PR
Calendar
Freepage List
Keyword Search
Free Space

韓国機が事故だというといちばんに残された者への保証がウオンだと言う事にぶち当たる。長いこと時間が経ったが 「あの大韓航空機」事故が迫って来る。
北海道の海辺にも持ち物らしい鞄や女性のバックが打ち上げられた・・・しかし
機影さえ垣間見られず犯人も一人は生きている 整形して別人のようだ。
保証など日本人の家計を背負う金額には足らないどころか実際の葬儀もままならない悲劇だった。なぜ?も聞けないのは今も変わらない。領海侵犯でかたづけられた。
「命」である。「一命」である。アシアナから満足いく保証は儚いものになる。
これから韓国にはどうやって行くのか・・・墓所にはどうやってたどり着くのか
自民快挙の折には安倍ちゃん、ただの青年だったで片付けずに「勇者」として
日本に銅像くらい立ててもいい。
失った日本の希望もお金もチケット代もその場にいく交通費も韓国が払うものだ。
ヨンハさまはアシアナ航空を利用していた「飛行機嫌いで飛行機趣味」のじーま感は申し分のない飛び方をする。ずっとアシアナであった。
文句ない技術だったから安心して乗っていた。あの機長たちが侵入する滑走路に深く突っ込むだろうか??
大いなる疑問でもある。機長の技術は他社の追随を許さない見事なものだった。
そういえば、アシアナ機は撃たれたこともあった。
なにがあるのか・・・
見た目には確かに滑走路に突っ込む角度を間違ったように見える「簡単に言う評論家」
しかし角度さえ機長は見えているのだから、間違えない。
今の飛行機はすばらしい、目視しなくても角度もすべて表示されている。
滑走路?計器がハッキングされていたら?管制塔の指示だって完璧でふつー!なのだ。
人間を乗せた飛行機の計器がハッキングされたら?
「ダイハードつうでも まさに同じことが描かれている」 そのまんまです。
航空カンケイはそのハッキングとの戦いでもあるのだと すこしだけでも考えてほしい。
管制塔の計器だって完全に正しいか?
「いのち」を乗せた飛行機が事故を起こせば 悲運では済まない。
御巣鷹山に消えた日航機もなぜ海に出なかったのか・・・今頃になって声があがった。
世界は危険がいっぱいでも 気持ちと 心構えで何とかできる時代はもうない。哀悼。