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一位意外は古すぎてきっと誰も知らない・・・^^;一番はもちろんサンジ! 2位・・・メンソールこと司馬 乱(アポストロフィS)大島弓子 3位・・・オスカー・ライザー(トーマの心臓)萩尾望都 4位・・・土方歳三(紅に燃ゆるとも)木原敏江 5位・・・鷹塔摩利(摩利と新吾)木原敏江 6位・・・春日夢殿(摩利と新吾)木原敏江 7位・・・メル・フレデリクス(ニューヨーク・ニューヨーク)羅川真里茂 8位・・・ケイン・ウォーカー(ニューヨーク・ニューヨーク)羅川真里茂 9位・・・鷺沢高尾(ラヴァーズ・キス)吉田秋生10位・・・ロロノア・ゾロ (10位かよ!)今思いつくのはこんなところ・・・。古い・・・古すぎるよ・・・^^;木原敏江はフィリップなんかも相当好きだ。あとは竹宮恵子のタグ・パリジャンとかさ。誰か覚えてるのか・・・?2位のメンソールは大島弓子の読みきり漫画のキャラなんだけど。切ないんだこの人!オスカーと同率2位ってとこだけど、さっき読んだばっかりなので、メンソールが今日は勝ち。ああ、エドガーも忘れてるし・・・。ま、いいや、以上終わり。
2004.08.21

いくつになっても絵本好き・・・v黒井健とか、もちろん岩崎ちひろも大好きだけど、やっぱり一番は林明子の絵本だな。「とんことり」「はじめてのおつかい」「おでかけのまえに」・・・たくさんある中で「こんとあき」と「今日は何の日」が手放せない2冊だ。 「こんとあき」はボロになったキツネのぬいぐるみのこんを製作者のおばあちゃんの家まで直してもらいに、まだ小さい女の子のあきとこん、二人で尋ねていくお話。もちろん道中いろいろある訳だけど、こんは、実に男前なキツネのぬいぐるみだ。泣ける。そして「今日は何の日」は結婚記念日のお父さんとお母さんに娘がお手紙を渡すお話。お手紙の場所をお母さんが宝探し風に探していく過程が面白い。その家の部屋やお庭、小物なんかの絵が、ごく一般的な昭和の家庭の匂いがしてとてもいい。この本を開くたび、(私の幼少期よりはずっと後の絵本なんだけど)自分の子ども時代、生活の心配なんか皆無だったあの頃の日々が蘇ってちょっとノスタルジー・・・。林明子さんのイラストはいつ見てもすごく素敵だ。
2004.08.20
時々再放送されるたびに見てるけど、何度見ても泣ける・・・。思えばまだ小学校時代スイミングクラブの送迎バスを降りてダッシュで家に駆け込んで見てた記憶があるから最初の放送はン十年前になるんだろうけど・・・。あのお父さん、マイケル・ランドン演じるチャールズは理想のお父さんで夫だったな。ああいう人とああいう家庭が作りたかったのに今の私、どうしたことかしら(笑)ローラのものの考え方がすごく共感できて、開拓時代のアメリカに浸っていた。仲間意識とか権力にただでは屈しない姿とかそりゃもう、ワタクシの愛するあの漫画に通じる要素がそこかしこにあるし。何回見てもいいや。やっぱりvそれから何が好きって、後にローラ一家の養子になるアルバートだ!彼の愁いたっぷりの眼差しには子どもの頃からやられていた。今思うと孤児院を抜け出して幼い頃から一人で生きてきた境遇にマイ・スゥイートハニー・サンジがダブるダブる(笑)しかも彼、後々若くして病気で死んでしまうし。その前に麻薬中毒になっちゃったりとか美味しいエピソードたっぷりの子だったな~v坂上忍くんの声もよかったよ。(坂上くん、最近2時間ドラマの犯人役ばっかだけど)また再放送しないかな・・・ローラ大好きvvv追記冬コミ申し込み完了~。夏コミ終わってすぐ締め切りだからサークルカットとかイマイチ気に入らなかったけどとにかく出すだけは出した!どうなるかは11月までわかんない・・・長いな!
2004.08.18
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