「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
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考える面白さはこの上なく美味/意識・人間・心・世界・なんでも・霊魂研究/世界は大激動し始めた
そのほか2
*新しい資本主義3*その224*知性,論理,思考,意味,イメージ,本質,質,味わい,価値,心,意識,生物,社会,国家,自然,世界,宇宙,などの研究*イメージ思考でいこう*
新しい資本主義・精神的資本主義3
現在の形の金融資本主義は、崩壊を迎える段階に至ったようである。
このブログで、崩壊する理由・原因・そのメカニズム、についてはある程度述べてきた。
生産・消費の不必要な暴走、必要のない活動まで行うこと、地球環境破壊、などなど、人類がやりたいままに行動してきたら、世界が壊滅しそうなところにまで到達してしまった。
共産主義・社会主義の多くが崩壊した時点で、質の対を失った資本主義も不安定になっていき、崩壊していくはずである、という予想が、質の科学によってなされていた。
それがいよいよ現実化していくところにやってきたようだ。
さて、その崩壊後、どういった主義が望まれるのか考えてみよう。
現在の資本主義は金融資本主義であって、お金至上主義である。
お金が企業と人や社会・世界をコントロールし動かす。
そのお金とは何か。
それは、生産物・商品・サービスなどの交換手段である。
その、生産物・商品・サービスはなにが生産するか。
人・精神・精神エネルギーがそれらをつくり出す。
なんのためにそういったものをつくり出すのか。
人々が使うためである。
人々が楽しむためである。
こう見てくると、お金が人々の上に立つなどとは、主客転倒であることがわかる。
つまり、主体はどこまでも「人間」であるといえる。
お金は主体ではない。
「人間」「精神」が主体である。
お金は従である。
その「人間」「精神」「精神エネルギー」がさまざまなもの・サービスをつくり出す。
「生産技術」「さまざまなノウハウ」も同じくそうだ。
お金があっても人間がいなければ、お金の意味も価値もない。
お金だけがあっても、人がいなければ何もつくれない。
一方、お金はなくても、不便だしやりにくいが、人間にはなんでもつくれる。
(ただ、お金の存在、その量の膨大化は、さまざまな進歩を急速に促すという面はあるにはあるが、冒頭その他で述べたようにマイナス面の方が大きい。おまけに人類の精神的借金をも加速度的に増大させる)。
ここまでくると、企業といえども、「人間」「精神」をその最重要な基本に据えるべきだという結論が自然にでてくる。
その上での、交換手段としてのお金ということになる。その他、土地・建物・資材などを含めた物質的資本(技術・ノウハウは除く)もお金と同じレベルにある(それらを物質的資本と呼ぼう)。
それに対して、人間・精神・技術・ノウハウなどは、精神的資本であって、それらが物質的資本の上にあると考えるのは自然である。
そこで、金融資本主義=物質的資本主義、が崩壊した後にやってくるべき主義は、
「精神的資本主義」
と呼ばれるべきものでしょう。
そこで、
質の科学を基にして、「精神的資本主義」の設計をしてみよう。
資本主義、共産・社会主義のよいところを採り入れ、マイナスな点を排除し、しかも人々の精神的借金が増えすぎない在り方をとる。
具体的には;
書いてもいいけど、
そういったものをここに書いたところで、アホらしい、と私も思うし、他の人たちもそう思うだろう
質の科学でいうと、人によって、精神的貯金や借金の量が異なるので、もてる資産の量が違うのは当然であるから、それは認めるとして、
実際、質の科学を基に経済制度を設計するといっても、万人が望む理想的なものはできないし、できたとしても実行不可能であるし、仮に実行したとしても、
しかし、その主義も、ある期間だけ有効に機能するかもしれないが、そのうち質時間回帰で崩壊していくだろう
実際のところ、現在世界中の人々が抱えている膨大な精神的借金を、労苦・艱難辛苦などによって大きく減らさないと、どんないい制度をつくったとしても、うまくいかない、ということが質の科学からわかる
ということは、これからやってくる世界の金融破綻・資本主義崩壊によって、世界中の人々が、
それが、その先よりよい制度を
(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)
賢すぎる欧米・利殖のうまい欧米
欧米の、主張していることや他国に押しつけることと、その欧米の自国がやっていることとを比べると、反対になっていることがかなりある。
つまり、他国にはこうしろ、と押しつけるが自国はやらない、
他国にはそんなことするな、と主張するが自国はやる、
そういったことだ。
そういったことは結局、戦争が始まることを後押ししていることになる。
そのほかにも、
百数十年前、欧米はアジアを侵略し植民地化し、日本にも押し寄せ、
「いうこときかないと、大砲をぶっぱなして、日本をぶっ壊すぞ」と脅しまくり、アメリカに至っては、それに加えて自国に有利な嘘までついた(日本側にはその情報が偽りであることがわかった。世界情勢についての情報をもっていたからである)。
実際、日本のあちこちがそれらの大砲でやられた。
世界史を見渡してみよう。
すると、
それはほんの一例、氷山の一角・砂漠の中の一粒の砂、であることがわかる。
しかも欧米は決して反省もしないし、謝罪もしないように見受けられる(その自国内でのことについては除く)。
しかも、他国が欧米に何を言っても、豚に真珠・猫に小判・蛇に靴! である。
ほかにもまだあるが、
そういったことたちによっても、欧米のマイナスの質時間(精神的借金)は急激に増大していく。
おまけに欧米は、楽して儲けている、という面を多くもつ。海外の国々を荒らし回りながら。
欧米が金融で利殖に励んで儲けたことによって、それ以上に、彼らは精神的借金(質時間)を増大させているのである。
欧米は利殖のプロであるから、マイナスの質時間(精神的借金)を利殖すること(増やすこと)にも長けているのだ。
ところが、
彼らはそういったこと・マイナスの質時間(精神的借金)などにについて何もしらない。
教えたとしても、さっき言ったとおり、豚に真珠・蛇に靴! である。
欧米のかなりの精神的支柱になっているカトリックの総本山ヴァティカンが受け入れている「聖母マリアの予言・預言」には、質時間回帰と同じ内容が盛りこまれている。
その預言はとてつもなく恐ろしい。
このままいくと質時間回帰によって欧米は壊滅していくしかないだろう。
以上は、その預言と質の科学による見解です(歴史的事実は除く)。
質時間はエントロピーにもある面似ている
(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)
金融制度の崩壊とその後1ー5
現在の世界の金融状況を観ると、近い将来それが破綻していくだろう、ということがいえると思う。
なぜそういえるのか;
世界中に設けられた膨大な赤字と、そこから生み出されている使える膨大な通貨、しかも使える通貨にはレバレッジがかけられさらに大きく流通している、というそれらの上(中)で、それらがそう遠くない将来合体し、爆縮を起こすだろう。
それは世界の金融の破綻である。
それは、現在の形の金融資本主義の崩壊をも意味する。
手短かにいうと、
日本政府の財政赤字とそれによってその分増えている日本国民と世界中の人々の資産と使える通貨、
アメリカの双子の赤字とさまざまなバブルによって増えている将来の負債(バブル崩壊によって顕在化する)とそれらによってその分増えている米国民と世界中の人々の資産と使える通貨、
その他の国々についても同じことがいえる、
というそれらの中(上)で、
財政破綻、バブル崩壊、何かのきっかけなどで、資産や使える通貨と赤字・負債が合体し、
使える通貨は劇的に減少し、資産価値も激減する、
そういった時点が必ず訪れる、近い将来に、
ということである。
前にも少し書いたが、
それは、物理法則の不確定性原理によって、一時的に空間から膨大なエネルギーを借りだせるが、次の瞬間にはそれがマイナスのそれと合体して空間に消えてしまう、
という現象にそっくりである。
通貨の場合、時間が歴史的時間となるので、数十年単位になるが。
しかもそれはそれだけでは終わらない。そこにおいて残るものがある(そのエネルギーの場合もこの世界に何かを残すのだろう、たぶん)。
世界中の人々に精神的借金が残る。
それらによって使える資金と資産が増えたことによって享受してきた、いいこと・恵まれ・プラスの快の系統を受けた時につく変化が、人の心・精神系統のどこかに確かに残る。それは物理的・化学的事実である。
そして人々は精神的借金を返させられる。
つまり、いやなこと・恵まれなさ・マイナスの快の系統を受けさせられ、その変化を元に戻すことを強いられていくことになる、ということである。
そのままいくと、それら変化が極限に達して、世界中の多くの人々の精神・魂が壊れていくから、それを防ぐためにそうなっていくのである。
つまり、世界中の人々を待ち受けているのは、とてつもない艱難辛苦である。
質の科学で観るとそういうことになる。
つまり、「質時間回帰則」=「精神的収支の均衡の法則」によって、現在の金融体制はぶっ壊れる、と質の科学は教える。
表現を変えれば、「世界中の人々の精神・魂を破壊しないための力学」=「精神的収支の均衡の力学」に沿って世界の金融も崩壊していく、と質の科学は観る。
「精神的収支の均衡の力学」と「金融盛衰の力学」は同じものなんだろう(一部か全部が。たぶん全部が。少しだけ時間のズレがでるだけで全部が)。人間たちが金融を運営しているのだから。金融の盛衰に参加しているのは世界中の人間たちなんだから。
気圧の低い所には大気が流れ込み、気圧の高い所からは大気が流れ出ていく、というのと同じようなメカニズムが働くのだろう。資金の流れもそのモデルでかなり説明できるだろう(ただし、人間の精神面を織り込まなくてはならない)。
金融崩壊については、そういった「金融の質時間回帰(人間における質時間回帰を盛り込む)」、すでに述べた「ハウリング投機」、などで説明される。
さて、
特筆すべきことは、
そういった人類の中でも、特別に大きく精神的借金を積み上げた人たちがいる、ということだ。
そういう者たちを将来待ち受けているのは、
極めつけの地獄の最深部、
そこでの永遠に近い地獄の極限の生活、
そういうことに
そういう者たちを将来待ち受けているのは、
極めつけの地獄の最深部、
そこでの永遠に近い地獄の極限の生活、
そういうことになる。
さてここで、その先、インフレになるのか、デフレになるのか考えてみよう。
それは国ごとの通貨の強弱をみて、国ごとに推定する、という作業になる。
あと、戦争、社会・経済混乱、異常気象による不作、なども考慮することになる。
さらに、海外からその国に流れ込む資金があると、その国の通貨はその前後には強くなる、流れ出る資金があると弱くなる、という見方も織り交ぜて考えるとする。
ではまず、世界中の金融が崩壊した時点での、主要国の通貨の強さの順位を推定してみよう。平均的な強さを推定し、それと比較するという形である。
以上の条件を含めた上で、先に述べた「赤字・負債が、資産や使える通貨と合体し、それらが消えてなくなる」という現象が起こると、その後のある期間において、通貨の相対的強弱(国別比較による)は次のようになると推定される:
アメリカ;ドルは非常に弱くなるだろう。海外からの資金の流入があっても、たいして効かないだろう。
日本;海外に貸し出したり投資している分の「いくらかとかなりの中間ぐらい・ある程度」の量は不良債権化するだろうが(だからもっとずっと早く回収しておけばよかった。いろいろ難しいことがあるが)、それ以外は貸し債務として残るだろう。よって相対的に円はある程度強い状態になるだろう。
ユーロ圏;ドイツ、フランスなどは、経済・金融が相対的にいくらか強い状況になるだろうが、ユーロ圏全体で考えると、相対的にユーロはいくらか弱くなるだろう。
イギリス;かなり弱くなるだろう。
中国;
韓国;
北欧;いくらか強い状態だろう。
オーストラリア;平均的だろう。恐慌がくれば、弱くなるだろう。食糧危機がくれば、強くなるだろうが、不作が続けばその限りではない。移住先として人気がでてくれば、いくらか強くなるだろう。
ニュージーランド;平均的だろう。食糧危機がくれば、強くなるだろうが、不作が続けばその限りではない。移住先として人気がでてくれば、いくらか強くなるだろう。
産油国の資金もかなりバブルに参加しているので、そういった国の資産も大きく目減りしていくだろう。
さて、以上の結果から世界の国々のインフレとデフレの程度を考えてみよう。
まず、通貨の強さによって、相対的に、インフレ、デフレの程度が決まると考えるとする(相対的インフレ・デフレと呼ぼう)。
世界中の使える通貨の総量と資産の額にかなり比例して起こるインフレと、かなり反比例して起こるデフレもあるだろう(絶対的インフレ・デフレと名付けよう)。
しかし、その場合まず、最も強い通貨の国(その場合、日本か?)が、インフレ?・・・デフレ?・・・どっちになるのだろう? 金融崩壊が起こって、世界中にその悪影響が広がって、それからかなりの期間続く状況のことを考えているのだが、輸入品が値上がりし、しかも量が大きく減っているだろうから、たぶん、インフレだろう? 今現在と比較して、二倍、三倍、あるいは四倍、そういったところのインフレだろうか? ・・・・・・
ほかの国々については、それと先に述べた推測から導きだされる。
直近のその立場に立つと、インフレの程度が一番小さい日本円をもっているのがいいのかもしれない。
そして、銀行は持ち金にレバレッジをかけて運用できるので、邦銀はそれで日本国債を買い支えるべきだろう。
そうすれば、政府財政の破綻は長期に渡って避けられるかもしれないし、そのうち数倍のインフレが始まれば・・・・・・国債の利率の上昇をなんらかのやり方で・・・・・・
注)以上のようにイメージ思考で推定しましたが、それは、思考のようすを呈示しているだけであって、実際そのとおりになっていくかどうかは、まったく別の話しです(質の科学についてではありません)。
つまり、それら予測は、私論・試論であって、保証ゼロです。
次に、どの国の通貨がまず暴落し、そこからどういうことになっていくのかを考えてみよう。
今の状況から推察すると;
まずあそこの(あの国の)不動産関連の債券が暴落し、不動産価格も暴落し、それがきっかけになってその国から始まって世界中の株価が暴落し(すでに下がっているところは割り引かれる)、さらに、世界中の不動産価格が暴落し(すでに下がっているところは割り引かれる。さほど上がってない国々については除く)、世界中の債券が暴落し、世界中の金融が崩壊し、世界中の経済がめちゃくちゃになっていき、世界中の社会不安が増大し、世界が大混乱に陥り、どの国も孤立主義に近づいていき、あのあたりで戦争が始まって、あっちあたりで食糧と燃料の奪い合いが始まり、それが世界中に拡大していき、世界大戦になっていき・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・そのうち桁外れの天変地異が起こって・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
地球は、世界は・・・・・・・・・・・・
ついでに、記しておきましょう。
FXその他で人気のある通貨は、次第に強くなっていき、その国の物価や給与の水準が、そこに投資して通貨価値が下がっていく国の物価や給与のそれよりもさっさと(「どんどん」という表現の代わり。代わりとしては「勢いよく」ぐらいしかない。語感が幼稚で冴えないので、さっさと、と工夫しました。ユーミンは歌詞の中で、でぃんどん、と工夫している)上がっていく。
そういった状況がある程度続いたあとは、反転して、逆になっていくだろう。
それも「人々の精神・魂を破壊しないための力学」=「精神的収支の均衡の力学」=「質時間回帰の力学」から派生する「通貨・金融の力学」による。
(物価と給与の水準の格差が開きすぎると、それを埋めようとする力が働く、という考え方も成り立つ)。
かんたんにいうと、そういった投資で儲けた人たちは、そのうち正反対に損していくことになる、ということである。
注)ただし、収入があるということについての精神的貯金の多い人は、その限りではない。
ということは、金融でお金を儲けまくってきた英米は(海外を荒しまくって儲けてきたという面が大きい)、この先、恐ろしい損失をだして、壊滅していくということになる。
それも、質時間回帰! である。
世界は質時間回帰の流れの中にあるのである。
金融もその例外ではない。
以上、質の科学によれば、ということです(通貨の強弱の予想、インフレ・デフレの予想は、質の科学に完全によっているわけではありません)。
(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)
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