
夕方次男から電話が来て、出たらば「仔猫がいるから、持ってっていい?」って、唐突な話
「なになに、どこにいるの?」
私はてっきり次男がどこからか拾って来て保護してるのだとばかり思いました。
そうしたら、ホームセンターにいてそこの駐車場あたりにいるとかで、「ね~、いいの?」
と、迫られてもあまりに突然のことで困ってしまいました。
画像を送って貰ったら、2~3か月くらいなのかな~?
次男は「チビがいなくなった時くらい」と言うけど、明らかにもっと小さい。
でもでも、やっぱり無理。迷いに迷ったけど今の環境ではダメなのだ。
可哀想だけど、そのまま置いてくることに・・・。
あ~、電話してくれなくていいものを。
あとあと後悔の念にさいなまれることになるのだから。
仔猫を見かけるたびに、どうにか飼ってあげたいのだけど、泣く泣く断念。
飼える環境に移れたらの話である。
ごめんね~![]()

散歩の催促のロック。お水を飲んだ後で鼻の上が^^


散歩道の空

夕方ベランダにて。
明日はもう少し涼しくなりそう♪
それでわ、また
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