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あなたの魂とあなたの救世主 光の使者 向月謙信さんComments
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今日はレッドストーンからかけ離れたリアル記事です。
仕事場まで片道約3kmほどなんですが、いつも車通勤しておりまして。
お昼1時から夕方5時まで休憩なく働いております。
まあお仕事というものは10分前には職場に着き準備を整え臨むものですので
家を出るのはだいたい12時半すぎです。
まあ
今日いつものよーに
車に乗って国道を走っていきました。
ガソリンいれんとなーなんて考えつつ。いい陽気だった今日。
いつもワタシは右車線を走ります。というのも途中右折しなければいけない箇所があるので。
と
左車線に大型トレーラーがぶーーーんと走っておりました。
国道だけあって大型車など通りが多いのです。田舎ながら。
すると
ひらひらひら・・・ひらひらひらひら・・・・・・
と舞う紙(のようなもの)がその大型トレーラーから飛んできたように思えた。
『・・・?ごみ。。?』
この時時速70kmで走行中。
ごみならけしからんな!とか
???が頭にいっぱい浮かべたその直後。
ぴと
(フロントに貼り付いた音)
へ!?wwwwwwwwwwww
その風に舞うなにやらはフロントガラスにやってきたんだ。。。
しかし
よく見ると。
確認した直後に
私は目玉が飛び出そうになったんだ。
そこでみたものは

この人wwwwwwwwwwwwwwwww
樋口一葉
つまり5000円札ではありませんかwwwwwwwww
うぇうぇっうぇうぇうぇうぇっうぇwww
なんて思いながら
このまま貼り付いていておくれwwww
なんて思いながら
しかし今日は風もあった。
時速70kmを落とすわけにもいかない。
と、次の瞬間
はらり・・・・・ はらり・・・・・・
と一葉様はフロントガラスからさり・・・・
また旅に出ていった。。。。。
樋口一葉
女流作家であり、かの「たけくらべ」で一世を風靡した明治時代の女性。
東京吉原を背景に淡い少年少女の恋が描かれている。
うん
今日ほど彼女を強烈に感じたことはなかった
(ぁwwwwwwwww
職場で話したら
ワイパーでとめとけばよかったのにwww
と言われたけどwww
走行中だし無理ですよね。。。。w
はあ。。。
今日はついてるようでついていない日だった。。。
なんでもない記事でした。
おしまい。