埋もれ火のアンソロジー

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2012.01.21
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言葉の組み合わせを

くそまじめに歌うことも

昭和の一時代を象徴していた

日本のGSというのは

ある意味

滑稽な音楽時代だった

アーミールックというのも理解できなかったし

恋をより悲しくせつなく歌うことの





こういう歌が流行ってくれたからこそ

「ケメコの唄」が

新鮮に入ってきたんだと思う

フォークルも吉田拓郎も

GSのおかげで言葉としてはいってきたのかもしれない



なんでかわからないが

加橋の「花の首飾り」を聴くと

納得してしまう自分がいるよ・・・

「なつかしさ」みたいなものに

感情がおおわれてしまうからなのかな?











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Last updated  2012.01.21 15:23:15
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