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ガンダムの話。我々は4年待った!Gジェネレーションシリーズ最新作、ジェネシスの発売が発表されてワクワクしています。が、発表以来、約半年も続報がないのはどういうことだ。放送中のガンダムUC RE:0096 が終わってからということか?まだしばらく待つ必要がありそう。参加作品は宇宙世紀0100年までということで、登場するMSやキャラクターはかなり限定されます。「閃ハサ」も未収録か。ペーネロペー使いたかったよ。でも、グラフィックも一新されて久しぶりの据え置き機でのリリースということで、期待はしています。UC0100以降およびUC以外は次々回作に期待、ということで。部隊構成が前作準拠だとすると、私はこんな構成にしたいですね。好きなMSの中から厳選して、それに関連のある、または近しいイメージのキャラ(当然女性だけ)を乗せます。マニアックなMS、キャラを含むので、登場するかはわかりませんが、これくらいは網羅してほしいですね。Group1 旗艦:サダラーン(ハマーン(ZZ)、ナナイ、ユウキ、ハモン、メイ、ララァ) マスターユニット:ネオジオング(ミネバ・ザビ(UC)) Team1 ケンプファー(リリア・フローベール) イフリート改(マリオン・ウェルチ) 量産型ハンマ・ハンマ(エルピー・プル) ゲーマルク(プルツー) Team2 ギラ・ドーガ サイコミュ試験型(クェス・エア) サイコ・ザク(シャルロッテ・ヘープナー) リバウ(イリア・パゾム) ザクIII改(アイナ・サハリン)Group2 旗艦:ネェル・アーガマ(マチルダ、エマリー、モーリン、ミライ、ミリィ、リィナ) マスターユニット:ガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラー(オードリー・エイプリル) Team1 νガンダムHWS(チェーン・アギ) ガンダムMk-5(フォウ・ムラサメ) FAガンダムMk-2(エル・ビアンノ) FA百式改(ファ・ユイリィ) Team2 バンシィ(マリーダ・クルス) ギャプランTR-5フライルー(ロザミア・バダム) ΖプラスC1型(ルー・ルカ) トーリスリッター(クロエ・クローチェ)
Jun 27, 2016
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『100年に一人の逸材』と言われる人は、実は100年に一人は出てこない。何言ってんだコイツ、と思われる前に、まず6面のサイコロを6回振って、“1の目が一度も出ない”確率を計算してみましょう。1以外が出る確率5/6を6回やるので、5/6の6乗で、33.5%になります。約1/3です。意外と高いでしょう?この確率はサイコロの面と振る回数が増えたとしても大きくは変わりません。[(n-1)/n]^nは約35%になります。従って、100年に一人の逸材は、100年に一人は出てこないことになります。100年に一人の逸材は、158年に一人出てきます。まあ、それも80%の確率でですが。この事実から、どんな教訓を得られるでしょう。「見えるものに惑わされるな」とか「絶対は無い」とか。いずれにせよ、1/100が100ごとではない、ということは中々面白いと思いませんか?
Jun 27, 2016
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日曜である今日は本来休みなのですが、出社して仕事してきました。他の装置が停止している静かな環境でやらなければならない実験があって。普段より敏感になっている気がします。何かが小さな音を立てただけで気付く。今回のような実験をやるにはいい条件です。でも静かで、暗くて、誰もいない会社ってのは不気味な感じがします。普段立ち入らない場所とか探検してみました。人気のない部屋や止まっている装置の間を歩いていると、何やら廃工場にでも忍び込んでいる気分になる。誰もいない。人類は滅亡していて、私は最後の生き残りなのだろうか。こんな仕事やる意味なんてないんじゃないか。なんて。そうだ。会社の中でかくれんぼしたら面白そうだな!
Jun 19, 2016
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タバコを吸わない人は「タバコは体に悪いから禁止にすべき」と言う。酒を飲まない人は「酒は人に迷惑をかけるから禁止にすべき」と言う。でもそれって、「覚醒剤は体に悪いし人に迷惑をかけるから禁止にすべき」と言うのと同じだろうか。私はタバコは吸わない、酒は飲む、覚醒剤はやらないので、どうしても酒を擁護してしまうけれど。「自分が好まない、理解しないから、排除すべし」という論調を、私は好まないし理解しません。タバコを吸って自分で寿命を縮めるのは勝手にすればいいと思っています。「百害あって一利なし」と言いたいけど、無視できない税源となっているし、タバコを吸う人がそれで心が落ち着くのであれば、二利くらいはあるのかも知れません。2次喫煙とかポイ捨てとか、周りに迷惑をかけなければ、その権利を奪う必要はない。酒を飲まない人にとっては、酒に酔うなんて意味のないバカな行為でしょう。まあ、酔っ払って騒ぐのは私もどうかと思いますが、酒に対する付き合い方は人それぞれ。節度を守って飲む分には、害はない。節度を守れない人がいるのが問題なのですが、それはまた別の問題。周りに迷惑をかけなければ、その権利を奪う必要はない。それこそ、百害あって百分の一の利もないのは覚醒剤でしょう。それに実際には、体どころか精神にまでに悪いし、人に迷惑をかけるどころじゃ済まない。自らこれに手を出すヤツは人間をやめたとみなして良いと思う。どれほどの快楽が得られるのか知らないけど、魂を売ってまで得る必要は無い。たとえどれほど絶望しても手を出さない自信がある。それは穢いんだ。ただ、タバコも覚醒剤も健康を害することは明らかで、その点については肺ガンになるリスクと廃人になるリスクの違いしかなく、どっちも死のリスクではないか。酒と覚醒剤も同様に、精神のタガが外れて、どっちも殺人につながる衝動となり得る。「リスクの高さや依存性、覚醒性の強さで線引きしているだけではないのか?少しでも命を脅かすリスクがあるなら禁止すべき」と言われれば、論理的に反論できる自信はありません。覚醒剤は悪。酒タバコは悪ではない。この根拠について、誰もが納得できるような説明をできるでしょうか。覚醒剤は悪。酒タバコは“それほど”悪ではない。としか私は言えないかな。酒はやめないけど。
Jun 12, 2016
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ジン・トニックジン、ライム、トニックウォーター。私はバーテンダーではないので、オーセンティック・バーの、プロが作ったものには比べるべくもないけど、居酒屋とかで出てくるものよりは間違いなく美味しい自信がある。ただ、私と居酒屋のジントニックとの差は、テクニックの差ではなく、材料と作り方の違い。つまりコストの差と言えます。材料とグラスは冷やしておき、氷は冷凍庫で作ったものではなく市販のランプ(ロックアイス)を使用前に霜を落としてから使う。トニックウォーターは封切り(新品)を氷に当てないように静かに注ぎ、混ぜるのもバースプーンで氷を1回持ち上げる程度。ライムはフレッシュ(生の)を使います。居酒屋では、コーデュアルと呼ばれる加糖ライムジュースがよく使われています。安くつくからです。緑色をしていたらコーデュアルです。フレッシュライム果汁はほとんど無色です。トニックウォーターに既に甘みがあるので、さらに甘さを足すと過剰になって、ジュース感が出てきます。ジン・トニックは取りあえずの一杯目に飲まれることも多く、ゴクゴクと行っても後に残らない甘さと爽やかな炭酸の刺激が重要だと思います。自分で作ったほうが居酒屋より美味しいし、安くつきます。本当に酒を楽しむなら、バーに行くのが一番ですが。
Jun 5, 2016
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