パッケージは普通です。ハサミなど無くても手であけられます。DSiのシールが泣かせます。ケースは使い回しかよ。
パッケージに挟んである紙の内側には親切に取り扱い説明が書いてありました。素人お断りが多い中、こういった姿勢には好感が持てます。日本語は無いですけどね。
マジコンにありがちな真ん中モッコリタイプです。抜き差しに支障が出ることはありませんでした。
全体的にシェルの作りは非常にしっかりしています。
microSDカードスロットは故障が心配なプッシュロック式です。ただAcekardは全種類所有していますが、ここが壊れたことありません。個人的には心配していません。カード入れた状態は見事なまでにフラットです。
ご覧のようにDSiで認識します。まあ、当たり前か。
早速HomebrewのColors!を起動させてみました。普通に起動します。
DSiからDSliteにそのまま入れ換えてみました。ちゃんとAcekard2iと表示され、普通に起動します。先ほどのColors!の筆圧設定はこちらは問題ありませんでした。DSでHomebrewを実行するマジコンは進化の… 2010年01月22日 コメント(12)
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