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昨日書いた履歴書を郵送しました。で、部屋に戻ると昨日書いた履歴書がそのまま置いてありました。!? 動悸が激しく、汗が出てきます。以前受けた会社に提出して返却された方の履歴書を送ってしまっている!何やってんだ俺はァァ!あわてて本物の履歴書を一筆書いたものと共に再び郵送しました。あまりに慌てていたので先方の名前を3回も書き損じてしまいました。その後すぐに履歴書を間違えた旨を先方にメールして謝罪と共に間違った方は破棄してくださいと伝えました。しかし、他の会社に送ったものと自社へのもの両方が送られてきたら、ドウ違うのかナ、と見比べたくなるのが人情ですよね。それで気付くんだ、「コピペじゃねえか」って!はあもう疲れた。
Jun 26, 2006
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履歴書を書いていました。私の学校の指定の履歴書用紙は、志望動機や自己PR等を書くスペースがやたら多くて(細かく行が区切られていてそれに従ってスペースを埋めなきゃならない)、めんどい。内容を考えるのはまだいいんです。書くのが大変。字の汚い私がこの量を丁寧に書くのは大変な作業です。しかも私は筆圧が強い方で、無意識にペンを握り締めて書いてしまうので、余計疲れます。字の汚さは何とかカヴァーできます。下書きをワードで書いて、それをプリントアウトしたものを下に敷いてなぞるのだ!トレース台とかはないので、ないものは作ります。テレビ台のガラス戸をはずして、2つの同じ高さの台に渡して置き、その上に下書きと清書を重ねて、下からライトで照らします。これで履歴書みたいな厚い紙も透かすことが出来ます。あとは透けて見える下の文字を書き写すだけ。コレで私にもゴシック体が書けるぜ!字を書き間違うこともほぼ防げます。でも疲れることには変わりありません。もう2度と書きたくない。
Jun 25, 2006
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4月の健康診断の結果が出ました。ヤッベ!中性脂肪がヤッベ!去年の倍になっとる!もともとが少ないので異常なほど増えたわけではないんですけど、去年は少な過ぎって言われてたのに。ショックだなァ。サッカーをしなくなった(体力的に後輩についていけなくなって)から増えるのは覚悟してたけど、ここまでとはね。でも今日、体重と体脂肪率測ってみたらほとんど変わっていないんですけどね。血液中は別ってことか。原因は、酒かァ~。酒だな、毎日飲むのはやめよう。
Jun 21, 2006
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多重否定の話。日本語で二重否定という表現がありますが、英語のそれとは使い方が違うんですよね。日本語では否定の否定は“肯定”になりますが英語では否定の否定は“強い否定”になります。例えば日本語で「助けてあげないこともない」と言ったとき、「(場合によっては)助けてあげよう」という意味ですよね。ところがこれをバカ正直に英語で「I DON'T prefer NOT to help you」と言ったら(実際こういう表現をするかどうかは別にして)「助けてなんかやるもんか」と言う意味になります。正反対の使い方になります。日本語では(-1)×(-1)=1、英語では(-1)+(-1)=-2という考えなんでしょうね。分かっていても実際にその表現に出会ったときには戸惑うものです。聞いた話ですがアメリカの病院に次のような張り紙があったそうです。「God does NOT make NO junk」(神は無用なものなどお作りになりません)フレディ・マーキュリー(QUEEN)のLIVING ON MY OWMという歌には3重否定が出てきます。「I DON'T have NO time for NO monkey business」(子供だましに付き合ってる暇はない)
Jun 18, 2006
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最近、酒の消費が激しいです。私は缶ビールとかは飲まず、専らウオッカやジン等のスピリッツ(蒸留酒)をロックやカクテルにして飲むのですが、このところ明らかにスピリッツの減少速度が著しい。空きビンが増えるわけだ。要因は二つあります。一つは酒を飲む頻度が増えたこと。酒に強い方ではないので一度に多くは飲まないのですが、最近はほぼ毎日飲んでいる。飲みたいから飲む、というより、習慣として飲んでいる感があります。お茶代わりというか。今年の4月の健康診断での生活に関するアンケートでは飲酒は週に3、4日って書いてたのに。もう一つはアルコール度数が増えたこと。濃い目に作ってしまうってことです。単純なロングスタイル(ゴブレットやトールグラスに作る)カクテルはたいていスピリッツ45mlにジュース適量(グラスを満たすまで入れる)というレシピなのですが、もう最近はスピリッツとジュースが半々、むしろスピリッツの方が多いこともあります。ウオッカトニックというよりトニックウオッカです。飲まなきゃやってられない生活をしてるわけじゃあないんですけどね。
Jun 15, 2006
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知り合いのインド人の話。一般的なインド人のイメージ通り、彼は昼飯後はcurry(カレー)の匂いを漂わせていたり、自分で畑にchili(唐辛子)を育てて食べる辛党なのですが、同時にかなりの甘党です。紙コップのコーヒーの自販機で“砂糖増量ボタン”を連打していました。彼のインド土産のお菓子はオレンジ色をした木くずのような物体で、彼は「甘さ控えめのやつだ」と言っていましたが、“センブリ茶を飲む時にしか食いたくない”と思う程甘かったです。彼の家で夕食をご馳走になったときは、カレーを(夜もカレーかよ!)食べた後に「Indian teaを飲まないか」と言われ、イヤな予感がしましたがお願いすると、“シロップに紅茶を混ぜた”ような液体が。「これにcondensed milk(練乳)を入れるとさらにうまいんだ」とか。勘弁してくれ!もう、ただ舌が鈍いだけなんじゃないか、と思っていました。彼は今は韓国にいます。この間、日本に帰って来た時に「韓国は辛い食べ物が多くていいだろうね」と言うと、「Only hot, NO spice(辛いだけだ。スパイスが効いてねェ)」だとか。一応こだわりはあったんだね。
Jun 14, 2006
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以前、折り畳み傘を紛失したと書きました。ここんとこ降っていなかったので問題はなかったのですが、もうじき梅雨に入るので買わなきゃいけないかなァと思っていました。そんなある日、車を運転していると、明らかにこちらを見ないで左の側道からこちらの本線へ出てこようとする車がありました。こちらは50km/hほどでしたが、スデに10mもないくらいの距離でです。対向車があったから対向車線へよけることもできない。急ブレーキ。後部座席に置いていた物が音を立ててシートの下へ落ちて行きました。直前にソイツは気付いたらしくちょっと出たところで止まったので、ブツかるようなことはありませんでした。しかしアブねェ。すれ違いざまに「この○×がァ!!□×△れ!」とその車に罵声を浴びせました。ふと足元に何かが転がっているのを感じました。傘が見つかりました。
Jun 9, 2006
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「ANGRA」の「ANGELS CRY」収録「CARRY ON」アングラのデビューアルバム一曲目から(インストゥルメンタルを除く)、最高傑作じゃないかというくらいの名曲。この歌についてのいろいろな紹介文の中に「へヴィメタルのお手本」だとか「聞かずには死ねない」とか書いてあります。大げさな、と思うかもしれませんが、その通りなのです。疾走感、メロディ、美しいハイトーンヴォイス、ポジティヴな歌詞、と揃っています。ネットで試聴して即、「買お」と思いました。ヘヴィメタル好きじゃなくてもハード系が嫌いじゃなければ一発で惚れる、と思います。(Aメロ Bメロ サビ)×2という一般的な構成ではなく、ABABサビBサビという、後半で一気に盛り上がる私好みのパターンです。ラストで「remains from the past to carry on」のフレーズを繰り返すのですが、繰り返しの度にメロディが違います。「フロムザ パーァースト」だったり「パーストゥキャーリオン」だったり「パストゥーキャーリィオーン」だったり。完璧に覚えていないとカラオケで歌うのは難しい。「Follow your steps and you will find The unknown ways are in your mind Need nothing else than just your pride to get there So, carry on, there's a meaning to life which someday we may find Carry on, it's time to forget the remains from the past to carry on」(お前の道を進め。そうすれば見つかるはずだ まだ見ぬ道はお前の心の中にある。プライドの他には何もいらない だから進み続けろ。いつか分かるはずだ、命には意味がある 進み続けろ。時は来た、過去のしがらみを捨てて突き進め)
Jun 7, 2006
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また料理をしてみました。先週気まぐれで料理をしてみてハマったわけではありません。この前買った油とかを消費しないともったいないから。米もあるし。買ってきたのは、ナスとちりめん雑魚(半額)。あと鱈も半額でした。鱈ってどうやって料理するのか分からなかったので、買いました。逆に。何も考えてません。合い言葉は「火ィ通せば何でも食べられる」だ。さて、ナスを切ります。乱切りってヤツ?まな板を使いたくなかったので手で持ったまま切りました(空中切りと名付けました)。なんかムダに疲れたので鱈はパス。明日使おう。ナスを炒めました。しんなりして火が通った。できた。あとはちりめんと味ぽんをかけて混ぜてゴハンと一緒にカッ込むだけ。はァ。だから料理はキライなんだ、根が適当なのがダイレクトに反映されるから。
Jun 4, 2006
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就職活動でまた東京に行っていました。行きに5時間半、滞在3時間、帰りにまた5時間半の弾丸ツアーです。電車の中は座っているだけとはいえそれが疲れます。本読んだり音楽聞いたり寝たりしてますけど。新幹線ではとなりの(知らない)ヤツと無言の肘かけ争奪戦を繰り広げました。始めに私が使っていたところをじわじわとひじで押し出そうとしてきたので力を入れて踏ん張りました。それでもプレスを止めないので逆に押し返してやりました。そいつはスーツを着ているが、顔を見ると私より若そうな小僧でした。負けられるか。そしてヤツも踏ん張り、こう着状態に。私はそのとき本を読んでいたのですが、全然集中できん。しかしさも自然に本を読んでいるふりをしながら心の中で「てめえはそっちの肘掛を使いやがれこのガキが」と毒づきました。毒電波が通じたのか根負けしたのか、向こうは引き下がりました。勝った。つまらない一人旅。
Jun 2, 2006
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エジプトから英文のeメールが来ました。英語で書いてあるメールはほとんどがスパムなのでよく読まずに削除してしまうところでした。文頭に私の名前が書いてなければ。どうも私の論文を読んで興味を持ったと書いてあります。それで今度日本で、ある財団から奨励金をもらって働きたいから受け入れ機関になって欲しいということでした。私は学生ですが?そんな権限はありません。しかも研究室は今年度いっぱいで閉店です。無視してもいいものか。それとも丁重にお断りのメール(もちろん英語で)を返すべきか。もう、メンドくさいなァ。
Jun 1, 2006
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