思い出


今でも心に残ってる
・・・鮮やかに
あなたとの思い出
消そうと思ったことなんてなぃよ
・・・どんなに辛くても
あなたとの思い出・・・過ごした日々・・・時間・・・
一時の夢のようだった
・・・もう二度と見ることはできないけど
あの時・・・
私が携帯をとろうとして起きたとき
強く強く抱きしめてつかまえてくれたよね
私を離さなかったよね
いかないでっていってるよぅに
寝起きのあなた
何気なくとった行動かもしれないけど
本当本当うれしかったんだよ
あの時また一段と深い愛をあなたに感じた
つかまえててほしかった・・・
もっともっと・・・
ずっと・・・ずっと・・・
・・・あの時離れなければ今でも一緒にいれたのかもしれない
あんな事にならずにすんだかもしれなぃ・・・
私の心に残るのは
たった一つの後悔と数え切れぬ思い出達
ごめんね・・・
・・・本当に。

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これは最後に一緒に過ごした日のいちばん心に残ってることを
思い出して書いた詩です。

この日はぇ・・・の部屋に2人でいて多分どっかの日記にちらっと
書いたけど真美は「テスト中で遊べないから終わったらいっぱぃ遊ぼ」
とか言いつつ自分にいいきかせて会いたいのを我慢してたのd(゜д゜*)ネッ♪
そしたら「じゃぁ何か教えてあげるわぁ」とか言われて
今までしてた我慢ができなくなって親にも勉強だからって
許してもらって会いに行ったのd(゜д゜*)ネッ♪
そんで最初問題集持ってったからそれ問題だしてもらったりしてて

だんだんプリ交換したりとかふつーにあそんでだぁ笑。
そんでなぜか恋愛話になって・・・
真美はそんときちょい前まで付き合ってた彼氏に裏切られたばっかで
ぇ・・・も同じ感じだったみたぃでお互いあんまりいぃ恋愛したことなぃよねぇ
みたぃにしみじみしてて。
そんで2人でごぉろごぉろ☆彡
なんかすっごぃ落ち着いた。こぅゆ人と一緒にいたぃなぁって思った。
密かにd(゜д゜*)ネッ♪
今まで結構友達って感じで自分の気持ちそこまでははっきりしてなかったけど
この日ははっきり自分の気持ちがわかった。
なんかもぅ離れられなくなってた。
そしたらぇ・・・も帰りに真美と同じよぅなコト言ってくれたんだぁ。
めちゃうれしくってうれしくって。
会話もめちゃ弾むし趣味とか会うし過去もなぁんか似てるし
みたいな感じで。
そんでその日はらぶらぶでプリとって帰ったんだぁ☆彡
家まで送ってくれて何回も何回もこっち見てくれて。
玄関入る瞬間までこっち見ててくれてた☆彡
そんでこのときに真美思ったんだぁ
・・・次会ったときは告白しよぅ
・・・この人とずっと一緒にいたぃ
って。

その後ぇ・・・は友達のとこ遊びにいったんだぁ
相談があるっていわれてたみたぃで・
そんでメールで教えてくれてたんだけど
「今恋愛話になってるーだから真美の話してるよん」って☆彡
めちゃうれしくって色々メールしてたぁ☆彡

多分その後なんだよね・・・事故にあったのは。

その日はずっといたいって真美に言ってくれてて
真美もそんな気持ちだったからいたかったけど
家門限厳しくってあとテスト前だからさすがにやばいかなぁって・・・

その日ずっといればこんなことに絶対になってなかったのに。
真美のせぃだぁってずっと思うんだよねぇ(ノ_・。)
最初は「なんでこうなるの?」「なんで幸せなときに離れ離れにならなきゃだめなの?」
とかずっと思って悔しかった。
でも真美のせいだったって気づいてなかった・・・
あぁあまたテスト終わったらいっぱい会えると思ったから我慢して帰ったのに。
しかももっといれば離れずにすんだのに。



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