いつまでも、、、



僕は君のことを,ずっと信じ
いつでも 笑顔だった
悲しいときは,2人で笑いあったり
泣きあったり。

2人でどこまでも,どこまでも
走りすぎて,自転車で風にふかれながらどこまでも。

しだいに口も聞かなくなり  
必死で,自転車をこいでいた。

僕と君しかわからない話しをして,
悩んだり、、、いろいろあったね。

高校はそれぞれ違うところ。
2人も合格して喜び合った。
寂しい気持ちと,うれしい気持ちが混ざっていて複雑な気持ち

これから違う道を行くけど,いつまでも いつまでも
忘れず心に残ってっているだろう
あの時の事は。。。
いつかまたあの時みたいに
戻れると,この広い空の下で僕はいつまでも

願っている。

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これはテスト中時間が余ったから書いた詩ww
友情?なのかなwよくわかんないけどww










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