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October 20, 2020
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カテゴリ: 自分らしい生き方
NHK 朝の連ドラ 「エール」見ごたえがあります。

 ​
◆◆エール 連続テレビ小説 Part2 / NHK出版/編 NHKドラマ制作班/監修 / NHK出版


 昭和という時代は、クーデター、戦争、貧困、好景気、まさに歴史上の”なんでもあり”の時代でした。人の生き方が180度変わる、変わらなければならない厳しい時代でした。国体護持から個人尊重という時代。

 エールを見ていて思うのはもし自分があの時代を生きていたら?

 ”国のために死ぬ”ことが美徳とし生きて敗戦後は、それを否定して生きる。今の時代ではとても考えられませんが、例えば会社人間が会社をリストラされて生きていくとしたらどうだろう?

 私はこれだけの実績があります、とどんなに説明してもそれは受け入れられないことが理解できるだろうか?実は現実社会ではそうなんです。

 あなたの実績はいらない。

 ほしいのは・・・黙って働く 一労働者 なんです。



 ほしいのは、単位時間当たりの労働です。

 それに徹することができるでしょうか?

 「一億円のさようなら」(nhk bs 日曜放送) 主人公は出向されます。それに対して妻は
 「私はあなたと子どもたちとこうして笑って過ごせる日があればそれがしあわせ」といいます。

 主人公は、働くこと会社で地位が上がることがしあわせなのですが妻はそれを望みません。

 30代40代の頃、こういわれてそうか、と納得できたのか?自分に聞くと
 ウツムクだけです。

 でも・・・・大事なのは・・・・

 時代という化け物の前で右往左往している私がいます。





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Last updated  October 20, 2020 07:09:14 PM
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