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2017年7月17日 1:35~3:20(16日深夜25:35~27:20)テレビ東京「劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス」主題歌「ひとりぼっちじゃない」coba&宮沢和史7月15日の最新作「キミにきめた!」公開記念で、過去のポケモンの長編映画19作品の中からファン投票で1位に選ばれ放送が決まったようです。(参考:テレビ東京ポケモンサイト)へ~。人気の作品なのね。この曲、勇ましくてかっこいいんですよね。作詞と唄がMIYAだっけ。どんな場面で流れるのかな。最近アニメは見てるんだけど、映画は見たことがないので楽しみ。
2017/07/10
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6月23日(金)22:54~23:00テレビ東京「100年の音楽」THE BOOMの【島唄】慰霊の日だからですね。
2017/06/19
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仙台の。更新嬉しいな。
2017/04/05
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2017年3月10日の「Love Music」。ゲストがさかなクンでライブはスカパラ。かっけー!と盛り上がって見ていたら次週のゲストはCoccoちゃん!やったー!で、予告の最後にトーク場面が一瞬映ったのだけどCoccoちゃん「THE BOOMの島唄。なんかジェラシー。」と言ってたぜ。どんな話をしてくれるのか楽しみ~。2017年3月17日(金)23:30~0:28フジテレビ「Love Music 春爛漫SP」見逃せん。今日3月11日はYAHOO!で3.11と検索すると一人10円が東北復興のために寄付されます。「東日本大震災復興応援ライブ The Unforgettable Day 3.11」はチケ全落選だったのでWOWOWで見ます。デュエットを楽しみにしていたMISIAさんが出演できないのは残念ですが。他の宮沢和史さんのTV出演。12、15日(再?)はNHK俳句。12、13日深夜からWOWOWプライムでコールドケース再放送。30日深夜からWOWOWライブでMUSICKライブ再放送。
2017/03/11
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2017年1月9日 20:30~22:50NHK BSプレミアム プレミアムシネマ「るろうに剣心 京都大火編」大久保利通役、宮沢和史さんのカイゼル髭を久々に堪能しようと思います。
2017/01/08
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WOWOWプライムで12月11日~14日まで本家「コールドケース迷宮事件簿 シーズン1 #1~#23」を一挙放送していたので録画して見ていて(今んとこ#19まで)分かったのだけれど、宮沢さんは検事補のカイト役なのですね。日本版が始まる少し前に見ていたDlifeのシーズン7ではわからなかった。で、日本版のコールドケース~真実の扉~#10最終回を今見終ったのですが。なにぃ?宮沢さんは2回しか出ない訳?#1のシャワーキャップ姿と#6。インスタのBarでの写真は何なの?頭に来たけど、シーズン7まで続いた人気シリーズだから続編を既に撮っているのでは。と期待して。続編希望とアンケートに記入しました。でも、このカイトさん、かなり鼻につく感じで今後も見たいような見たくないような。踊る宮沢さんは見たいけれどキスシーンは。。。やかな。見たいかな。う~ん。やっぱり見てみたい。ぅぎゃーと叫んじゃうだろうけれど。「僕のチューはすごいんですよ」っていつぞやのライブで言ってなかったっけ?見せてくれ!その時は心して受けて立つ。
2016/12/26
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Miyazawa Eyesが更新された。そろそろじゃないかな~と確か昨日確認した時はまだだったからなんてタイムリー。自分で更新やってるのかな。今年はこれで終わりかな。もっと見たいな。 「沖縄ミュージックジャーニー アフタートーク082」https://www.youtube.com/watch?v=QeYZIiRqsVAを見たけれど、来年はイベントとかで歌う気持ちになってるようだ。本編放送は2017年1月6日。聞けないわん。12月23日(金)22:00~23:00NHK BSプレミアム 名盤ドキュメント「矢野顕子 "JAPANESE GIRL"」ひをくんの金ホメと放送時間丸かぶり。両方見る。あ、でも金ホメは初回の再放送だったっけ。ひをくんと言えばメンズノンノフェス2016の動画。http://www.mensnonno.jp/special/mennon-fes2016/この中の上から4番目左の「幕間を盛り上げたモデルトークショー」https://www.youtube.com/watch?v=IRIjIbSUEcoを、ちょうどLineライブ放送で観てたんだけどモデルさんの名前と顔が一致しなくて残念だったのがこの動画がアップされたおかげで確認チェックできた。14:05~ひをくんが付き合いたいのは、兒玉太智くんひをくんと付き合いたいのは、鈴川博紀くん、柳俊太郎くん2人から求愛されるなんてモテモテね。でも残念なことに片思いなのね。付き合いたいと思う、その理由も聞きたかったな。15:52~首から洗うんですってよ。17:10~唐突な番宣。初々しい。あと、…思い出した!クーリエジャポンの「旅の枕」vol.7がアップされたけれどこれって、以前のは「続きは有料会員になるとご覧いただけます。」になっちゃうのね。日数なのかページ開いた回数なのかわからないけれどvol.1~6の2ページ目が読めない。これに気付いてからはアップされたら急いで印刷するようになったけれどvol.3,4,5の2ページ目が印刷できなかった。何気にショック。今回の子供時代の写真は初めて見たからにやにやしちゃった。黒髪だねぇ。茶色かったのはもっと幼い時かな。凛々しい眉毛は昔からなのね。あ~、耳がMIYA。
2016/12/22
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12月16日(金)22:50~23:15 NHK 「ドキュメント72時間」 「沖縄 7000人のウチナーンチュ大会」 移民であふれかえる国際通りの3日間。
2016/12/12
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11月26日(土) 11:03~11:30TV TOKYO 「~歌のワイドショー~ 音楽の森」ゲスト夏川りみさん ハワイで初めてのコンサート!※宮沢さんも出演した3月14日の「琉球の風 in Hawaii」のことじゃないかな。11月26日(土)11:30~11:54NHK 「目撃!日本列島」「ここがおじいのふるさと~ボリビア移民 孫に伝えたいオキナワ~」沖縄から世界に移住した人やその子孫が集う世界のウチナーンチュ大会。南米ボリビアに渡った移民1世とその孫が、初めて帰省し家族のルーツに向き合った。11月26日(土)26:40~27:10NHK BSプレミアム 「J-MELO」「J-MELO in 沖縄 パート1」世界のウチナーンチュ大会のクライマックスを飾るグランドフィナーレのライブ中継を中心に、2回に渡り紹介。※パート2は多分来週放送。※※プレミアムが抜けていて終了時間が間違っていたので訂正しました。(11/26朝)
2016/11/25
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2016年11月20日(日)、山梨県甲府市の第5回荒川よっちゃばれウォークに参加しました。昨年同様前日は甲府のホテル泊。1時に寝たのに4時に目が覚めてしまった。ずっと晴れ予報だったのに曇天&霧雨。今年も晴れないのかー。去年は7:45に着いたら始まるまでが長く冷えたので今年はのんびりと8:30に会場到着。駐車場には既にたくさんの車。なので結構奥に停めることに。受付で記名をする。周りを見渡すと宮沢さんは既に会場に溶け込んでいた。てっぺんが開いた黒のニット帽、袖口の白のストライプがアシンメトリーな黒のパーカー、カーキ色のパンツ(チャックで分けて半パンにもなりそうなやつ)、赤と黒のスニーカー。天気予報のおかげか、去年より参加者、特に地元らしき方が多かった。9時から開会式、甲州弁ラジオ体操、集合写真撮影、航空高校の【とんぼ(byながbuchiさん)】と【風になりたい】演奏。宮沢さんの挨拶の時に一瞬小雨が降ったけれど、今年は演奏の時に雨じゃなくて良かった。去年高校生達はテントの下で端の子は雨に濡れてかわいそうだったもの。スタート地点に移動したら最前列で空砲を鳴らすスタッフさんが見えたので耳をふさいでいたら、スタッフさんのそばにいる宮沢さんも耳を押さえていた。かっ、かわ…(略&萌)9:35ウォーキングスタート。今年から8kmコースに加え4kmコースもあるそう。私は去年で歩けるとわかったので8kmコース。去年は宮沢さんのペースについて行こうと頑張り過ぎて3日間は筋肉痛で動けなかったので、今年ははなから諦めてマイペースで。4kmコースは確か10分遅れでスタートして途中の橋で折り返すと言ってたはずなのに、途中4kmの目印が何もなくて大丈夫かなぁと思った。あとからスタッフさんが誘導したのかもしれない。川沿いの道は舗装されていてぬかるむこともなく歩きやすいけれど、途中の橋の下の逆ワッフル(正方形の凸舗装)や、石ころのある下り小道は怖かった。折り返してからの向こう岸ではマラソン大会をしていて、ぶつからないよう端っこを歩いた。ゼッケンを着けた若者たちははーはーぜーぜー言いながらも「こんにちは!」と元気に挨拶してくれて素晴らしいなと思った。ただ歩いているだけなのに「こ、こんにちハ~~」とハキハキ返答すらままならない私のテイタラク。去年もこのウォーキングを誘導してくれていた工業高校のサッカー部の子たちからも爽やかな挨拶をしてもらって嬉しい気持ち。でも今更、思った(今コレ書いてる時)。あちらから見たら参加者かどうかわからない。こちらからは明らかにわかる。今度はこっちから「おつかれさまです!」って声掛けしないといけないね。学ばせてもらいました。11:10ゴール。去年は1時間20分だったけど今年は1時間35分。マイペースでもやっぱり疲れたー。開会式で説明がなかったから(聞き逃したか?)今年は完歩賞は宮沢さんの手渡しじゃないと思ってた。ゴール地点の集合場所に降りて行くと去年はあったゴールのテントがないし前の歩者もいないし不安なまま淡々と進んで行くと【受付】の張り紙の下に完歩賞が貼られていてその先は人垣。完歩賞をもらうのに並んでいるのかと思ったら奥の受付のテーブルに宮沢さんが座っていたのであった。行っていいのかなと迷いつつ進んだら宮沢さんに「おつかれさまー!」と笑顔で完歩賞を手渡ししてもらえた。なんなんだこれは。去年の方がゴールわかりやすかった。ゴール地点がわからず完歩賞をもらわずじまいだった方もいたのではないだろうか。12時頃、スタッフさんに誘導された最後のゴールの方を拍手で迎え終了の空砲。多くのお子さんから年配の方まで、ほんとうにお疲れ様でした。荒川は少し増水していました。シロサギの群れがきれいでした。紅葉が鮮やかでした。草むらの猫がかわいくて、黒い袋(フレコンバッグ)の集積がなにやら怖かったです。この中身はなんなんでしょうか。万歩計、今年はちゃんと作動するようにベルトに着けていた。15835歩。私の普段の何日分であろうか。恥ずかしくてとても書けない。筋肉痛は去年に比べたらわずかなもので、ロボット歩きになることもなく、湿布も不要で、やっぱり無理はいかんなぁ、と思いました。来年は無理をせずとも宮沢さんとの距離が離れないくらい筋力つけたい。公式FBにこの日の写真がアップされた。昨日よりたくさん増えた!集合写真も!嬉しい!
2016/11/24
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正確な日付は公式にも発表されていないと思うから勝手に中間の15日にして、1986年11月、THE BOOM結成から30年、おめでとう!30年前、4人が集まってバンドになってくれて、ありがとう!希望にみちて夢にあふれて、「4人でやろっか」と言った(※私の想像です)瞬間から始まった30年。最初の練習でPINKとBARBEE BOYSのコピーをやって、栃木さんの気合入った「ワン!トゥ!スリー!」って大声のカウントを聞いて、これはすごい!とMIYAは思ったそうな。(※参考:THE BOOM1)今はもうTHE BOOMというバンドの形は成していないけれど、4人それぞれの音楽活動で活躍してくれているのが嬉しいと思える。みなさんずっと元気でいてください。4人元気でいてくれてると思うだけで、私も元気をもらえます。
2016/11/15
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ライブのために遠出をするのは久しぶり。初めて降り立った吉祥寺のサンロードは多種多様な店が揃い賑やかで魅力的な商店街だった。2016年10月20日(木)Sometime(吉祥寺)ルイス・バジェ&アフロキューバミーゴス!ライブJAZZ for Everybody 1st オープン18:00 スタート19:00 2nd オープン20:30 スタート21:00チャージ 1ステージ500円ワンコインで良い音楽を。1時間のステージで500円。2ステージ通しでも1000円。なんて贅沢!こんな素晴らしいイベントが行われている街に住みたい!ステージはスペースの真ん中。囲むようにカウンターやテーブルが配置されている。予約一杯で相席の満席。1stは一段下がった奥の席でステージが見えず。2ndは移動させてもらえてステージ前のテーブル。左斜め前にルイスさん。目の前に電子マリンバとピアノ。奥にベースとドラム。ジャズのみならずキューバのバラードやサルサ、最後はチャチャチャで全員総立ちで踊りました。ルイスさんのトランペットはもちろん、歌声も素晴らしくMCも面白かった。
2016/10/26
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今年5度目の帰省から戻ってきた。なんでこう次から次へと問題が起きるのだ。急な帰省で10月1日に加入できなかったWOWOWの11月の番組表を確認したら11月1日12:00~と5日10:00~コールドケース#2の再放送があったので加入は11月からで良いことが分かった。怪我の功名ってやつか。
2016/10/03
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エピソード編に、一瞬MIYA映った!
2016/09/27
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コールドケース本家ドラマBSのDlife「コールドケース 迷宮事件簿」シーズン7(来週は)15話木曜21:00~22:00(吹き替え版)木曜0:00~1:00(字幕版)MIYAはどんな人の役をやるのかな~と思いながら見ているけれど、検事がなかなか出てきません。今気付いたけれど、本家の主人公の名前はリリーだから百合なのね。日本版の紹介をする3分くらいのミニ番組WOWOWプライム「連続ドラマW コールドケース ~真実の扉~」ミニガイド(無料)今週金曜21:50~22:00今週土曜12:50~13:00今週日曜17:45~18:00、21:45~22:00、23:55~0:00来週金曜14:55~15:00、16:20~16:30今はキャスト編をやっていて(同じのが繰り返し放送されてた)、土曜からエピソード編が始まる。キャスト編にMIYAは出てこなかった。結構重要な役みたいだから期待してるんだけれど。日本版ドラマ初回は10月22日(土)。またWOWOW契約するのか~私。3度目。1話は無料だけど2話は29日だから結局契約は10月1日からだな。忘れないようにしなくっちゃ。
2016/09/23
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Miyazawa Eyesが更新された。222号はごろ合わせか2月22日にアップされた記憶があるからこの223号は約7ヶ月ぶりか?嬉しい~!TOP写真も変わった。MIYAの今の顔。いい顔してる。
2016/09/21
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テレビ東京で深夜放送されている「プレミアMelodiX!」9月12日のゲストはJUN SKY WALKER(S)。ホコ天で人気を博しデビューしたのはTHE BOOMの1年前。97年に解散して10年後再結成した同世代のバンドが頑張っているのを見るのは嬉しい。地元でコンサートがあった時、教室着くなり「さっき海で偶然メンバーに会って手振り返してくれた~!」って喜んでたジュンスカファンの高校のクラスメイトを思い出しながら見ていたら突然MIYAの話。その部分だけ文字起こし。↓(最初にJUN SKY WALKER(S)は「THE BOOM、THE BLUE HEARTS、ユニコーンと並ぶバンド四天王」と紹介の文字があった。)山里さん「ホコ天ってどんな方々がいたんですか、そのやってらした当時。(左下に「バンド四天王の仲間THE BOOM ホコ天で驚きのパフォーマンス!」の文字。)」宮田さん「THE BOOM。わかるでしょ?あのTHE BOOMが隣りとかでやったりしてて、そのブームのライブやってる時の人垣から、MIYAが(右下に宮沢和史(Vo.)の文字とよしもとの黒ベスト着てるアーティスト写真)なんかびょーんびょーんってそのすごい高いジャンプをして人垣から頭がもう飛び出るぐらいジャンプしてるから、あいつすごいジャンプ力だなと思って見に行ったのよ。そしたらトランポリン使ってて、でトランポリンでこう飛んでるって言う。」山里さん「え!ブームさんってそんなイロモノだったんですか?」宮田さん「イロモノじゃないけど、ひとつのほらあの中でちょっとでも目立つじゃないけれども、なんかその策としてひとつこうトランポリンがあったんじゃないかなあ。」山里さん「(笑いながら)いやどんな選択肢にトランポリン入れます?やーだってちょっとゴールデンボンバー的な感じの~。」宮田さん「そうだよね。だからさすがにトランポリンで【島唄】は歌えないと思うんだけど(【島唄】流れる)、ね、ただあの時はほらブームさ、もっと曲調がスカって言うかこう結構ポップな感じで。」山里さん「なるほどなるほど。」宮田さん「その、トランポリンとも合ってたって言うね。」山里さん「(笑いながら)いや、俺トランポリンと合う楽曲ってないと思うんすけど。」宮田さん「あ、そうなの?」以上。↑(全部で1分ちょっと)私は山里さんに若干いらっとしたけれど、TVでTHE BOOMの話題が出てMIYAの写真が出て【島唄】が流れたのは嬉しかったなぁ。
2016/09/17
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2016年10月27日~30日の第6回世界のウチナーンチュ大会のグランドフィナーレで歌う曲をNHK沖縄放送局と沖縄県で募集しています。後にJ-MELOで放送されるみたい。NHK「世界に伝えたい沖縄のうた」http://www.nhk.or.jp/okinawa/wuf2016/右上の「こちらから応募」で応募フォームに移動。下の「応募」をクリックしちゃうと確認画面も無く送信されちゃうのでご注意。締め切りは9月16日。私も応募しましたよ。もちろんTHE BOOMのあのうた。歌わざるを得ない状況になったりしないかな~。
2016/09/02
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いつか宮沢さんに出てほしいと思っていた好きな番組、TBSの「オトナの!」。6月に放送終了してしまい残念に思っていたところ、後継番組が始まってた。「オトナに!」【セレクト版】TOKYO MX 7月27日(水)20:00~20:30【ワイド版】AbemaTV 7月26日(火)21:00~1回目見逃しちゃったわ。来週から予約だ。AbemaTVってネットテレビ?無料で見られるのかね?こっちもチェックだ。
2016/07/27
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ラジオMIYA THE WORLD!!の公式HPが消えていて焦る。時々ダイジェスト版を聞いて楽しんでいたのだ。Wayback Machineではトップページしか見られないみたい。ラジオ局に問い合わせした所、終了番組のサイトはすべて閉鎖することになったと。悲しい。旧HPはまだ残っている。しかしこれも近々削除されてしまうそう。寂しい。ラジオ番組にあんなにたくさんメールを送ることもこの先ないだろう。悲しいし寂しいけれどそれ以上にネット上からデータが消えてしまうのがもったいなくて仕方ない。
2016/07/25
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NHKマイあさラジオ「サエキけんぞうの素晴らしき80’s」5/29放送 ユニコーンとTHE BOOMストリーミング放送http://www4.nhk.or.jp/r-asa/341/全部で9分位。過去の放送は残ってないみたいだからそのうち聞けなくなると思われます。
2016/06/03
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WOWOW解約してさっぱり。ずっとざわざわしていた気持ちも落ち着いた。1日に届くライブ映像がただ楽しみ。笑顔で観られる自信がある。やっと抜け出せた。
2016/05/27
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5/20 ラティーナ6月号発売5/21 WOWOWライブMUSICK再放送5/21 祝!THE BOOMデビュー27th5/21 YAMA Fes. vol.3 YAMAの奏でるTHE BOOMの歌 at川崎セルビアンナイト5/21、22 OKINAWAまつり2016開催 at代々木公園21日 19:10~よなは徹さん、22日 16:45~宜保和也さん、17:30~下地イサムさん、などのライブが気になります。よなはさんはアルバムMUSICK内【The Drumming】のレコーディングに参加されています。宜保さんは宮沢和史さんがトークゲストの6/18奈良の「ムジーク・プラッツ2016いちゃりばシンカ編」で「我如古より子with大城クラウディア&宜保和也」で出演なさる方。下地さんは「SAKISHIMA meeting」のメンバーで新宿・伊勢丹「ORION BEER FEST 2014」でラジオMIYA THE WORLDの番組公開録音を見に行った時に一度拝見しています。
2016/05/20
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放送日:2016年5月14日(土)18:00~18:30BSジャパン「あの年この歌~時代が刻んだ名曲たち~」番組内容今回は1993年。ZARD「負けないで」が人々の心に鮮明に残り続けている理由をひも解きます。1位から10位までの2枚のフリップ。「1993年年間シングルヒットランキング(オリコン調べ)」の6位が【負けないで】ZARD。「現在も歌われている1993年の歌(JOYSOUND)」の5位が【島唄】THE BOOM。番組が選んだ注目曲ZARD【負けないで】特集だったのだけれど、終盤「1993年(THE ALFEE)坂崎さんのこの曲忘れていませんか?」のコーナーで選ばれた曲が【島唄】!坂崎さん「僕一緒にね、首里城の前で歌ったことがあるんです。宮沢君とLOVELOVEのメンバーと。不思議な気分になりましたよ。彼もこの歌で…、だって全然沖縄に関係なかったんでしょ、もともとはね。」オリジナルver.シングルCDジャケット写真と島唄/THE BOOM 作詞・作曲宮沢和史の文字、BGM島唄。ナレーター「沖縄音楽を取り入れた【島唄】は150万枚を売り上げた大ヒット曲。坂崎が敢えてこの曲を取り上げた理由を富澤はこう読み取る。」富澤さん「忘れていませんっていうことですね。なぜかと言うと、これからまたね夏にかけて、終戦~~~(略)。この歌の持ってるメッセージ性が今の時代こそね必要とされているので、皆さんこの歌を聴いて自分はどうしたらいいかってことを考えてみたらどうですかっていうようなことじゃないかなと思うんですよね。」坂崎さん「この歌はやっぱりそういったことを毎年じゃないですけどもね(終戦の日に限ったことじゃないって意味だと思う)思い出させてくれるっていうのはあると思いますよ。」「沖縄で歌うとねほんともう厳粛な気持ちっていうかね、全然違いますね。さっきの「ウージの森であなたと出会い(坂崎さん弾き語り)」ってここは完全にもうむこうの西洋の音階で、そっからまた沖縄の音階に展開して行くとこがあって、そこに移り変わる時にねうわーって来ますよ。うわーって。(両掌を自分の顔に向けはらはら涙が溢れるみたいなゼスチャー)」締め曲は【島唄】映像。プレミアMelodiX!2013年3月25日O.A.の文字。(あとで当時の録画DVD確認したら3/26 2:50~の南海キャンディーズ司会のテレ東の番組で、ホコ天の機材を分担して買ったけれど栃木さんだけはお兄さんに買ってもらって実はローン組んでなかったって白状したり、くるちの植樹や、ツアー前にカラオケでセトリ順に歌ってみるって話をした番組だった。)そして「でいごの花~私の涙」まで一番を、THE BOOMメンバー4人だけで演奏する姿が流れた。前回この番組でのTHE BOOMのピックアップは2014年10月31日放送の「バンドブームを生み出した男たち」だった。いつかまた出る気がしてずっと録り続けてた。テレビで見るTHE BOOM4人の姿。全部でたった4分位だし3年前の映像だけど、突然の登場に心がコロコロと踊った。ブームの歌はいつも胸にあるしラジオなり有線なりコンビニなりTVでもBGMで聴ける機会はあるけれど解散してもなおテレビで取り上げてもらえるなんて嬉しくて感動して泣きそうになった。坂崎さん、選んでくださってありがとうございます。
2016/05/14
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2005年ポーランドライブの1曲目は【天国へ落ちる坂道】だった、と書いた数日後、VHSを焼いたDVDの中で放送日不明と書かれた「MUSIC ON! TV」「SELF LINER NOTES」という番組をたまたま見た。アルバム「百景」で宮沢和史さんが出演し解説。2004年6月30日発売だからその頃の放送だとすると友達が録画してくれてたものだ。ありがたや~。(e-pre検索したら2004年7月18日放送の番組だった。)【天国へ落ちる坂道】はTHE BOOMの(「百景」内の)曲だったのかと改めて知り驚いた。もちろんCD持ってるけどてっきりMIYAZAWA名義の曲だと思っていた。ポーランドライブで聴いたから?【死刑台への道】と混同してたか?宮沢さんの解説・略「【天国へ落ちる坂道】はもともと有里知花さんという女性が歌うために書いた曲で、メロディーやリズムをとても気に入っていた。他の曲とはテイストが違うけれど日本語の歌詞をつけ歌った。」THE BOOMの曲をMIYAZAWA-SICKライブで1曲目にやったのか。当時はどっちの曲とかは意識してなかったけれどそっか~。まぁそもそも【島唄】がそうだしな。有里さんの2003年発売3枚目のアルバム「Treasure The World」内、【IF NOT FOR YOU】(作詞:ディックリー 作曲:宮沢和史)。有里知花 IF NOT FOR YOU https://www.youtube.com/watch?v=typ6qowDx_gあと他にみつけた映像と音源2012年10月27日 上妻宏光 日本流伝心祭 クサビ 其ノ弐 渋谷公会堂 https://www.youtube.com/watch?v=etb0b4Oj_Qs(8:04~ ダイジェスト3曲と紹介)2年間続いたラジオの最終回の最後の曲でTHE BOOMの歌を流してくださったようだ。2016年3月24日 大谷ノブ彦「キキマス!」3時台https://www.youtube.com/watch?v=RsPirHkGDeU(20:13~ お話と曲紹介)4月4日の日記で私「おとなの基礎英語Episode1」ひをくん。「英語の方が得意かも」(インタビューで読んだ気がする)/と書いたけれど、インタビューじゃなかった。ご本人のメンノンブログ初回、1ページ目、下から3行目。http://www.mensnonno.jp/blog/2015/10/24/6002/
2016/05/06
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GANGA ZUMBAというバンド名を初めて聞いたのは、ちょうど10年前の2006年4月26日SHIBUYA-AXで。チケットの名義は「宮沢和史」だったが、ライブ中突如「(MIYAZAWA-SICK BANDという)宮沢のバックバンドではなくバンドになりました!」と客席にマイクを向け「がんが!」ずんば!「がんが!」ずんば!と何度も復唱させられた楽しい記憶がある。最初はものすごく覚え辛くって、しばらく「ガンバズンバ」と間違っていた。GANGA ZUNBAとも書き間違えやすい。正確な結成日がいつなのかわからないけれど、2006年4月26日、この日がバンド名発表日=結成日=誕生日と言ってもいいのではないだろうか。ルイスさんの誕生日でもあり覚えやすい。「GANGA ZUMBA始動」ってビデオがあったなぁと探すもみつからずDVDケースから出てきた録画。海外での映像とインタビューとリハーサルと4/26ライブで構成されている1時間半の番組。2006年6月10日 NHK BS2 BSサタデーライブ「宮沢和史LIVE ~GANGA ZUMBA 始動~」メンバー黒衣装で登場。特に宮沢さんはインパクト強かった。黒ハット黒サングラス&皮膚呼吸も辛そうな立ち襟ブラウス、そして通常通り袖長め。久々に見て気付いたけれどサングラス汗で曇ってた。この日のライブの私の感想。※「わや」は津軽弁で「ものすごく」の意。とてつもなく興奮した夜だったようだ。ちゃんとレポ書けばよかったのに>10年前の私。このデビュー時の強烈な記憶があるから、この間2016年1月31日MUSICKファイナルの黒衣装登場を正式な場と感じて悲しくなってしまったのだろうか。この日からGANGAライブを観に何度も行き思い出深いSHIBUYA-AXは2014年5月31日で閉館。さみしかった。でもGANGAは解散していない。いつか、どこかでライブをやってくれる日が来るだろうか。GANGA ZUMBA、祝10周年!ルイスさん、Happy Birthday!
2016/04/26
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6月1日、MUSICKファイナルのDVD&Blu-rayが発売。全曲収録と書かれているけれど、ノーカットとは書いてない。MCは全部入るのかな。収録時間何分なんだろ。特典映像は初日横浜とみやんち~“祝50歳”スペシャルパーティー“。これは、すごい!映像化されるなんて想像もしてなかった。何が収録されるのか楽しみ。悩みつつもつい買ってしまう「ラティーナ5月号」は4月20日発売。同じく4月20日9:40~12:00、WOWOWプライム「るろうに剣心 京都大火編」。4月26日21:00~22:30、WOWOWライブ「オフビート&JAZZ ジルベルト・ジル plays AVO Session 2002」録画予約完了。ブーテレビ4月15日「沸騰ワード10 春本番スペシャル」伊良部島のホテルの紹介の時、スティールパン風インスト【島唄】がBGMだった。
2016/04/19
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2011年の地震から、私はパジャマを着られなくなってしまいました。いつ外に飛び出しても大丈夫なよう厚みのあるトレーナーやジャージ。夏はブラトップ。(四十路に残る乙女心。)お気に入りのたくさんのパジャマを棚の奥で時々みかけるけれど、きっと一生着られないだろうと思っています。あの時の、聞いたことのない地鳴りと立ち上がれない程の揺れはそれ程恐ろしく、何日も連発する余震の恐怖を5年経っても忘れることができません。千葉にいた私ですらこうなので震源地や近くの方の恐怖ははるかそれ以上でしょう。今の被災地に対し、自分ができることをする、のが一番ですが、自身が「今」備えることも大切です。一人一人の備えが、大きな蓄えとなるからです。心のどこかで、「ここじゃない」と思っていませんか?いつ、いや数秒後、「ここ」に起きないとも限らないのです。経験したからこそ分かることがあるはずです。非常持ち出し袋の中身を確認する。水や缶詰の賞味期限を確認して補充する。懐中電灯をつけてみる。鍋や風呂に水をためておく。普段より一合多くご飯を炊いて冷凍しておく。寝る時はガスの元栓を閉じておく。不要なコンセントは抜いておく。携帯を充電しておく。大事な電話番号を紙に書いて持つ。家族で避難場所を話し合う。あの3月11日から家具の転倒防止の突っ張り棒や耐震マットを少しずつ装備し万全なつもりでいたけれど、触ってみたら結構ゆるんでいました。締め直し。私がやったことです。これやったからって、その時が来たら絶対に不足や不備はあるはず。でもわずかでも備えとかないと。小さなこと、あの時のお礼、まだお返ししてなかったなぁ。あれ話そうと思ってて、まだ伝えてなかったなぁ。・・・すぐできるから、思い出すごとにやってる。中くらいのこと、チケット取れないあの人のライブ行きたいなぁ。すっぽん、食べてみたいなぁ。・・・すぐには無理、今は心にとどめておく。大きなこと、・・・・・・・・・・・・大切に願い、機会が来たら。ここまで読んでくださったあなた、「あ、これ気になる。」と思ったことは、今すぐに!私は電子書籍アプリの楽天koboをPCにインストールしているのですが、「東京防災」が無料でダウンロードできるようになっていました。書店で冊子で販売されたのは去年かな、ニュースで見て気になったけれど買う機会がなかった。kobo以外でも電子書籍なら無料で、ネット接続しっぱなしじゃなくてもいつでも読めます。東京都防災ホームページ電子書店一覧http://www.bousai.metro.tokyo.jp/1002147/1002317/1002546.html普通にネット接続しながらでも読めます。http://www.bousai.metro.tokyo.jp/book/さっきkoboにダウンロードして読んでみましたが、東京在住以外でも参考になりそう。
2016/04/18
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私のツボ場面。(とか、感想とか思い出したこと。)続き宮沢さん編。【楽園】前のMCで「今日"は"どうもありがとう。」「ちょっとしばらくいつになるかわかりませんが歌を休もうと思ってます。」(え?いつかまたライブしてくれるの?)「ステージを降ります。」(やっぱりライブはしないのよね。)って揺さぶられぐるぐる考えて、その後集中できなくなってしまったことを思い出した。「最短距離で…歩く。」これまでなら「走る。」と言いそうなのに。突っ走ってきた人生のスピードをこれからは緩めて歩いて行くって決めたからかな。(でも、結局ずっと走ってたんじゃんこの人!って姿を、将来どこかで目にする気がする。)【Mambolero】前奏で散々煽ったあとマイク倒しながら転びそうになったのね。あぶな~。首心配だから足元見て動いてくれ!でもさすがの反射神経。ステップ踏むスニーカーどアップ映像。【WONDERFUL WORLD】前奏、「GANGA ZUMBA SKAー!」と叫ぶ直前までは首にあるのに次のジャンプの瞬間には消えているゲバラチョーカーの行方。どこ行った?ステージには落ちていないようだし、Tシャツとパンツの間?「差し出した手は握る」は左手、「夢を転がし続ける」「売られたケンカは買う」はマイクを持ち替えてまでも右手。やっぱ「おまえ」ってたまんないよな~。他の曲で「おまえ」あったっけ?(あ、THE BOOM【みちづれ】があったわ。)【形】「君」はファンのことじゃないと思う、と以前書いたけれど、そう思った理由は、もし「君」が目の前にいたらちゃんと手を伸ばしてくれる人だと思うから。初めて生で聴いた横浜ベイホールのライブの時、伸ばされた手はつかもうと待ち構えていたのに伸ばされなかったから。沖縄でも、このファイナルでも。物理的にでなく感覚的に。【抜け殻】2003年のポーランド・ワルシャワライブを思い出しちゃう。初めて観るMIYAZAWA-SICKライブの1曲目。この時のメンバーは鶴来さんとゲンタさんだった。【島唄】が大好きな生徒たちの前でこれ最初で大丈夫?って余計な心配したのだった。感動したなぁ。ちなみに2005年プシェミシルとブロツワフライブは1曲目【天国へ落ちる坂道】だった。【HABATAKE!】「オーオ、オーオ、オーオオー!」歌っている内に泣けて泣けて仕方なかった。【DISCOTIQUE】ミラーボール回ってたんだ。観客の左右手振りが5本指だったなんて。ディスコだからSaturday Night Feverだと思ってこれまでずっと人差し指立ててた。間奏後の「Nobody can stop you」の直前に2.5往復宮沢さんがやったみたいな。(でも私のイメージは人差し指と親指でL字型。民生さんの30のジャケットみたいの。)【遠い町で】前のMC、イヤーモニターがただのブラックかと思いきやきらきらラメラメ。最後「今日"まで"どうもありがとう。」と言ってたのか。はっきりさよならされたから私は泣いてしまったのか。脳裏に焼き付けると意識していたにもかかわらず、見逃しているシーンがたくさんあった。5月21日(THE BOOMデビュー日!)の再放送も予備で録る。終了後のステージ。たくさんのLOVEを今悲しい思いをしている人全員へ。おまけ。黒ジャケットDesigualManolos 58E19F3 2015AWhttp://www.blow-up2001.jp/item/58E19F3/デシグアルお好きですね。数年前のBlack Rooster(オンドリ)Tシャツあたりから? うさぎシャツは2月1日の日記に書いた通りPaul Smith BUNNY RABBIT PRINT SHIRT http://zozo.jp/shop/paulsmith/goods/9732479/?did=23904685すごくきれいな真紅のTシャツDIESELT-MIREY AW 15 http://www.store.diesel.co.jp/jp/diesel/Tシャツ_cod37706387ei.html#dept=「インディアン」「モヒカン」などで検索後、芋づる式に「Mohawk」などでようやくヒット。ゲバラのチョーカーは「ゲバラ ペンダント コイン」などで検索するとたくさん出て来るけれど、どんぴしゃがみつからず。プラチナみたいにキラキラしてて、透かし(切り抜き)タイプでヘッドとカンが一体になっていて、その上にバチカンじゃなく丸カン、という製品。オリジナルかな。海外で買ったのかな。終わり
2016/04/16
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4月3日の「宮沢和史 コンサートツアー 2016 MUSICK 最終公演~26年間の集大成ライブ~」録画を観ていた。カットされてたのは【ILUSAO DE ETICA(ILLUSION)】【SPIRITEK】【Bridge】【SAMBA CAOS】かな。欲を言えば全曲観たいけれど、【Bridge】【SAMBA CAOS】は観たかった。観たかったなぁ。ツアーではカジュアルなTシャツとかだったのに、全員黒で決めてきた登場の瞬間「正式な場」って感じがしてとたんに悲しくなってしまったのだった。客席で私は「今日は宮沢さんだけ観る!」と臨んでいた。横浜、沖縄、LIQUIDガンガは、ステージ全部、メンバー個々をまんべんなく観るように意識してたから、ファイナルは宮沢さんを脳裏に焼き付けると。ファイナルのノーカットが観たい。ツアー全部の映像が観たい。1月28日LIQUIDROOMの「GANGA ZUMBA Festa Eterna~フェスタ エテルナ~」は絶対ノーカットで貴重な【ZAMZA】をもう一回観たい。例え数枚セットのBOXでも買う!100%買う!発売してくれないかなぁ。私のツボ場面。メンバー編。スザーノさんやフェルナンドさんやtatsuさんの手元が観られたのは嬉しかった。指先なんて客席から観られないもの。ルイスさんと玲子さんの視線での意思疎通。【ハリクヤマク】説明後「裸踊りいくよっ!」に思わず笑ってしまうtatsuさん。宮川さんのスティックの持ち方。【シンカヌチャー】で沖縄の歌の時はトラディショナル(レギュラー)グリップなのかと思いきやそうでもない。【ちむぐり唄者】や【The Drumming】はフレンチグリップ(?)だったり。今福さんも「イヤササ」「はっはっはっ」などのコーラスしてた。クラウディアさんの【The Drumming】でのエイサー締め太鼓風ダンス。【Mambolero】でのカポエイラ風ダンス。カッコイイ!指輪カワイイ!高野さん【ちむぐり唄者】でクラウディアさんと2人「あんたがたどこさ」状態。(地域で違うかも。私の小学校では手をつないだ2列が向かい合い歌いながら順番に前進・後退し敵グループの好きな子を取り合いっこしてた。選ばれた2人がじゃんけん勝負して勝ったグループに取り込まれる。)【形】初めのカウント出すとこ。フェルナンドさんの【ちむぐり唄者】で隣りで歌ったクラウディアさんへの笑顔。続く
2016/04/12
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3月20日「旅ずきんちゃん」沖縄安里川の源流を探す旅国際通りを歩くシーンで【ひゃくまんつぶの涙】と「FUJI FILM 磁気テープCM」。3月23日「FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~#40」徳永ゆうきさんゲスト。トーク徳永さん「今までどっちかというと歌謡曲寄りの歌が多くて、デビュー曲もBEGINの比嘉さんだったり、2ndシングルも元ブームの宮沢和史さんとかそういった方が手掛けてくれまして。」ハマさん「宮沢さん!はい。」画面下部のテロップ「デビュー曲「さよなら涙に」は比嘉栄昇(BEGIN)2ndシングル「平成ドドンパ音頭」は宮沢和史(元THE BOOM)が楽曲を提供」4月1日NHK BSプレミアムで「(映)地獄の黙示録」「宮沢和史 SAFETY BLANKET 4」#50に、何度も観ていると書かれていたので録ってみた。〈特別完全版〉ではない上映時間2時間33分の方。宮沢さんが好きだというこの映画、夫は幼い時に観て具合悪くなったそう。なぜなのかどんな場面でかは全く覚えていなかったが。観るのが楽しみでもあり怖くもある。4月2日「SONGS」10周年オールタイムBEST 10082/100が2013年10月放送の【島唄】サビから13秒間。4月3日「宮沢和史 コンサートツアー 2016 MUSICK 最終公演~26年間の集大成ライブ~」あらゆるサイト開く度に出てきたWOWOWの「目の前を、おもしろく。WOWOW」宮沢さんver.バナーともお別れかー。画面全部のバナーがMIYAだったりしたのに。さみしいな。放送はリアルタイムで観ていた。4月4日「おとなの基礎英語Episode1」ひをくん。「英語の方が得意かも」(インタビューで読んだ気がする)と言うだけあって何とも流暢な。ドキドキしながら見てたけれど、演技も自然で貫禄あった!すごい!遺伝子?宮沢さんの初主演は「チャンタピンパーのくれた塵芥(ごみ)」だったっけ。未だに手に入らず、観たことないけれど。4月4日は沖縄芸大の入学式。宮沢さんは出席されていたのかな。。。次の、登場チェックイベントは4月17日の「コザ・てるりん祭」。
2016/04/04
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4月1日6時半現在、THE BOOM HP、facebook、Twitter、全部まだ見られます。クローズって、どういう意味だろう。更新しないってことなのかしら。それともサービスで延長してくれてるのかな。ひょっとして忘れてる?(一生忘れててください。)http://www.theboom.jp/https://www.facebook.com/pages/THE-BOOM/454917381235858https://twitter.com/boom_infoWOWOW加入した。4月3日の「宮沢和史 コンサートツアー 2016 MUSICK 最終公演~26年間の集大成ライブ~」もDRで録画予約完了。http://www.wowow.co.jp/music/miyazawa/加入完了して最初に出た画面がジルベルト・ジル、ライブ放送予定でした。だいぶ先だけれど忘れそうなので書いとく。WOWOWライブ4月26日21:00~「オフビート&JAZZ ジルベルト・ジル plays AVO Session 2002」2002年にスイスで行なわれたライブ。あとこれはもっと先だけれど、1986年11月にTHE BOOMが結成された。今年の11月で結成30年。どんな形でもお祝いできたらいいな。忘れないように書いとく。
2016/04/01
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ひをくん出演の「おとなの基礎英語」2016年4月4日(月)~(木) 22:50~23:00NHK Eテレ週1じゃなくて週4放送。録画予約完了!
2016/03/28
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大城クラウディア ライブ和海(上野)8周年イベント2016年3月26日(土)オープン18:00 スタート19:00~2ステージチャージ2000円【楽園】演奏に用いられたブーブーいう笛の様な楽器の名前を「カズー」と言うそうで、この音どこかで聞いたことあるなぁ~、と、思いついたのがUNICORNの【働く男】。「眺めることさえできない」の直前のブラス音が多分カズー。バッハスタジオでは阿部Bさんがトランペット型のカズーを使っていた。曲が終わりカズーの説明をし「【楽園】を書いた人、カズーふみ。」とのクラウディアさんのボケに「それずっと考えてたやろ。」とメンバーの方からツッコミ。始終笑顔で和やかな雰囲気の心地良いライブでした。1部も2部も前半沖縄民謡、中盤自身の歌、後半GANGAの曲多し。徐々に盛り上がりラストは総立ちで踊りました。4月22日(金)にもクラウディアさんのライブあり。サムズアップ(横浜)開場18:00 開演19:30チャージ前売り3500円 当日4000円ドラムは伊藤直樹さん。客席椅子ありで音響も良い会場らしい。
2016/03/26
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宮沢さん出演「琉球の風 in HAWAII~OKINAWAN Harmony~ 」ホノルル市ハワイコンベンションセンター3月14日 開場18:00 開演18:30第22回ホノルルフェスティバルのアフターイベントとして初めて開催された沖縄音楽イベントのシークレットゲスト(3月3日に公表)。これが公の歌唱活動ラストのライブ出演だったようだ。http://hawaii-event.com/wp-content/uploads/2016/03/【EIH-News-Release-Vol.7】琉球の風-in-HAWAII-シークレットゲスト発表_03032016.pdf3月18日、THE BOOM公式HPが3月末で閉じられることが発表された。オフィシャルwebサイトのみならず、Facebook、twitterも。そっちか!宮沢さんのHPを残せるならTHE BOOMも残せるのでは。2015/3/7の私の日記に公式HPのurlは残してある。この時から消される恐怖はあったけれど、データとしてずっと残してくれるのではないかと油断していた。何度も見返している。トップ画像のこの4人の姿が消されてしまうなんて、ものすごく寂しい。月末まで何をすべきか。4月のWOWOW放送の番組表が見られるようになっていた。4月3日の「宮沢和史 コンサートツアー 2016 MUSICK 最終公演~26年間の集大成ライブ~」はWOWOWライブ20:00~22:15。お願いしたのにノーカット叶わなかった。残念。4月になったら忘れず加入しないと。ひをくん出演の「おとなの基礎英語」3月18日テキスト発売(未購入)。今のネット情報では放送は金曜、再放送は火曜深夜。と言うことは初回放送は4月1日かな。これも録画忘れないようにしなきゃ。ラティーナ4月号は3月19日発売。「島々百景」のためだけに毎号買うべきか悩んでいる。まとまったら単行本発売されないかな。されるような気もするけれど、もしされなかったら悲しいしな。悩む~。
2016/03/19
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Wayback Machineのバーコードの様な黒線の日付をクリックで行き来し、リンクの壁で最善の最新の位置をみつけ、更に軌跡を発掘しようとしていた。2005年ヨーロッパ+中南米ツアーからさかのぼり2004年南米ツアー、2003年ヨーロッパツアーの足跡を探す旅。MIYAZAWA-SICK 2005年のヨーロッパ(フランス、ブルガリア、ポーランド、ロシア、イギリス)+日本ツアーまとめページ。「MIYAZAWA-SICK '05 travelogue」http://web.archive.org/web/20071113030934/http://www.five-d.co.jp/miyazawa/jp/sick2005/「宮沢和史 中南米ツアーblog」時代の「GANGA ZUMBA blog」のtop pageを発見した。オレンジ色。内容は「GANGA ZUMBA blog」と一緒。http://web.archive.org/web/20061015011105/http://www.five-d.co.jp/miyazawa/jp/blog/la2005/archives/la2005/※2005年はまとめたいので、あとで3月8日の日記に追加/再編する予定。*******************************************************MIYAZAWA-SICK 2004年の南米(アルゼンチン・ブラジル)ツアー。多分THE BOOM HPのNEWSをまとめたページ。http://web.archive.org/web/20070809001245/http://www.five-d.co.jp/boom/NEWS/sick2004/*******************************************************MIYAZAWA-SICK 2003年のヨーロッパ(ポルトガル、ポーランド、ドイツ)ツアーは「beatrip」というサイトにて報告されていた。http://web.archive.org/web/20031002061239/http://www.beatrip.com/sp/miya/それぞれの報告は貴重なアーカイブ「極東ラジオ」→「FAR EAST SATELLITE」のスタジオレポート選などでも読むことができる。http://web.archive.org/web/20060621222020/http://www.five-d.co.jp/fer/report/index.html「極東ラジオ」と「FAR EAST SATELLITE」は生で一度も聞くことができなかったけれど、ポーランドで時々サイトチェックしていた。左上の「MENU」「過去のオンエア曲」「GO」、上部フレームで年月選択、下部フレームのタイトル(黒背景)右側にある「TEXT」アイコン(少し待つと現れる)クリックで、レポート選に載っていないスタジオレポートも読むことができる。よくぞこんなにたくさんのレポートを残してくださった。文字起こしという作業は短時間でも非常に労力を要する仕事なのに。音声ファイルは残念ながら全部消されてしまった模様。2005年のヨーロッパ+中南米ツアーに限って言えば、当時できる限りの手段で最新情報が発信されていた様に思う。2004年、2003年は宮沢さんがラティーナでおっしゃった通りHPの掲示板程度の発信だったかもしれない。でも、一方的なものではなくBBSを設けコメントにスタッフさんからの返信があったりして、情報を必要とする者にとっては満足行くものだったのではないだろうか。それぞれのツアーの様子はその後発売されたDVDや宮沢さんの著書でよりリアルに感じることができた。
2016/03/18
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書店に取り寄せを頼んでいたラティーナ3月号をやっと手に入れた。巻頭の新連載「島々百景」はこれからもカラーで載せてくれるのだろうか。この連載の写真がMIYAZAWA EYESの替わりになって行くのかもしれない。高野さんとのインタビューは興味深かった。でも「ヨーロッパ+中南米ツアーの様子を伝えたのはHPの掲示板みたいなもので、ほとんど情報発信できなかった。」というのは間違いではないだろうか。宮沢さんは忘れている、もしくは見る時間すらとれなかったのかもしれないが、スタッフさんは連日まめにブログを更新してくれていた。新展開がある度に逐一タイムリーに情報を発信してくれていた。現地の情報を収集する努力も惜しまなかった。言葉も分からない現地のニュースサイトの反応までも窺っていた。中南米ツアーの時は当時最先端だったポッドキャスティングにもトライしてくれていた。私はポーランドでこれらのブログを毎日楽しみに開いていたのだ。トメクもポーランドから無事に日本に着いたんだね~なんて。今ネット上に残っているのは「宮沢和史 ヨーロッパツアーblog」http://blog.excite.co.jp/miyazawa/だけだが、続く「blog "TOKYO MEETING"」http://web.archive.org/web/20060515113426/http://www.five-d.co.jp/miyazawa/jp/koshka/blog/も、その後の「GANGA ZUMBA blog」(開始時は「宮沢和史 中南米ツアーblog」という名称だった。)「宮沢和史 中南米ツアーblog」http://web.archive.org/web/20061015011105/http://www.five-d.co.jp/miyazawa/jp/blog/la2005/archives/la2005/「GANGA ZUMBA blog」古い紫ver.http://web.archive.org/web/20090420090801/http://www.five-d.co.jp/miyazawa/jp/blog/la2005/新しい黄色ver.http://web.archive.org/web/20130423225412/http://www.five-d.co.jp/miyazawa/jp/blog/la2005/写真やコメントは全部残っている訳ではないが、「GANGA ZUMBA blog」黄色ver.の最初の(古い)方(69p~)に時々アップしてくれていたポッドキャストは「Listen」バナークリックで今でも全部聞けるはず。当時の生のステージや宮沢さんの声だ。MIYAZAWA-SICK 2005年のヨーロッパ(フランス、ブルガリア、ポーランド、ロシア、イギリス)+日本ツアーまとめページ。「MIYAZAWA-SICK '05 travelogue」http://web.archive.org/web/20071113030934/http://www.five-d.co.jp/miyazawa/jp/sick2005/それに昔の「MIYAZAWA-EYES」http://web.archive.org/web/20051225022802/http://www.five-d.co.jp/miyazawa/eyes/も、今のところWayback Machine上には残っている。当時のスタッフさんから依頼され2005年4月22日武道館での「コスモ アースコンシャス アクト アースデー・コンサート~ひとつしかない地球~」のインターネットライブ放送があるということをトメクの公式ファンクラブ掲示板に書き込みし、終了後トメクのファンから「生中継を見た。素晴らしいコンサートだった。情報ありがとう!」と返事をもらった嬉しい記憶も思い出した。私もポーランドのウッチんちで観ていて、武道館で今行われているライブを時差のあるポーランドでリアルに観ることができるなんてすごい!と感動したのだった。当時SNSは主流じゃなかったけれど、流動型のSNSより蓄積型のblogの方が情報源としては貴重なのではないだろうか。でも消されちゃったらおしまい。あの貴重な日々の数々がWayback Machineにしか残っていないのはとても残念なことだ。いや、今わずかでも残っていることが貴重なのか。Wayback Machineに感謝。
2016/03/08
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3月5日NHK「ブラタモリ」「オールド那覇」のBGMがインストゥルメンタル【島唄】。3月6日TBS「旅ずきんちゃん」「ルート58沖縄ドライブ旅」ドライブ開始のBGMが【島唄(多分カセーロver.)】。カセーロさん検索してて出てきたのがYouTube「Alfredo Casero // Shima Uta en Japón」 https://www.youtube.com/watch?v=9NmQ0x1l0Ogワールドカップ対チュニジア戦。フルバージョンは初めて見た気がする。楽屋で【いいあんべえ】を弾く宮沢さん。間に入ってくるのはTHE BOOM「この空のどこかに」日比谷野音でゲスト出演した時の【島唄】の映像。(DVD vol.1で確認)カセーロさんスタッフが撮影・編集したものなのだろうか。右下のCASEROバナーをクリックしたら、ごく最近のお姿も。迫力増してます。カセーロさんの公式動画なのかな。そう言えば、結局、「決まっている3月のイベント」と宮沢さんが言っていたのは、読谷での「さんしんの日」サプライズゲストのことだったのね。「さんしんの日」の公式もtwitterもチェックしてたけれど当日まで情報出て来なかった厳重な箝口令はすごい。この時代こういう情報ってどっかから漏れそうなものだけど。
2016/03/06
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さかなクンとスカパラが共演している氷結のCMを最近やっと見ることができてWEB限定スペシャルムービーが公開されていることを知りYouTubeの「さかなクン×スカパラ」を見てにやにやしています。かっこいいよGYO!ラストの谷中さんの笑顔も素敵! 宮沢さんと谷中さん、と言えば、鮨https://tokyo-calendar.jp/article/1016と、THE BOOM FINAL日の谷中さんのtwitterhttps://twitter.com/a_yanaka/status/545417255127773184宮沢さんとさかなクン、と言えば、結構前に宮沢さんの部屋かどこかの壁にかかっているカレンダーがさかなクンの物だった記憶があるんだけど今検索してみたけれどわからなかった。(宮沢さんと宮澤さんで紛らわしいし(^^))HPだったかなぁ。雑誌だったかなぁ。魚の絵がかっこ良くて検索してみたら、発売されてるさかなクンの魚絵のカレンダーじゃん!って思った記憶がある。宮沢さん自分で買ったのかな、いや、ファンからのプレゼントかな、きっと嬉しかったんだろうな、などなど、結構な時間妄想楽しんだのだ、当時。どなたか覚えていないだろうか。3月1日日テレ「今夜くらべてみました」「NO 沖縄 NO LIFE」という沖縄特集で古宇利大橋の場面のBGMが数秒【島唄オリジナルver.】だった。
2016/03/02
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週末、サークルの先輩の結婚式の二次会で一芸発表を頼まれたので【ふたりのもの】を歌おうとiPodと携帯スピーカーを準備し何度も歌唱からパフォーマンスまで練習したのに、結局時間が足りず発表できなかったミソラドナです。帰り道【夢から醒めて】が頭の中で繰り返されておりました。8日・14日The Drumming、11日鬼鷲、20日ラティーナ発売、28日くるちの杜草刈り、29日ランチョンミーティング、同29日公式オンラインショップ閉店、そしてWOWOW放送時間発表。2月が終わった。私は遠くから想っていただけ。3月が始まり公式サイトのトップページが変わり38枚のラストツアーの写真がアップされた。会場の熱が感じられる写真ばかりで夜中なのに何度も何度も見てる。Zepp DiverCityのカメラマンはどなたなんだろう。横浜ベイホールの写真を見たら、忘れてたことが思いだされた。宮沢さん、途中ステージからゆっくり大きく足を延ばして客席の中に立ったのだった。一段上がりの最前にいた私の直線上だったからその瞬間すごく近づいた気がした(大股1歩踏み出しただけだから実際はそれ程近くなってない)。嬉しかったけれど立ち上がる時不安定に見えて落ちないか心配だった。何の上に立ってるのかどんな状態なのかわからなかったけれど最前列の手すりの上に立ったのね。こんなにたくさんの人に支えられて。こんな場所に立とうと思うなんて、観客を信頼してくれてたからだよね。写真は嬉しい。でもあの日あの時あの場所から私が見た宮沢さんの姿は私の記憶の中にしか居なくって、その記憶はきっとどんどん薄れて行ってしまうんだ。いくら覚えていようと思っても文章に書きとめてもあの瞬間はあの瞬間から過去になってしまったんだ。映像が見たい。できるだけ忘れないように少しでも手がかりが欲しい。自分が行った会場も行かなかった会場も全部見たい。発売してほしい。WOWOW放送後に進展ないかなぁ、と期待してしまう。EYESはサラバで小休止なのかな。222の日に222号でサラバで愛でハートでおさまり良い雰囲気を醸し出しているけれど。これからも宮沢さんの目に映ったたくさんの景色を見せてほしい。
2016/03/01
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2月24日テレ朝「じゅん散歩」代田橋の沖縄タウン散歩中【島唄】インストゥルメンタルがBGMだった。録画予約リスト2月27日(土)、3月5日(土)19:30~20:15NHK「ブラタモリ」沖縄2月27日(土)20:00~20:54BS朝日「BEGINブラジルうたまつり!」2月28日(日)15:00~16:30スカパーナビ1「JAPAN NIGHT in JAKARTA」番組はTAIPEI、LONDONと続くけれどJAKARTAは多分スカパラ出演
2016/02/24
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2月22日MIYAZAWA EYES 222福岡県相島愛の島?ハート形だぁ。
2016/02/22
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1月28日GANGA ZUMBAライブがよみがえりたまらない気持ちになる。【宇宙の塵になって】宮沢さんのソロ~ガンガで私の好きな曲ランキング一位。フリーペーパー メトロポリターナ5周年記念イメージソングでもある。"5周年"記念イメージソングということで私はこの歌を、THE BOOMのデビュー5周年1994年頃の気持ちを振り返った上で現在(収録されているアルバムGANGA ZUMBA発売当時)の気持ちを綴った曲だと思っている。GANGA ZUMBAメンバーとして歌うTHE BOOMへのラブソングなのではないだろうかと。今回ライブで歌われることはなかったが、ライブ終了と同時にこの曲のCDが大音量で会場中に流れた。開演前から終了後までも、会場に流れる曲はステージの一部ではないかと思う。誰が選曲しているのかはわからないけれどこの曲が流れた瞬間、とても感動したのだった。
2016/02/18
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WOWOWに尋ねたいことがあり電話をした。もちろん4月3日放送予定の宮沢和史 コンサートツアー2016 MUSICK最終公演 ~26年間の集大成ライブ~、のこと。http://www.wowow.co.jp/music/miyazawa/結局、明確な答えは今は出せないとの返答だったけれど4月放送の番組は2月20日あたりからスケジュールが窓口に伝わり始めるとのこと。「ノーカットで見たいんですけれど。」と言ったら「制作の方に希望としてお伝えします。」と言ってくれた。どのような放送を予定しているのかわからないけれど、もし、たくさんの声が寄せられたらノーカットで放送してくれる可能性もあるんじゃないかなぁ、と思っています。
2016/02/13
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ぽつりぽつりとアップされ、行きつ戻りつしている公式HPのMIYAZAWA EYES。更新は嬉しいのだけれど、いつ「これが最後の写真です」と言われるのではないかとHPも消えてしまうのではないかと戦々恐々としている毎日。全部は無理だけれど、好きな写真やページはPCに保存しました。無断の二次使用は著作権侵害&(顔は)肖像権侵害なので何に使うこともしませんが自分の中だけで大切に残したい。それにしても、宮沢さんが撮る写真はすべて生き生きしているけれど料理の写真は特に秀逸だと思う。まさに熱視線。心、体、指先も全部でその料理に向かっている姿が見えるようだ。これまでの各国各地の料理写真を全部見てみたい。
2016/02/10
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2016年2月7日(日)17:00~ 日テレ「チカラウタ」文字起こし*****************************芥川賞作家又吉直樹が"衝撃を受けた歌詞"司会者「本書かれている先生がこの詞はやっぱちょっとすごいぞとかっていう曲っていうのはありますか。」又吉さん「もちろん。やっぱり文学からも一杯影響受けて来たんですけど、言葉は昔から好きなんで音楽の歌詞からも結構そういう影響を強く受けてきてるんですよ。」又吉さん「まずこちらですね。」(フリップを出す)♪月さえも眠る夜/THE BOOMこの胸においで「 」まで好きになってあげたい(他のゲストが穴の部分を当てる)又吉さん「正解はですね。」(隠されていた部分の紙をはがす【月さえも眠る夜】流れる)又吉さん「このブームの宮沢和史さんの詩集が一番最初に読んだ詩集なんです。」「中一だったんですよ。中一の時にこんな恋愛したことなかったんで、まだ嫉妬に狂うぐらいの時期じゃないですか、そん時に大人の恋愛って、ま、自分には無理やけど、誰かと愛し合った日々まで好きになれる。そんな状態があるんやっていうことに衝撃を受けたんですよ。すごいなと、こんなに深いんや、っていう。」*****************************続けて紹介されたのは♪あくまでドライブ/奥田民生この番組、又吉さんゲストの2週目で、先週の1回目に紹介された曲は♪東京/くるり と ♪蒼氓/山下達郎 でした。又吉さん好きなので出演番組はチェックしているのですが、まさか初めて読んだ詩集が宮沢さんのだったとは驚きました。MUSICKツアー沖縄にいらしてたのはお付き合いとかじゃなかったんですね~。
2016/02/08
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宮沢和史コンサートツアー2016【MUSICK】Zepp DiverCity(台場)2016年1月31日(日)17:00開場18:00開演スタンディング¥6,500ドリンク代¥500整理番号A400番内見届けた。世界一愛する歌手がマイクを置き、スタンドから黒のハットを取り胸に抱え、新たな場所に旅立つ瞬間をこの目で見ることができた。私は高校生の時、署名ライブを観てTHE BOOMを宮沢さんが作る歌を大好きになった。青森の田舎で何の夢も持てずひっそりと生きていた自分が初めて明確に持った夢が「THE BOOMのライブをたくさん観たいから上京する!」だった。今思えば小さな夢かもしれない。今は一人で外国にも行ける。でも当時一人で電車に乗ったこともない、東京なんか一度も行ったこともない、標準語だってろくに話せない私にとってはとてつもなく巨大な夢だった。MUSICKツアーの最終日を見届けることができ、26年前の私の夢は真に叶ったことになる。宮沢さんの歌詞から、詩から、文章から、発せられた言葉から。またファンクラブの会報ビープレや季刊誌エセコミからも本当にたくさんのことを教えてもらった。音楽の楽しさ、深さ、ライブのマナー、世界に視野を広げること戦争のこと沖縄のこと。そして宮沢さんがゲストだった1995年4月22日日比谷公会堂での「緑と水の森林基金チャリティー 高野寛 トーク&アコースティック・ライブ~Thinking of the Green Vol.5~」。エコという言葉が世間でようやく出始めた頃だったと思う。無知だった私は高野さんと宮沢さんのお話に非常に感銘を受け自然を地球を大切に思う心を学んだ。翌日すぐに石鹸の洗剤を買いに行った。ともすれば、ごみの分別なんてめんどくせ、と言う人間になっていたのかもしれないのである。私は立派な人間ではないがちゃんとした人間に育ててくれたのは宮沢さんなのだ。ライブは、観客一同息を飲み、宮沢さんの一言も聞き逃すまい、一姿も見逃すまいと思っているかのように静かに始まった。公式発表の言葉は“表舞台における歌唱活動を無期限で休業”であった。受け取り手にとって曖昧な表現である。不明確で希望も持てる表現だ。引退ではない。"表舞台でない場所"では歌うかも。"いつか"表舞台で歌うかも。ツアー中のMCでも「歌いたくなったらまた歌う(かも)。」「これからも高野君と一緒に曲を作る(かも)。」と言っていた。「GANGA ZUMBAは解散しないでおこうと思う。」とも。しかし、このZepp DiverCityで「待ってる。」との客席からの声に「頷くことはしません。」と言った。本当は嬉しくて頷きたかったのかもしれない。最初のMCで「この日が来て嬉しいような、………………(無言)。嬉しいです!この日が来て嬉しいです!」と、「寂しいような」とは決して口に出さず飲み込んだように、退路を断った宮沢さんの覚悟の表れ。自身に言い聞かせるかのごとき。最後まで素晴らしい歌を演奏をパフォーマンスを見せてくれ、鼓舞するメッセージを与えてくれ、ファンに感謝し愛してもくれ、新たな道に進むという夢までも語ってくれ、ファンとして何を悲しむ必要があるのだろう。合格し上京が決まった時、一人暮らしをすることにも一から人間関係を築かなくてはいけないことにも不思議と恐れを感じなかった。ポーランドで暮らすことを決めた時は楽しみ半分不安半分だった。最近はどこにも動けず縮こまっていた。歳を取った今の方が色んなことに臆病になっていた。ツアーを通し「自分の頭で考え、自分の進むべき道を選び、そこにまっすぐに進んで行け。一生懸命生きろ。」と言われた気がした。27年間ずっと言われ続けて来たのにずしっと来たのは自分が懸命に生きていないからだ。ライブは、終わった。終演の拍手から徐々に手拍子に変わって行った音は鳴りやまない。いつもなら退場の合図に感じる会場アナウンスは関係なかった。ただただ、掌を鳴らしありがとうと伝えたかった。「ステージを降りる。」「歌を聴かせることはない。」「僕の歌を思い出し時々口ずさんでくれたら歌も喜ぶだろうし僕も嬉しい。」ステージからの様々な言葉を思い返す今、会場で「うん頑張る。」と頷いたはずなのに私はまだめそめそ留まっている。何が悲しいのか、どうしてこんなに寂しいのか、苦しいのか。今日、無意識に【TAKE IT EASY】を口ずさんでいた。下を向いて歩いていた。自分が歌っていたことに気付き少しだけ上を向いた。皆さんが口ずさんだ歌は、何ですか?
2016/02/07
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1月24日夜(書き始め)沖縄本島で初めて雪が観測されたというニュースを見、作詞・作曲:宮沢和史【沖縄に降る雪】のことを考えていた。この曲についてこれまであまり深く意味を考えたことはない。宮沢さんの曲でメッセージが込められていない曲なんてただの一つもないのに、ライブで何度も聴いているのに流し聞きしていた。PVの監督は映画「ナビィの恋」の中江さん。ナビィの恋の過去のモノクロの世界と宮沢さんの現代のカラーの日常がシンクロし鮮やかなマゼンタ色の包葉のブーゲンビリアと共に色を取り戻して行く。何かで読んだことがあるのだけれど珊瑚の産卵を「海に降る雪」と例えることがあるそう。その例えを知ってからは【沖縄に降る雪】は沖縄の珊瑚の産卵のことで、曲の中では沖縄を象徴する光景であり「ナビィの恋」のサンラーのように沖縄から南米に移住した方の望郷・郷愁・恋心の対象として表現されているのではないか。また、珊瑚の産卵が見られる美しい海を今後わずかでも失ってはいけない、という意味も込められているのかもしれない、となんとなく想像していた。そんな折、本棚からたまたま手に取った「沖縄ナンクル読本」。沖縄帰りということもあり「お、沖縄。こんな本持ってたっけ?」宮沢さん関連で買った気がするけれどいつどこで買ったのか、なぜ買ったのか、何が書かれているのか全く覚えていなかった。ペラペラめくったら先週私が宿泊したホテルの名前が見えたので多分数年(十数年かも)ぶりに開いてみた。本の中に宮沢さんの名前は出てはくるが宮沢さんの文は載ってはいない。しかし最後の方の新城さんという方の文章に「沖縄に雪が降る」という言葉を発見した。1972年本土復帰時小学生だった筆者(新城さん)にとって日本は雪が降る所、だから「日本復帰」とは沖縄が日本本土と一緒になる(私の解釈は「くっついて合体する」)、つまり「沖縄にも雪が降る」というイメージであったそうだ。これを踏まえ改めて【沖縄に降る雪】の歌詞を読んでみる。「いつか迎えに行くから」。1972年5月15日から43年以上経つが未だ本当の意味での復帰には至っていない。【沖縄に降る雪】のシングル発売日は2001年11月7日。本土復帰30周年まであと半年、という時に本当の意味での沖縄の復帰を願い世に出した作品なのではないだろうか。ブラジルに渡ったサンラーが60年経っても約束通りナビィを迎えに来たように、何年経っても日本本土が沖縄を迎えに行かなくてはいけないのだ、と。*参考「沖縄ナンクル読本」下川裕治・篠原章 編著 内「「復帰って何?」沖縄に雪が降るまでもう待てない」新城和博 著沖縄に降る雪 [ 宮沢和史 ]MIYAZAWA [ 宮沢和史 ]【沖縄に降る雪】の入ったアルバムもPVが入ったDVDもうちのTHE BOOM棚からすぐにみつかったのだけれど、「ナビィの恋」をDVDラックから探すのに手間取り書き上げるのに時間がかかりました。久しぶりに見ましたがとても良い映画です。今後このDVDはTHE BOOM棚に収めます。【中古】宮沢和史/MIYAZAWA−SICK/宮沢和史DVD/映像その他音楽と、【沖縄に降る雪】のことを書いてきたのですが・・・。「ナビィの恋」は60年前には叶わなかったナビィの恋のお話ですが、折々に英語を話す60年間連れ添った夫の恵達はアメリカ、サンラーは日本、ナビィは沖縄の象徴のようにも見えます。同時に描かれるのは孫娘の奈々子の話。ウチナーンチュなのに「これだから島は嫌いさぁ」という思いもありヤマトで暮らしていた半分はヤマトンチュの様な状態(日本本土と沖縄半々・どっちつかず、言わば映画公開以前から現在までも続いている沖縄の象徴?)の奈々子と、観光も何も目的も持たず軽い気持ちで島に訪れたのにみるみるなじんで行くヤマトンチュの福之助、そして長く奈々子に思いを寄せている幼馴染でウチナーンチュのケンジの関係。結末に中江さんの思いが見えるよう。気になるのは「お○○い」というキーワードですが、胸の内とか期待とか希望とかそんなことかなぁと思っています。あとは「アイルランド」。イギリスから独立した国なんですよね。きっともっとたくさんのメッセージが込められた作品だと思うのですが、私の理解力では今はこれが精いっぱい。何度も見て理解したい作品です。ナビィの恋 【Blu-ray】 [ 西田尚美 ]
2016/02/06
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~宮沢氷魚君 情報~テレビ番組「うたなび!」2月3日(水)5:00~5:30 BS12トゥエルビで氷魚君が出演されているバニラビーンズ【女はそれを我慢しない】MVのフルバージョンが放送されました。同じものが2月5日(金)4:00~4:30 TOKYO MXで放送される予定。北海道文化放送と中部日本放送でもこれから放送されるみたい。詳細は「うたなび!」HPにて。ゲスト湯原昌幸さんの回です。You Tubeに上がっているMVは途中で終わっているのね。フルバージョンが見たい方は是非!
2016/02/04
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MIYAZAWA-SICKのポーランドでの動画がないか探していたらこんなサイトをみつけました。Far Side MusicMiyazawa-Tokyo Storyhttps://farsidemusic.wordpress.com/2015/04/20/miyazawa-tokyo-story/ポール・フィッシャーさん!2005年MIYAZAWA-SICKロンドンライブと宮沢さんのインタビュー。EUROPE TOUR 2005はフランス、ブルガリア、ポーランド、ロシア、イギリス。DVD「EUROASIA」を見返したら、ポールさんの映像はイギリスの最初とほぼ同じだった。2013年10月28日のトメクのインタビューが載ってるサイトも発見。VICE Moj moizmhttp://www.vice.com/pl/read/moj-moizm宮沢さんとの出会いのことも語ったようだ。2枚目の写真の上、二段落目の部分。
2016/02/03
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