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この山が見えると「ああ、帰ってきた」と思うのはそこの近くに自分の住処があるという証拠なんだと思うその立花山は三日月山とつづいている三日月山の兄貴のような印象を俺は勝手にもっている 歩くことに夢中と言うか必死なので植物や苔など見る心の余裕は今の俺にはない みんな皆逝っちまったぜクスノキよ 頂上にはたくさんの人がいて自撮棒で撮影するのが恥ずかしかったので自撮棒撮影はできなかった 山歩きのときはいつもおやじとおふくろといっしょなんだ 2014年ありがとう楽しかった!スライドショー
2014.12.31
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三日月山の麓に超高級な家を買って住んではや29年30年近くがたとうとしている死んだ親父が完成した家を見上げて「30年くらいはもつだろう」とつぶやいたのをおぼえている家の話ではない三日月山を十数年ぶりに歩いてきたのだしあわせな山道だったなつかしい山道だった息子たちといっしょに歩いた山道だった三男をおぶって下山した山道だった 親は子どもの思い出抱きしめながら老いてゆく子は子育てに追われながら日々に流されてゆくそして三日月山でわかったことがある人はなぜ山をめざすのか?「そこに山があるから」ではなく実はカミサマに会いに行ってることがわかったんだ三日月山というカミサマに会いにいってきたそれが答えなんだたぶんおそらくきっと 途中でベンチに横になって空見上げたら枯葉が舞い落ちてくるんだそれも一枚一枚違う踊りを踊りながら上から枯葉が降りてくる様子はもう格別に美しいと感じたさ今日ここに来た意味はこの枯葉に出逢うためだと確信したねゲイジュツだとか写真を撮るだとか、写真に残すだとか俳句を詠むなどということが実に俺自身のスケベ心に過ぎないと感じた 愛しの三日月山に心からの感謝スライドショー
2014.12.30
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超低山歩きの新アイテムをもって今日三日月山立花山を歩いてきた超高級自撮棒超高級方位磁針超高級今治タオル超高級双眼鏡などなど大瀧詠一の命日だそうなこのYouTubeがいいと思ったんだ
2014.12.30
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BICで買い物をしてヨドバシカメラで買い物をして多々良川べりに車をとめておにぎりを食べた 息子たちとバス釣りをしていたことをきのうのことのように思い出していた
2014.12.29
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今年最後の6連勤はきびしかった22時までの仕事が2回そのうえ風邪をひいてしまい体調は最悪だったそれでもなんとかのりきったのはやはり夜眠れてることが大きいCPAPの効果はかなりすごいと実感しているこのことは改めて書くことにするさてとにもかくにも仕事がおわって英ちゃんうどんでカツ丼定食をたべたしあわせな時間でしめくくった
2014.12.28
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ひどい買い物をしてしまった
2014.12.27
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自撮棒が送られてきただが俺のスマホには使えなかったで里子ちゃんが俺のために買ってくれてたのがあってそれと交換した
2014.12.26
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通販で仕事用のバッグを買った半額だったこととデザインが好みだったことと下部に弁当など入れるところがあるのが気に入ったのだ
2014.12.25
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キャンドルナイトというお祭りがあった ぼくは雨は夜更け過ぎに雪へと変わるだろう~♪ばかりを鼻歌してた
2014.12.24
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タイツを買った妻にはタンクトップを買ってあげた送料を無料にするため必要でないものまで買ってしまうのが通販のおそろしいところである
2014.12.23
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太平洋側の明るさを太平洋側に住んでいると気づかない玄界灘もきれいだけど湘南の海と違うのは太陽の明るさだ そして夕方の由比ガ浜です
2014.12.22
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御成通りで撮ったお店の写真です IMG_9661 posted by (C)戸国梨太郎IMG_9652 posted by (C)戸国梨太郎IMG_9662 posted by (C)戸国梨太郎IMG_9651 posted by (C)戸国梨太郎IMG_9650 posted by (C)戸国梨太郎
2014.12.21
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午前中の江ノ電と夕方の江ノ電をたまたま写真に撮ったので見てね
2014.12.20
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羽田から横浜に向かう京浜急行リムジンバスの窓越しに富士山が見えた冬の富士山ははっきり見えるのだが今日の富士山は大きく見えた高速を走るバスの中からだからうまく撮れなかったこの写真がいちばんよく撮れてるほうだ
2014.12.19
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御成通りから和田塚に向かう途中に六地蔵さんがある 午前の六地蔵様 夕方の六地蔵さま
2014.12.18
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僕のこれまでの女性遍歴、もとい、山歩き遍歴を整理しておく。竹の古場(約400m)1965年~68年頃佐賀県黒髪山(516m)1968年~70年頃佐賀県油山(597m)1975年頃笠山(112m)1976年頃 山口県 韓国岳(1700m)1976年~1989年頃 鹿児島県宮崎県米の山~若杉山(681m)1982年~1990年 英彦山(?)途中挫折 1982年~三日月山~立花山1988年~1993年頃富士山1990年~1999年麓に宿泊遠見岳(322m)1990年頃 久住山(1786m)1979年と1991年富士山(?)1995年頃~麓の宿に泊まった 岩屋山(281m)1997年頃蛤岳(862m)2005年頃 金沢山(きんたくさん)(76m)2009年頃~神奈川県そして2014年12月8日、孤高の超低山歩きをはじめたのであった。
2014.12.17
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権現山と新立山は同じ山なのであるが頂上では明らかに縄張り的な違いが感じられるのだずばり言うと権現山側、すなわち宮若市側がたくさんお金を使って大切にしてる様子がわかる こういうベンチなどがいくつかあるんだもちろん新立山側にもあるんだが一段低いところにあるので眺望はいまいちなんだ 権現山山頂はゆっくりできる雰囲気があるただこの日は風が強くてものが飛ばされた
2014.12.16
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遠見岳を歩くのは2度目だ何年前にのぼったのかおぼえていない 伊野神社の石段わきに登山口の立て札がたってた 岩井の滝が音を立てて落ちていた こういう道がつづく このあずまやが見えると「頂上だ~」とホッとする
2014.12.15
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新立山歩きは正助さんの場所からはじまる正助さんは親孝行で有名になった人だそうな 次回の山歩きの下見のつもりで来たもののまだ正午ということで歩くことに決めた本日2つめの山は新立山(しんたてやま)である こんな道こそあこがれの山歩きだった 真上を見上げてシャッターを押した 新立山頂上に着いたとこの山にはもうひとつの名前があったつづく
2014.12.14
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宮地嶽神社の山となると宮地山になるここに宮地嶽神社の古宮があるからだろう 僕はこの場所から山を歩くぞ!というスイッチを入れたなぜなら山登りの杖になる棒や竹があったからだ 山道ではなく自然歩道と書かれてたなんだか情けなくなってきたところが100m歩いたところですでに息があがってきたのは本当の話だ 宮地嶽神社は宮地山頂上すなわち古宮をもう少し大切にしてほしいと思うのである
2014.12.13
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超低山歩きの2回目は許斐山(このみやま)に決めた。決めた理由は高さである。200m~300m級の山を楽しむのが僕の超低山歩きだと当面決めている。超低山とは500m未満の山だと勝手に決めた。超低山歩きなど山歩きファンにはあまり魅力ないかもしれないが僕には超低山ですら決死の山でありカミサマなのである 地元の人々に大切にされてる山のようで無料このみ公園無料駐車場無料トイレそしてこの無料石段など本当にきれいな無料登山口だった 手作りの目印もなんとなくやさしさを伝えてきたありがとう、目印さん根性なしの僕にはこれがありがたいのだ! 頂上は眺めが素晴らしかったと言いたいが曇天だったので霞んで曇っていてまあ、ぼんやりとした眺めだった晴れた日にはきれいなんだと思う 多くの方たちが四方から登ってこられて知り合いも多いようで挨拶を交わされそしてこの王子神社に参拝してから下山されていた下山は金魚池を教えてもらいながら地元の72歳の女性に道案内して頂いたさまざまな出逢いに感謝感謝
2014.12.12
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あまり好きでなかった唄を口ずさんでいることがある好きだったのかもしれないとYouTubeで聴きかえしてみる40年以上の時間が好きも嫌いも思い出という中に包みこんでしまったらしい
2014.12.11
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いろんな人がうたっていたんだ大瀧の歌い方が好きだけどほかのひとのも聴いてみようぜ♪
2014.12.10
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自由律はあそびなんだけど真剣な遊びなんだでも駄作ばっかりしかできんよ
2014.12.09
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低山歩き愛好家デビューといいたいところだが「超低山歩き愛好家」と名乗ることにする正直いって200m級の山など散歩だと思っていたのだが体力は想像以上に落ちていた特に登り道にそれを感じた下り道は浮いたように軽くなったのだが後半はよろめくことが多かった 最後に歩いたのは背振かもしれない何年前だろう?10年くらい前が最後の山歩きだからもう山のきつさが観念的になってても仕方がないのだ宮地嶽神社にはなんどかいっててもその裏あたりとかましてやその裏にある山なんてのは興味なかったからなあ~ 山道というのは平地を歩くのとは決定的な何かが違うあたりまえのことだが気分が違うのがおもしろい複数でおしゃべりしながら歩くのがストレス解消には最高にいいのだそうだが俺はともだちいないからひとりだ「さらばシベリア鉄道」を歌いながら歩いた 天気はよくなかったがそれでも玄界灘と博多湾はこれだけの景色を見せてくれたしあわせな時間だった下山と同時に雨が降り出した下山地点から宮地嶽神社駐車場までかなりの距離だった小雨に濡れて歩くのも心地よかった車につくと同時に土砂降りになったスライドショー
2014.12.08
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55才になって水着になる必要があったのだろうその人の生き方だから否定は出来ぬ
2014.12.07
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2002年に購入しているらしい2003年2月に父は亡くなったからその後10年母が使ってきた電話である職場の電話が古かったから捨てようとしていたこの電話をもってきてみた中に100以上のおやじおふくろの関係者知り合い友人親戚の電話番号が記録されていた1つ1つを削除しながらその中には亡くなった人たちもたくさんいて少しせつない気持ちになったおっちゃんおかあちゃんこれでいいよね
2014.12.06
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大瀧詠一という人の作曲・唄なんだが松本隆の作詞のほうが優れていてこの曲が大瀧に降ってきたのかもしれない大瀧は亡くなったから本当のところを知ることはできなくなったがこの唄が無性に聴きたく歌いたくなるときがある今がそうかもしれないで、余計なお節介だが親父にも聴かせてやりたかったと思うときがある
2014.12.05
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サイゼリアでグラタンとスパゲッティを食べていたらジリオラ・チンクエッティの唄が流れてきた「雨」だったこういう場所でこういうふうになつかしい唄につつまれると俺は弱いんだ
2014.12.04
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雨が降っていたからまた映画館にはいってしまったのだ晴れていたら在自山にのぼっていたと思う戦争映画だったなんで俺が戦争映画を見なくちゃいけないんだと自分につっこみながらも自分のいい加減さを自分で見ていた俺は映画を尊敬していないからなにを見たって同じなんだ時間つぶしというか気分転換にすぎないのだ
2014.12.03
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宮沢りえと小林聡美と大島優子の3人の女模様がおもしろかったのだがお金と不倫がネタだからなんとなく後味が悪かった
2014.12.02
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12月になってしまったはやいはやい少し前8月がおわった少し前交通事故を起こした少し前信州にいた少し前三日月湖を一周した結局なるようにしかならないしいくところにいくってことを覚悟しなくちゃならんのよ大事なのは仕事ではない自分のいのちでもない家族でもない思い出でもない大事なものははっきりしている!
2014.12.01
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