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月の終わりに読んだ本を記録しておくことにする週刊誌や月刊誌も記録しておく
2014.01.31
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1作目 男はつらいよ(1969年)2作目 続・男はつらいよ5作目 男はつらいよ 望郷篇6作目 男はつらいよ 純情篇7作目 男はつらいよ 奮闘篇8作目 寅次郎恋歌11作目 寅次郎忘な草(1973年)12作目 私の寅さん15作目 寅次郎相合傘16作目 葛飾立志篇17作目 男はつらいよ寅次郎夕焼け小焼け(1975年)32作目 口笛を吹く寅次郎(1983年)48作目 寅次郎紅の花以上13本みてきたわけだが感想はそれぞれにあるが記録していないまだ3分に1しかみてないのみこれからはもっとゆっくりしたペースでみていこう男はつらいよ公式サイト
2014.01.30
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伊万里玉屋伊万里玉屋伊万里玉屋 伊万里玉屋ではじめて焼き飯を食べた伊万里玉屋ではじめてギターを買った みんな伊万里玉屋でかいものしろよみんな伊万里玉屋でともだちと食事しろよ
2014.01.29
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仲町観音通り???初耳であるこういう観音様も昔はなかったと思うが・・・ あるいてきた道をふりかえってみる40年前の風景はそこにはなかった伊万里玉屋がなかったら「ここどこ?」という気分になるだろう せいぶんしゃこの名前にも記憶がある仏具展だったのか・・・ 山下薬局にはまだ元気いっぱいだったおふくろをよくつれてきてたからなじみふかいおふくろが何を買っていたかは知らないんだがこの店の横に車をとめて待っていた
2014.01.28
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この伊万里玉屋につづく商店街のことを新天町と呼ばなかったかな?忘れたな・・・ひさしぶりにほんとうにひさしぶりに伊万里玉屋まで歩いてみることにした はじめて眼鏡を買ったのはこの店だったような気がするメガネノ平岡名前に記憶があった この店の右端のほうは喫茶店じゃなかったかな?おさむちゃんやうたまろややましたらとコーヒー飲んでたらウエイトレスでやってきたのが元アイドル歌手の・・・名前を忘れた彼女と言葉を交わした記憶がある ここでパンを買ったことがある!自信はないがたぶん買っただろうと思うんだ
2014.01.27
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羽田に着いたのが午後3時だった目的地は紀尾井ホールだったとりあえず宿泊する日本橋のホテルにチェックインすることにした東日本橋という駅でおりてホテルはなんとかさがしあてたがここから紀尾井ホールまでの行き方がさっぱりわからない「前もってパソコンで調べてこいよ」「スマホでさがせばいいじゃないか」と君らは言うかもしれないがそういうのが苦手な人間だっているのだこの僕がそうだホテルのフロントの女性に紀尾井ホールまでの行き方を教えてもらったわざわざ地図をコピーしてくれた「ホテルをでてますうぐいきしんごう・・・ばぐろえきがあります・・・きんしちょうまでいって・・・じぇーあーるにのりかえて・・・よつやえきまでいけばすぐのようです」「ありがとう。お手数かけました」といったもののさっぱりわからなかったでとにかく四谷駅につきスパゲッティーを食べ上智大の横の何とか通りを歩いて紀尾井ホールに無事着いたさてイベントがおわり四ッ谷駅まから錦糸町までいったここからがどういけばホテルに着くかがわからなかった女性の駅員さんがいたので「あの~馬を喰うような駅はどやったらいけますか?」「はあ?」「馬、喰う、駅ってない?」「さあ?」「ありがとう、自分でさがすよ」九州に住んでいても東京のそこそこの地名は知ってたつもりだったが馬を喰ったような町は初耳だったからどう読むかも忘れてしまったのだ馬喰町 馬喰町駅と暴露横山駅と東日本橋駅とが同じ地下道でつながっているというのもわかりにくいよなあ~もう二度と行くことはないかもしれないがまいつか馬喰町にいく地方の人々よ馬喰町と書いて「ばくろちょう」と読むんだ困ったら俺に相談したらおし・・おぼえてることなら教えてあげるよ
2014.01.26
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今朝の僕と彼女ですうしろ(過去)は振り向かず前へ前へと歩くのみです
2014.01.25
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僕はあまり窓際にはすわらなかった最近は25Aという窓のない座席が空いているのでそこに座ることが多い昨日はひさしぶり窓の外が見えたが翼が横にあって景色としては見えにくかった下は、福岡空港を離陸するところ ここは大阪界隈明石大橋のところでコーヒータイムだった真ん中の川が淀川だろう 名古屋上空を過ぎたあたりだと思う地図を見ながらここらあたりだろうと想像しながらのぞいている 北アルプスか南アルプスかわからないが雪をかぶったとがった峰が見えてきた 機内販売がはじまったこれまでに腕時計を買ったことがある実は今日ボールペンが欲しかったんだが・・・ 富士山が見えてきた西側からの富士山は雪が縦縞のようになっていた 富士山の麓富士宮?の浅間大社に何度かいった寒い時期のことが多かったような気がする海と富士山静岡上空あたりだろう 南側からの富士山つまり太平洋上空から富士山が北側に見える東斜面には雪が多かった あと20分くらいで羽田空港に着くあたりからの富士山 午後4時前だというのに夕暮れのような色になりつつある西の空が綺麗だったがうまく撮れなかった そして東京湾に浮かんだ船 おしまい。
2014.01.24
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猫はライブでこんなうたも唄っているんだろうか?
2014.01.23
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宇野重吉と太地喜和子の演技を渥美清の脇役的な寅次郎が光らせる。宇野重吉と渥美清の世界が交錯する場面は見ごたえがある。芸者ぼたんの200万円と池ノ内青観画伯の絵7万円とを対象にしながら庶民、お金、人情、芸術が錯綜する。名作である。
2014.01.23
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俺ってほんとうに恩知らずなんだおばさんおじさんのりちゃんえっちゃんおさむくんかやしまくん八木校長恩知らずの俺を許してください
2014.01.22
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布団の中のきもちよさ休日の朝の気持ちよさ永遠にこのまあmでもいいと思った朝起きても寒いだけだと感じた朝だった
2014.01.20
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左がミチヤで右の学生帽のようなのをかぶったのがオレこんなにふたりともあどけなく可愛かったそれから40年綾小路みたいな語りになる 立っているのがミチヤで座っているのがオレ相撲部屋からやってきたような二人になってしまっていた
2014.01.19
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山代東小学校昭和42年度の6年1組の同級会をヨッチンが中心になって計画してくれたフジオ先生を囲んで当時40名で卒業した半数の20名が集まったフジオ先生はおれらの学年を3年、4年、5年、6年ともちあがってくれていて俺は4年生から6年生まで3年間お世話になってるヨッチンカワダフクチャンターボシゲヨシワキタタケシオレそしておくれてきたのがミチヤとムツオだったミチヤとは40年ぶりだった女子はミズタトシコカタヤマキヌコヒデコタズコおくれてきたのがキシガワだった
2014.01.18
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ミヤコ蝶々が寅次郎のお母さんだということがわかる 車寅次郎(渥美清)は、弟分の登(津坂匡章)と北海道へ出発する前にふらりと中学校時代の恩師・坪内先生(東野英治郎)の家を訪ねた。先生の娘・夏子(佐藤オリエ)に一目惚れした寅次郎は浮かれてしまい、先生宅で飲み食いが過ぎ病院に担ぎ込まれてしまう。入院先の病院でトラブルを起こして脱走し、北海道の仕事もうまくいかずに関西へたどり着く寅次郎であった。1作があまりにもおもしろかったためか2作目は少し力がぬけたような気がした
2014.01.17
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将来縁春猫家族そんないろんなことをおしゃべりすながら時間は過ぎていった
2014.01.16
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写真とはまたちがったなにかを絵は伝えてくるまだ知らない福岡がたくさんあることを学んだ
2014.01.15
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俳句ができなければ過去の俳句に写真を添えてみるというのもアリではないかと考えた逃げている逃げたらどんどん俳句も逃げてゆく短歌?これは説明っぽくって今は波長が合わないんだ俳句川柳うん笑える俳句がいいんだが・・・難しい
2014.01.15
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いけない子どもというのは靴のまま電車の座席に乗る子ども靴を脱ぐことを伝えるのは大人の役目だところで僕は父親として息子らに3つの約束(お願い&命令&指令)がある1.保証人とならないこと。不用意に実印を押さないこと!2.兄弟同士、友人同士間でお金の貸し借りをしないこと!(貸す場合はお金をあげること!借りる場合は親に相談すること)3.薬物の禁止!生きてる時間だけ罪を重ねてゆくのが人間だから奉仕や人に役立てるときは一生懸命やることと究極は人に喜んでもらう仕事だったら何でもいいと話したことがある。死んだ親父は俺に「人生は想像以上に短いようだからあれこれ欲張らずひとつのことを追求したほうがいい」と言ったが俺は親父の考えてる生き方はできなかったゆえに子どもにも自分の理想を求めない失敗しながら生きていけと思っている
2014.01.14
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午前7時目がさめるああ~今日は休みだこの瞬間が結構快感なのだで、再び深い眠りの中目が覚めると10時40分福岡銀行のMさんと11時に約束していた顔を洗ってうがいをして着替えて急いで福岡銀行へ1冊の通帳を忘れたことに気付いたのは椅子に座ってからだったこのことが午後からの複雑な出来事になるとはまだ僕は知らなかった忘れた通帳を取りに自宅に戻り手続きはスムーズにすんだ朝飯抜きなので空腹を感じたが何を食べたいかがわからないラーメンはこのところつづいているうどんもそばもなんとなくいやだカツ丼は重い気がする寿司がいい!回転寿司にしよう!初体験をコンセプトにしているので行き先は「スシロー」に決めたひとりなのであっさりすわれたみんな美味しい美味しいというがそんなに美味しいとは思わなかったお金を1万円払って、お釣りはいらないよとお店を出てきた携帯をさがすと無い!店に戻ったが無い!福岡銀行に忘れてきたんだと思い行ったら無い!自宅においてきたんだと帰宅したが無い!車のなかをすみずみさがすが無い!ドコモショップにいって紛失したことを告げた電話をかけてもらうが電源が切れているのでGPSとかで位置をさがすこともできないが電源が切れてるということは悪用されてないですねと言われとりあえず八田派出所へいった携帯を扮したことを伝えると「アイフォンですか?」「いえ、スマホです」「アイフォンだったら今さっき落し物があったんですが・・・」「ああ、そうですか」そんな会話しながら手続きをしてもらい遺失届け受理番号を書いてもらい帰宅した妻が帰ってきていた「携帯もってる?」「なくしたったい。今、ドコモと派出所にいってきた」と言うとゲラゲラ笑いながら馴染み深い俺のスマホギャラクシーノートを右手にもって差し出して洗面所の上に乗せるではないか聞くと今、トイレにはいったら変なものが便器に落ちてるからよくみたらあなたの携帯だったと言う考えたら忘れた通帳を取りに帰ってきた際トイレにはいっていたその時うしろポケットから落ちたらしいうしろポケットには携帯を入れないように気をつけていたのに少しあわてていたのは確かだああ~とため息つく間もなくドコモショップへ保険にはいっていたのでなんとかかすり傷で新品と交換できるがあれこれ手続きで終わったのは午後4時半だったどっと疲れた午後だったこういう休日もあるってことだね・・・人生毎日が勉強勉強試練試練
2014.01.14
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郵便局に手紙を出してはがきを買おうとしたら郵便局が閉まっていたあれ?今日は月曜日だろ・・・あ、成人式で休みなのか戻ってきてたら成人式の若者が集まっていた僕の成人式はよ~くおぼえている下宿にいた同級生どもがみんな自分のふるさとに帰っていった小倉筑豊大分熊本鹿児島僕は帰らなかった縁側にすわっていつもどおりの一日だったラジオから「郷ひろみさんが成人式をむかえられました」という放送が聞こえてきた成人式などまったく他人事だった
2014.01.13
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写真凡句をそろそろ発表したいのだができないんだ車の中でできたと思っても車をとめたら消えてたりして粘り強く待つ降りてくるはずだいや湧いてくるかもしれない
2014.01.12
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朝5:50起床妻を空港まで送る帰りマックに寄って30分新聞を読む帰宅してから茶々を庭に出すそしてパソコンを開く早起きってのは想像以上にいろんなことができるものだしかし昼間眠くなりそうなのが嫌だだがでもBUT8時に起きても昼間眠くなるのなら6時半に起きていろいろやるのも悪くないたとえばこの「埋もれ火のアンソロジー」だって朝から5分もあれば書けるわけだから朝マック同様朝ブログもいいかもしれない余談だがマクのハンバーガーはゴムを食ってるようで美味しくないと思わないか?モスバーガーのほうが俺的には美味しいような気がする椅子の座り心地もモスのほうがいいJALの無料ケンがあるからマックにいくのだが・・・
2014.01.12
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今あらためて自分でYouTubeをつくりたいという気分にはなれない削除されてゆく歌があたくさんあるがそのなかで残ってる歌で十分楽しむことができる少し前なら即自分でYouTubeにしてアップしたくなっていた変化である
2014.01.12
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青葉荘で聴いていたがこの歌は僕にとってはいまいちだという気がしていた当時は早口でじっくり歌詞も読んでなかったし聴いてもいなかった今その分聴いている40年という時間があっという間に過ぎていった・・・
2014.01.11
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今年買った2冊目の本は時刻表1月号半年に1度買うペースで丁度いいなかなか楽しい1冊なのである 3冊目は少し古い本だが「小説吉田拓郎 いつも見ていた広島 ダウンタウン物語」いったいどれが本のタイトルなのかわからないまだ読んでいないので内容もわからないいつも見ていた広島 ダウンタウンズ物語 小説吉田拓郎 小学館文庫 / 田家秀樹 【文庫】価格:750円(税込、送料別)
2014.01.11
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長男の「スタ場」というブログ原君も長男もなかなかおもしろい記事を書いている「文章って難しいね」とつぶやいていた長男だが親の贔屓目がはいってるかもしれないが生きた言葉、生きてる文章を書いてると思う29才どものつぶやきをぜひ40代、50代も読んでみてはどうかと思って紹介していく将来性のある会社記事
2014.01.11
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香椎浜のうえのクリニックの横で撮ったスズメであるよく撮れたと自己満足な写真であるスズメの表情がチャーミングだ
2014.01.10
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一葉軒のラーメン想像以上に美味しかったラーメンの写真は撮ってこなかった 職場のSさんから「山田さん、美味しいけん!」と教えられていたんだ透明スープなのにコクのある豚骨スープなかなか他のラーメンとは違った味だった
2014.01.10
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正月前後があたたかったせいもあってか今日の北風は強くそして冷たかったこれが冬だ!って感じがした充実した1日だった セキレイがめずらしく駐車場に姿を見せたので撮影したがうまく撮れないというより動きが素早くて難しかった
2014.01.09
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雨だった昼前から本降りになってきた傘が9本売れただけいや傘が9本も売れた一日だった札幌から九州を旅行してる家族が3本買ってくれたぼくにとってはすこししゃべりすぎた一日だったがすごくしあわせな時間帯だった
2014.01.08
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暮れに放送された小田和正の約束の最初の部分つまりゲスト吉田拓郎のとこだけをくりかえしみている小田も拓郎も年をとった髪は染めてるのか黒いが肌に皺がふえた小田目のまわりに老化がみえる拓郎だがその67才と66才の共演には一種の緊張感があって好感がもてたなんでも真剣に今を生きるという意志が伝わってきて感動していたのかもしれない10年前の肺がんを克服して拓郎も懸命に声を出していたそれをハモル小田の高温のすばらしさこういう姿を見られる日がくるとはね人生、捨てたもんじゃないってことだよありがとう、小田和正ありがとう、吉田拓郎
2014.01.08
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長崎道義母を長崎まで送るいちもは長崎道をはしり多良見インターから長崎バイパスを通り義母の家に行くのだが今回は東そのぎインターでおりて国道34号線をはしってみることにした長崎道を走りながら下にみえる大村湾にそった道へのあこがれがあったんだ東そのぎインターをおりたらいきなり大村湾だが霞んでいたはじめての国道34号線は道路周辺の風景は過疎を感じるさびしさだったただJR大村線にみた松原駅は写真に撮りたかったもういちど是非行きたい大村にはいったらジャスコやユニクロがあり普通に見られるお店が並んでいた義母は十代の頃この地で学生時代を過ごしたらしく懐かしがっていた岩松駅に運ばれてくる原爆被害者を国立中央病院までタンカーで運んだ話はその風景のなかで聞くのですごかった諫早からはナビにまかせたら住宅街をごにょごにょと走り山奥の道にはいった滝の観音に立ち寄ってすばらしい滝や竹やぶを満喫した(撮った写真はさっき手違いで削除してしまった)長与町から浦上貯水池横を通り西浦上トンネルを抜けて義母の家に着いた楽しいはじめての道だった写真が残ってないのが無念である
2014.01.07
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腰痛でも口に出せないときもあるがまんすることも一日のなかにあってたいせつな時間だった
2014.01.06
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半分ほど読み終えた「戒壇院」につづき2冊目を読み終える読書日記も書いていってみよう(いつまでつづくかな?)
2014.01.06
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ひとそれぞれに記念日がある両親の命日も記念日と考えているおんなとの出逢いも記念日と考えている息子たちの誕生日も記念日だ孫の誕生日も記念日だタマや茶々の誕生日も記念日だ
2014.01.05
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夏の歌だが冬にも聴けるぜ秋にも唄えるぜ春にも口笛できるぜ
2014.01.05
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屋根の上の鳩
2014.01.05
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風呂の中で2曲目に口ずさんだ歌はこれだった
2014.01.04
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風呂につかって口ずさんだ1曲目はこの歌だった
2014.01.04
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すきま風古い生家のちゃぶ台ぬける
2014.01.04
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大和(奈良市)東大寺の戒壇下野(栃木県南河内町)の薬師寺の戒壇筑紫観世音寺の戒壇を天下の三戒段というそうである比叡山延暦寺の戒壇を加えて四戒壇と呼ぶこともある なにかひきつけるものがある戒壇院
2014.01.04
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渋滞が苦手だそこからすぐ逃げる食事する店で待つことが苦手だそこの店には入らない今日も太宰府天満宮初詣の渋滞にはまろうとしたが2度逃げた渋滞には1度もあわないように逃げて目的地に着き、帰りもスムーズであったあなたはせっかちすぎると妻に言われるが渋滞と食事待ちだけは大嫌いだ
2014.01.03
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ともだちが宝だとか思い出が宝だとか家族が宝だとか思うことは悪くない否定する気もないだがどの宝も僕の宝ではなくどれも僕の宝でもあるような曖昧な僕が変なのであろうか?「あなたの宝ものは何ですか?」「・・・・・」
2014.01.03
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写真凡句はできないただ渥美清の俳句の向き合い方を真似てみようというだけの動機であるいや無理やりでもひねりだす1ヶ月に10句目標年間100~120句が目標である!
2014.01.03
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戒壇院で冊子を購入した1000円冊子といってもなかみはびっしり細かい文字とたくさんの写真残り冊数がわずかだそうだやがてカラーの冊子になるらしいがこの冊子ほど内容が濃くないらしい 前回の戒壇院記事
2014.01.03
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大宰府政庁跡に義母と妻を連れて行った連れて来たかったのだSX280HSで凧(カイト)を撮ったら飛行機まで写っていた 太宰府天満宮への初詣客で道は大渋滞だったがここ大宰府政庁跡はすごくさわやかな空気だった
2014.01.03
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初詣は猪野神社に決めている楠久津に住んでいたときは住吉神社だったこの地に住んでからは猪野神社とのつながりが一番深い 甘酒が美味しかった義母はおかわりをして飲んでいた
2014.01.02
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目標写真凡句5年日記の1年目博多区散策久留米散策伊万里市散策
2014.01.01
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