自己満足の世界

プログラム


披露宴中にした演出等をずらずらっと・・・。


【新郎新婦入場】
入場前に、教会式の様子をビデオ上映してもらいました。
(ビデオ撮影を頼んだ人の特典とかで無料)
ここでは、ヴェールをはずして入場。
ちょっとしたイメチェンのつもり。


【開宴の辞~プロフィール紹介】
司会は、その式場のプロ司会者に依頼。(本番を迎えるまでに2回ほど打ち合わせ)
プロフィール紹介は司会者におまかせ。


【新郎挨拶】
私たちの場合、会社関係を呼ばなかったので主賓挨拶はナシ。
友人にも挨拶をしてもらえそうな人がいなかったので頼みませんでした。
その代わり、 新郎が挨拶
ほとんど考えてなかった上に「紙は見ないで言いたい」とのヘンなこだわりがあり、
案の定、途中で言葉に詰まってましたけど(笑)
だけど、ゲストには「らしかった」と好評でした。


【ウエディングケーキ入刀~ファーストバイト】
ケーキ入刀後、ファーストバイト(お互いにケーキ食べさせあい)をしました。
新郎から新婦への一口は「一生食べさせてあげる」、
新婦から新郎への一口は「一生おいしいものを作ってあげる」との意味があるそう。
ごめん、私あんまりその気ないかも(笑)
新郎用に大きなスプーンを渡され、私も「これでもかっ」ってぐらい食べさせ(押し込み)ました。
結局私は、披露宴中口にしたものはこれだけ。


【乾杯】
彼の友人に乾杯の音頭をとってもらいました。
thanks!!


【会食スタート】


【新婦退場】
ここで母親を指名して( サプライズ )一緒に退場しました。


【新郎退場】
こちらは一人でひっそりと退場したらしい。


【再入場~フラッシュサービス】
各テーブルごと(私たちの場合14席)に記念撮影。
ゆっくり話もできてよかったです。
ただこれはある程度時間がかかるので、ゲストが多い方には不向きかと。


【テーブルインタビュー】
表向きは「司会者がその場で決めた人にインタビュー」なのですが、
実のところ事前に「この人ならしゃべれそう」という人を決めておき、
本番ではそんな素振りをみせずにその人を指名。
質問形式(新郎の子供の頃の様子は?等)なので、突然でも大丈夫。
友人2名と両家母親の計4名にお願いしました。


【ハッピードラジェ】
ウエディングケーキにドラジェを3個入れておき、当たった人にはちょっとしたモノをプレゼント。
私たちは、写真のクロックをあげました。
クロック 『ファニーマントーキングクロック』

アラームや時刻を音声でお知らせ。頭を叩くと現在の時刻をしゃべるファンシーなデザインクロック。



【デザートブュッフェ】
テラスにてデザートブュッフェ。
雨だったら室内で・・・とのことだったので、晴れてくれて良かった~~。
ただ、年配の方(親族)は動くのが面倒だったみたいで、 ほとんど席から動かず(泣)


【余興~歌~】
叔父に一曲歌ってもらいました。
毎回歌っているので場慣れしてた(笑)


【花束贈呈】
次の日が母の日だったこともあり、花束には季節の花+カーネーションを入れてもらいました。
あわせてプレゼントも渡しました。


【新郎謝辞】
普通謝辞は新郎の父親ですが、「 できない 」と言われたらしく、新郎謝辞と相成りました~。


【お見送り】
プチギフトはボールペン。3色用意。
男の人はくまのぬいぐるみなんてもらってもいらないやね~、と思って。
メリーペン

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