今となっては・・・ 21年、22年前の夏こういう夏があったことを残った写真が伝えてくれる
2013.12.19
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ここ3ヶ月間毎週木曜日はテレビの日と決めていた録画した「相棒」「科捜研の女」「ドクターX」を見るのがテレビの日だった どうでもいいような記事だが3年後読み返したらきっと懐かしく思い出すはずさ
2013.12.18
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早起きを楽しまなくちゃブログを楽しまなくちゃ茶々との時間を楽しまなくちゃ仕事を楽しまなくちゃ雨を楽しまなくちゃ楽しまなくちゃ笑顔がでてこぬ楽しまなくちゃ奉仕ができにくいお風呂を楽しまなくちゃ夕飯を楽しまなくちゃ妻との会話を楽しまなくちゃタマとの時間も楽しまなくちゃ寝ることも楽しまなくちゃ
2013.12.18
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羽田は通過するところでしかないまた帰りはチェックインして待つところにすぎない 飛行機の時刻は決まっているし自分の都合に合わせて予約するのだから羽田でゆっくりする時間など計画には入ってない それでも1年に1度くらいはこうして屋上までいってうろうろする機会に恵まれることはある
2013.12.18
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水車とかいて「みずぐるま」と読むふきのとうを知らない人は「すいしゃ」と読むだろうと思って余計なお節介をするのであった毎日ふきのとうの古い唄をアップしてたらよっぽどのふきのとうファンのように思われても仕方がないがそれほどのファンではないのだむしろNSPとんぼちゃんBUZZなどのほうが好きなのだ
2013.12.17
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ポリネシアン・セックスというのがテーマの短編小説20~30分で読んでしまう小説なんだがなかなかおもしろいなんだか自分の性生活やこの国の性文化に違和感を感じたらこういう本を読んでみるのもいいかと思う図書館から借りてきて読むといいなんでもお金を使う必要はない図書館に恵まれているからそう思うのかもしれない 【1000円以上送料無料】サイレントラブ/五木寛之【RCP】価格:1,050円(税込、送料込) 【新品】【書籍・コミック 人文・思想・社会】エロスと精気(エネルギー) 性愛術指南価格:2,100円(税込、送料別)
2013.12.17
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羽田空港でいちばん好きな店はここ「書斎館」だ 僕はJALのお世話になっているから第1ターミナル中心なのだ文具屋さんにいると時間がすぐたってしまうがここはまた違った空気がある
2013.12.17
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文章を「書く」ということはのなかで山田浩太はこのように言ってる浩太が文章を「書く」ことが難しいと言ったときへえ~と意外だったしかし、それは浩太の成長というか文章を頭で考え出した証拠だと思ったこれまでの浩太のFacebookやその他の書き込みを読んでいて実に飾りがなく肩に余計な力も入っていなくてやわらかな文章を書くんだなあと感心していたんだ壁にぶつかるというのは自分自身としては苦しいのだが他者が壁にぶつかるのはなんだか展望が先に見えてうれしくなるブログを俺は頭で書いていない指先で書いている国語的なルールは無視しているそのためブログのうえで人を傷つけたりしてきたがそれも含めて勉強だと思っている人を傷つけるのは悪いことだ差別発言は控えるべきだしかし自分の「おかしさ」を周囲に期待して、信じて感情を表現してみることも大切だと思うTwitterで自己を飾らず表現していたのは宇多田ヒカル北川えりこだった文章的に一番影響を受けてるのは谷川俊太郎椎名誠だと自覚している今句読点を使わない文章になれようとしているが「、」句点「。」読点をつけることを叩き込まれた習性はなかなか直らない句読点はある本によると相手をバカにした記号だそうだ相手が理解をしやすいように「、」「。」をつけるのだそうだまそういうこともどうでもいいのが文章だ所詮文章だ嘘つくこともだますこともできるのが文章だ心を相手に伝わる文章=生きてる文章を書くことをめざしている直感を大事にしたいというのが今思ってることだ論理的なことなどあとでどうにでもなる直感は神様からプレゼントだと思う
2013.12.17
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軟弱フォークとレッテルはってカセットにまとめていた軟弱があの頃は許せなかっただがその軟弱な唄が好きだった人間なんてもんはいつも矛盾と向き合って生きてるものなんだ
2013.12.16
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ボブ・ディランが唄ってるボブ・ディランが唄ってる意味はわからないがボブ・ディランが唄ってる ボブ・ディランが唄ってるボブ・ディランが唄ってるコーヒーを一杯飲ませてくれとボブ・ディランが唄ってる ボブ・ディランが唄ってるボブ・ディランが唄ってる富士山ってのは見えるのか?とボブ・ディランが唄ってる
2013.12.16
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鎌倉にいっても丸七商店街にいくひとは少ないだろうでもこんな商店街を愛してる人もいることは確実なんだ さあ明日も生きてる丸七商店街 次鎌倉に行くのは来年の2月だな 金沢文庫にもすてきな商店街があったことをふと思い出した
2013.12.15
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3人の息子は生きている生きているだけで親孝行だと思う俺は3人の親になったときひとりくらいは交通事故か病気で死ぬような気がしていたとりあえず年が明けたら30才、28才、24才になるまで生きていてくれただけでうれしいというのが正直な父親としての気持ちだで長男が「ともだちとブログをはじめたんで紹介しとって」と言い残して帰ったので紹介する「スタ場」というブログ名前だそうだ「埋もれ火のアンソロジー」の3000日目に比べたらまだ数十日のブログだが紹介してやろうじゃないか スタ場20代世代を対象に発信してるようだが50代の俺が読んでもおもしろかったもし暇だったらのぞいてやってください!
2013.12.15
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夢を見た明確な夢を久しぶり見たこの夢は別の記事として書こう
2013.12.15
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母の月命日に記す徒然日記パソコンもできなかったブログの意味もわからなかったとにかく何もわからなかった2005年秋友人川田から電話口から指示されて気付いてみたら楽天ブログに入信していたあれから3000日目が今日なのだそうである楽天ブログを通してたくさんの人とであったで、顔がわかるというか会った人は数人だほとんどの人はハンドルネームしかわからない俺は実にたくさんの人にお世話になった歌をCDにしてもらったりYouTubeの存在を教えてもらったりなによりもパソコンでの遊び方を教えてもらった総アクセス数240万というのは結果それだけの人がアクセスしてくれたのだ日記記入率92%もわれながらがんばったと思う楽しかったときは50記事更新という日もあったしうつ病の僕を助けてくれたのはこのブログだったかもしれないとりあえず楽天さんやアクセスしてくれた人いろいろ教え導いてくれた人たちにありがとうを言いたい!「ありがとう」ブログ名:埋もれ火のアンソロジー.総アクセス数:2407321 アクセス(平均 802 アクセス/日)開設日数:3000日(開設日:2005/09/28)日記記入率:92.7% 三男と僕~鳥取砂丘
2013.12.15
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19才の冬だったこの唄がラジオから流れてきたギターが手元になかった頭の中でEmをストローグしていた記憶がある東北や北陸や北海道は雪が降っているらしい福岡も寒かった風邪をひいたらしいや
2013.12.14
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丸七商店街その2である 何か感じるだろう? 感じる人は感じるだろう 今日は寒かった関東も寒かったのかな?
2013.12.14
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唄を忘れたカナリヤがいた唄を忘れたボクがいるでも路地たちは唄っていたよ ホメラレモセズクニモサレズ20年たってこのコトバの難しさをハートで知る 僕は歩くんだ僕はただ歩くんだ僕は歩き続けるんだ僕は歩けなくなるまで歩き続けるんだ
2013.12.13
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ふきのとう云々を批判したり評価したりするよりも静かに静かに耳を傾けてみるのもいいものさもうあの頃には戻れないもうあの場所にも戻れない
2013.12.13
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若宮大路を通るたび気になっていた店がこのボタン専門店だ僕は洋裁とか布とかボタンには興味関心はないのだがそういう僕でもこのボタンばっかしの店には足を止めて感嘆してしまうのだったお店の名前は富士ボタンという ↑1時間以上のYouTube聴くのに勇気がいるぜ
2013.12.13
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僕は「商店街」という名称に弱いそれだけでいいよねちょっと路地に入っていった 商店街には商売商いを営んでいるお店の集まりしかしそこには何か儲けるだではない何かがある 丸七商店街Google先生で検索してみたら出てくるのだろうか?ちょおと待ってね丸七商店街2013丸七商店街ブログ記事 みんな同じような写真を撮ってブログに書いているんだね笑ってしまった 路地はUの字みたいになっていると思う入り口は鎌倉駅からすぐのとこにあるでもわかりにくいと思う 門司港の中央市場志免の市場そしてここ丸七市場も時間の流れがゆるやかなのだろうか?時代に取り残されているという見方もできるが昭和を守りつづけている自然体のようなものも感じた まだ写真が数枚あるから明日アップしますYouTubeにもなってるいるとは驚いた
2013.12.12
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息子「おっちゃん(お父ちゃん)は大連時代は何弁ば使いよったと?」親父「はあ~?ナニベン?」息子の問いにやや戸惑う親父息子「使いよった言葉たい」親父「標準語やった」息子「大連は標準語ば使うと?なんで東京からはなれとっとに東京弁ば使うっちゃろか?」親父「知るもんか。生まれてみんなが話しよったとが標準語やったんやろな~」いつも自信満々の親父の姿がそにはなかった。そんな親父とふたりで神戸に行ったもとがある。祖父清吉が神戸の生まれだったらしく本籍はずっと神戸市須磨区だった。そこには親父の親戚がいて、叔母もいて、皆に歓迎を受けた。そのとき驚いたことに、親父が今までの聞いたこともないような話し方でみんなと会話をしてるではないか。そう、あの吉本新喜劇のような関西弁をいとも自分の言語であるかのように話していたのである。こんなこともあった。画家香月康男が生前、福岡で数回個展をしていた。香月のファンであった親父は俺を必ず連れて行った。香月に対面した親父も楠久津では見たことがないような態度としゃべり方だった。態度は香月を威圧するかのように見えた。しゃべり方はいわゆる東京方言だった。明らかに楠久津弁ではない親父が出現してるのを俺は目撃していた。そして楠久津にもどると、前世から楠久津で暮らしているかのように、古老たちが使うような古い楠久津弁、山代弁、伊万里弁、佐賀方言を使いこなしていた。この人はカメレオンかと俺は言語を自由にその場にあわせて使える親父を尊敬する気にはなれなかった。親父は絵も木像も焼き物も言語も含め「ものまね」が得意だったのではないかと、今、思っている。そして、器用だった。器用貧乏とは親父のことだったのか。妻はよく言う。「あなたにお父さん(親父のこと)のような器用さが少しでもあればよかったのに…」と愚痴っぽく言う。
2013.12.11
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癒さない芸術は芸術ではない。(芸術革命) ブログもFacebookもTwitterなどSNSの表現行為も人を癒す記事を記事と認める心(愛)のない記事はエゴの記事としてスルーしようこれは革命だ
2013.12.10
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雨が降ってる午後からずっと明日鎌倉に行く関東も雨らしい雨が降っている12月の雨を口ずさむ車のフロントグラスが曇る冷房に切り替え曇りを消す雨が降っている雨が降っている
2013.12.09
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