moonlight

恋愛系の詩Ⅲ

恋愛系の詩Ⅲ



夏のにおいのし始めた
夕暮れの海
あなたはあたしの横で静かにほほえんでいましたね

夕日に透けたあなたの茶色い髪
少し日に焼けて火照った肌

何もかもがどうしようもなくあたしを切なくさせたよ

すぎていく時はさらさら流れて
しっかりとつかめなくて

そんな少しのコトがどうしようもなくあたしを不安にさせたよ



正直こうゆー付き合ってる時の詩はこっぱずかしいっす(照
あえて何も聞くなっ!!



会いたい思いのまま
会えない日々だけが
とおりすぎてくよあたしの横を

苦しくって苦しくって
この胸は今にもはりさけそう。。。



いやぁ。。。。(爆



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