「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
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そこに道がある限り、自分の道を突っ走れ!!!
ガリナナ小説(R指定)
なんたってHOMO(ホモ)ですからね♪
しかも15禁相当(あるいはそれ以上)の性的描写が多々ありますから。
では、上記をご覧になっても見たい!!と思う方は下へスクロールしてご覧になって下さい。
初挑戦☆ ガリナナ小説(R指定)をPCで書いてみよう~~☆ミ
[設定:ガリアンがナナシを見つけて結構経ったときあたり(修行中)]
盗賊ルベリア-――言わずと知れた盗賊であるが、最近この盗賊に新しい“ファミリー”が 加わった。
薄茶色の長髪を持った彼の名は―――、、、
誰も入らないような森の奥に二人、修行(・・の様な感じの事)をしている影が在った。
「・・・今日はこの位にしておこう――・・・ナナシ。」
漆黒の長髪を持った男―――ガリアンがナナシと呼ばれている男に言った。
「・・・・え?何でやガリアン?いつもと比べると早過ぎるんとちゃう?」
薄茶の長髪の男―――ナナシは此処―-・・メルヘヴンでは珍しい言葉のアクセントで返答した。
「何でこんな早く切り上げるん?何かあるんかいな?」
「何か―-・・・か。。。・・・まぁそんな所かもな。」
フッ・・・と笑うガリアンにナナシは―-
「・・・まさか・・、またヤるんやないやろな・・・」
※※※ 作者(魚雷):ここらからシリアスは一切無くなります。完全にギャグ&エロ路線で進みますんで。キャラも壊れ気味です。(特にガリアンが。)そこんとこ踏まえた上で御朗読して下さい。 では、続きへどうぞ~~~~。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「・・・まさか・・、またヤるんやないやろな・・・」
「ほぅ・・お前にしては察しが良いな。。。。」
そう言いつつガリアンは一歩一歩ナナシへ歩み寄っていく。
「・・いっ・・嫌や・・・・」
「何故だ?お前だってあんなによがって・・・」
「うわーー!!それ以上言わんといてーー!!///思い出しただけで恥ずかしいわ・・・///」
「安心しろ。すぐ終わらせる。」
「ワレがそー言ってすぐ終わった試しがある思うとんのかアホ!!!近付いてくんな!」
だがナナシも抵抗も虚しく、力でナナシがガリアンに勝てるはずも無く、ナナシは呆気無く押し倒されてしまった。
「・・ッ・・おい・・・本気かいな。。。」
「当たり前だろう。冗談でこんな事を言う奴がいると思ってるのか。」
別に断る理由が在るわけでもないナナシは、
「・・・もうエエわ・・・。好きにせぇや。。。」
その言葉を聞いたガリアンは、直ぐに慣れた手つきでナナシの服を脱がせ、その白く細い身体に手を伸ばした。((まだピーの方ではない。
「・・ッ!!・・・・」
僅かに震え、息を詰めるナナシ。ガリアンはそのナナシの顎を片手で掴み、自分の方へ引き寄せ、自分の唇と重ねた。
「んっ・・・・」
下を絡め取られ、身体に力が入らなくなったナナシの口腔をガリアンはゆっくりと、確実に犯していく・・・・・。
「・・んぅっ・・ふっ・・・・」
ナナシの顎からはどちらのものとも言えない唾液が伝っていき、ガリアンはナナシの口内を十分犯した後に唇を離した。
「・・・・いっっきなり何すんねん。息できへんで死ぬかと思たわ。」
ハァハァと荒い息遣いでそう訴えるナナシだが、先程のキスの所為で潤んでしまった瞳と上目遣いな淡い表情で睨まれてもガリアンの欲望を更に駆り立てるだけであった。
そして、自分とナナシの間にある一筋の銀の糸が、さっきのキスの激しさを物語っていた。
「ククク・・・誘っているようにしか見えないぞ?ナナシ・・・。」
そう言った後ガリアンは、ナナシの下腹部へ手を伸ばし、ナナシ自身に触れた。
「・・んっ、ふぁっ、ガリッ・・アンッ・・・・やめっ・・」
羞恥心から必死に喘ぎ声を我慢しているナナシの耳元でガリアンが、
「何故鳴かないんだ?・・鳴かないと尚更鳴かせたくなるじゃないか・・・・・。」
と呟いた。そして再び下肢を手で愛撫し始めた。
「あっ・・・・やっ・・だめっ・・あぁッ・・・・」
「駄目と言っている割に、随分と感じているんだな。もうこんなに濡れているぞ・・・?」
そう言い、ククッ・・と笑いながらナナシを見ると、ナナシは頬を赤くして俯いてしまった。そんな可愛いナナシに苦笑しながらガリアンはナナシの額に優しくキスをして、愛撫を続けた。
「あぁっ・・やっ・・んァッ・・・ん・・・。」
下肢を愛撫しながらもガリアンはナナシの首筋に赤い所有の印を付けていった。
ガリアンは淫猥に喘いでいるナナシに問いかけた。
「ナナシ、挿れていいか?」
「ぇ・・、でも、まだ・・・・・。」
ナナシの入口は十分濡れているが、まだ指でも慣らしていない。
「痛かったら言ってくれ。」
「・・・あぁ。わかった。」
ナナシの返答を確認すると、ガリアンは自分自身をナナシの秘部にあてがい、ゆっくりと挿入した。
「――ッ!・・・痛ッ・・・」
「大丈夫か?やっぱり慣らしてからの方がよかったか・・・・?」
「ッ・・もう平気や・・・。」
「じゃぁ、動かすぞ?」
「えっ?な、ちょっ、待っ・・ッぁあん!!・・ンっ・・・」
ガリアンはナナシの締め付けに今にも出しそうだったが、我慢してそれを止めた。
「ぅあっ・・ああぁっ・・・・っあ!!!」
ガリアンはナナシの悦い所を見つけ出し、そこを攻め立てた。
「ぁっ、あぁっ・・はぁっ・・・・もっ・・・だめやっ・・・!」
幾度も突かれ、ナナシは遂に絶頂を迎え、白濁の液体を自分の腹にかけてしまった。それと同時に、ガリアンはナナシの中でほぼ同時に達した。
「・・・ッ・・ナナシ、・・・・愛してる・・・・。」
そう言って、ガリアンはナナシを強く抱きしめた。
「・・・今更何わかりきった事言うてんねん・・・・。」
ナナシは、顔を赤らめつつ、ガリアンの胸の中で「自分もや。」と呟いた。
「立てそうか?ナナシ?」
「あぁ・・。なんとか立てそうや・・・・。」
「じゃあ、そろそろ戻るか。」
「そうやな・・・。あ、ガリアン、ちょい待ち。」
「・・?・・何だ?」
ガリアンがナナシに近付いた瞬間――-・・
グイッ―・・・
「ッ!?///」
ナナシから、触れるだけのキスをしてきたのだった。
ナナシが自分からキスをしてくるなんて珍しいので唖然としているガリアンにナナシは悪戯な表情で、
「ハハハッ!!いつもの仕返しやで!!!」
そう無邪気に言ってナナシはアジトの方へ走って行った。
「仕返し――-・・・か。」
そう言って自分の唇へ手を当てるガリアン。
「仕返しというよりは寧ろ――-・・・」
そう言うガリアンの口元は、心成しか笑みを浮かべていた。
~Fin~
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