mojimama!!じーまのこころ元気?

mojimama!!じーまのこころ元気?

PR

×

Calendar

Profile

mojimama

mojimama

Keyword Search

▼キーワード検索

Archives

2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2025.11

Free Space

設定されていません。
2009.12.29
XML

おはヨンハ!こころ元気? もう、来年を考えてる、じーまです。

じーまのいままでを決めてきたのは司馬さんです。

決めるなんてどーして?うーんと、すべての答えをくれたから・・・

その前にはじーまはおとなしくて自信のない子でした、たかが本読んだくらい

で~~と、えいりさんは笑ってました、宇宙には本はなかったみたい。

司馬遼太郎以前にも本をいつも手に持って歩いてるよーな毎日だった。

それは、ただの本、なかなかいい語りくちだ、と思ったら読めるんだけど

それ以上はなかったの。いい作家を見たら一応全部読みますけど、それは

ただの読書、生き方を左右されることはありません。

でもね~~司馬さんは、もう最初の「梟の城」で直木賞取って、忍者作家

時代物作家、と言われてたけど、これも、ボー然と立ち尽くすヨーナ作品

でした。新聞記者は、いつ、どこで、誰が、なぜ、がそろわないと

記事かけないから、小説の語り口(書き方)がモウ、流れるように

進んでいく。ここまで、来るのをミンナ同人誌などで、勉強してるか

妄想にふけってるか!するんだけど、余計なものは一切ない。

はまった人はこの辺りでぬけだせなくなる。その上、歴史は人間の生きた

本当が詰まってるから、いままでの、不満も、なやみも解消しちゃう。

まじめに生きてきた人はそう・・・。

ああ、あれでよかったんだ、こーいう生き方の人はこんなこと考えてるんだ。

納得、納得、の嵐。

だって、結末が出ている、証明されてることが、歴史だから。

いいよ~だから、いままで自分の選んだものが、いま、どんどん、証明

されてくのは、あたりまえなんです。生きてきたのは皆人間だから、

おかしい人や、役目が済んだひとが 消えていくのも、当然と静かに受け

止められる。坂本竜馬が暗殺されたのも、時代がまだ、呼んでなかった。

そーいうものっていっぱいあるものです。

大島弓子さんがいま、アマゾンでぼんぼん売れてる。でも~あんまり書店

にはなかったのよ、ずっと、あったらすぐ買うか注文でした。

その時に、はやってた作家はもうほとんどいません。記憶にもノコってない。

マニアさんたちは覚えてるかも?でも、じーまには大島弓子さんしかいらなかった。なぜかな~ホンモノだ!と思ってたし、読みたいし、息子も読んでた。

そういうものは、じーまがもらった贈り物だと思って感謝してます。

そう、パクヨンハさま?じーまは歌手の中で一番好きでーす。特別な声してます。

ビートルズより、シナトラより、プレスリーより、いい歌手ですよ。

大事にしてください。自分で思うより、ふぁんのほうがシッテルこと多いんです。

歴史も証明してます。きっとヨンハじーさんまで活躍します。

俳優はこれから!ね。したい物をしていけばいいんです。じーまは

ハズシタことないんです。とーちゃん以外は・・・・ううう

だから~(ヨンハふー)のど大切にね...歌えなくなる人も決まってます。

ポケットいっぱいにしなくても 何でもできたから、油断すると怪我

しちゃうでしょ? 音楽を守るためにもおーえんだんはヨンハよーじん

に励みます。ヨンハふぁんは一億万人、じーまにはわかります。

アルバムも、他人の音楽や時の流れに揺れないヨンハ歌を歌えばいいだけ

それが一番のヨンハ道かな?考えない、いい歌だけ歌う、そのためには

なんでもする。誰もヨンハさんの歌は歌えません。じーま保証ハンコポン






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2009.12.29 22:29:05
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: