SONICMANIA

(仮)あばらっと


どれくらい待ち続けてるんだろう?

いったい何処まで行けば 僕は 終 という一文字を掲げられるんだろう?

そう それは誰も知らないこと 君でさえも

君が去ってようやく気づいた

僕は君なしぢゃ生きていけない

朝焼けの綺麗な季節も 

冬の寒さをあらわす刹那なゆきも

まなつの太陽が降り注ぐ あの海でも

君との思い出が溢れている


((タイトルは此処にあるマイ姉の本のタイトルにゃり))


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