4、☆まあるい地球の向こう側☆


ぐるぐる回り続け いつか君に届けばいいのにな
君の少しの話し方で 落ち込んだり 幸せだったり
僕の気持ちは変わるけど この想いはきっと変わらない
この空が本当に 君のいるところまでつながっているなんて
なんて  なんてすばらしいのだ

こっちはもう夏です
夕暮れには涼しい風が吹く
夕焼け空の隅っこにちっぽけな一番星が光る
君は遠い空のした 何を感じて生きているのだろう
僕は一人星のした あなた思い空を見上げるのです
きらきら光るあの星が君に見えてますか?
きらきら笑ってる君の声も聞こえそうだ

空の向こう側までとどくひとすじの流れ星に
僕は想いを込めるよ ずっとずっと 見えなくなっても・・・

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: