ももなちゃん♪ドラマでぶつぶつ

ももなちゃん♪ドラマでぶつぶつ

インソン君におちた

えっと またやってしまいました。
スルプンヨンガのマッタリに エエ加減にせんかい! と怒鳴る前に
自分の文章を きちんと することが先やな~。

先日の日記で、コヒョンジョンさんの年齢を30後半と
書いたんですが…。
1971年生まれで来月満34歳になられることが判明いたしました。大変失礼いたしましたぁ~~。
また、親切にお教えくださった 咲庵さん に心より感謝いたします~。

さて、ポムナルです。
なんかね、すごく良すぎて 心はコヒョンジョン →しゃれじゃなくて…。
もうハマってます!

大沢たかお=ウノ先生が、ノリピー=チョンウンさんを
「この人は一体誰なのか」とずっと考えているんだけど、
まだまだ思い出せないでいるのね。
チョンウンは、竹野内豊=ウンソプ先生の部屋になりゆきで住んでいるんだけど、傍から見ると、同棲しているように見えるわけね。
だから詳しい事情を知らないウノは、弟の彼女だと勘違いしている。
それでもチョンウンをみると心が痛むのはなぜなのか
ずっと心にひっかかるウノ先生。

そのキリキリ、スレスレのところがいい!

もう話に ドップリ つかっちゃって
ウノ先生がチョンウンに何か言うたびに
自分が言われたかのように 感じてしまい
ハラハラ涙ぐむ私

このドラマは、
登場人物それぞれが、「エゴ」との葛藤をしていて
「こうあるべき」なのに、時の感情で「つい言ってしまった」
という、その「つい」が自然なのである。
だから ありえねぇ じゃなく
あ!わかる なのね。
だから、「意地悪キャラ」という特別な存在はいない。

あえて言えば、竹野内豊、ウンソプのお母さんだけど、
夫から言われた言葉が心にひっかかっていて
血のつながらない義理の息子の大沢たかお、ウノに対して
優しい言葉をかけようとしたりしているんである。

ところで、何とこのドラマでわたしは…チョインソンに ハマった
最初は、泣きながら人形にペタペタペタペタ~~~~~ッと
ペインティングする姿に 笑いそうになり
泣きながらルービックキューブをガチャガチャガチャガチャ~~ッ
とする姿に 恐ろしくなり
この人 かなりアブナイ と思ったりしたんだけど…。

実は、私、こういうちょっとアブナイ人が結構 好み 。昔は、萩原流行が大好きだったという経歴をもつ私…。→わかります?

アブナイ感じが段々チョンウンのお陰でカドがとれてきて
いい感じになってきたところでの決定打が、
土曜日の放送での、ノリピー=チョンウンを空港まで
追いかけていって、ベンチに座るチョンウンを見つけたときの
あの 微妙な表情 だったのよ~。
これが、とっても良かったのね~。

ということで、ますますこれからドップリはまること
100%間違いなし だな。

ああ~週二回と言わず 毎日放送してくれ~


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