☆Fluttering of an angel☆

☆Fluttering of an angel☆

Words of a heart



寂しくなったら君の言葉思い出すから
君にも僕がいる忘れないで

涙 瞳にためているのはなぜ? 叶えたいからこそ
溢れる悔し涙だね

振り返る時は今じゃない 進んだその先で優しさ携え
痛みさえ強さに変え 君は未来を駆けるから

君の声 君の歌 君の言葉 私の心に響く
癒しをくれる心のお薬

君の何気ない言葉 それは誰かを傷つけているかもしれない
けれど 君の何気ない言葉 知らずに誰かを癒している時もあるだろう

涙は弱さじゃない 誰かのために流す涙
悔しくて流す涙 悲しくて流す涙
泣かない強さのほかに 泣ける強さもあるはずだから

泣けるくらい辛い今日があるならば
泣けるくらい幸せな明日がきっとあるはずだから
負けないで

君の安らぎは 癒しは きっとそばにあるはず
気付けば一番近くで優しく見守ってるはず

君の心の中にもきっとある 弱さを強さに変えていける想い
悲しいのは 痛みさえ感じないこと
君はまだ立ち上がれるはず
誰かを想って泣く日もあるのだから

ゆっくりでいい 自分の足で進んだ先は
どんなに傷ついたって 後悔しないものになるから

いつだって君が振り向けば 僕が居る
僕が挫けて振り向いた時 君が居たように・・・

自分の罪を許せる日 それはきっと
君が 僕に笑いかけてくれた時 微笑んでくれた時
だから今を精一杯 生きるのかもしれない

君に触れたい 心で 言葉で 全てで
君が弱音を言ってくれたなら 私に出来る何かで支えるから

今の君は強い それは心の中に信じるモノがあるから
守りたいものが はっきりと解るから

傷ついた君の背中 翼がなくても歩けるさ
どんな時でも 背中を押してくれる仲間が居るから

辛い時 苦しい時は 長い気がして諦めたくなるけれど
その中で 幸せを見つけること それはきっと
諦めたい今を思い留まらせる 魔法かもしれない

深い傷は治せない けれど癒すことは出来るから
痛みが和らぐように 君のそばにいるんだよ

君が不安になって心に 波紋を描いてしまったら
どうか僕の言葉を思い出して
君の不安を和らげる薬に なれるかもしれないから

悲しみも喜びも分かち合おう それはなんて素敵
悲しいことは君一人で抱え込まないように・・・
嬉しいことは二人で笑いあい笑顔溢れるように・・・

真実が一つしかないのは 君が決めた信念だから
心を開いたら 答えなど無数なのだと気付くはず

過去に縛られる そんな日もあるさ
けれど君は未来へ進めるのだから
振り向くこと終わりにして 進んでみようよ

君が泣きそう けれど かけられる言葉すら見つからない
でも君の背中に 傷ついても羽ばたこうとする
翼が見えるんだ 僕が居なくても飛んでみせると・・・

気休めにしかならないなら 言葉は時に無力
けれど君に出来ること 考えてしまうから
いつか心から笑って欲しいと 願わずにはいられない

僕のために泣く君を見て 強くなろうと思った
いつか君に 微笑んで欲しいと思ったから

君の心は見えない だから声を聞かせて
想いを聞かせて 君が独りで頑張らないように・・・

過去には優しさ嬉しさあるけれど
それじゃあ 変われない
だから 自分を変える為 僕らは未来へ歩いて行く

冷たい言葉に 傷ついた 痛すぎたあの日
時が経った今 君なりの優しさだったと気付いた

空を見上げて何を想う? 明日の幸せ 君の笑顔
私は 大事にしたい人の心が笑顔が幸せであれと願います

明日は明日の良さがある ちょっと凹んだって平気さ
だって僕には 光溢れる場所がある
泣ける場所も笑える場所も 手にしてるから

いつか叶う夢 それは『叶う』のじゃなくて
君が諦めず 自分で『叶えた』証

きっと大人になる度に 大切なこと忘れて行くけれど
これだけは譲れない想い それだけはいつまでも
心に残して磨いていこう

辛い時はいつでもおいで 君を迎える言葉がある
君を包む優しさがある 君の為に皆が居るから

挫けた自分を励まそう 立ち直った私を
待っててくれる君が居る 皆が居る それだけで
凛々しく立ち直る理由になるから

君が私に話した事を いつまでも忘れない
それはきっと未来へ繋がる 私を成長させるから

温かな言葉 君の心開く どこまでも優しく広がる
心はきっと 優しさから生まれた 誰かの支えになるもの

光舞い落ちる君の言葉 涙が溢れるほど
君が必要で仕方が無いと 気がついた君の優しさ触れて

向かい風は君の心を挫く けれど守りたいモノの為進む
気付くと 知らず知らず守られてた自分が居たと気付く
そしてそれはきっと 君の背中押す追い風になる

春夏秋冬 季節は紡ぎ廻って行くけれど
変わらず君はそばに居て いつでも微笑んでくれた
当たり前に見えがちだけど そうじゃない
だからこそ 大事にしたい 今この時を

君の傷に見合うだけの 終わりなき優しさを・・・
僕が与えられる全てで 支えたいと心から想ったから

心に誓いを 愛する者のため
いつか救われていた自分に気がつき
何もしてあげられなかったと 後悔しないために

時々 自分の存在に疑問を持ち悩む
居なくてもいいのかな? そんな事を思うけれど
大事な人が居なくなると考えたなら 悲しくなる自分が居る
だからきっと 居なくていい人なんて居ないんだね

別れも出逢いも 起こりうる全ては奇跡
偶然に似た奇跡 だからこそ守りたい宝物になる

空を見上げて ひとり 泣きたい時もあるね
つたう涙拭っては また歩きだす
終わりを選ばない強さを心に誓って

優しさくれるのが君ならば 悲しさくれるのも君で
廻る季節に共に泣き笑い 傷つけ合い
想いはせ 変わってこれた今の私が居る

笑顔でいたい どんなに辛くても悲しくても傷ついても
大切な君の前では 自然と笑って居られる
そういう自分でいたい 君が私にいつでも微笑むから

傷ついた時 君は飛ぶのを諦めますか?
私は傷ついた翼でも 自分の行きたいとこまで羽ばたきます
そこに希望があると信じて

君の背中見つめてる 寂しげな時は側に
立ち止まってしまった時は 背中を押すから
どうか泣かないでいて

どうか君は 僕を振り返らないで
先の未来で 同じ場所へ辿り着こう
笑顔で逢えるその日まで・・・

君は君 僕は僕 それぞれ違う道を歩いて行くけれど
時々は寄り添う時もある 笑い合う時もある
だから未来は僕を諦めず見守っている

天を仰ぎ彼方へ どんなに傷ついたって君は
凛々しく強く向かい風の中 立っている
心にたくさんの傷と優しさを抱えながら・・・

強く強く願ったことは 君の幸せ
いつかいつか 君のくれた言葉 幸せに変えて届くように

君がくれた言葉は 私の中に
痛かった言葉も 優しさの言葉も 全て忘れず
私が強くなる為の糧にして・・・

君の瞳に映るもの 全てが真実なのなら
君の心にある痛みや温かさ それも真実だから
大事に守っていきたい そう僕は願ってやまない

光を求めて誰もが彷徨っているのなら
闇も対となりあるけれど
君が指し示す光は 僕の道照らし出すから
歩いていける

心と心つなぎ合わせたら 手と手つないで歩いて行こう
君と一緒なら どんな事も越えて行けるそんな気がするから

あの星が駆けたなら 何を願うだろう?
あの空を見上げ いくつもの想い出抱きしめるけれど
もう手の届かない大切なものを 振り返るくらいなら
前へ進んで行こうと先を見据える 勇気を胸に

君の心の中 光溢れているから
それに触れて僕まで 優しくなれる
それは君の魅力 絶え間ない優しさの集まる場所

新しい朝 悲しみを心に抱いた君は
涙で赤くなった目を ゆっくりと閉じ 再び前を見据える
現実の辛さに 目を背けることなく
痛みの分 優しい心宿り歩いていく

失くしていったもの 取り戻せはしないけれど
それと引き換えに きっと大切なこと知っていく
後悔はいらない 振り返った時 笑顔の自分で居るために

君に教えられたこと 言葉ではなくて
心に触れる 目には見えない優しさで
僕の曲がった心を溶かしてくれた だから今の僕がいる

君が笑った 僕と居て笑った
君の寂しさ少し 空へ消えてった気がして
僕も笑顔になって 笑い合う
今はきっとそれでいい それが大切なこと

誰に君の心が解るだろう 誰に僕の痛みが解るだろう
誰一人として解らない
けれど解ろうとすることは出来るから
諦めず 君の傍 僕の傍に誰かが居るのだろう

いつでも偽物じゃない笑顔で居たい
時の流れは早くて 上手く作り笑う事ばかり覚えていき
笑うことさえ苦痛に感じる時もあるね
だけどきっと 君の周りには本物の笑顔が溢れてるはず
だから 笑ってみようよ 偽りじゃない笑顔で

変わろうと思うなら 歩き出そう
止まってしまうのは簡単だけれど
続けて行くのは 楽なことではないけれど
それは きっと君に強さを与えているはずだから

鏡に映る私は泣いていますか?
悲しいほどに傷ついた心を隠して生きる不器用なのです
鏡に映る私は笑っていますか?
あなたの優しさ触れる度 心が解けていくのです
貰った言葉『君は自分らしくいて』
いつか その言葉の意味 解る時が来るのでしょう

人の価値観はそれぞれで 時にすれ違い傷つけあうね
解りあえることも知っているから 諦めずいたいね
言葉だけじゃない確かなモノで繋がっているから
君を気にかけるのでしょう 癒し癒されるのでしょう

過去にたくさんの傷を負っただろう
未来に希望を抱き 打ち砕かれたことも
それでも歩いている それでも生きている
何一つ望まなくても 手にしてきたものが大きいから

優しい風吹いた 忘れていた何か心に戻った気がした
それは自由 安らぎ 優しさ 愛しさ それ故の強さ
忘れかけた時は君に逢いに 想い出に逢いに行こう
未来に真っ白な純粋な心で 向き合えるように

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