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お墓そうじにいった草取りがこんなに大変だとは思わなかった草取りをしているとどうしてもおふくろやおやじとなにかおしゃべりしてるようだったがやがて瞑想状態のようになってただただ草を抜いていたで腰に痛みが走り現実にもどった現実にもどったら腰痛だけこころを占領しやがった作業をやめた草取りは不完全だがもう一度、4月か5月に来いということだろうと思うダイソーに立ち寄って造花を大量に買っていった造花を下に見る傾向生花を上に見る傾向があるが今の僕には造花ほどありがたいものはない造花だって色あせていくので1年間に2~3回は変える造花つくりに関わってる方々に心から感謝します
2014.03.31
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このレコードは買った好きだったんだろうと思うまいいじゃないか人間って矛盾した心を抱いて生きてるものなんだ潮騒なんて言葉も知らなかった波音だったら理解できた今聴いてもなかなかいい楽曲だと思うがいかがかな?
2014.03.30
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高田みずえ清水由貴子榊原郁恵この3人がライバルという図式があった時代を君はおぼえているだろうか?(忘れていても全然気にしなくていい)俺は清水由貴子が好きだったMは高田みずえが好きだと言ってた誰も榊原郁恵を好きなやつはいなかった清水は亡くなった高田は若島津の妻=相撲部屋のおかみさんになった榊原は渡辺徹と結婚し今もテレビに出ているなにが言いたいのかというと人生とは先の見えない旅だということかなこれからだって先は見えない俺のこの先もイチローのこの先も田中マー君がしあわせになると思うか?鶴竜がしあわせな横綱になると思うか?いいともをやめたタモリが不幸だと思うか?ジンカンバンジサイオウガウマだれにもなにもわからないしかしすでに道は敷かれているんだから不思議なんだ
2014.03.29
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○○坂という歌は結構多いような気がするオランダ坂(こんな歌はなかったか)ほたる坂(あったかなあ?)雨ふり道玄坂ほげいわの坂(今後俺が作る予定の歌)さだまさしにも坂の歌があったような気がするが・・・思い出せない○○坂という歌はあんまり無いという結論に達した
2014.03.28
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臆病ということばにあてはまらないかもしれないがぼくのまわりには虫が嫌いだという女が多いそのくせ爬虫類は好きだというおれは蛇やトカゲやヤモリなど苦手だからだから力が抜けてゆくような感じがするあの動きは見ないですむなら見ないでいたいカツヒロは雷が嫌いで押入れにはいっていた雷に対して臆病だったおれは酔っ払いと泣き虫男が嫌いだった酒のにおいには今でも臆病かもしれない
2014.03.27
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雨が好きだきれいごとをいわせてもらえば町が洗われたようで空気まで美味しく感じるじゃないかだから雨が好きだ晴れは晴れで好きだ曇りは曇りで好きだ要するに天まかせの俺らなのである天にしたがって動くだけなのである
2014.03.26
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はじめてのホテル体験は大阪だった西洋的なシャワールームとトイレが並んであることに違和感があったただ、ホテルという空間は好きだったこれまで泊まったホテルでいちばん心に残っているのは今はもうなくなってしまった磯子の高台にあった横浜プリンスホテルだ朝陽がまぶしく美しかった広く白いベッドも好きだった品川のプリンスホテルにも何度も泊まったが記憶に残らないホテルだ沖縄のホテルはまあまあだったがいびきがうるさいとののしられあまりいい思い出になっていない
2014.03.25
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山木康世最高の1曲であると俺は思っているま聴いてくれこういう歌が僕は好きなんだ
2014.03.24
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このうたはすきだこのうたはすきだが苦い思い出がある山木康世ライブで「長距離電話!」か「長距離トラック」とリクエストを叫んでしまったのである山木さんはうまく受け止め笑いにしてくれたから救われた「長距離電話」はイルカのうたである40年前くらいの
2014.03.23
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夏は嫌いだがこんな夏だったらいいなあと思いながら聴いたそういえば北海道を一周したのも夏だった冷房のないバスにはこれが北海道なのかなと感じた今は北海道のバスにも冷房があるような気がする(温暖化の影響で)
2014.03.22
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お墓掃除にいくつもりでいたのは1月2月だっただが現実は違っていた庶民の3連休のなかで僕は腰痛に耐えながら3連勤の1日目に挑んでいた先祖のみんなよお墓掃除は確実に行くから子孫の俺にまかせておきなさい松葉箒をナフコで買って新しい造花も買っていこう4月になるなあ~ま、いいじゃないか
2014.03.21
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あれがしたいこれがしたいあれがほしいこれがほしいああなりたいこうなりたいよくぼうはあるこころのおくにそのよくぼうのふちをあるいているそのよくぼうに早春の冷たい雨がふる買い物をして図書館に寄って本を借りてそれいじょうなにのぞむことあろう
2014.03.20
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ケ・セラセラなるようになるさ~~~とうたっていたで山木さんのケ・セラセラはじめて聴く人に捧げます
2014.03.19
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煙草をやめて10年たったうつ病で3ヶ月の入院退院してしばらくしてからやめた最後に吸ったのは松島の文具店の前だった2004年3月18日だった煙草にはもう未練はないよ
2014.03.18
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今日一緒に仕事をしたのは21才の女性彼女とであってまだ2週間だがふたりだけ時間が8時間以上あるから自然と深い話にもなっていく21才とは平成4年生まれこれからの生き方おんなとしてのこれからの計画仕事や結婚そして両親との関係姉妹の生き方と自分とのかかわりあいみんなそれぞれに悩み尽きぬ課題を抱えているそういう意味では悩みを抱えていない俺の生きかたの方が間違っているのかもしれない・・・
2014.03.18
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体調がいいときは勢いのいい言葉も出るんだがへとへとに疲れているときは言葉も低調であるブログはしばらく山木さんの歌でYouTubeになってるのをアップしていこうと思うこの歌もふきのとう時代の頃はあまり耳を傾けなかった人は変わるんだちなみに車の中では西岡恭蔵ばかり聴いてるそんなおいらです
2014.03.18
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木蓮の花のうたは多いコブシの花を知ったのは矢沢宰の詩集「光る砂漠」だったひとつひとつの名にも思い出が残ってきている
2014.03.17
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これが白木蓮だと思う これがコブシの花だと思う
2014.03.17
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みた夢は息子たちの夢だったそして妻がいないことをうっすら感じ取り起きようと思っていたらこのうたが頭のなかで鳴り出したこの歌をくちずさみながらやってることといえばタマのトイレそうじタマの水かえタマのごはん補充それから顔を洗って茶々を庭にだし茶々のゲージのなかの掃除茶々の水かえ茶々のごはん補充茶々のうんこの後始末そして茶々を抱いていたら眼鏡をはじきとばされて落ちた高級眼鏡は無残にも割れてしまったこれが人生だこれが日常だいまはまだ人生を語るな!朝日が 昇るから起きるんじゃなくて目覚める時だから 旅をする教えられるものに 別れを告げて届かないものを 身近に感じて越えて行け そこを吉田拓郎 人生を語らず Lyrics越えて行け それを今はまだ 人生を 人生を語らず嵐の中に 人の姿を見たら消えいるような 叫びをきこうわかり合うよりは たしかめ合う事だ季節のめぐる中で 今日をたしかめる越えて行け そこを越えて行け それを今はまだ 人生を 人生を語らずあの人のための 自分などと言わずあの人のために 去り行く事だ空を飛ぶ事よりは 地をはうために口を閉ざすんだ 臆病者として越えて行け そこを越えて行け それを今はまだ 人生を 人生を語らずおそすぎる事はない 早すぎる冬よりも始発電車は行け 風を切ってすすめ目の前のコップの水を ひと息にのみほせば傷もいえるし それからでもおそくない越えて行け そこを越えて行け それを今はまだ 人生を 人生を語らず今はまだまだ 人生を語らず目の前にも まだ道はなし越えるものは すべて手さぐりの中で見知らぬ旅人に 夢よ多かれ越えて行け そこを越えて行け それを今はまだ 人生を 人生を語らず越えて行け そこを越えて行け それを今はまだ 人生を 人生を語らず
2014.03.16
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やっと今日にたどりついた今を生きてるって感じである妻は横浜にいった俺は今から仕事にいく今日がどんな日になるのかわからないそのわからなさがときめきであればいいときめかないこころは負けているなにかに負けている君はときめいているか?僕はときめいているか?山木さんの「春雷」ふきのとうの春雷さだまさしの春雷などと聞き比べてみるといい
2014.03.15
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ブログも日記も1週間まとめ書きって感じの日々書くネタも特になくその場その場で書いている山木さんの「れもん」はおれのためにあるうただと勝手に感じているおれのYouTubeは消えたがこうして誰かがアップしてくれるそれがうれしいうたといつもいっしょにいたいとおもうそんな時間があるじゃないか・・・
2014.03.14
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堀内の「愛しき日々」とを聴き比べることによって小椋の歌唱の平坦さが好もしく思えてくるうたが主役であって歌手は楽器のひとつということを歌手たちは自覚すればもっといい歌の世界が開くような気がするんだが
2014.03.13
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この頃小椋はたしか竹久夢二の詩に曲をつけていたそれがとても好きだった
2014.03.12
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君が着た花がすり君が舞う花まつりこのうたは1年中通してぼくのなかからこぼれてくる「時」といううたもよく口ずさんでいたが今は「盆帰り」を鼻歌することがおおい季節とか関係なく
2014.03.11
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恋をしていた真剣な恋だったどうすることもできずに悶々としていた時代だったそんな季節の中をこういう歌が横切っていった
2014.03.10
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小椋佳のうたも時々聴きたくなる古いうたがほとんどではあるが
2014.03.09
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韓国や中国との関係がうまくいってないと聞くが公園には韓国人、中国人がたくさんきているSimplogというブログで少女時代というのを知ったみんなスタイルがよく際立った個性は感じられないのだがそのなかのこの少女を応援してる人がいるんだ
2014.03.08
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「巡礼」は名盤である全曲はずれがない「ろまんす」をなんどくりかえし聴いたことだろう
2014.03.07
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Facebookで朝野由彦さんとつながる機会に恵まれた「巡礼」のレコードもCDも持っていますよろしくお願いしますとメッセージに書いた僕が作った巡礼のうたのYouTubeはUSBに保存されているいつか視聴してもらおうと思う
2014.03.07
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萩を舞台にした若い陶芸家の物語であるおもしろかったこれは本で読んだのではなくスマホアプリで無料で読めるんだ30分たったら読めなくなりつづきは翌日ということになるそれがまたいいんだ
2014.03.06
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夢をよくみてる夢日記を書いてないから忘れないうちに書いておこうと思いながら忘れてゆく今夜は最近みた夢でも書こう
2014.03.06
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「魍魎の匣」(もうりょうのはこ)というDVDをみた長い映画だったいい映像だっただが内容がよくわからなかった
2014.03.05
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うしろで連続テレビ小説「ごちそうさん」があっている「あまちゃん」がおわってから連続テレビ小説は一度も見たことがない久しぶりの朝からのブログ更新調子いいのか悪いのかわからない腰痛ベルトをきつく腰に巻いている作業用の靴を買いたいと思ってる帰りには和白GEOに寄ってDVDを借りてこよう「太極2」が見たいさ、仕事にいこう!
2014.03.04
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腰痛1年間のなかで1度あるいは2度この腰痛に体からの自由を奪われる今日がそうだった真夜中から寝返りするときから激しい痛みに襲われた快晴のおでかけ日和だったんだが布団のなかでただ腰痛に耐えて過ごした一日だった
2014.03.03
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よく働いたずっと働いたがんばって働いたつもり楽しんで働いた笑顔で働いた気持ちよく働いたつもり午後4時までがんばっても4時半から5時半までのなかでミスをしたり不本意な仕事しかできなかったら気分よく仕事は終わらないやはり最後は大事だ!
2014.03.02
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3月弥生新しい仕事場で新しいスタッフと・・・朝打ち合わせをしていたら・・・「山田さん、中川さんがお休みなので・・・」予定通りに事は進まない思ったとおりにならない人生を楽しめるか否か俺焦らなくなった愚痴らなくなったかもただ受け入れる3月1日俳句はできなかったけど・・・
2014.03.01
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