ほっこり cafe time

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2010.04.18
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カテゴリ: movie&music




頭の中に流れちゃったんですけど、
映画のファイナルカウントダウン(1980年)をDVD鑑賞しました~。



(wikiより)
1980年、ハワイ沖を航行する原子力攻撃空母ニミッツは突如、
奇妙な竜巻の襲来を受け、真珠湾へ引き返そうとするが、
そのまま飲み込まれてしまう。

しばらくして嵐は収まったものの、
「随伴していた駆逐艦が行方不明」
「無線への応答が無い」
「奇妙な無線とラジオ番組の受信」
などの異常な事態を認識した艦長は、
艦全体に緊急警戒態勢を発令すると共に、真珠湾へ偵察機を出す。
レーダーによってニミッツに近づく飛行機を発見、
調査のためにF-14トムキャットを発進させるが、その飛行機はなんと零戦であった。

偵察機が持ち帰った真珠湾の写真に整然と写るかつての主力戦艦群、
そして零戦の出現。
ニミッツの搭乗員たちは推理を重ねるうち、
今が1941年12月6日、つまり真珠湾攻撃の前日である事を悟り、
歴史に介入するか否かを模索する。




この中で、
イエランド艦長を演じたカーク・ダグラスは
マイケル・ダグラスのお父さん。
タイド重工の社員ラスキーくんを演じたマーティン・シーンは
チャーリー・シーンのお父さんです。


上に「奇妙な竜巻」って書いてあるんだけど
別のには「閃光」とか「嵐」とかいろいろ表現されてます。
映画の中では「嵐」って字幕だったし、
閃光でも竜巻でもなかった感じだなぁ


戦闘機好きな人も楽しめる映画だと思います♪


中で流れる曲が岩崎宏美の「聖母たちのララバイ」に激似~って思ったら
ジョン・スコットさんが作ったこの曲を
パクって作ったのが聖母たちのララバイらしい・・・(;・∀・)


鈍~いσ(・д・`*)でも、途中でラストが読めちゃったけど
でも楽しめる映画でした









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最終更新日  2010.04.18 20:39:37
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