最近、ウェブページを見るに付け、アナログのローバンド帯域やISDN接続で見るには、とても時間のかかる重いページが増えています。
ADSLや光接続のブローバンド向けのコンテンツやサービスが、もう普通に配信されていますね。
それらのコンテンツやサービスを『見れない、見ない』とは、必然的にブローバンド帯域で、インターネットを使っている人と情報格差を生む原因となります。
結構、今後深刻な問題になるのではないでしょうか?
お友達に、いませんか?
面白いサイトのお話をしても、
『重いページだから、見ようするとストレスを感じてしまって。』
『メールをたまに見るだけだから、ダイヤルアップ接続のままで十分。』
・・・・以前は、わたしもそうでした。。。
料金もほぼ横並びになっているのに、なかなかブローバンドに変更しなかったのです。
いまではネットはつなげるものではなく、つながっているものだという考え方が当たり前になり、いまだにダイヤルアップ接続で頑張っている友達に、しびれを切らす方になりました(笑)。
自分がつくったホームページも、見てもらえません(泣)。
見て欲しいサイトの話をしても、重くて見れないよぉ、時間が気になってなかなかなぁ、なんていっています。<br><br>
勘弁してください・・・。
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