MEGAPOTE

MEGAPOTE

大江戸カヨウ




早いものね 時間の流れは矢のごとし
すっかり二人は煮込まれてる
懐かしき 転がってた日々
ゆらゆらと・・・

あの時分アタシは不安の渦の中
どうにかアンタの気を引くように
三日三晩 踊りなさいと
言ってたっけ・・・

小指の隣の指で
ダンナはアンタと決めた☆


つまびいておくれよ もっと
その細い指で
トランペットの音にハモって
この赤い林檎を・・・



ビバ大江戸カヨウ!!!
カッコイ~!!!!!

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