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お気楽kyon

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2006年01月26日
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カテゴリ: GT関連
GTルアー・タックルについて考えてみた。
先駆者達の影響そのものであるが…(笑)

私の場合、体力的に軽めでヘッドスピードを上げて、且左右のキャスティングをし負荷の分散を行っている。
ペンシル・ペンシルポッパー・ポッパーの3タイプを使い分け、カラーローテーションを行っている。
その各タイプをロッドで使い分けし、リール・ラインに落とし込んでいる。
ロッド・リールは2タックルになるが飛距離とポイントで使い分けする。

シチュエーション・ポイントによりルアーセレクト→ロッド・リールセレクトとなる。

ペンシル:青竿
ペンシルポッパー:青竿


ポッパーを2本の竿で使うが、黄竿の方がティップが硬いのでメリハリのあるポッピング用。青竿はスローポッピング用として使う。

このポッピングの使い分けだがティップの反発力をどう使うかがキモである。

カーペンター小西氏の多彩なルアーアクションはルアーとロッドのバランスが素晴らしいと思う。
コンセプト・目的がハッキリしており、とても勉強になる。

先駆者に感謝!しているお気楽Kyonであった…(笑)





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最終更新日  2006年01月27日 13時11分21秒
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