みかっちのママのダイエット日記

みかっちのママのダイエット日記

ドリンク、軽食

ドリンク、軽食


*デュラレックスのグラスで冷たいお抹茶
お抹茶を入れ、お水を1/3ほど注ぎ、氷を一杯入れて出来上がりです。
夏はアイスコーヒーを入れるより手軽なので毎日飲んでます。
お茶っ葉を丸ごと飲むことになるのでカテキンやビタミンCをたくさん摂れているとおもいます。ただし、カフェインは緑茶より多いので要注意!


*デュラレックスのグラスでアイスコーヒー
アイスコーヒーを作るときは、グラスの縁までたっぷり氷を入れ、フィルターにレギュラーコーヒーをホットを入れる時の2~3倍量をいれてドリッパーにセットします。
ドリッパーをグラスに乗せ、溢れない量の熱湯を注げば出来上がりです。
耐熱で電子レンジにもかけられる、このデュラレックスのグラスならではの入れ方ですよね。


*スキムミルク
牛乳ではなく、粉末のスキムミルク(脱脂粉乳)をお水に溶かし、アイスオーレを作っています。
子供の幼児食の本(離乳食を終えた子の食事が幼児食)を真剣に(買っても普段はサラッとしか読んでないので・・・)読んでみると、このスキムミルクのことが書かれてあって、ちょっと使ってみたくなりました。
カルシウムなどの栄養素はそのままで、脂肪は抜いてあるので、その分低カロリーなのだそうです。それに粉末なので、買って帰るのに軽くていいし、日持ちの心配のいらないのも嬉しいトコです。


*牛乳
牛乳はカルシウム豊富で、さらにカルシウムの吸収がいいので薦められることの多いものですが、それなりにカロリーはあるし、胎児がアレルギーになりやすいので妊婦さんは控えた方がいい、と言われることもあります。私も妊娠中は1日1杯だけにしていました。それに日本人は大昔から牛乳を飲んでいたわけではないので体質に合わない、という説もあります。
牛乳自体は好きではないので、買っても子供に飲ませるだけで妊娠中以外は滅多に飲まないのですが、骨粗しょう症予防のため少しずつ飲んでいこう、と決めました。(牛乳嫌いのため、学校給食はホント辛かった~、だって毎日出るんだもの・・・)


*お好み焼き
これに入れる乾燥桜海老、ちょこっとだけ手がかけてあります。そのまま入れると喉にひっかかりそうなカンジがするので、少な目のお水にちょっと浸して、柔らかくしてから生地に混ぜています。
かき揚げに入れるときもこうするとしっとり食べやすくなります。(パリパリが好きな人は必要ないですよね)
桜海老からも味が出るので、浸したお水も生地に混ぜ込んでしまうといいかもしれません。

これもコメントで教わった事です。
青ノリは焼けたものにかけないで、焼く前の生地に混ぜ込んでしまうのがお勧め!
粉っぽさが気にならないし、子供でも食べやすいです。
口の周りにも付きづらいので、キレイに食べられます。


*オイルサーディンのピザトースト
食パンにピザソースをぬり、上にオイルサーディン、その上にとろけるチーズをのせてトースターで4分ほど加熱

かなり前にコメント欄で「パンにサーディンをのせて焼いたもの」を教えていただいたので
まねっこです。

サーディンはオイル漬けなので、ちょっぴりカロリーが気になるところ。
なので、朝・お昼がお勧めかな~、オイル自体は適度に摂った方が良いのですが。
食パン1枚で、サーディン1缶使ってます。


*すり人参・レバーペースト入りミートスパ
野菜やひき肉をすりニンニクと一緒に炒め、すり人参、レバーペースト1瓶、マッシュルームの水煮缶、乾燥バジル、ナツメグ、市販のミートソースを入れ、ひと煮立ちさせ、しばらく置いて味をなじませる。

レバーは茹でて臭みを抜き、フードプロセッサーでペーストにしてもいいのだけれど、今はその時間が惜しいので市販のレバーペーストを入れてます。こうでもしないと、なかなかレバーって食べれません。
トマト味にバジルは欠かせないですね。オレガノもあるとうれしい。


*市販のパスタソースでラクラク1品
ベーコンから出た油で炒めたシメジに市販のパスタソース(クリームソース)を混ぜ、ひと煮立ちさせたものを茹でたパスタにかけ、別に茹でておいたブロッコリーを添えたものです。
子供たちが思いのほか良く食べてくれて、後から帰ってきて食べる夫の分のパスタソースが足りなくなってしまったのですが、ホワイトソースを作って足すのは面倒。
なので、牛乳とピザ用のとろけるチーズを足して加熱すると、とろみが付いてパスタソースっぽくなったので、それを出してしまいました。
一応文句は出なかったので成功のようです。

イカ墨ソースはご飯と煮込んでリゾット風にいただくのも美味しいです~。


*ずぼらにグラタンを作る
牡蠣、ほうれん草、玉葱、しめじ、マッシュルーム缶のグラタン

玉葱にしっかりと火が通らないと甘みが出ないので、今までは別鍋で具を炒め、ホワイトソースを作ったお鍋に加えていました。
ホワイトソースを作る時、牛乳や豆乳を入れた後、しばらくは加熱してかき混ぜているのに注目して、別に炒めるのを止めてみました。
牛乳や豆乳を入れたら、薄くスライスした玉葱、しめじを入れてしまいとろみが付くまでかき混ぜながら加熱していきました。
きちんと玉葱、しめじに火が通りました!
茹でたほうれん草、牡蠣、缶のマッシュルームは最後に入れ、サッと火を通すだけです。

お鍋はル・クルーゼかティファール!
具に火が通ったら、予熱済みのオーブンにそのまま入れられます、一鍋で済んじゃうのが
嬉しいです~。


*焼きそば
市販の焼きそばの麺は1回で1玉くらいしか使いません。
お野菜たっぷりだと、これで十分になってしまいます。
3玉買うと、残った麺がいつまでも残って、けっきょく腐って捨ててしまう事も
多かったので、最近ではスパゲティの乾麺で作ることが多くなりました。
乾麺を柔らかめに茹でると、市販の焼きそばの縮れ麺に食感が近くなるようです。

味付けは、中濃ソース・おたふくのお好みソース・どろソースなどを適当に混ぜて。
上にはミネラルたっぷりの青ノリは欠かせません。
青ノリは成長ホルモンの生成を助ける成分も多いため、離乳食でも勧められる食品、油を使いすぎなければバランスのいいメニューなのではないかと


*おうどん、お蕎麦のトッピング
定番の万能ネギの他、ワカメや納豆、ハムや揚げ玉が好きです。
(手間のかからないものばっかりですね~)


*生春巻き
実は作ったのは初めて!スーパーでもお惣菜売り場で買えますから・・・
パリパリのライスペーパーを熱めのお湯で1枚ずつ20秒ほど戻すのがちょっと手間ですが、具の蒸し鶏は、お酒を振ってレンジで両面チン!ですから、案外簡単でした。
色々具を変えても楽しめそうですね。
ブロッコリースプラウトは生のままでもかいわれ大根ほど辛くないのでお勧めです!


*タコス
色んな作り方があるみたいですが、私のは簡単な方の部類かも。
『ひき肉をタコシーズニング』で炒める、とあったレシピがあったのですが、我が家にはなくて・・・
代わりに、岩塩とガーリックパウダーが入ったミックススパイスで炒めただけです。
テフロン加工のフライパンなので、油はひかず、そのまま炒めます。
子供も食べるものなので、スパイスは控えめなのですが、大人だけなら、もっときかせてもいいかも。
買ったサルサソースが見つからなかったので、急遽、トマトケチャップにタバスコを混ぜたもので代用!これでも十分かも。

フラワートルティーヤで炒めたひき肉、レタス(大人はブロッコリースプラウト)、トマト、チーズを包んで食べるのは、不器用なわが子には不評でした。
今度は、ご飯の上にのせて『タコライス』にしてみようと思っています。


*シリアルの食べ方
ドライフルーツ(プルーンなど)、豆乳と共にいただくこともあります。
ドライプルーンは、種無しの物を大きな袋で頂いて、野菜室にしまったままだった物を活用!
これは、リンクしている方のサイトでヨーグルトに漬けて食べると柔らかくなるし、プレーンヨーグルトの酸っぱさが和らぐ、というのを見て話をしたら、頂いた物です。

1度開封しても、野菜室に入れておいたら全然かびなかったので保存性は二重丸です。
甘いし、それなりにカロリーもあるので食べすぎは厳禁だけどスナック菓子でお腹を満たすよりはいいかな・・・
プルーンは鉄分豊富みたいですよね。


*春雨ヌードル
春雨ヌードルなるものを食べてみました。1食分で139kcal。
栄養のバランスは気になりますが、毎食食べるわけではないのなら、こういった物を食べてみるのもいいかも、と思いました。
ビーフンよりも喉ごしがいいので、食感は好きです。それに、忙しい時には便利ですよね。軽いので買って帰るのもラクチンです。ストックしておくには良さそうです。


*豆乳でチャイ
ティーポットにチャイの茶葉を入れ、お湯を入れ、3~5分置く
その間にカップ半分に豆乳か牛乳を入れ、レンジでチン!
カップに煎れたチャイを足し、お好みでお砂糖などの甘みを足す

こんな感じで作ってみましたが、まだまだ改良の余地はありそうですね~。
ミルクパンのような小鍋に豆乳(牛乳)を入れ、茶葉を直接入れ、沸騰させたら
火を止めて3分ほど置いて作ってみるのも良さそう。
それか、カップに豆乳(牛乳)と茶葉を入れ、レンジでチン!してから
3分ほど置く、これも簡単かな。
飲むときに茶漉しで漉すのがちょっと厄介ですが。
明日はこれでいってみようかな・・・

実は紅茶で無農薬、低農薬栽培のものは珍しいようです。
お茶の葉は、虫に弱くて、相当手をかけないと採取できないそうです。
お茶を栽培している農家さんから聞いたお話しなので、かなり信憑性あります。

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: