Mar 10, 2006
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カテゴリ: 音楽
「DRAGONFORCE」の「THROUGH THE FIRE AND THE FLAMES」

アルバム「INHUMAN RAMPAGE」の一曲目です。
第一印象は「音の洪水やん!(彦摩呂調)」です。圧倒的スピードの中に音を詰め込めるだけ詰め込んだ感じです。疾走感という言葉ではとても足りないほどに。よく正確に演奏できるものです。しかもヘッドバンキングしながら(頭ふり乱しながら)でしょ。まさに「インヒューマンランペイジ(非人間的大暴れ)」。でもただやかましいだけじゃなく、ちゃんと「メロディック」してる。ちゃんと「聴かせてくれる」んです。思わず口ずさみたくなります(歌詞を追うので精一杯ですが)。

「So far away we wait for the day
 For the lives all so wasted and gone
 We feel the pain of a lifetime lost in a thousand days
 Through the fire and the flames we carry on 」
(遥か彼方で俺たちはその日を待つ
 力尽きて消えた全ての生命のために

 燃え盛る炎の中を俺たちは走り続ける)





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Last updated  Mar 10, 2006 02:40:31 PM
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