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♪テツままさんComments
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北海道民がラブコール(?!)を送る
ドラフト指名された選手の動向を巡って
あれやこれやと、ローカル番組が時間を割いて取り上げている
それだけ、「日ハム」という球団がいまや、北海道に愛される
元気の源なのですね
先日帰省した、次男
辛辣なことばで
指名されて困惑した彼について語っていたけれど
野球イコールジャイアンツみたいな発想がキライだ・・・とさ
長いこといっしょにやってきた1人が突然仕事をやめた
彼女に関しては、やはり、トラブルメーカー的で
だれもが理解できない言動が多々あり
そのせいで、アルバイトの人たちも長く続かないということもあり
私達のまとめ役のような立場にいた時期もあり
うまくいえないけれど、とにかく彼女が職場の雰囲気を良くも悪くもしていた
みな、彼女に何かを言うと、言っただけいやな想いをするので
だれもが、だんだん彼女に近づかないようになってきたのも事実
自分の言っている言葉と行動が伴わないと
誰もついていかないと言うことに
漸く気付いたのか
みな、やさしいから、みなあなたより賢いから
なんとかやっていたんだよって、ようやく気付いたのか
つい、数年前、突然やめた(引き継ぎとかをする時間もとらず)人を痛烈に非難したのに(そのやめた理由だって、彼女が原因だってこと本人だけが知らない)
今回、彼女は同じ事をした、いや立場的にはそれ以上のものだ
いつものように帰り支度をしていたら
突然「今日でやめます」
一瞬、空気がかたまったけれど
そこにいた人たち、だれも引き留めず、淡々と「はい、そうですか」
「お世話になりました」
「お疲れ様でした」
みたいな形ばかりの挨拶もあったのかなかったのか
その後、担当課にも「今日でやめます」とあいさつに行ったようだけれど
職員達も誰も引き留めなかったようで
そんなやめかたしかできなかった彼女って、ある意味かわいそうだ
人が1人いなくなり、現場はちょっとは大変だとおもう
でも、そのことで、良い流れ、良い空気ができあがっている
「それぞれの仕事をカバーしあって、がんばろうね」
がんばらなければと思う
本心を言うと、自分の掛け持ち勤務に
そろそろ自分なりの道を決めたいと考えていた
このことがあって、また当分みんなのためにも「掛け持ち勤務」は続けるしかありません
自分の職場のことを
こんな風にブログで語るのには、今でも迷いがある
振り返って、こんな事もあったのだと書き留めて
前に向かいたい
