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実家の方では、肌寒さを感じる雨。 …命の選択。 ここ数年、毎年、何度かそう言う状況になっていた父。 新型コロナの影響で、容易に帰省できないことを理解してくれていたかのように、昨年一年間は、それなりに穏やかに過ごせていた。 でも、 身体の前には膀胱、後ろには腎ろうと、2つのストーマ(腹部等に尿を排泄するために造設された排泄口)とパウチ(袋)を装着した老体にとって、 そんな穏やかな日々が いつまでも続くわけはなく… たぶん、 これが、最後の「命の選択」。 そして、 新型コロナ禍にあっても、 ホームの心ある対応で、看取りをさせてもらえることに。 今日の雨は、涙雨かなぁ…
2021.02.26
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実家の庭の片隅。フキノトウが、大半、"薹が立つ"状態になっています。
2021.02.25
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朝方見た夢、なんか変な夢だったなぁ~くらいで、忘れていた。”通勤”の運転中に夢の断片をじわじわ思い出して、…どこかの大きな病院に入院しているらしい設定で、病気の治療には最新のPCと特別なルーターが必要になるといわれて…いざ退院することになり、別の患者さんがPCとかを返却しているのを見て、「返却するにはどうすればいいですか?」と誰かに聞くと、「あなたは、治療が終了するまで機器を使うので、持って帰ってください。 レンタル料は……」「やめることはできないんですか?」……そんな感じで目覚めた。へんな夢だなぁストレスが溜まっているのか?
2021.02.23
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庭のヒマラヤユキノシタが咲き始めました。この時期に、こんなに愛らしいピンク色の花を見せてくれます。例年より、少し遅い開花のような…。このこ達”は、鉢の裏側で寒さから身を守るようにしていました。大きな葉の下、隠れるようにして蕾をじわじわ膨らませてたのが、今日の暖かさに、急いで花弁を開いたのかな…
2021.02.22
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久しぶりに、外でリベたんのブラッシングをしました。風も柔らかに感じられる暖かい日差し。人間も犬も、日向ぼっこ気分で、気付けば1時間以上もブラッシングを続けていました。風に春の匂いを感じているのか、時々鼻をクンクンさせたり、高イビキだったりのリベ😊ホントに癒されます。庭のトサミズキのつぼみも膨らんで来ました。
2021.02.21
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ここ数日の雪交じりの強風が、花粉症の症状を引き起こし始めました。(花粉なのかPM2.5なのかわかりませんが…)目がゴロゴロするし、目尻に涙がたまった感じ。鼻の中が乾いて粘膜がなくなった感覚で、鼻をかむと血が混じる時もある。鼻づまりや鼻水がないのが救いだけれど、それも時間の問題かなハーブの”ローズマリー”抗酸化作用があって、花粉症とかにも効果があると聞いて、今夜は、庭のローズマリーを使って、鶏のもも肉のローズマリー焼きにしました。フライパンに、少量のオリーブオイルとニンニクとローズマリーを入れ香りづけ。あとは、鶏のもも肉を入れて焼くだけ。皮の方からじっくり焼くと、油を入れなくてもいいほど肉汁が出て、皮もパリパリで最高です。味付けは、お気に入りのKALDIの「万能キメコさん」肉にまぶして少し置いて味を馴染ませるだけで、スパイシーさも加わり美味しくなります。簡単で、いい味になるのが助かります。その上、ローズマリーの効果も期待してしまうのは、都合が良すぎかな
2021.02.20
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寒さに負けることなくお散歩した”ご褒美”のような、春の訪れを感じる眺望にしばし時を忘れて…
2021.02.19
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先日の母の荷物に入っていた「葉にんにく」実家の方では、秋に植え付けたニンニクが冬の間に葉がどんどん成長し、お正月前後から2月頃、葉ニンニクとして食べます。ニンニクに負けないくらいの香り、辛みは全くなくて、冬野菜らしい甘味と旨味があります。娘にも少し分けて持ち帰らせていたので、使ったのかを聞いてみると「レバニラ」ならぬ「レバ葉ニンニク炒め」にしたらしいです。我が家は、先日葉ニンニクの餃子と葉ニンニク入りチャーハンを作りました。今日は、残りの葉ニンニクで豚肉炒め。人参とチンゲン菜の茎としめじと豆腐も加えて…(チンゲン菜の葉の部分は卵スープにしました)味付けは、醤油、酒、みりん、豆板醤、塩コショウとオイスターソース旬の食材の香りと旨味が溢れていました
2021.02.17
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春は名のみの 風の寒さや〜散歩途中で見つけた、梅と菜の花。冷たい風の中で、耐えているよう。ピッタリな唱歌『早春賦』が、頭の中で流れていました
2021.02.16
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先週末、母から野菜が送られてきました。白菜、大根、サツマイモ、里芋、青ネギ、ブロッコリー…遊びに来ていた孫たちと、段ボール箱に入っているいろいろな野菜を取り出していると、大きな玉かぶを見つけて、「あー、おおきなカブ」と大喜び。7歳と4歳の孫たちは、大好きな『おおきなかぶ』のお話を始めて…「ばあばも早くひっぱって~」「つぎは、ネコさんだからね」…そんなやり取りを思い出しながら、玉かぶの柚酢漬けを作りました。柚は、年末に母が送ってくれていたもの。日数が経って、しなしなになってきているけれど、酢の角が取れて、酸味がまろやかに感じられます。無農薬(単に放置状態なだけですが)なので、皮も刻んで、色どりと風味を添えてカブの旨味を際立たせてくれます。…残念なのは、スライサーでかぶを薄くスライスする時、指の皮をちょっと”スライス”してしまったこと。指って結構痛いんですよね…
2021.02.15
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今日はバレンタインデーということで、リベたんのプレゼントは、”タコ”のおもちゃにしました。お気に入りの”人参”のおもちゃがボロボロになって、何かいいものないかなぁ~と探していました。 見た目、 ちょっと面白くて、 愛嬌のある、かわいらしい”タコ”のおもちゃ。 振り回したり、カミカミしたり…、 ひっぱりっこの遊びや、持ってきて~と一緒に遊んだり。足の部分がカシャカシャカ音がするのも気に入ったみたいです
2021.02.14
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小学生の孫がよく口ずさむ歌があります。大好きなアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』の主題歌らしいのですが、「ぼくがぼくを あいし~ぬことー …」その歌詞にいつも???自分が自分自身と戦って、相打ちで死ぬ???大冒険どころか、未来も希望ものない歌詞じゃない?…「ほんとうにそんな歌詞なの」何度聞いても、「そうだよ」と自信満々。土曜日の9:30から放送されているということで、実際に見てみようとテレビの前にスタンバイオープニング主題歌が流れました。「生きるをする」(歌:マカロニえんぴつ)僕が僕を愛し抜くことなあ、まだ信じてもいいか?どこへ向かう旅だとしてもそうだよねぇ。遊びに来た孫にそのことを伝えると、「え~、違うよ」と疑われてしまったのでネットで探してみることに。曲名も内容も、小学一年生には難しいと思うけど、「え~、そうだったんだ」と、正しい歌詞で、何度も練習(?)していました
2021.02.13
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昨日の森氏辞意表明のニュースで、私の記憶の中で、霧に覆われている時間(とき)があって、それが、じんわりと霧が無くなっていくように感じた。2000年4月、脳梗塞で倒れた小渕首相の後継で森氏は内閣総理大臣に就任。 ー3月に娘が半月板を手術し、4月は登下校の送迎に追われていた。 ー5月、自身の胸にシコリを発見。 近くのかかりつけ医を受診し、総合病院への紹介状をいただく。 ー5~6月、市民病院で数回受診するも、はっきりとした宣告を受けることなく 検査手術の予定が入った。 ー7月、セカンドオピニオンを決断(検査手術をキャンセル)し、 がんセンターを受診。 即、乳がんの宣告。入院待ちの状態になった。 ー7月末~8月、 入院~手術。 ー9月~、抗がん剤治療を開始 (全6クール) 年末、たまに電話をしあっていた同日に手術を受けた”がん友” 彼女の声を聴くことは叶わなかった。 自ら死を選んだと…。 彼女の術後の治療はホルモン療法。 彼女は両胸に乳がんがあった。 …その頃の主流だった全摘手術。それを受け入れていた。 そこまでしたのに、「ホルモン療法だけ…」そう彼女は悩んでいた。 私は、抗がん剤の副作用が本格化していた頃で、 「こんなの、しなくていいならその方がいいよ…」なんて言ってような …自身のことしか考えてなかった。2001年2月、ハワイ沖で「えひめ丸」事故が発生し、生徒ら9名が死亡。4月、森元総理が辞意を表明。 ー2月、最後の抗がん剤投与。 白血球が減少するも、最後だからと治療を受けた。 -数が月の休養 仕事仲間に”乳がん経験者”をカミングアウトしたのは、10年を経過した後。様々な副作用と心理的な不安、将来を語れない複雑な思いを抱えて過ごしていた日々に、副作用から徐々に復帰する日々、テレビ画面から流れる政治家の命を軽んじる言動が許せなかった。個人的には何も知らない。”個人”は尊敬すべき人なのかもしれない。…でも、今回の森氏の動向に心穏やかでは居られなかったのは、無意識に忘れようとしていたあの頃の”命”に対する切実な思いが霧を拭うように蘇ったからだということ。
2021.02.11
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東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会の森会長が、女性蔑視発言を受けて12日に辞任するとか。2000年に内閣総理大臣に就任した森氏だが、様々な失言を重ねて物議を醸した人…というイメージ。ちょうど昨日、「えひめ丸事故」から丸20年というニュースが流れていた。2001年2月10日ハワイ沖で愛媛県立宇和島水産高校の実習船「えひめ丸」が、アメリカ海軍の原子力潜水艦と衝突して沈没、生徒ら9名が死亡した事故。森氏はその時ゴルフ場にいて、事故の報告が入ってもプレイを続けていたとか。総理としての責任と危機管理を追求されただけでなく、マスコミからの質問に「プライベートだ」と答えたり…、失言だけでなく、ゴルフをする映像がワイドショーやニュースでもしきりに流れてたのも悪い印象でした。(ちなみに、その頃 娘が半月板損傷の手術をして、退院後は学校への送迎の毎日でした)辞任したのは、その数か月後だったはず。退陣の一因となった事件だったので、日本とハワイで追悼するニュースの映像を見ながら、首相だった森氏のことを思い出し、今回はどうするのかと思っていました。くわしくは解りませんが、容認する動きもあったのは、森氏の政財界や各方面への影響力があってのこと。何かにつけ”●●ファースト”という言葉が使われるけれど、”選手ファースト”の言葉が、ただの飾り物のようになっているように感じます
2021.02.11
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”猫の日”限定、「ニャンコーヒーセット」の詰合せ。コーヒーや輸入食材や面白い食品が並んでいるカルディ。コーヒー豆を買って帰ろうと立ち寄り、店頭の、手のアルコール消毒液を置いている近く、可愛いネコちゃんに目が留まりました。『数量限定』という文字にもそそられて…。カルディに行くと、何かないかなぁ~ と物色してしまい、ついつい、いろいろ買ってしまいますこの詰合せの中に入っていたのは、猫の日限定の「ニャンコーヒー」と「紅茶とカシューナッツのクッキー」と大小2種類のサイズの「オリジナルポーチ」クッキーは、紅茶の茶葉の香りがしっかりして美味しかったです。ポーチは、厚手のポリエステル生地でしっかりしています。何より、イラストのネコちゃんが可愛らしい
2021.02.10
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出勤の親に代わり、小学校の縄跳び集会を参観してきました。晴天のもと、学年ごとに時間帯を区切って参観することになっていて、運動場で行われていたので、保護者も”密”にならずにいられました。例年とは違うらしいのですが、1年生なので、皆がマスクをしていること以外に違和感を感じることもなく…。短縄跳びの時、縄が風にあおられて苦戦している子供さんもいたので、例年は体育館で行っていたのかもチビちゃんは、訳も分からず手をパチパチだけど、寒さと強風に自然と鼻水が…帰り道は、梅の木が植えてある公園を通って、いいかおりね~
2021.02.09
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風は冷たくても、春がやって来ていることを実感する空。古い毛糸で挑戦中の手編み。一目ゴム編みと模様編み(簡単そうな)のセーターを作る予定で、やっと、後身頃が完成し、前身頃を編んでいます。編み進みながら思うのは、なんて根気のいる作業なんだろう…こんな調子で、寒さが残るうちに完成して袖を通せるのか~簡単に編めそうなものを探して、本とかネットを見て解ったことがありました。伯母が編でくれた物は、アラン模様のものが多くて、どれも何らかの意味を込めた模様編みが組み合わせられた複雑なものだったということ。そういえば、”生命(いのち)の木”という名前の模様の話をしていたことがあったなぁ。古い毛糸のリサイクル…なんて軽い考えて始めたことでしたが、伯母が一針一針に込めていた深い思いを、しみじみと感じました。…でも、そんな深い思いにはまだ至れない私は、単純な編み方でも、無意識に編み進んですぐ間違えてしまうし、力加減にムラがあるせいで、不揃いのデコボコになってしまいます
2021.02.08
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今夜は、”あい鴨鍋”にしました。春を思わせるいい天気だったのは午前中のみで、午後からは冬の雲が立ち込める寒さ。特別感があって、寒い時期にいいかなぁ~と思って注文していた”岩手県産 あい鴨鍋セット”長年利用している生協の宅配商品です。年季が入った鉄鍋に、先日頂いた白菜をたっぷりと入れて、買ってきた泥付き白ネギとごぼう、お豆腐も加えて…。鴨の臭みが気になるかなぁーと気にしていましたが、そんな心配もなく、あっさりとした中にも、コクと旨みが絶妙で、白菜もごぼうも、美味しさが増していました
2021.02.07
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この辺りに広がる畑では、お米や麦や大豆を植えられていて、様々な農作業とそれに伴う変化に、季節を感じたり、楽しませてもらっています。今日は、天気予報どおりのほゞ晴れのいい天気でしたこの前まで、小さな麦の芽が寒さに耐えているような姿だったのが、景色は一遍、柔らかで、生命力あふれる緑の絨毯になってきました。…昔、伯母の家に麦畑があって、冬場に数回麦踏みをしていました。子どもの頃、伯母の家に遊びに行くと、麦踏み作業のお手伝いをして、小さな麦の芽の上を、みんなでカニさん歩きをして踏んで歩いていました。はじめは、「カワイソウ」と思ったけど、踏めば踏むほど寒くても元気でイイ麦になるから…と教えられ、納得で、一生懸命フミフミ…単純だけどこれが、結構楽しい作業で好きでした。最近も”麦踏み”作業ってしてるのかなぁ?散歩の時には、それらしき作業を見かけることはないけどということで、気になって調べてみると、今でも人が行うこともあるようですが、麦踏み作業(”踏圧”や”鎮圧”という言葉が出ていました)は、麦踏ローラーとかトラクターなどを使って機械化されているようでした。さすがに、そうだよね~
2021.02.06
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風は冷たいけれど、春の訪れを感じさせるうららかな陽の光。空を眺めると、薄いすじ雲が沢山あって、色々な方向に飛行機雲が見えていました。写真を撮ると、飛行機雲で太陽が串刺しに…飛行機雲が長く残ると、天気は下り坂になるとかいいますが、明日は雲が多い天気かな?ちなみに、天気予報は ”晴れ時々くもり 降水確率10%”
2021.02.05
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今朝の天気予報は、「午前中は晴れ間が広がるでしょう、 昼頃から所により雪雲が流れ込むところもある曇りがちの天気」ということ。風もけっこう強めに吹き続きそうなので、洗濯物はなんとか乾かせるかもと思って、パジャマも洗って…。ところが、青空が出たのは早朝のみ。だんだんと暗い雲が空を覆い、あやしい気配たまに雪とか雨も…娘の家でチビちゃんのお世話をしながらも、空模様が気になる~帰宅後は、洗濯物のスピード乾燥(ガスストーブとエアコンの合わせ技)
2021.02.04
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時折、雪がチラチラ舞う今日は”2月3日の立春。124年ぶりだそうですね。久しぶりに、ご近所さんとワンちゃんのお散歩で一緒になって、「こんにちは」「寒いですねー」…なんて、短めの挨拶を交わしました。別れ際、「白菜いらない?」と声をかけてくれました。数年前から、近くの畑を借りて家庭菜園を始めたご近所さん。今年は白菜が良く育って困っているとのこと。帰宅後、特大サイズの白菜を届けてくれました。早速、夕食に豚肉と炒めて…甘味があってとてもおいしい最近、マスクをしていて聞え辛いのか挨拶をしても無言で行き違う人も多くなっています。そんな残念なこともある中で、やっぱり、挨拶をしていてよかった週末は、白菜をたっぷり入れたあったか鍋がいいかな
2021.02.03
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今年の節分は、今日(2月2日)。二十四節気の一つ「立春」の前日の「節分」は、1984年は、2月4日。1985年~2020年の30数年の間は、2月3日。毎年2月3日のように思いがちですが…。「節分」というと、色々な邪気祓い行事がありますが、定番は鬼に豆まき。ここ最近は、恵方巻も定着して、店頭では、具材に高級海鮮や高級肉等々、”節分・恵方巻商戦”で賑わっていました。…子どもの頃、実家の節分はというと、近くにある柊の枝を採って来て、焼いた鰯を刺したものを玄関に飾って(?)いました。(鰯は頭だけでなく、一匹まるごと)豆まきの大豆は、七輪で炭に火ををおこして鉄鍋の中に入れ、祖父の手ほどきを受けながら、柊の枝で焦げないように動かしながら炒っていました。パチパチと、豆と柊の葉が爆ぜる音がして香ばしいいい香りも相まって、ワクワク心が躍る作業でした。夕食には、丸干し鰯の焼いたものやこんにゃくとかの煮物がならんでいました。詳しい理由や由緒など知らないままに、これで、「こわ~い鬼が来ないし、病気とかにもならない」と思っていました今夜は、恵方巻ではなく、子どもの頃の節分を思い出しながら、鰯の丸干しと煮物にしました。夕食後、「今日は節分だけど何を食べたの」と電話で母に聞いてみると、「節分ねぇ…、今日は冷凍のゴーヤとフキノトウの天ぷらにしたよ」…え~ ゴーヤに ”フキノトウ” なの しかも、美味しかったらしい。
2021.02.02
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数年前までたくさんの実をつけていたこの実梅の木。年明けの早い時期から花が咲き始めて、いい香りを放っています。でも、ここ数年は実の数が少ないような…。今のところ、今年も花が少ないかな?梅の古木に苔が生えている姿は趣があっていいなぁ~と思うけど、樹木の勢いに元気がないように見えるのは、そのせいなのかなぁ。こちらのお家は、梅の木の下にある夏みかんと、早春の空のコントラストがいい雰囲気なんです。でも、夏みかんも今年は実が少なめのようです。今日も氷点下の寒い朝ですが、フキノトウは、元気に芽を出しています
2021.02.01
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