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今日は”中国男物パンツ事情・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・今日はいよいよ四国へ遍路旅・・・・ではないが・・・(~‘~)任地へ向けて出発する。先日も少し触れたが鳥取から大凡7時間の移動となる。バスと鈍行列車の乗り継ぎで行くが特急列車乗り継ぎで行く場合より所要時間は1時間余計にかかるが2500円も安くなるならこの際、それくらい・・・・・(~‘~)さて現在自宅ではデスクトップのPCを使っているのだが、これはそのままにしておいて現地に赴く事にした。ただ、先日の帰り際、事務所内をチラッと見たときにPCの数がデスクの数よりちと少なく見えたので・・・あちらの環境が整うまで暫らく時間を要するかも・・・・まぁそれはさておき今日は、中国男物パンツ事情中国で男物の下着売り場というのは田舎に行けば行くほど見かけることがないと云っていい。例えば女性用の売り場を10とするなら男性物は0.5にも満たないような売り場面積の占有率である。例えば上海とか北京等の大都市でもデパートには、それなりの売り場はあるがその占有率たるや、ワンフロアーの半分が女性物に対し、男性物はその一角にチョロッとお義理でおいてある程度である。都会でさえ、充分な品揃えと云うのにはとても及ばない。そんな状態だから田舎の場合状況はもっとひどく例えば10坪の店なら男物は小さなショーケースか棚に数点置いてある程度である。この状況は考えように寄ればおそらく自宅に於いても男女の所有枚数に比例するのかも知れない。下着は文化のバロメーターとも言うが男のだらしない下着姿ほど男の私がが見ても嫌気するものは無い。いくら外見はばっちり決めていも中がヨレヨレでは・・・・・品性、教養すら疑ってしまう。第一女性はもっと敏感だと思うのだが・・・今宵は、いざいざ・・・という時、ヨレが来たようなパンツを穿かれていては興もさめようと思うのだが・・・かの国の女性陣が、男のパンツに目を向るようになるのは何時のことだろう。そのとき歴史が動くのかも・・・(~‘~)さて今日は5時半起きで有るそろそろ休まねば・・・・でも結局朝まで・・・・・かも・・・・★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月29日
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今日は”中国、いいこと事情のあとで・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・誰かの言葉ではないが「最大的問題是吃飯的問題」現在の私には、これが最大の懸案だった。しかし、昨日は朝一番に、ちょっとだけいいことがあった。将来的な構想はそれとしておかげさまで職が見つかり日曜日に四国の多度津隈へ移動し、月曜からの出勤となる。仕事は各社各様のやり方があるので漁業関係の日中貿易に関する諸々としか、まだ分からないがまぁ現場に入れば何とか成るであろう。これで今日の日を、明日の日を食うことが出来そうだ。(^@^)何をするにもまずは己が身が食えることが先決である。これにより最大の問題は取敢えず解消することが出来そうだ。昨日ちょっとだけいい話を書いたからひょっとしてこれは天のご加護・・・と・・・思った次第(~‘~)至極単純である。(^@^)なれば2匹目の鰌を狙いたくなるのが人情・・・しかし、欲を出せばきりが無いと此処で素直に感謝してきょうは私に替えて子供の笑顔を一枚・・・・(^O^)★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月28日
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今日は”中国、たまのいいこと事情・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・今日はネタが浮かんでこず何を書こうかと思案しながら部屋を見渡していると、無造作に転がっているDVD10枚入りの化粧箱が目に入った。金赤のベースカラーに金でタイトルの「同一首歌」とデザイン文字がプリントされている。如何にも中国的デザインであるがまぁそんなことは・・・・(~‘~)このDVD、CCTVがやってる歌番組の放送済み分を録画し10枚一組で販売している物なのだが今日はこれを買った経緯をちょっと・・・・そこで今日は、中国、たまのいいこと事情・・・某NHKが2001年に「前進号1000キロを行く」というタイトルで放送していた番組が有る。私はその番組の中で、久しぶりに、如何にも中国ポップスらしくない曲と出遭ったのである。これがなかなか宜しい・・・・(~‘~)以来5年ほど、探し続けていたが何処のレコードショップでも手にすることが出来なかった。店員に聞けばいつも「メイヨー」・・・そして今回も、何軒か訪ね歩いた後フフホトの学生街のある店でも同様に訊ねて見たが、答えは一緒「メイヨー」・・・しかし、なぜかその日はそこで店を出ずならば他のものでもと、店内をあちこち見回していた。小1時間もいただろうか・・そろそろ疲れも出てきたのでその店を出ようレジのそばを通り抜けようとしたとき先ほどのパッケージが目に入ってきた。過去にどういう曲がこの番組内で唄われているのか、軽い気持で手にとって見た。小さな文字で書かれたタイトルを追っていると、なんとその中に探し続けていた「故郷の雲」という曲名が目に入った。思わず日本語で「有ったぁ・・・。おぉー」店員の女の子が私の大きな声にピント来たらしく「有了ma・・・・・。不好意思・・・」と申し訳なさそうに笑顔を返してきた。価格は230元。ちょっと高いがまぁいいか・・・と支払いをしかけると「今日だけ特別に半額に・・・」と女の子その笑顔が嘘でなく、聞き間違いでもないことを確認すると気が変らないうちにと、さっさと115元の支払いを済ませ笑顔100%で店を出た。ただこの時、ちゃんと見られるかどうか一抹の不安は無くも無かったのだが・・・学生街の真ん中でやってる商売だからあまり無茶な事はやらないだろうと言う思いもあり、そういう不安より、かねての探し物が見つかった嬉しさの方が大きかったようだ。そんな訳で、この日は、なんだかボロ儲けをしたような・・・素敵な女性とデートした時のようなとてもご機嫌な日になった事は云うまでも無い。中国にいると、こういういいことにも時々は、お目にかかることが出来る。因みに、後日検証した結果この商品は全て、絵と音楽が出てきました。(^@^)★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月27日
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今日は”中国日本恋愛事情・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・今日は朝7時から所要でいまは橋で繋がった海の向こうへ行って来た。鳥取というところは関西方面とは交通の便はさほど悪くは無いが山陽側とはいまいちである。海を渡ってまもなくの町迄5時間もかかってしまうとは・・・・まぁそういうことも慣れていないとこちらでは暮らしにくいが・・・ひょっとして、そういう感性が大陸での暮らしに、左程の抵抗感を憶えない原因かも知れない。(^@^)そんでもって今日もあちらのお話。題して中国日本恋愛事情・・・中国の国内線ではショッチュウ、日常茶飯事的に席に着くなり、いきなりおネンネしてしまうカップルを本当によく見かける。その有様たるや・・・・しっかり倒した背もたれにお手て繋いで顔を寄せ合って後ろの迷惑もののかわ、寒くも無いのに毛布の下でなにやらもぞもぞごそごそと・・・・厚かましく倒されたシートの鬱陶しさに「後ろが迷惑だろう」というと少しは戻しても詫びの一言も無い。テイクオフや、機内サービスの時に、乗務員がシートを立てるように促すと毛布の中から半分顔を出し如何にも眠そうな目を開け「私たち最中なの・・・野暮ねぇ」とでも云いたげに文句を垂れている。こういう光景はバスの中でも同様に人の目も気にせずサカリたい盛りなのかよく見かける姿で有る。最近の日本人の中にも、電車の中とか、道の真ん中でもチューチューとやっている連中が多いらしく、聞けば、いい年をした中年たちの中にもこの風潮に便乗している輩もいるようだ。いずれも一体どういう精神状態なのかとその品性を疑うばかりである。彼らの存在がブタならブタで構わないがそんなにブタを自己主張したいのならまず、清潔好きといわれるブタを見習い、身奇麗にしてからにして欲しい。現状では、ブタにさえ失礼だと思う。しかし、こういう風潮の出所であるが・・・思うに、アメリカではこうだ、日本ではこうと、メディアによって紹介された内容の一部が、下賎の民には、世の中自由、何でも許されると拡大解釈されるのではなかろうか・・・人間、一体何処まで下品になれるのか不思議でしょうが無い。全く情けない時代で有る。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月26日
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今日は”内モンゴル火鍋事情・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・まるで私を攻めるよに・・・・歌の文句じゃないけれど久しぶりに強い雨が降っている日照時間がが短くなり、曇り空が続くようになると気分はなんとなくブルー・・・・・・そういう時はやっぱり内モンゴル山は大山~~空はモンゴル~~~~日本でもそろそろシャブシャブが似合う季節になってきたが何度も云うがこのシャブシャブはなんと鳥取が発生の地である。世間にあまり自慢できるものがないのでちょっとだけしつこく云っておこう(^@^)しかし、この源流はモンゴルの火鍋に有る。そこで今日は内モンゴル火鍋事情・・・・中国でよく食べる羊肉の薄切りに軽く火を通して食べる火鍋はモンゴル族に言わせれば本来のモンゴル式火鍋ではなという。あれは逆輸入してきたようなもので実はもっと美味しい食べ方があると有るお店につれていかれた。そこでのやり方は、軽く塩味のついた羊骨で取ったスープに、3センチ程度の羊肉のぶつ切りを纏めて大鍋にドバッといれ、沸騰したところで灰汁をとり、野菜などを入れるというものだった。食べるに当たって、肉の継ぎ足しはせず鍋の肉が無くなってから、改めて新規に補充するというやり方で有る。至極簡単で如何にもモンゴルらしいと思った次第。そのスープが薄いと感じれば、適当に薬味を自分のお椀の中で調整するということに成るが、この時期の、腰にしっかり油を蓄えた肉だと多分最高だと思う。ボイルしたものは頂いたことがあるがこの鍋のスタイルではないので、やはりこの時期に行かなくては成らないと思う。モンゴルや あぁモンゴルや モンゴルや(^@^)★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月25日
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今日は”北京通過都市事情・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・今日は北京通過都市事情・・・思い起こせば2000年7月以来、北京の町の中をぶらついていない。ここ6年間ほど、入国も出国も空港での乗り換え、或いは、駅から空港への移動だったり船に乗るため、天津へ行ったりと、北京のの街はいつも素通りである。移動する車の中から見る渋滞は交通行政、道路行政の無策を露呈し人々の節操の無さを感じさせこういう所での暮らしは御免という気持に拍車をかけてくる。建物群は、どれを見ても、デザイン的に奇を衒った特徴のあるものが多く真の意味のユニークのであり、決して美しいとは思えないものばかりである。当然のことながら、周辺環境とも美的なバランスは取れておらず、共産主義を標榜しながら資本主義を実践する現代中国のアンバランスはこういうところにも出てくるかと妙に納得させられる。街中をあまり歩かなくなったのは・・・なんだか訳のわからない大都会に変貌する姿を眺めながら、北京の街並みが成金趣味のキンキラの町に変わり始めた頃きっと、その頃に符合すると思う。時々、都会の雑踏が無性に恋しくなる時が有るものの、元来、人が多いところはあまり好きではない事もあってか余計に、最近の北京には魅力を感じなくなってしまった。キンキラキャピキャピは東京や上海だけで充分・・・・・権力や金力を象徴するだけの都市改造は、後日必ず、何らかの反動がある事も歴史は物語っているのだが・・・・★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月24日
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今日は”中国網巴事情・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・今日は中国網巴事情・・・一昨年、シルクロードを旅しているとき、ホータンでネットカフェを見つけたので何事も経験と、いくつかの店に行ったが、PCは10台とか20台程度しか置いてない店ばかり・・・・おまけに何処も満員のため結局店内観察だけで帰ったことがある。その店の混雑の原因は、客の全てがゲーム中だった事なのだが・・・・そこで今回フフホト滞在中中山路の横道に入ったとき偶然見つけた所に入ってみた。3元の保証金を払い中に入ると全部で60台ほどのPCが並んでいた。指定された席に着くと突然、隣のオニイチャンが後ろの席に向かって「やられたよ」というような意味のことを奇声と共に大声で発した。勿論、それに呼応して後ろからも声が返ってくる。画面を見ると、モニターはゲームの画面。何かを競っているのだろうが全く興味が無いのでじっくりと見る気にもならない。 しかし、これが一組ではなかったのだ。あちらからもこちらからも同様な奇声や自慢するような声が上がってくる。つまり複数人で来て、ネットを使ったゲームをやっているのだろうが・・・・いかにも、うるさい。うるさすぎる。結局10分もいないで外に出てしまった。彼らが此処でいくら使うのかは知らない。まぁ、1時間1元で仲間と楽しめれば安いのかも知れないが・・・・生活費が10元あれば1日暮らせる町で1時間1元はどうなんだろう・・・・それだけ出せるなら中古でも買えるんじゃないのか・・・と思いつつ帰りに、大学の近くの店をのぞいてみた。性能も比較的新しいもので自分で組み立てるものが3000元程度から。廉価版は2000元程のものもあり何とかなりそうな金額のように思ったが大学教授の給与が2000元程のこの地ではそれでもなお高いのだろうと思う。しかも、その店が、そういう対応をしていなかっただけだと思うのだが・・・・中古物は全くなかった。親の仕送りがあてに出来る裕福な学生にとっては問題ないのだろうが生活が手一杯の学生が自前で買うのはちょっとムリ・・・勿論そういう子はゲームなどやっている暇も無いだろうが・・・・ネット人口は、既に日本を越えたという中国で、あのアノチンタラ速度の中国でゲームをやって何が面白いのか・・・・とふと思った。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月23日
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今日は”内モンゴル稲作事情・・・・゜゜”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・爽やかな、本当に清々しい秋晴れだった。嫉妬気の気温の低下で、進みかけていた紅葉も最近の気温の高さ故か、一時足踏みをしている。しかし、暑がりの私は例年11月中旬までは半そでのTシャツで過していることを思えばこれで普通の状況なのかも知れないか゜・・・さて、昨日は向日葵と玉蜀黍に触れたので今日は水稲についてちょっと・・・・題して、内モンゴル稲作事情・・・・゜゜7月下旬、ウランホトの手前100キロほどに白城という町がある。チチハル方面とアルシャン方面への鉄道が交差する駅でもある。此処から北のモンゴルへは、まだ足を進めていないのが残念だが取敢えず今回はウランホトを目指した。その日は、夜行列車の客もほとんど此処で消え社内が静かになった。睡眠不足のボーとした頭と寝ぼけ眼に、遠目には、草原にも見える景色が展開し始めた。しかし、どうも様子が違うのである。玉蜀黍畑と交互に繰り返される、草原のように見えたその緑の風景は水田のまだ成長していない稲だった。農業にはあまり詳しくないが・・・・日本のこの時期の稲は背丈も高くなり穂を出している筈では・・と思った。鳥取でも早稲は、8月初旬には稲刈りをするはずである。しかし、車窓に見る水田は、稲と稲の間隔が日本より狭くも見え、稲の背丈もまだ、20センチ程しかない。もう夏の時間もあまり長くは無いのにこれで収穫が出来るのだろうかと思った。私がこの付近に滞在した頃の気温は18度前後だったように記憶している。その後気温は幾分回復したと思うが稲にとって水、特に水温の管理は一番の問題だと聞いていたので、この地のやり方を少々懸念した。中国黒龍江省では20年以上前から、山形の原田さんとおっしゃる方が10年に渡り、寒冷地の稲作の技術指導をされ、東北3省ではその方法がかなり定着したように聞いていたが、この辺りもそう遠くは無いのに・・・・・・そもそもこの辺りの稲作は日本の旧満州開拓団の影響を強く受けているというが、以前の日本人もこういう作り方をしていたのだろうかとも・・・・少なくとも、日常、私が目にする水田の様子とは違う様に思う。そこである日、今年の水稲の状況は別に問題は無いのかと率直に訊ねると日照も例年より少なく気温があまり上がらないため成長が今ひとつ悪く収穫量の減少が危ぶまれるといっていた。また、原田氏の話は伝わっていなくても仕方が無い部分はあるが本来この地に無かった稲作の方法は、以前の開拓団がやっていたやり方と同じだと思うと云っていたが、深くは分からないとも・・・移動する前の日の食事で、ご飯の味はどうかと聞かれたので、品種は日本の米のようだが、光沢は無く、パサパサして腰の無い炊き方に、素直に、前日に食べた粟100%のご飯より「不味い」と答えると何が問題・・・という話になり一般的には水と、太陽と、土地だと云っておいたが・・・・農業に関してはあくまで、耳学問での知識しか持たない私には、それくらいしか答えることが出来なかった。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月22日
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今日は”内モンゴル道端事情・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・今日は、曇り。久しく続いた秋晴れの日々が終わり気分もなんとなく重い。そんな中、午前中のNHKの「ピアノは敷居が高い・・」を聞き余計に気分が悪くなった。別に1000年遡れとは云わないから戦後に改定されたもので結構だからせめてNHKだけは正確な日本語を使って欲しいものだ。私は特に、生真面目な性格でもないし演技では出来ても聖人君子ではない。適当に清濁併せ飲めるタイプの人間だと思っている。ただ、知ったかぶりし、小利口ぶって馬鹿面を晒して生き続けるより知らないことは知らないと、はっきり口にしていきたいと思って来たし今現在もその通りにやっている。そこで今日は気分転換。お題は、内モンゴル道端事情下の写真はそんな私を象徴するような(^@^)内モンゴルの、今年7月に出来た道路である。今、ハイラルからシリンホトまで、こういう道路が開通し、また別ルートも新設、若しくは改修中である。 此処はアルコルチンから西へ1時間半ほどの林東。この先から左に曲がり赤峰へ行くときに撮影したものである。よってシリンホトから赤峰へのルートとは、少し違う。この日は曇り空。おまけに乗った車は窓ガラスが着色されていて写真は黄色のフィルターをかけたようになってしまい、上がりが全くだめだった。この場面は、路肩トイレのため小休止したときに撮影したものである。道路の両側は向日葵と玉蜀黍畑になっており背丈はが高くなり、天候さえよければもう少し良い雰囲気になるかも知れない。 バス移動中の旅行者にとってもっとも重要なのはトイレの問題である。男性はまだしも、女性にとっての道中の手洗いの問題は切実である。向日葵や玉蜀黍の背丈が高くなれば、視界を遮る衝立の役割も果たすようになる。それは道中を行く女性にとっても腹を下している旅人にとってもひまわりの背丈が高くなるとともに、その有効性は一段と高まるであろう。(^@^)この辺りの向日葵や玉蜀黍にとって己が背丈を高くする事は女性救済のいやいや全ての旅人を救済する一助になるのという事である。思うに、この辺りには向日葵と玉蜀黍が、云えば、背丈の高くなるものが植えてあるということは、これはひょっとして、農民達の心遣いの表れかも知れないと、ふと思った。そんな訳ないか・・・・(^@^)中国へ通うようになってから初めて見たのだが下の写真は赤峰で見つけた駐禁の反則通知。 これも道端のひとコマである。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月21日
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今日、午前10時半から放送されたNHKの番組「趣味悠々」のなかでピアノ講師をしている女性が「ピアノは敷居が高いと 思っていらっしゃる方も・・・」と・・・相手をしていた、よく見かける男性アナウンサーもその用法を否定することも無かった。勿論、収録にはディレクターなり何なりがいるで有ろうに・・・・・そのままオンエアー・・・・全く何処まで馬鹿なんだと思う。以前にも言ったがこういう用法は明らかに誤りである。公共放送を自認するNHKよ視聴料まで取っておきながら間違いを流布するんじゃネェ馬鹿につける薬はないというが・・・・私はそういう馬鹿を育てるための視聴料は絶対に払わない。
2006年10月20日
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今日は”内モンゴル宴会事情・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・今日はこんなものを見つけた。http://www.youtube.com/watch?v=tNnA3K_kCEc非常につらいビデオである。中国は、いずれはっきりと説明する必要があるだろう。ただ、文革といい天安門と言いいまだに詳細が語られていないが国民は何も求めないし、発言もしない。政府を糾弾して、体制に変化が出るほどまともな国でないことは確かだ。しかし、そんな国にも、まともな人はいるそこで今日は、内モンゴル宴会事情・・・私は胃が無いためか、アルコールの回りがワンテンポずれている。特に気分がいい時は、全く気を使わないで勧められるまま、乾杯、乾杯と煽るように呑み続ける。そして、モンゴルの歌が流れると自然反射的に、普段から緩くなっている涙腺は一段と緩みを増してくる。善良なモンゴル人は(^@^)私の泪に誘われ、大の男が目頭を拭く。所謂、貰い泣きである。そういう状況を熟知している我が友たちは、彼らの友人達を紹介かたがた招いたとき盛んにモンゴルの歌を歌わせ泪を流す私の姿を愉しんでいる節もあるのだが・・・そして、時には彼らなりのお付き合いもあって河岸替えし、2次会、3次会の席では始末に終えなくなるほどはしゃぐ私を押さえるのに苦労をしている事もあるようだ。そういう苦労は、呑んだ翌日、「昨日はどこまで覚えてる・・」という質問に現れる。こちらとしては、二日酔いのボーとしている頭に訊ねられてもまともに回答ができる訳はなく回答は・・・・「ほとんど記憶が無い」である。実際には、「全く・・・」のほうが状況説明として、正しいかも知れない。こういう場合、過去の例を検証すると宴会が始まってから大体、1時間ぐらいまでのことしか憶えていないようだ。そんな時、情けないが朝の食事は向かい酒。頭痛を押さえながら、彼らの説明を聞き断片的に思い出す昨夜の状況を繋ぎ合せる作業をすることになる。しかし、遠い異国の地にあって正体を無くすほど酩酊しへらへら笑って過せる状況にはいつも感謝している。勿論、何もなくならないし、怪我もしていない・・・(^@^)もつべきは友である。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月20日
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今日は”中国現場事情・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・今日は靖国神社の秋の例祭だそうだがなんと国会議員のうち80数名が参ったそうだ。北朝鮮が核開発を止めるようにとでも神頼みをしたのだろうか・・・英霊とされる人々も、迷惑な話である。この国家の危機に神頼みとは・・・・まさに笑止千万。それとも金正日同様、強行に自我を通し尽くさなければ男が立たぬか・・・いずれの面子を見ても、その方面はもう終ったような御仁とお見受けしたが・・・マラも勃たなきゃ面子も立たぬ・・・そんな輩の神頼み・・・・・何処まで腐ったその性根猫を被った皮被り男一代あぁぁ~あぁ一大事さて、今日は日本にも共通する馬鹿な政府の役人の話お題は中国現場事情・・・・帰国した研修生を訪ねて中国へ行くようになって、共産党の中堅とか上級患部に接触する機会が増えてきた。しかし、初めて会ったその日から全く馬鹿としか思えないような人間に出会うことがある。今回の旅では久しぶりにそういう輩に出会った。それも複数人。午後のセミナーに先だって、近隣の農業事情を視察に行った時のことである。私はオブザーバーとしてその視察に参加したのだが最初の訪問地は、食物連鎖を活用し養鶏と魚の養殖、更に野菜栽培を同時にやっているという触れ込みだった。現場に着いてみて唖然としたのは養鶏は特に問題は無かったが問題なのは養殖である。 養鶏場近くの溜池に鶏糞を全量投棄しそこで魚を養殖するという。流入する水も無く、雨水頼りのその池は既に異様な臭気を放ち、岸辺りは泡だち一見して、とても魚が住めるような環境ではない事はわかる。まぁ、鶏糞の生の水溶液としか認識できないその水を肥やしとしても畑はいい迷惑であろう。しかし、その中にいた某患部。後で聞けば某共産党患部の息子との事だったが、こいつが、それを絶賛していた。何がすばらしいと思ったのか馬鹿馬鹿しくて訊く気にもなれなかったが・・・これほど環境について様々な意見が出ている時代に、この現状を見てこの汚染された状況を見て、すばらしいと農家を称えられるその頭の御目出度さに唖然とした。しかし、同行していた人たち数人に後で聞いてみると、あの方法は失敗します。ただ、あの場では何も云わないほうがいいですと、答えが返ってきた。まぁその良識に期待しましょうと返答はしておいたが・・・・これも中国の進化を遅らせる原因のひとつだと思う。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月19日
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今日は”中国内モンゴルタバスコ事情・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・今日、NHKの視点・論点と言う番組で永 六輔が云っていたのだが1000円札の縦は2寸5分、横は5寸だそうである。尺貫法を規制している国の紙幣のサイズが尺貫法をベースにしているとは・・・これまた不思議な話である。さて、今日はその不思議から中国タバスコ事情・・・・・日本人でもタバスコは嫌いだと言う人が結構いるが私は、あの辛味が無くては味がしまらないようにも思いピザにはベタベタになるほどかけるしスパゲティにもしっかりと使う方である。この5月。内モンゴルの臨河と言う所で外から見ると、日本の喫茶店と同じような内装の店を見つけたのでちょっとのぞいてみた。メニュー構成も喫茶店全盛時代の日本のそれとそっくりである。その中にミートスパを見つけたので頼んでみたると、味付けは、塩がきついがまぁまぁの味付けだった。ただ、日本だとテーブルに常備してあるか若しくは一緒に出てくるはずのタバスコが無かったので、訊ねると「そんなもの知らない」という。そこで絵を書いてラベルのスペルもよく分かるように書いて調べてみてくれとその紙を手渡した。ほどなく帰ってきた小姐曰く「今まで誰も使ったことが ありませんでした」とさらっぴんのボトルを持ってきた。しかし、この店にはピザもメニューにあったが、出す習慣がまだ定着していないと言うことか・・・・そして8月赤峰での話。博物館前の広場に面してマックがあるので以前から時々利用していたが、その日初めて気付いたのは、その先のアイスクリームやソフトドリンクの店が、なんとピザ屋さんだったことである。そうなるとやはり一度は・・・・と入ってみて2度吃驚。なんとピザハットのロゴがレジカウンターに、しっかりと書かれている。と言うことは本物・・・・何かとても弾んだ気持になり海鮮ピザを頼んでみた。時間は少々かかかっても仕方が無いのは承知の上である。20分ほどして出てきたのはクリスピー生地の本物。ただ、ここでもタバスコが出てこない。そこで臨河と同じように絵に描いて厨房に訊いて見てくれと小姐に渡した。すると手ぶらで帰ってきた小姐は「メイヨー・・・・」ピザハットにタバスコが無い。臨河のような田舎にでもあるものが数倍大きい都市でも「メイヨー・・・・」使う客がいなくても準備ぐらいは・・・・ちょっと不思議なタバスコ事情である。「しかし、タバスコの無いピザなんて・・・ 炭酸の抜けたビールのようなものだ。」と感じた次第。でも、その店は帰り際に「次も来てください。 ちゃんと用意しておきます」と言ってはいた。が・・・・・(~‘~)勿論、当てにしないが、必ず再訪するつもりである。(^@^)★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月18日
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今日は”中国裏町事情・風呂や・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・今日はなお一層、頭のめぐりが悪いのかいいテーマが出てこない。そういう時は、ちょっと危険な香の中国裏町事情・・・・この辺り結構詳しゅう御座います。(~‘~)しかし、あまり露骨には書けないのでオブラートに包みながら・・・・一人旅の中国旅行中、、バスタブのあるホテルに泊ると言うことは最近はほとんど無いといっていい。安いホテルならば致し方なしと腹は括っていても、時にはゆったりと首まで湯船に浸かりたくなるものである。そういう時は、我慢をしないで風呂屋へ行く。最近はどんな田舎町へ行っても大概、ひとつやふたつの風呂屋が、若しくはサウナが営業している。比較的地味な店とキンキラのネオンを灯しているところがあるが、いずれも中身にそう大差ない。受付のカウンターの周辺には料金表もあるが、入浴料は大体30元~50元程度であり会計は帰り際に済ませる。後払い。これがが味噌である。(¥_¥)あるサウナでの事。さてゆったりと湯船に浸かろうと浴場へ行くと温いお湯が浴槽に半分ほどしかない。それでも、まぁ手足が伸ばせるからいいかとじっくり浸かっていたが、よく見れば周りには客が一人も居ない。、頃を見計らったようにか、温湯に長く浸かってるのが気になったのか制服のオニイチャンがつかつかと寄って来るなり「今混んでるが、マッサージは要るか」「どういうマッサージだ・・・」「特別気持がよくなる・・・」「要らない・・・・」「安いよ・・・」「いくら・・・」「200元~・・・」「混んでるんだろう。やっぱり要らない。」そこで納得した。この湯の温さも湯の量が少ないのも・・・客がいないのも・・・全て「マッサージ・・・」そう、シャワーだけあれば事は足り、浴びたらさっさと上へ上がればよい。特に気持のいいマッサージが待っている。さて、別の店ではこんなのもあった。前の店とは全く逆にギリシャ建築風の内装を取り入れ広々とした浴槽にはたっぷりのお湯が溢れジャグジー、サウナなど日本並みの設備を揃えていながら・・・・まぁ、行ったのが深夜だったからかも知れないが・・・客が全く居ない。そこでちょっと聞いてみた。「マッサージは有るか」「上にあるが・・・」「特別気持のいいのは・・・・」「・・・無い・・・・」「じゃ要らない・・・・」とまぁ、こんな次第だった。やはりマッサージが風呂屋の経営を随分と左右するようだ。健全な店は、中国では・・・・・・・・・・★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月17日
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今日は”中国・内モンゴル裸足事情・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日もやっぱり・・・・真夜中日記・・・・・・先ほど「ウルルン」を見ていたら今回のテーマは「マーボ豆腐」。テレビでやってた、本家と言われる店では食べたことは無いが、重慶で食べた味を思い出した途端なぜかウルルンになってしまった。会話が四川語ではなく普通語でよく聞き取れたせいかも知れないが端から見れば、きっと馬鹿馬鹿しいほど焦がれている人間が見えたことだろう。誰かに恋焦がれた青春のある日のように「哀れ」という言葉を思い出した。誰かの句ではないが、夢は枯れ野を駆け巡りついでに秋の内モンゴルに飛んでしまう。あぁ~~切ない・・・・そこでちょっと切ない内モンゴル裸足事情・・・・7月に行ったコルチン右翼中旗での事。ある日畜牧局のメンバーと一緒に農家の酪農と放牧の現状を視察させてもらた。この家はこの地では一般的な、比較的生活が安定していると言われている農家らしく確かに、家にはテレビも、冷蔵庫もあった。長女は現在大学を卒業し、医者として働いているそうだが、長男と次男は出来がよくても高校までしかやってやれなかった。しかし、3男はひょっとしたら中学までで終るかも知れない。と、父親が云っていた。原因は、勿論、お金・・・・・最近、生産コストがあがり、実質収入がマイナスになっているからだそうだ。この辺り「イリ」「蒙牛」にいいようにあしらわれている農家の姿が垣間見えてくる。そういう話を聞きながら牛の世話をしている様子などを見ていたときのこと、彼らが裸足で作業をしているのに気がついた。裸足で牛糞を処理しわらを敷き給餌している。慣れてしまえばどうと言うことは無いのだろうが・・・・・・今まで内モンゴルでもあちこちの牧民の家に行ったが、裸足と言うのは一度も見たことが無かった。少なくともツッカケ程度は履いていた。彼らの作業が終える頃、絞りたての牛乳で豆腐を作ったからと家の中へ案内された。程なく出てきた豆腐を頂いていると子供達が玄関先で足の汚れを落としたらしくオンドルの上に座りながら拭いていた。しかし、また裸足・・・・案内してくれた畜牧局のメンバーに「室内は履物は脱ぐのか・・・」と訊くと目配せしながら「大丈夫・・・・・」視線の先父親をさりげなく見ると確かに彼はツッカケを履いていた。帰りの車の中で確認すると羊を草地に連れて行くときも仮に畑仕事をしても牛糞を処理しようとも夏場の日常の姿であると云っていた。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月16日
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「チャーズ」という中国語がある。と云ってもご存知ない方のほうが多いと思う。日本敗戦後、国共内戦時に国民党と共産党とのそれぞれの征圧地域の間に設けられた緩衝地帯のことである。当時は、国民党征圧地域からの脱出者が共産党征圧区に入るための一時待機地帯ともなった。共産党側のゲートは不定期にしか空かず「チャーズ」の中は数ヶ月、半年と待ち続ける人間で溢れていた。当然、食料配給もあるわけではなく、食料の強奪や殺人は勿論、餓死する人間も数えられない程という。昨日の安保理決議を受けて中国は、単なる軍事的緩衝地域としての北朝鮮の位置付けを一ランク変更した様に思う。それにより、いまや人の噂にも上がらないかつての「チャーズ」の再現をもうすぐ現実に認識することが出来るかも知れない。さぁ、何処まで卑怯になれるか中国・・・・。
2006年10月15日
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今日は”中国・運ちゃん事情・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日もやっぱり・・・・真夜中日記・・・・・・昨日昼食後、ちょこっと横になったところ何時の間にか、午睡の夢に入っていた。群集に溢れる大きな広場の真ん中から盾を持った警官達に連れられて一人の人間が人垣を分けながら出てきた。チリチリ頭のブタ顔はうつむいて両手は手錠で拘束され、足元は裸足半分ずれたパンツ一丁の姿はまさに「金正日」そのものだった。罵声を浴びながら目の前を横切り連行される後姿を見るとでっぷりと脂肪のまわったその体はいかにも汚らしく、本物のブタよりまだ醜いものだった。おまけに右の尻の上部は昨日今日出来たものではない15センチも有ろうかと思える大きなあざで、薄黒く変色していた。夢は、車に乗せられるところで終ったが・・・いかにも近未来に発生しそうな暗示的な映像だった。夢から覚めた夢では無いが今日も頭は中国へ・・・・お題は、中国・運ちゃん事情・・・・現在、行政の中心は、フフホトの中心から空港方向へ10キロほどの開発区に置かれ、河を渡ると空港高速に直結する場所にある。周辺は公園としても整備されて緑も多く、河の流れを堰きとめ、ある程度の水が常時滞留するようになっている。時期的なものかも知れないが私がいたとき、モンゴルの音楽をBGにレーザー光線とライティングによる噴水ショーが催されていた。その距離200m程の間に設置されている噴水が何基あるのかは分からないが午後8時から始まったショーは、延々2時間に及んだ。勿論人出も万単位だったろうと思う。さて、その帰りのことである。この人の多さに、車はどうかと不安になりながらも通りへ出ると意外なほど簡単に拾うことが出来た。素早く乗り込みその混雑の中から抜け出たのはいいが・・・・「何処まで・・・」と、運チャン。「農業大学西門」と私「何処。よく分からないよ・・・」「分からない????農業大学を?」「違うよ。農業大学は分かるけど 西・・・何・・・・」「前の畜牧学院の西門・・・」「おぅ・・西門儿」「そう、西門」「西門er」と「er」を強調した。「西門er・・・・」と私が返すと「ドッから~来た・・・」と運チャン中国でタクシーに乗った場合、よく聞かれる質問である。こういう場合、普段は中国語は上手くないよと言う意味を含めて「内モンゴルから・・・」と答えるのだが、そのときはなぜか「アルコルチン・・・」と答えてしまった。「知らないなぁ。じゃモンゴル人か・・・」「そう、だから国語は上手くない・・・」(~‘~)「アルコルチンは何処にある・・」「通遼のそばだよ。赤峰市だ。」(~‘~)その返答で納得したらしく「おぉ~~」そして再び「西門er」と「er」を強調し以後「西門」に到着するまで凡そ15分「R化」のレッスンが続いた。なかなか親切な??運転手であるが・・・ちょっとイジケタた・・・・。(~‘~)声調にケチをつけられるならまだしも発音にはちょっとばっか・・・・・よって、授業料は払わなかった。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月15日
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今日は”中国の政府機関の言論検査事情。"”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日もやっぱり・・・・真夜中日記・・・・・・そこで今日は中国の政府機関の言論検査事情。河南省で、ある部局の知人を友人と共に訪ねた時の事である。久しぶりに会い、一段と出世し、局長の席にいる彼と、最近の農業情勢やら諸々の話をしていた。そのとき、話の成り行きで2日後に開催される、あるセミナーでの意見発表を求められた。時間はあまり無いが・・・といいながら20分ほど確保しますから・・・・と・・私の中国能力は、そういう席で意見発表が出来るほどの水準に無い。当然通訳を入れれば・・・・10分ほど・・・・何事にも断る術を知らない私はまぁそれくらいならと・・・(~‘~)OKの返事を出した。いい度胸である。まぁ無知のなせる業か・・・(^@^)ただ、農業シロウトの私は何を話して云いか分からないが・・・と云いつつも、取敢えず友人のオフィスのPCを利用し10枚ほどだが原稿を書いてみた。さて、書き上げた原稿をプリントしようとしたとき、辺りを見回してもそれらしい機械が無い。部屋には私一人しかいなかった為友人が帰ってくるのを待って「プリンターはどうなってるの・・」と訊くと「すいません。此処では印刷が 出来無いのです。・・・」「此処で出来なければ・・・・何処で」「政府のビルの中に有ります。」「じゃ、何かにコピーして・・・」まぁ、理由は深く聞かなかったが取敢えず、市政府の印刷室へ・・・するとどうだ、ビルの3階に専門の印刷部屋があり選任のスタッフが5人もいて・・・・印刷業務だけを行っている。「思わず・・・お~~・・・」係のネェちゃんに、持ってきたUSBディスクを預けると彼女は文書を取り出し、本体に保存した上で印刷にかかった。「保存・・・・」「またもや・・・お~~・・・」まぁこのように保存した文書は全て、後にでもチェックできる体制を作り、言えば言論のチェックをしているということらしい・・・・・さすが共産党。因みにフフホトの大学でも印刷のシステムは同様だった。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月14日
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今日は”中国人日本留学事情・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日もやっぱり・・・・真夜中日記・・・・・・下賎のブタ王国の王様はひょっとして何かを起こすかも・・・なんたって今日は13日の金曜日・・・・あなたの身近に何かが起きる・・・なんて、くだらない話は終わりにして今日は題して中国人日本留学事情・・・帰れない留学生・帰らない留学生今年初めて行ったコルチン右翼中旗から魯北へ移動した時のことである。いずれも鉄道の駅と町の中心がかなり離れており、駅の名前も街の名前とは異なる。コルチン右翼中旗の鉄道駅の名は「巴彦呼碩」。そこから一時間の乗車時間で「扎魯特旗」という駅に着く。しかし、駅周辺には少し離れて数軒の民家がある程度で商店街など店舗は一軒も無い。町は離れているとは、一応の情報では訊いていたがタクシーの運転手に訊くと町は此処から30キロほど離れているという。バスはないかと訊くと簡単に「ない」。ならば魯北へ行く方法は・・・・、歩くかタクシーの相乗りしか方法が無い様である。まぁ考えるまでもなく仕方なくその車に乗ったが車には3人の先客が・・・・シャレードである。前席は私の数倍ありそうな男が体を縮めて乗っており、後方には女性と小柄な男が乗っていた。彼らは仕事で来たといっていたが話は今年の7月初めに既に日本へ発った38歳の同僚の留学に終始しており賛成と反対に意見が分かれていた。そして話が一段落した頃私に、どう思うと聞いてきた。どう返答したものか迷ったが・・・・・もう遅いよ・・・もう帰られないかも・・・なぜなら博士課程なら卒業するまで、これから最低でも5~6年はかかる。長ければ8年ほど・・・・今でも45過ぎたら退職勧奨である。彼が帰国する頃には彼のポジションは後輩が握っていおり、彼の指揮下に入れれば問題ないが、大概それはムリ。となると居場所が無い。自分で商売が出来ればいいが・・・学者が商売してもほとんど失敗するなどと答えて置いた。よほどしっかりした信念が無い限り日本の生活を憶えてしまうと中国の暮らしは馬鹿馬鹿しく見える。奥方や子供を呼んだりすれば子供の教育の問題も将来的に発生しなお一層、帰りにくくなる。現実に、最近の話だが一度は中国に帰ったが子供が中国の学校に馴染まないということで、1年ほどで、また日本へ来た元留学生が私の身近にいる。こうなると悲劇である。他にも現在、6組ほどの元留学生が日本で暮らしている。彼らも当然、帰りたいが帰っても、まともな仕事、彼らの苦労に見合った職場と収入がないということで帰らないでいる。こうなると日本にとっても中国にとっても悲劇である。時間と費用の浪費でしかない。ましてや、自分の利益しか追求しない生き方に、私は興味を持たない。残念だが、こういう子達とは自然に付き合いも薄くなっていく。社会にあっては、最初のうちはチャラチャラとした付き合いも発生するだろうが、次第にそれも煩わしさに変ってくる場合が多い。日本人もそんなに優しい人間ばかりはいない。留学するときはしっかりと考えて是非ともに有意義な成果を持ち帰って貰いたいものである。ただ中国には、彼等を生かしきれない現実もあるようだが・・・・★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月13日
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昼前のFNN系列のニュースを見ていたときのこと。寄席の現状レポートをやっていたがその中で「寄席は敷居が高い・・・・」この番組を流すのにどれほどの人数が関わっているのかは知らないが「寄席は敷居が高い・・・・」ときいて誰も疑問を持たなかったのだろうか・・・結構な歳のオッサンや何とかセレブなる輩がいい方向に話がまとまりそうなとき「仕事が煮詰まってきた」という表現を使っている。この「寄席は敷居が高い・・・・」も同様に誤用である。現代では老いも若きも日本語の誤用が多くいかにも教養が無く嘆かわしい次第である。メディア、マスコミで流されたり、使われる言葉を、無教養な輩が知ったかぶりをして真似して使い次第に誤用が、社会に蔓延していくという構図があるように思う。その誤用にも気がつかないそれ程度のダラズが、デスクにいてしたり顔のアナウンスをする。こういう輩が3人前の口をきけるというのは一体どういう会社なんだ・・・フジTVフジサンケイグループは「正論」を売りにしてるであろう。「寄席は敷居が高い・・・」も正論というならその根拠を述べるがいい。自民党の御用達機関ならそれでも構わないが日本国の放送事業は免許制である。母国語をまともに使えないメディアは免許取り消しが妥当であり他局にもいえることだが社会への影響が大きいメディアはもっと慎重になるべきである。そういえば先日も「麻生」が満州事変を「1936年7月7日」と云ったのに訂正しなかったのはフジTVだった。やっぱりダラズかぁ、この局は・・・・
2006年10月12日
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今日は”中国ダラズ事情・・・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日もやっぱり・・・・真夜中日記・・・・・・今朝方日テレは北朝鮮が第2回の核実験を行ったと報じた。精神が全く読売である。担当デスクは、北朝鮮のバカブタと同程度の思考力、判断力しかないのだろうと思う。客観的に物事を見られない奴がメディアの中枢にいてもらっては困る。基本的には、偉そうにほざいても本質的に戦前の日本のメディアと何等変っていないことを露呈した。鳥取弁では「バカ、アホ、マヌケ」この種の言葉をまとめて「ダラズ」という。語源はよく分からないが一般的には「足らず」の変化ではないかと言われている。発想は中国語の「250」と同様である。例えば「バカブタ」は「ダラズブタ」といい「バカデスク」「マヌケデスク」「ダラズデスク」となる。日テレがどういう情報を掴んでそういう判断をしたのか知れないが「ホンにダラズだわい」としか云いようが無い。さてこのダラズ、どうやら中国にもやっぱりいるようだ。御大人故か面子を潰され金を吸い上げられ続けていても実験開始の30分前に電話を貰ってもまだ隣国は友好国だと思っているらしい。中国人は朝鮮族を普段あまり信用していないにも関わらずなぜか執拗に朝鮮族を大事にしている。まぁ、使い道は色々有るだろうからこれは一概には言えないが中国発展のためにはもはや北朝鮮は要らないはずなのに昔の属国だからと可愛がるのはさすが御大人である。太っ腹である。しかし、この辺りは学習能力が無い中国人らしい。カンボジアはかつてどうだった。「窮鼠猫を噛む」の例えもあるが噛まれる前に踏み潰すのも籠にいれおぼれさすのもリーダーの判断次第である。さぁどう出る中国、領導人。清朝末期同様、共産党も末期なら判断は他人に、他国に委ねなさい。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月12日
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今日は”ガイドの注意事情・・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日もやっぱり・・・・真夜中日記・・・・・・昨日は失敗したと思える某北超賎の核実験の影響ではないだろうが28度近く迄あがり暑いくらいになった。昨日は罵詈雑言を吐いたのでとはいってもバカ王朝にとっては最適の言葉だろうと思うが・・・・教養が疑われそうなので今日はちょっとおとなし目に・・・・インテリゲンチャン・・・の雰囲気で(ムリ・・)今日はガイドの注意事情・・・・・もう25年程前であろうか・・初めて韓国に行ったとき現地のガイドに釘を差されたことがある。空港へ迎えに来たバスに乗りホテルへと向かう途中団体旅行中の注意事項ひとつとして重ねて釘をさされた。現在韓国に於いて「朝鮮」という言葉は「忌み言葉」としてしか使われずその意味は「北朝鮮」であり韓国のことではない。もし韓国で「朝鮮」という言葉を使えば、日本人が朝鮮民族を特に韓国人を戦前の意識をもって侮辱したと捉える。だから、くれぐれも注意して欲しいと云われた。かなり丁寧な説明だったのだが同行しているのは、私以外は何度も来ている連中だったので念のために色々と状況を聞き合わせたり、自分でもエレベータの中で友人と会話中あえて使ってみた。すると確かに、10人ほど乗っていたエレベーター内の他人の白い視線が突き刺さってきた。これは本物だと思って以後使わなかったが、そのときガイドが云った注意は伊達ではなかったと納得した。中国へ初めて行った時にも現地のガイドが同じ様に、バスに乗るなり、色々な注意事項を話し出した。パスポートは絶対に肌身離さず、まかり間違っても枕の下には置かないこととか、当然、室内の金庫も危険。偽物を掴まされるから指定したみやげ物以外では買い物をしないように。更には外出は必ずグループで・・・他にも色々あったが忘れた。大凡、日本でも韓国でも他にも近場の国にもあちこち行ったが聞かなかった注意事項である。まぁガイドも云っておかなければ何かあったとき、責任を問われる事になり兼ねないから彼としては必要以上に強調しているのかも知れないが・・・・その辺りは察することにしよう。しかし、最近は韓国も他へも中国以外行ったことが無いのでなんともいえないが、中国での注意事項は場所によってはいまだに有効だとか。こういう話を友人達に話すと「当然ですよ。だから 私も先生が一人で旅をするときは ちょっと心配します。 田舎は、まだいいけれど 都会では私たちも充分注意します。 他人の物も自分の物。 自分ものは勿論自分の物です。」ただ、私は一人歩きしていて感情的に厭な思いをすることは有っても盗難とか、何か危険な思いとか・・・この10数年の間通い続ける中国で一度もそういう経験をしたことが無い。仮に何かに困っても必ず中国人の誰かに助けて貰っている。一体何処にその注意事項の基準があるのだろうと思う。何処の国にも悪人はいるものであるがそういうことに出くわすのはよほどのことが無い限り無いと思う。もし有ったのなら身から出た錆と自覚すべきかとも思う。その原因、きっかけは、多かれ少なかれ必ず自分で作っているのではとも思う。ただ、テロとか事故は別物であろうが・・・★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月11日
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今日は”中国人の面子・・・・つぶれた面子”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日もやっぱり・・・・真夜中日記・・・・・・今日は中国人の面子・・つぶれた面子「中国人は面子にこだわる」とはよく言われる話である。例えば、特定の人を叱るときには絶対に他人の前で叱らないという心遣いが必要であるとも言われる。ただ、私は普段、こういうことは全く無視して付き合いをしているがさすがに世話になっている人間には人前で叱るにしても、もっとやんわりと出来るだけ傷のつかないようなやり方をする。ところがどうだ、昨日の出来事はこの私でさえ、これほど気を使うのにそんな中国人の面子を全く無視し、取敢えずにせよ世話になっていることすら忘れ顔にションベン引っ掛けて公衆の面前でケツの穴をカッポじり世界の笑いものにした非常に勇気ある民族がこの世に存在した。その民族こそ世界に冠たるバカ民族某北超賎民族である。「やるな」と云われるとやってみたくなり、「ヤレ」と命令されるとやりたくなくなるのが人情・・・(^@^)10時ごろには某所に「もう我慢できないよ。やっちゃうよ」と電話したらしいが・・・・きっと泣きじゃくりながら「こんなボクに誰がした」と攻めていたに違いない。普段からあのバカブタには嫌気していたがさっさと丸焼きにでも串刺しにでもして包茎短小極細チンポを世界中に晒してやるがいい。今日は何の記念日だか知らないが某北朝鮮では祝いがあるらしい。まあ来年もその祝いが出来るかどうか知らないが・・・きっと無理だろうねぇ・・・エピローグの幕は上がったのさ(^@^)私なら今日、あのバカブタを成敗。刺客を送ってもいい、ピンポイント攻撃でもいい当然手段は選らばない。ひょっとして近々・・・・・★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月10日
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今日は”中国お食事処事情・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日も、やっぱり・・・・真夜中日記(^@^)なかなか生活のリズムは変えられないものなのか昼寝もしないのに夜中になると目が冴える(~‘~^)布団の中で悶々とするよりいっちょ書くかとPCの前へ・・・そこで今日はいやいや今宵は中国お食事処事情・・・・中国の一人旅行で一番困るのが食事。食べることは嫌いではないのだがおいしいものを色々と食べようとするとこの国ではかなりの負担を要する。しかし、単品のおかずで食事するのもなんだか物悲しさが漂う。今までは仕方なく、我慢して単品をいくつか注文するとか「何とか麺」で我慢することが多かったのだが、最近、店によっては定食メニューを提供しているところが増えてきたように思う。価格も安ければ15元程度からある。勿論ちょっと気取った店に行けば80元から100元以上には成るがちょっと見栄えのいい定食もある。しかし、やはりまずい。特に「日本式」と書かれた食事はどこで食べても100%まずい。しかし、ちょっと高めの店に行くと「日本式」と書かれたメニュー或いは日本を演出したものはそれなりに売れているようだ。そんな中で、最近のフフホトでの話なのだが学生達の多い町の食事屋で定食メニューの品書きのなかに「カレー飯定食」なるものをみつけオーダーしてみたことがある。日本ではよく見かける定食用のおかず部分の仕切りのついた入れ物に色合いをそれなりに小奇麗にまとめ一見旨そうに見えたが・・・・構成は、野菜サラダ、香の物、カレー風味とろみ付スープそして、ぱらぱらご飯。思わず「ウーン・・・まあ、 こんなものか・・・」と此処までは納得。しかし、食してみると・・・・味は慣れれば、いやいや、これはこういう味なんだと思って食べれば、食べられなくも無いが食べ慣れた中華の香辛料の味でもなくかといって日本風の味付けでもない。勿論、当然腐っているということでも無いがとにかく旨さを論じる以前の味でありとても日本人が慣れ親しんでいるカレーではなかった。まぁいろいろなカレーがあっても構わないわけだし・・・・・・いろいろな日本式があっても勿論文句をいうことも無いのだがその食事屋の板場の味覚は・・・とちょっと疑った次第である。中山路にある別の店でも単体のカレーをみつけ頼んで見た。価格も8元と安く手頃だったのだが出てきたものは「カレー風丼」上海で食べたカレー飯もやっぱり違うし、どうも、誰も本物の日本式カレーを知らないような気がする。それともこういう味のカレーが好きなんだろうか・・・・・私は違うと思うが・・・・ということは私があちらでカレー屋さんをやってみれば結構いけるかも・・・寝られない頭でふと考えた。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月09日
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今日は”中国元気薬購入事情・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日は、やっぱり・・・・まともな生活リズムに帰ろうと改題することにした。それで・・・・真昼間日記(^@^)今朝方、寝たのが7時過ぎ、しかし、11時前になって電話で起こされた。内モンゴルからである。実は先日、「元気薬」を内モンゴルに注文していたのだが頼んでいたものが全て売り切れで再入荷まで10日ほどかかるとのこと。この種の商品の寿命は往々にして短く再入荷することは極めて稀である。それが10日待ちとは・・・・・素直に店の言い分を信じるべきと思いながらも過去の例もあるので、この際、取敢えず他のものを送ってもらうことにした。私は中国に行ったとき、必ず立ち寄るのは薬局である。勿論お目当ては「元気薬」当然自分用であるが時にはおすそ分けとして友人達に進呈する。その友人の一人から「お替わり」の申し入れが有った。そこで中国から直送して貰うことにしたのだが、先の顛末である。そんでもって今日のお題は・・・「中国元気薬購入事情・・・・」人間灰になるまでというその欲求はよほど嫌いでない限り大方の人の欲求であろう。その手の薬は現在主に2つの販売系統があるのだがそのうちひとつは「夫妻保健」と書かれた看板の店である。店内は薬以外にもスキン、おもちゃ、その他矯正道具まで小さな店舗の中に、大凡必要なものは取り揃えてある。こういう店で色々試して見ると結構長く遊ぶことが出来る。まじめな顔をして訊ねれば生真面目に、カウンセラー宜しく答えてくれるし、ちょっと恥じらいを見せながらも少しだけスケベであることを認識させながら会話を進めると通常、オッチャンやおばチャンが笑顔を絶やさずに相手をしてくれる。ただ、若い娘が対応してくれ、効果について詳しい説明をされると「この子はそんなに経験豊富・・・」と思ってしまうが、まぁ改革快方のこのご時世「鐘点房もあるでよ・・」と・・・・それもご愛嬌のうちに・・・しかし、やってはいけないのがからかい半分。このときは「家はドスケベには売らないよ」とばかり鼻も引っ掛けてくれない。いやいやそれどころか、痰をぺっと、やられることもある。勿論本人に面と向かってではなく外にではあるが、視線は一瞬、客に向いている。話は変るが痰の吐き方については特に厭な人間対しては、その相手のさして遠くないところをめがけてペッとやるのが中国流である。さてもうひとつの店は当然ごく普通の薬局である。数年前までは比較的品揃えもよくなかったが、最近はすばらしい・・・・・(^@^)各種各様の「元気薬」が置いてあり説明の仕方も、勿論店によるが大体おばチャンが配置され嫌味なく対応してくれる。男の場合は対応が無愛想である。まあそれでも昔の薬局の印象に比べると相当ましではあるが・・・・こういう店で買うと空港の売店やみやげ物やの薬コーナー名とに比べると3分の1から半額ほどで購入することが出来るし効果もばらつきが無い。経験上かなり安心して使える。(^@^)もし必要な方があれば中国から直送致します。勿論、個人輸入の手続き代行という形式になりますが・・・・・いつでもどうぞ・・・(^@^)★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月08日
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今日は”ジンギスカン陵選定事情・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日もやっぱり・・・・真夜中日記・・・・・・今回の台風の余波かおさまりつつあるがまだ普段よりきつめ風が吹いている。雨は上がっているが,風のせいか雲の流れがかなり早く、窓にさす日がめまぐるしく変る一日だった。そして今、十六夜の月が天空の真ん中に有って西の厚い雲を煌々照らしている。明日はまだ、雨模様・・・・そういえば2003年の今日はエジンホロにいた。身長185センチ体重110キロの大男とジンギスカン陵のそばの呑み屋でエジンホロの夜を満喫していた。(^@^)当然、他人が見ればヘベレケだったと思うが当人達はとても愉快に飲んで騒いで唄っていた・・・・そしてその夢をもう一度とばかりに今年の5月に行ったエジンホロは陵の様子が全く様変わりしていた。その辺りはその頃のブログをご覧頂けばよくお分かり頂けると思う。というわけで今日もモンゴル内モンゴル・・・実は7月にウランホトへ行ったときジンギスカン陵による予定にしていた。しかし、予定が急遽変更になり葛根廟を優先したため結局行くことは出来なかった。ジンギスカンが死んでどこに埋葬されたのかいまだにはっきりとした場所は分かっていないらしいが現在エジンホロの陵は清朝乾隆帝の頃に定められたらしい。しかし、かねてから疑問に思っていたのは何故ウランホトにもあるのかということである。よく聞く話としては小野小町の墓もそのようで何がしかの伝説とともに日本各地に点在する。それと同じ様に考えるのはちと可愛そうな気もする。モンゴル族が怒る。(^@^)そこでふと思いついたのだがウランホト周辺の軍閥とエジンホロ周辺のそれの力関係である。ウランホトは戦前、満州国時代には興安街と呼ばれ、興安総省の首府機能が置かれた街で云えば現在の内モンゴルのような自治州扱いだったそうだ。ということは当時のモンゴル族の権力者が日本に対してもそれなりの力を保持していたということであろう。それに対してフフフホト以西当然、東勝、エジンホロあたりを含む地域は、モンゴル族の別の軍閥が権力を持ち蒋介石と近いと云われながらも日本ともさほど悪くない環境を保っていたといわれている。例えば以前市内にあった旧パオトウ空港は日本軍が造り、進駐していたということも聞いている。かつてのモンゴル族の覇権争いが、陵墓地の選定にもひょっとして、大きく影響しているのかも知れないと、ふと思った。他にも、東のモンゴル族を西のモンゴルは、あまりよくは言わない勿論その逆もある。しかし何はともあれ、現在のエジンホロのジンギスカン陵は、有名な観光地であり最近はテーマパーク化してきている。観光パオ、乗馬コース、ホテルレストランシアター・・・・陵の周辺は、以前のいかにも中国の田舎という雰囲気は消え整然とした街路や緑地に成っている。あまりにも整いすぎて面白みが全く消えうせた。それに対してウランホトはまだそういう整備はされていないようなので・・・・ひょっとして私の好きな鄙びた風情が楽しめるかも知れない。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月08日
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今日は”内モンゴル酪農事情・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日もやっぱり・・・・真夜中日記・・・・・・まるまる2日続いて雨が降っていたが先ほどから、風もほぼ収まりかけ風の止み間に虫の声が聞こえてくる。今宵は中秋の名月・・・・しかし、雲が出ていては・・・・明日の十六夜も雨模様せめて、あさっての十七夜には月みる月はこの月の・・・・などとたまにはシャレて見たいものである。しかし、内モンゴルではこの時期になると残念ながら草原の様相が全く変ってしまう。いくら草が生長していなくてもかすみの彼方まで緑の草原が茶色の大地に変色してしまい寂しさと物悲しさを演出する。で、やっぱり今日も内モンゴル・・・題して内モンゴル酪農事情・・・現在内モンゴルでは今年から草原法が厳しくなりいつかも書いた様に1月から6月までは草原での放牧を禁止されている。草原を保護し砂漠化を防ぐためという名目らしいが・・・・・最近の様子を見ているとちょっと違うように思う。内モンゴルには開業20年程の「イリ」と6年ほど前に開業した「蒙牛」という2つの大きな乳製品製造企業がある。しかし、話を聞いて見るとどうもこの2つの企業とも以前は農民から牛乳を買い取りしていたのだが規模拡大をのため、数年前から牛乳の委託生産方式を採用しているらしい。お金の無い牧民にリース方式で乳牛を提供し、牧草不足でエサが充分確保できないときには飼料を斡旋提供し当然牛乳は買取する。経済の有り方としてみるには特に問題は無いようだが・・・・当然僕民たちは資金が無いため他所で買うこともなく牛乳を買い取ってくれるその企業から乳牛用のエサをツケで購入することになる。見た目には、いい話のように聞こえるが、実は3つの落とし穴がある。牛の3年間のリース価格エサとなる飼料の価格牛乳の買取価格である。それらの価格決定には、市場をほぼ独占している企業側に主導権があるということである。企業は牛乳の買取価格や飼料代を適当に上下させ、農民達にはほとんど利益が発生しないような仕組みを作ってしまったようだ。そして先にも書いた草原法の強化・・・なにやら農民達は旨くはめられたような気がしないでもないが・・・・牛のリース代の支払いは思うにならず飼料代も滞ってくれば抜き差しなら無い状況は昔の女郎屋そのもの・・・・慈善事業と称して貧困地域に牛乳を無償提供する姿はあるがあくまで偽善行為としてしか映らない。因みに「イリ」は2008年北京オリンピックのオフィシャルスポンサーである。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月07日
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今日は”中国音楽事情・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日もやっぱり・・・・真夜中日記・・・・・・なんだかすっきりしない天候と気分で有る。こういうときはやはり静かな音楽をと・・・いまBGに、先回の旅で買ってきたCD「草原の呼吸・内蒙古合唱団」を流している。というわけで・・・・今日は中国音楽事情・・・・・3年ほど前に始まったCCTVの音楽番組で「同一首歌」という番組が有る。週末の夜2時間ほどの番組なのだが少数民族の民謡から最新のヒット曲まで色々なジャンルの曲が流れている。最近は台湾、シンガポール等、海外での収録も有る。私が現地で見た最後の番組はカナダで収録したものだった。民謡はまだしも、時々解放軍の歌やら共産党の宣伝歌が流れるのは聞くに堪えないので、そういう時はチャンネルトリップしていた。往々にして中国の音楽はイントロがやけに長い。それも日本のド演歌歌手の歌い方のように、くどくしつこく吐き気がするようななんともいえないような嫌味な盛り上げ方が前奏で有る。それが終わるとやたら声を張り上げる厚かましい唄い方で有る。こういう曲は聴くに耐えないので思わずTVを消してしまう。現在の若者が好む歌も大体こういう傾向がある。それもチャカチャカアヘアヘの大凡、音楽の範疇に入れたくないようなものが多い。たまにバラード風に唄っているかと思えば音が急に、上に行ったり下に行ったりみょうちくりんな繋げ方の歌で有る。全く解せない。まぁこれがこの国の人の望む歌国民が要求する歌なのだろうが・・・あまりに毒されすぎていないだろうか。中国の最近の歌手は日本や、アメリカのコピーをして唄うのが現代的でセンスがあるとでも思っているのだろうか・・・・この辺りになると現代の日本の若者の歌にも共通項があるがくだらない詩に音をつけてもいい歌は出来ない。もっと耳に心地のいい歌を心和む歌を唄って欲しいものである。音楽が、歌が、わかってほしいなぁ・・・そう思うのは私だけ・・・・・その点、今かけてるBGはとてもいいですよ。ちょっとだけ収録曲を・・有名なものだけ・「蒙古人」「父親的草原・母親的河」定番の「草原上昇起不落太陽」・・・勿論「ロンジア」も・・・・・・みんな、いい合唱曲に成ってます。やっぱり内モンゴルですねぇ・・・(~‘~~)中国の音楽は内モンゴル物に限る。ちょっと贔屓・・・いや・・・だいぶ・・・★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月06日
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今日は”クローズアップ「薄 煕来」”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日もやっぱり・・・・真夜中日記・・・・・・昨日は頭の話だったので今日は下刈半次郎・・・と思ったが昨日インテリジェンスを感じてもらえる頭にしたので(~‘~)話題を上げてみようかと思う。というわけで今日は、クローズアップ「薄 煕来」昨日、いつか話題にした「薄 煕来」のインタビュー番組を某NHKが放送していた。この司会役を務める「国谷」とかいう女の子はNHKのアナウンサーにしては日本語の発音が汚く見ていてイラ就くので普段はほとんど見ないのだが昨日はビデオにとって極力「薄 煕来」の場面だけに絞って番組を見てみた。その番組に寄れば、なんと2004年から商務大臣になっているようである。吉林省に省長として行ったのは2000年だったように記憶しているので異例の出世ともいえるかも知れない。番組の中で強調していたのはやはり、現状の高度成長を抑制していること内需の拡大を図っていること。さらに東部沿岸部と西部の内陸部の経済格差についてであった。ただ、いずれも国策について解説した程度だったり誰もが知っているような現状説明だったので何も目新しいものは無く番組としてはなんとも全く魅力の無いものだった。彼は大連市長の時代ターゲットを日本企業に絞り、外資導入促進の旗頭と成った人物である。やり方に、特別新しい方法は無いが日本人に馴染みのある大連という町で因縁深い日本企業に資金を投入させ中国人の暮らしの水準を向上させたということが大連市民の彼に対する評価をかなり上げ中央の評価も一段と高まったようだ。昨日も、開放政策はどんどん進めていくとは云っていたが国務大臣として、世界を相手にする場合単に日本人相手の単純なやり方では通用すまいと思うが・・・・・昨日は、日本からの投資が対前年比で30%減少していると云っていた。生産性は悪く、人件費も上昇気配が見られ、他の煩雑な事情も考えれば投資する側も嫌気がさすのは当たり前。何時までも甘い汁を吸えないのは当然の成り行きだと思う。こういう点についても原因はわかっていると思うが彼は口にはしなかった。ほぼ5年周期で上昇していく彼のポジションが変るのは今までの状況から判断すれば2009年。まさにオリンピック後・・・・聞けば先日の上海市長解任も上海万博がらみの汚職とか・・・・この辺りも前触れなら中国はちょっと面白くなるかも・・・さあ、内包する諸問題にどういう解決策を提示するのか・・・はたまたどういう腕が振えるのか、興味津津で有る。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月05日
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今日は”中国散髪屋事情・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)今日もやっぱり・・・・真夜中日記・・・・・・実は、昨日久しぶりに散髪をした。5部刈り程にしていた髪がやっと伸びてきたのでインテリジェンスを感じて貰える(^@^)ヘアースタイルというか、典型的な7:3のサラリーマンヘアに戻した。そこで今日は中国散髪屋事情・・・・自分の頭をなじみの散髪屋以外に触らせるのはなんとなく抵抗があり中国へ行っても2ヶ月程は我慢していた。しかし、どうにも我慢なら無くなったある日他人が見れば馬鹿馬鹿しいかも知れないが意を決して近くの散髪屋に赴いた。料金の構成を訊くとマッサージ、洗髪、理髪と全てやってもらうと20元洗髪と理髪のセットで10元。迷うことなく(^@^)10元のコースを選択し先に、20分ほどの時間をかけて洗髪兼頭のマッサージを終え理髪用の椅子に座り、親父に、角刈りにしてくれと云った。すると親父は7:3に分けた典型的なサラリーマンヘアの見た目はまだ整っている頭を見て「不可能ba・・・」どういう意味かと訊くと髪を上げたり下げたり、いじくりながら一言目、「おでこが広いから似合わない」とさらに2言目、毛が少ない・・・とほざきやがった。これだけまだフサフサしているのにナニを云ってるんだと思ったが・・・・大体、大きなお世話である。それより、そういう言い方より、もう少しまともな言い方が無いものかと思った。客商売への感性が違うのは仕方が無いかも・・・・例えば「今のヘアースタイルは 理知的で非常にいいから」とか(~‘~)「折角のいい顔が台無しになる」とか・・・客の決心を変えさせるぐらいで無ければ客商売は・・・、腕だけでは・・・・・しかし、後に分かることだが・・・悔しいがこの親父目は確かだった。メガネを外すと鏡の中の姿はあまりよく分からない。散髪をしている間は、輪郭だけを追って行くしかない。「好了」という声にメガネをかけると鏡の中には、ちょっと違和感を感じる5分刈りほどに短くしたそれでも、私の顔があった。何かが違う。日本でやるときは此処までもオジン臭くならないのに・・・祭りの時にする頭はもっとドスの効いた顔を演出してくれるのに・・・なんだか、前年の祭りのときの顔立ちとは明らかに違う自分が居た。あまりにも、地肌が・・・真っ白な頭皮が・・・髪の存在を意識しないでスッキリと見えて・・・・(~‘~)悔しいが、ホントに似合わないといった親父の目は正しかった。しかし前回この髪型にしたときには此処までオジン臭くは無かったのに・・僅か半年程で何故これほど変ったのかいまだに疑問である。これは勿論、その親父の腕がどうのこうのという問題ではない。な是ならばその後、今年の7月のことだが、旅行中、太原で散髪したときこの頭は55才から60才ととどめを差されてしまったからだ。そのときも、女将の目も相当確かとやけに納得した。因みにこのときの散髪代は4元だった。散髪は中国で・・・・元気薬も中国で・・・・・・(^@^) よく効きます★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月04日
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今日は”夢から覚めて・・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・しかし今日は健全なあさー日記(~‘~)昨夜はなぜか、8時ごろからただひたすらに寝てしまいずるずると見果てぬ夢を追いかけていた・・・(~‘~)内容はあまりにも奇妙でグロテスク・・・とても口に出来るものではなく・・・おぞましいとさえ思えるものだったが・・・・ちょっとだけ・・・・(~‘~)夢は、家に帰るといきなり羽交い絞めにされ所から始まる。台所に連れて行かれ、器に入った細切れの肉を見せられそれが私の子だといわれる。夢はそこから展開をはじめ私は逃走した犯人探しをするために幾度か目が醒めても寝直し夢を見続けた。しかし、延々8時間かけたのにまさに見果てぬ夢・・・・(^@^)・・犯人は分からないが、死んだはずの子供と再会したところで完全に目が醒め。夢の続きが見られなくなってしまった。朝の日記にはふさわしくないが・・・奇妙な夢であった。さて今日は奇妙な夢に刺激を受けて、最近ちょっと戻りつつあるような霊感のお話・・・・鳥取の駅前に4階建てのバスターミナルがある。週に何回かはそこを通るのだが時々誰かが手を伸ばして私の足を掴む感覚にとらわれる。うっかりその領域にはいると慌てて飛びのくことが有る。勿論そばに居る人は吃驚するが一番イヤなのは私自身である。中国を歩いていても同様のことが侭有る。一番ひどかったのは西安だが他にも広州、上海、南京北京、大連、瀋陽、長春、ハルビン他にも青島でも・・・・・・結構有る。敏感に成っているときにはどこを歩いていても「オッ・・・」と思う時が有るので特別戦争がらみということでも無いとは思うのだが・・・・・そういう土地はそれなりに気持がよくないことが多い。ただ、霊に敏感になる時というのは私の場合、体調がいい時なので失業中の現状にあっても・・・・(~‘~)まだ落ち込んで無いと言うか復活の兆しを感じているというのかどちらか分からないが、いずれにせよ体調は悪くないと言うことらしい・・・・・(^@^)朝起きて一番にまず感じたことだった。男の元気は、朝分かる(^@^)★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月03日
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今日は”中国の転轍・・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・最近、暇に明かせて昔買った本を読み返している。書棚のあちこちを物色しているとへーえこんなものも買っていたのかと思うような本が出てくる。その中の一冊に触発されて今日のお題は「中国の転轍」ちょっと遊びに乏しいお題で有る。(~‘~)新生中国が建国されて58年。その原点はさらに遡ること50数年前失敗はしたが、1905年の孫文他の広州での蜂起に有る。ただ、孫文が目指した革命と毛沢東が目指したものは明らかに違うと思うがその件については既に過去のことなのでいまさら論じても意味が無い。しかし、その変化の胎動から100年を経て現代中国は、真に新しい方向を模索していると思う。既に改革開放政索から30年、DENG小平も既に過去の人となり後継の江沢民、現在の温家宝もあくまで中継用の人材でしかない。ならば当然、新しい指導者が求められる時期に入っていても不思議は無いと思う。浮かれすぎた人びとが足場をうしなったまま踊り続けられるはずは当然ない。しかし、あの国の人たちに現在のこの異常な状況を異常と認識させ軟着陸させるのは至難の業。共産党は強引にでも、黙らせてでもその方向性をつけるかも知れないが少々気がかりではある。特に、世界中が注目する、オリンピック後の中国、或いは万博後の中国をソフトランディングさせることが出来る強力な指導力を発揮できる人材の出現を強く望んでいる。最近ニュースを見ていると一人だけ異常に早く、短時間で席順が上がってきている人間が居る。元大連市長の「薄熙来」もし彼が後継候補ならどの時点で転轍を操作するか今から興味津津で有る。ただ、政治の世界でもどういう世界でも、ターニングポイントは後になって確認される場合が多い。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月02日
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今日は”サルからマントヒヒ・・・秀吉から毛沢東・・・”です。ちょっとモンゴルの名残毎度おなじみ・・・・(~‘~)真夜中日記・・・・・・昨日の午後、某NHKの大河ドラマの次回の予告を見ていたところ今日、秀吉が死ぬらしい・・・秀吉といえば・・・サルサルから連想して、なぜか・・マントヒヒが浮かんだそしてこれまたなぜかマント・・・・マオズトンと毛沢東の顔が浮かんできた。ちょっと強引な連想・・・(~‘~)というわけで今日もやっぱりあちらネタ・・・・・秀吉没後一時、内戦模様に入るが彼のずるがしこい家康によって僅かの期間に収束を見、その後ざっと250年にわたり徳川の天下となる。しかし、結果として徳川天下の先兵のようになったがサルを引き上げた信長の存在も当然忘れることは出来ない。と成ると、この構図、なにやら隣国にも当てはまるような・・・・・・・・・そこでちょっと・・・いやいや、かなり強引に・・・(^@^)こじつけてみた。中国で革命の父と言われる孫文、彼を先兵の信長とするならば孫文の死後、何人かが権力を争い取敢えず残ったのが彼に引き上げられた蒋介石。云えばサル。秀吉である。その蒋介石と拮抗しながら家康張りに時期を見ていた毛沢東。そして結局、大陸を支配したのは毛沢東・・・そう彼は家康か・・・・10年に一度の小事、30年に一度大事、国が変るほどの大事は100年に一度。という考え方が有る。ということは・・・・・・・これから250年は・・・安泰・・・そして今日は中国の国慶節・・・・最近テレビでは「錦秋節」とか云っていることもあるようだが聞き間違いなら御免・・・・中華人民共和国建国以来58年途中、ほぼ10年ごとに小事や大事が有ったようだが、此処まで何とか継続してきた。さて、後2年・・・・・・その後がちょっと気がかりだがいい方向に向かってくれればと思うのは私だけだろうか・・・ただ、250にこだわる訳ではないがこの数字、何かと意味深な数で有る。★【神秘家の庵】さんからの御願いです。『現在、白血病を治す特効薬は開発されていません。白血病の特効薬を作るのに白血球を促進するたんぱく質を特定、解析しなければならないからです。しかし、そのためには現在のペースでは長い年月がかかってしまいます。そこで、世界中のコンピュータを利用することによって、そのたんぱく質の特定と解析を短くしようというプログラムが作られました。参照HP 白血病解析プロジェクトhttp://p-q.hp.infoseek.co.jp/project.htmhttp://tannpopo-yukino.jp/ud_agent/agent.htmlhttp://www.hm.aitai.ne.jp/~hi-net/ha.htmこの文章を、コピペでいいのでいくつかの掲示板に書き込んでいただけませんか。できるだけ多くの人の力が必要なのです、病気で苦しんでいる人の役に立てるかもしれません。よろしくお願いします。』という訳で張っちゃいました。(^@^)無料のインターネットテレビGYAOALA中国さんよりリンクの申し入れがありましたので快くお受けいたしました。ご覧になってください。「某国ハマリ度解析機」
2006年10月01日
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