Feb 3, 2008
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カテゴリ: 自分
前も書いたけど、
http://plaza.rakuten.co.jp/lightlizard/diary/200801270000/
私は神を信じていません。

問題発言か?そうは思いません。心の中の事だから。
形式的に(付き合いで)神社に参った時も、一応、賽銭をして手を合わせますがその時は何も考えていません。しいてするならば「神を信じない私に天罰など下さらないように」ってぐらいです。さらに“祈る”(お祈りをするって事じゃなく、成功を祈るとか無事を祈るとか)という事もしません。するなら“願う”です。

しかし神を信じる人の心は尊重しなければならない。

私は人間の一番大切なものは心だと思っています。人の心を否定すること、侮辱することは許されない事だと考えています。その人が神が存在すると思っているのなら、神はその人の心の中に在るのです。
また、心は肉体以上に力を持っているとも思っています。信じる事で許されたり、救われたり、力を与えられるのならばそれはポジティヴです。それを「神が人を護っている」という言い方もできるでしょう。

まあ、信心の押し売りは迷惑だけどね。

唯物主義ってわけではなく、神を心の拠り所としていないだけです。





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Last updated  Feb 3, 2008 08:27:53 PM
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