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13.24x4.34x8mの 巨大な鋼板で溶接された猪 が家主の県の高速道路の入り口にいます。彫刻家Eric SLEZIAKが11年かけて制作しました。50トンの重量で、家主が写真を撮ったときは高速道路に向いていたので、正面から撮ろうと回ると反対側に顔を向けていました。どうも回転しているようです。Ardennes県の象徴として県が買い入れて設置しています。小生も家主の裏庭に来る猪の家族を見かけますが、元居候は猪狩りのために人工的に創られた仲間で、目が見えない元居候が万が一猪の匂いを感じると突撃しかねないので、あまり奥庭には行かないことにしており、特に夕方の日没時には家の近くの林のみで過ごすようにしております。と言っても家主はなかなかこの寒い中裏庭までは小生らを連れて行くことはなし。
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