My favorite Album Vol.15

【 Jazz(CD) 】

ビル・エヴァンス / ポートレイト・イン・ジャズ+1

ソロイストと対話する独自のスタイル!

ベースの役割はあくまでも”伴奏”であった。ソロを取る人を盛り立てるリズムの屋台骨で、
決してでしゃばってはいけなかったし、表舞台には出なかった。
しかし、スコット・ラファロは1959年にビル・エヴァンスのトリオ・メンバーとなり、
このトリオでこれまでのベースのスタイルを一変させた。ソロイストと対等に、
まるで会話をするように演奏を進めていき音楽に驚くほどの臨場感を生んだ。

1.降っても晴れても
2.枯葉(テイク1)
3.枯葉(テイク2)
4.ウィッチクラフト
5.ホエン・アイ・フォール・イン・ラヴ
6.ペリズ・スコープ
7.恋とは何でしょう
8.スプリング・イズ・ヒア
9.いつか王子様が
10.ブルー・イン・グリーン(テイク3)
11.ブルー・イン・グリーン(テイク2)



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