今回は、朝一(9:10)の予約で、J病院へ向かいました
前回の健診時よりは、ちょいとぉシンド目な悪阻もあるし、なんと言っても先週地元ので、babyの無事を確認していたので、ちょっとばかし・・・自信を持っての受診となりました。
A先生からは、血液検査の結果で、 ●肝機能→問題なし
●甲状腺→チラーヂン半錠で安定した数値
●HCG→9万台で、問題なし
あとは・・・・・恐怖の内診
前回ほどの『クラ~』っとしそうなまでの、恐怖はないものの・・・・やはり、先週より大きくなっていなかったらどうしよう心拍止まっていたらどうしようそういう不安は、付きまといます
いざ、内診へ
Dr「これが手で、こっちが足体を動かしているのわかるかな」
Dr「これが胎盤で、へその緒ができているでしょう」
私「お~(へその緒から何かが流れている様子もくっきり)」
Dr「心拍もしっかりしていて、いいよぉ~大きさは、22mmで9週相当だよ。」
1週間前よりもさらに、成長しているbabyに会うことができました
ちょいとぉ~人間てきな形になってきて、嬉しい
内診を終えて・・・質問タイム
初回のエコーでは、丸い胎のうだったものが・・・バナナ型に見える・・・・。
形が悪い胎嚢は、流産の恐れが・・・という記事を見たので、ちょっと心配に思っていたのです。
そこで、
私「胎のうの形は・・・・」
Dr「写る角度によって違うし、胎のうは十分な大きさになっているから、全く問題ないよ。」
とぉ。また一つ、安心材料を頂きました。
しかしぃ・・・・・・・・
Dr「25mmを超えれば、染色体異常の疑いがなくなるからね。23mmで成長が止まった例もあるから・・・」
私「あと3mmですよね・・・・。」
うぉぉぉぉ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あと3mm
どうかどうか・・・・・babyよ、この壁をクリアーしておくれぇ~~
Dr「カプロシンの注射は、アト2週間。バイアスピリンは15週まで。チラーヂンは、血液検査しながら調整ね。で、次回の健診で、診断書書きますから」
ということは・・・・・順調にbabyが成長してさえくれれば、次回(2週間後)の健診でJ病院を卒業できることに
A先生とのお別れは、寂しいけれど・・・・無事に卒業できるのなら、これほど嬉しいことはない
できる限りの治療を行ったのだから、babyの生命力に委ねるしかないし、まさに神の領域(染色体異常の壁)と・・・これまでよりは、心穏やかに思える自分が居ました。
とはいえ・・・・無事に育ってくれーーーーー
最後に、紹介状に貼付するための血液検査1本(自費)を行って・・・・を後にしました。
<本日のお会計>
妊婦検査・自費 ¥6,020
注射代(2週間分)・自費 ¥3,250
【合計】 ¥9,270
帰りの時間まで・・・かなりあるので、せっかく名古屋にこれだけ来ていて、どこにも行ったことがないのではなぁ~と思い。徳川園へ行ってみることにぃ(めちゃめちゃ暑かったぞぉぉぉ・・・・・)
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