今日、13時にエアコンの無料修理というか部品交換
がありました。
どうしても身体が起きなくて、布団の中だっ たのですが、
時間通りにメーカーのサービスの方が来たようなので、
起きだし ました。
今夏2台買ったエアコンのルーバー部分が割れる可能性が
あるとかで、買ったお店から葉書で連絡が来たんです。
今日は上2人がいたので、エアコンのある部屋へ案内していま
した。そこへ私が「ご苦労様です」と顔を出しました。
「今回台数は多いんですか
今日はあと何軒くらい行くんですか」
なんて聞いちゃいました。
私は昔、家電メーカーの専門商社に勤めていましたが、その時期
冷蔵庫やら掃除機やらがは発火の危険があるということで、
その対応で大変なことがあったので、ちょっと懐かしくなってそんな
話などをして しまったんです。
で、そのメーカーの人も
「そうなんですか」
なんて言い、1台目のエアコンは既にルーバーにヒビが入って
いる所を見せてくれました。
2台目はまだヒビは入っていませんでしたが、交換します。
その時娘が、
「それ、前から付いていた方じゃありませんか」
と言ったんです。
彼は1台目の取り替えた方のルーバーをビニール袋から出して
私に見せてくれたりしたのですが、私がお喋りするのに付き合って
いるうちに間違えて、2台目の取り外した方のルーバーをまた同じ
エアコンに取り付け てしまったんです。
2台目のルーバーは割れていなかったので、新旧比べようが
無いかと思ったら、流石に番号がふってあるそうで、
「すいません、これで大丈夫です」
とまた取り替えていました。
「ごめんなさい、私がお喋りしてるから・・・」
と言うと、娘にも
「(悪いのは) アナタ です」
と( ¬ ¬)←こんな目で見られました
因みに2台目のエアコンとは、娘の部屋のだから、彼女は
しっかり
サービスの方にはお茶を飲んでもらい、彼が帰った後、
長男が娘に一言。
「よく気付いたな」
あいつもよく見てはいなかったナ。
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