好き俳優

neeson

私の好きな俳優No.1が、 リーアム・ニーソン です。
アイルランド人です。
エディ様が好きな俳優で挙げたからとか、そんな理由でハマったのでは決して・・・・・・。

『バットマン・ビギンズ』
ここでもマスター!!
めっちゃカッコイイです!!!!
初の悪役なリーアム。
シス卿になってたら、こんなかんじだったのかもvなんて思うとウハウハです。

『キングダム・オブ・ヘブン』
オーランドの映画という売りですが、リーアム出てますよ~。
観てくださいね~。
結構前半でいなくなるので、後半はサラディン様などを観て下さればよいかと・・・。←オーリの映画じゃないの?

『マイケル・コリンズ』
12世紀から続くイギリス支配からの独立を目指し、アイルランド義勇軍を率いて戦い、独立を見ることなく32歳で逝った、独立運動の英雄を描きます。
アイルランドについて、ちょこっとでも勉強してから観て貰えると更に嬉しい。

『K-19』
実際にソ連の原子力潜水艦で起きた事故を元に描いたサスペンス・・・というよりはヒューマンドラマ。
潜水艦ものという時点で倦厭された方も、ぜひ観て下さい。

『レ・ミゼラブル』
原作に関しては、いまさら解説する間でもないと思われます。
リーアムのジャン、余りにも似合いすぎて、何も言えません。
コゼットもかわいいのですvv

『シンドラーのリスト』
ナチス政権下のドイツで、私財を投じてユダヤ人を救ったドイツ人がいた。
色々と賞を獲って話題になった作品ですが、私的にリーアムが素敵なのでそこを強調したいです。←オイ

『SW EP1』
マスターが。素敵です。長身でライトセーバー振り回してるのカッコイイです。
スターウォーズは他の作品観たことありませんが、リーアム出てるというだけで観に行きました。

『ギャング・オブ・ニューヨーク』
主人公が父の復讐を果たす話で、その父役ってことは、最初の方で出るだけと判ってましたが、映画館で観ました。
満足。
リーアムの出てる最初の10分と、U2の「The Hands That Built America」の為だけにDVDを買いました。

『ネル』
外界から隔絶された環境で育った女性と出会い、彼女を社会に出すべきか迷うリーアム。
人間性とは何か、社会の外にいる人間に対する社会の冷たさを感じます。

『ロブ・ロイ』
18世紀に実在したスコットランドの英雄、ロブ・ロイの役。
スコットランドですので、スカートです。ふふふ(壊)

『ラブ・アクチュアリー』
恋愛モノなんかは全く観ないのですが、友人のススメもあってDVDを借りました。
妻と死に別れ、幼い息子との暮らしに四苦八苦する父親、という役どころ。
最高です、お父さん!!かっこいいですよ、パパ!

『ダークマン』
サム・ライミ監督の怪作。
大火傷で目も当てられない状態になった主人公(リーアム)が、人工皮膚で自分の顔を復元して、時間制限の中で必死に恋人と会っている姿が泣かせます。

『嵐の中で輝いて』
2次大戦中のドイツの話。
ドイツ人将校を演じるリーアムの軍服姿に乾杯。

『ホーンティング』
ロバート・ワイズ監督のモノクロ・ホラーの名作『たたり』のリメイク。
睡眠障害研究の実験場に選んだ不吉な噂の絶えない不気味な豪邸で、次々と怪奇現象が・・・。
オチがちょっと不満です。

『ダーティ・ハリー5』
まぁ、こんなのにも出てまして。








bean

ショーン・ビーン も大好きです。
ボロミアが好きだから好きなんです。判りやすいですね。お約束ですね。 

『旅の仲間』SEE
観て下さい。それ以外に何も言うことはありません。
できればSEEを・・・。

『二つの塔』SEE
公開版は観なくてもいいので、SEEを観て下さい。
そして執政兄弟のよさに気付いて下さい。
"Remember today little brother"
弟思いの兄上、素敵過ぎます。

『王の帰還』SEE
兄上ー!!!
SEEでは兄上のカットが追加されてますので、ぜひご覧になって下さい!!
色々と複線だった部分が形になってますので、やはりSEEが必見版かと思います。

『ナショナル・トレジャー』
久々の悪役。
主役のニコラス・ケイジよりもショーンです。
この髪型、すっごい好みなんですけど・・・。
その笑顔で悪役はないだろー!!な素敵笑顔が拝めます。

『トロイ』
ギリシャの知将、オデュッセウスですよ!!
冒頭の語りから最後の締めまでショーンです。
映像としての出番も結構多い方だと思います。
何より、死なないってのが最高ですね・・・。

『リベリオン』
人間の感情を悪なるものと抑圧し、絵画や詩など芸術的なものも否定する未来社会。
感情を代償に戦争をなくした社会は歪んでいると気付いた主人公は世界を変える為に体制に叛旗を翻す。
ショーンは出番こそ少ないですが、主人公の目を覚ます重要な役どころ。

『アンナ・カレーニナ』
伯爵サマ。軍服に惚れます。
初めて原作を読んだ時は、世の中の矛盾とか難しさが強烈な印象として伝わってきたんですが、映画になるとショーンかっこいい!しか目に入ってませんでした。←オイ

『パトリオット・ゲーム』
弟を殺された復讐に燃える兄・・・。
この頃から兄上だったんですねー(違)
そういえば、主役のハリソンよりもショーンが気になってたなぁ・・・。

『サウンド・オブ・サイレンス』
悪役で死に役というのがお約束な感のあるショーンですが、これが一番痛いです。
ビジュアル的にかっこいいし、死ぬには勿体無いと思うんすけど、監督、そこんとこどうなんでしょう。

『ウォー・レクイエム』
「友よ、私は君が殺した敵だ」
ドイツ兵の役。
核心を突くラストを飾る役どころですが、登場早々に殺されます・・・(泣)
DVDはパンフレット同梱なのが嬉しいですv

『フライトプラン』
機長の制服にキュンv
犯人かもー、でも最近はいいひと役が多いからどうかなー、とかいらない詮索をしてしまう(笑)
でもあのオチはちょっとなー・・・。

『スタンド・アップ』
すみません、観てません。

『007 ゴールデンアイ』
006ですよ!最高です!
007、ボンドなんざどうでもいいですよー!!
しかしショーンって死に役ばっかだ・・・。

『RONIN』
武器のスペシャリスト。そういう設定でした。
映画館で観なくてよかったと、これほど思った作品はないかもしれません。
登場してちょっとはいいですが、その後は・・・(以下自粛)

★『カラヴァッジオ』
若い。綺麗。
ショーンファンとして観ないと絶対に後悔する作品。

★『チャタレイ夫人の恋人』
えー・・・と・・・親のいない時に見ました。
だって、ねぇ・・・。
これねー、文芸作品ってコーナーに並ぶんですよねー。








zahn

続いて、 スティーヴ・ザーン
『サハラ』でコロリとハマりました。
金髪の彼にハマったのですが、髪型は『ニュースの天才』とかの方が好みです。

『サハラ 死の砂漠を脱出せよ』
主人公の相方役・・・ですが、主人公はスティーヴだと思います。
ネタ役かと思いきや、さりげにフォローしてたり、重要な発見のキーになったりと大活躍です。
何より、この人がいると場が和みます。大好きだー!

『ニュースの天才』
ヘイデン(アナキン役)の映画と思われがちですが、スティーヴもいいとこ突いてきます。
主人公の捏造記事に気付いて調査する他社の記者役です。
この時の髪型がねー、好みなのですよーv
編集長役のサースガードとか、脇ばっかり観てた映画でした。

『ロードキラー』
スティーヴ主演のホラー・・・かな。
似てなさ過ぎる兄弟がたまらんのですが・・・。
スティーヴが兄役、いらんことしてヤバい目に遇う話です。
裸が拝めるのでね・・・買おうかとか・・・思っている訳ですよ(腐)

『すべてをあなたに』
すみません、観てません。

『アウト・オブ・サイト』
主役を食うくらいの演技と絶賛された作品なんですが・・・観てません。
どのくらい出てんですかね・・・。

『チェルシーホテル』
メジャーデビューを夢見るミュージシャン役。
明るさがこの人の魅力なんでしょうねー。
いいなぁ、こういう人。

『チキン・リトル』
主人公(ヘタレ鶏)の友達、ブタの声をやってます。
劇場の予告編で結構声を聞けたので、それに満足して観に行きませんでした。
声だけですしね・・・レンタルもしない予定。







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