モノスキー日記

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あきの時間@ Re:腰痛・・・・・コルセットに頼りすぎかぁ(04/08) コルセットを外すのが不安でしたが、緩消…
梨木健太郎@ Re:7号食※ を再開しました。(11/07) だれも見んし、コメントも他にはないね。
中居正郎@ Re:7号食※ を再開しました。(11/07) びっくりのアップ~だれもみんよね。
よきん @ Re[1]:緊急事態宣言 !!(10/19) 銀線名人ぬかしんぼさんへ (^O^)ア(^○^)ハ(…

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2014年11月01日
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11月 1日(土)   過去からのエール

 今年九月、日本人としてはじめて、全米オープンテニス男子シングルス決勝まで進んだ錦織圭選手の活躍は、日本中に感動を与えました。

 「いつでもラッキーが来る、そう思え」。この言葉は、錦織選手が小学校の頃に、大好きだった相田みつをさんの詩をまねて、創作したものです。

 後で恥ずかしくなって、その言葉を書いた紙は、ゴミ箱に捨ててしまいました。ところが、母親の恵理さんがその紙を保管していたといいます。

 今から六年前、十八歳だった錦織選手は、ツアー初優勝後の全仏オープン予選で敗れ、「何をやっても面白くない」とスランプに陥ってしまいます。その時、恵理さんがメールで送ったのが、小学校時代に書いたこの言葉でした。

 過去の自分からエールをもらった錦織選手は、「スランプは誰にでもあるけれど、長くは続かない」と弱さを断ち切って、その後の快進撃へつながったのです。

 全米オープンでは、四時間の激闘をも乗り越え、逆境への強さを見せた錦織選手。家族や周囲の支えと、プラス思考で、次なる目標に向かっています。


 今日の心がけ◆プラス思考で逆境を乗り越えましょう

職場の教養は社団法人倫理研究所が発行している月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。

こうして発表の場がありますと彼の喜びにつながります。
やりがいと喜びは継続の源泉になり、2001年5月から現在までずっと続いています。
O君のやりがいに繋がっていることを勘案して公開しています。





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Last updated  2014年11月01日 10時50分56秒
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