DSTTiのパッケージです。”i”の文字があるだけであとはDSTTと一緒です。
DSTTiの表面です。シールが曲がっているのはご愛嬌です。いつもの事です。
DSTTi裏面です。microSD挿入方向も書かれています。ちなみにプッシュロック式です。
裏の櫛状のスリットの隙間から基板状に文字の刻印が見えます。DSTT 21と書いてあります。初期型はDSTT 21です。そのうち偽物問題でクローズアップされる事でしょう。
DSiで起動させてみました。書くまでもありません。認識します。
起動時にDSTTでもおなじみにっこりマークのマイクロくんも登場です。
純正ではなくYSMenuです。全く問題ありません。スタートボタンでPASSMEやたSLOT2ブートメニューなんかが出てきますが、Acekard2iも同じです。カーネル共通なので旧型専用メニューは消されていません。
おなじみHomebrewのお絵描きソフトColors!でデモして見ました。これも当たり前ですが問題はほとんどありません。ほとんど、というのはAcekard2iにもあった不具合がそのまま見られるからです。
その不具合がこれ。筆圧設定が機能しません。数値表示が必ずゼロになってしまいます。かといって実際書いているときには機能しているので単に表示の不具合で実害は無いのだと思います。DSでHomebrewを実行するマジコンは進化の… 2010年01月22日 コメント(12)
DSでHomebrewを実行するマジコンは進化の… 2010年01月22日
DSでHomebrewを実行するマジコンは進化の… 2010年01月22日
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