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ガンダムカードビルダーの話。Ver.2.10にバージョンアップされました。「新カード追加」の情報に大きな期待が持たれていたのですが、その実、現行カードの一部のイラストが変更されただけ、というがっかりバージョンアップだったのです。現行カードで私の欲しいものはもうビームマシンガンやハマーン様といった高級レアのみなので完全新規のカードが無いのはやはりがっかり。でもまあ、絵が違うだけとは言え持っていないカードを引くとやっぱりうれしいのでやってしまう。計14クレジッツでレアを3枚引きました。サービスパック(集客のためレアカードの排出率が高い)という噂は本当なのかも分からん。黒い3連星専用ドム、シャア専用ゲルググ、先読みアムロ。ドレも最初期から排出されているものですが、私の持っていないカードなので満足です。最近のお気に入りデッキ。好きなMSに好きなキャラを載せるのが私のスタイル。前衛に「荒野の迅雷」ヴィッシュ・ドナヒューのアクトザク。ヴィッシュの最後の乗機は陸戦ゲルググですが、私にはグフに乗ってるイメージの方が強く、青い機体が似合うと思う。連邦の高級ガンダム群に比べると多少劣るとは言え射撃、格闘、機動に穴が無い。そしてマグネットコーティングによりクリティカル連発。僚機が落ちて単機になった時には特殊能力「孤軍奮闘」によりノリスばりの強さを見せる。なによりヴィジュアル的によろしい。ゲーム画面ではガトリングシールドにヴィシュのパーソナルマークの隻眼のドクロが描かれます。後衛に「ワンショット・キラー」のオグっさんことブレニフ・オグスのプロトタイプケンプファー。このプロケン、出力21の機体としては破格の低コスト、そして高機動、頭部バルカン持ちという長距離ビームを持たすのにかなり適した機体だと思います。問題の紙装甲も、アウトレンジから攻撃する狙撃用機体だし、回避能力の高いオグっさんだから大きな問題にならない。武装は気分によってビームバズーカやビームスナイパーライフルに換えます。艦長にはシャア少佐。MSに載せても十分な活躍が期待できるUCシャアですが、私は艦長として運用します。超優秀な艦長補正(命中率、回避率、テンションMAX持続時間アップ)に加え、戦艦が大きな戦力になる艦長パラメータ。主砲もバリバリ当てる。「シャアのテーマ」もアツい。この自由度の高さが他のガンダムゲームにない魅力。
Oct 26, 2008
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いい酒が入りました。シーバスリーガル18年。この前、実家に帰ったときに持って帰ってきました。親が誰かからもらったものですが、実家でウイスキーを飲む人はいないので、必然的に私がもらう事になります。調べてみたら6,7千はするみたい。「REGAL」とは「威風堂々とした」「王者の風格を持った」といったような意味。こんな酒はいつもみたいな飲み方をしてはダメだ。安酒をあおるような飲み方は。だからツマミもいらない。何にも割らない。ただストレートで飲む。アルコールの刺激だけではない、香りとまろやかな口当たりが心地良い。美味し。これはいい。「いい酒を飲んでいる」という気分で、さらに酔えるというわけです。仕事で疲れた心と体を癒すのはコイツくらいしかないものでね。大人になった気分。
Oct 20, 2008
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先週末の連休は、実家に帰っていました。有給を1日取って4連休にして。大学院のサッカーサークルのOB戦があったのです。今住んでいる埼玉には当時の同期が2人いるので、誘ったのですがどちらも都合が合わず今年は一人で行く事に。試合はフットサルだったけど、私はフットサルは(激しい運動は)半年ぶりです。キツい。後半になってくるとだんだん感覚が戻って楽しくなります。でも足が攣る寸前。そして翌日、筋肉痛に苦しむ運命(さだめ)。やっぱり住み慣れた街は居心地がいいねェ。運転するにしても緊張感が無くてラク。ただ田舎だからか。買い物するにしても、よく行った店に行けば自分の欲しいものが見つかる。まあ、いい服とか買うなら東京出た方があるけど、普段着るようなのは見知った所がいい。金ェかかった~、移動だけでも2万超・・・
Oct 15, 2008
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「QUEEN + PAUL RODGERS」の「WE BELIEVE」女王復活。クイーンのメインヴォーカリスト フレディ・マーキュリーの他界から4年後に発表された「MADE IN HEAVEN」以来、13年ぶりのクイーンのオリジナルアルバム「THE COSMOS ROCKS」。「+ PAUL RODGERS」となっている通り、クイーンの現メンバーと相性の良いポール・ロジャースをヴォーカルに迎えて新たな出発を果たしました。このアルバムの中で「WE BELIEVE」が好き。世界は平和であるべきなんだ、と信じている。以前、クイーンは世界平和は奇跡だと歌った。もう「Magic」でも「Miracle」でもない。「peace that we need」。以前のクイーンのような派手さは無いけど、ベテランの域に達した3人の創る楽曲には聞き入ってしまいます。でもやっぱり、フレディの歌声で聞きたいと思ってしまう。「We believe there's a song that's worth the singing It's a song of truth we're bringing There's a way to share the Earth with everyone We believe every creature has a being Has a right to respect and feeling To live and breathe and flourish in the sun That's what we believe」(歌う価値のある歌がある、我々が運ぶ真実の歌 この世界を分かち合う方法が必ずある 全ての生き物は存在し、尊敬し、呼吸をして生を実感し、太陽の下で栄える権利がある そう信じているんだ)
Oct 2, 2008
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