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家に帰ると中学時代の親友から残暑見舞いのハガキが届いていた。ここ数年は年賀状以外はあまり手紙を送ることはなく、やで済ますことが多い。この時期も暑中お見舞いor残暑お見舞いの手紙もほとんどメールで来ていたから、ハガキに書いてあった言葉は一言二言だったけど、なんだかとっても嬉しかった私もさっそく返事を書くふと高校時代にが別々になり文通をしていたのを思い出した。たまには携帯やのキーボードからペンに持ち替えて「返事を楽しみに待っていてくれるのかな?」なんて想像しながらゆっくりと文章を書いてみるのもなかなかいいですね
August 29, 2006
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今日、同じフロアの後輩(女性)に「なんだか今日、morikororiさんとっても色っぽいですね!!」って言われた。(一見とっても手がかかっているように見え、実はかなり手抜きの髪型によりそう見えたらしい)「色っぽい」とかあまり言われたことがないから 「大人の女性」って言われたみたいでちょっと嬉しかった(*^_^*)
August 24, 2006
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帰宅しようと駐車場に向かっていると前方でお偉方のおじさま達が白髪のオジさんに深々と頭を下げている白髪のオジさん、ワイシャツの袖をまくりノーネクタイでかなりラクな格好。でも、よくよく見たら社長だった!どうやらmorikororiのいる工場から本社に帰るところだったらしい。歩道を歩いていたら、社長とすれ違い話しかけられ困った。何度か顔は見かけたことはあるけど、社長とどうでもいい話をしたのは初めて。社長:「もう帰るのか~」なんて言われて口に出して言えなかったけど「定時すぎてるもん。そりゃ帰るよ。」と心の中で突っ込みを入れてみた。その後ちょっとだけ世間話をしたけど、どこにでもいそうな普通のオジちゃんだった。帰りの車の中でふと、夕方になると自転車で構内をフラフラと走っていた大学の学長をなぜか思い出した。二人ともフレンドリーだったからかしら??
August 23, 2006
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まぐ姐さんの根性を見習って12時5分前からPCの前で待機・・・もちろんPCの画面はi-unit試乗のトコ後は個人情報の取り扱いについて「同意する」のボタンを押して予約画面へ進むだけ。NTTの時報はmorikororiママがいとこと電話中のため、FMラジオをかけて時間を確認。12時ちょうどを知らせる「ジェットストリーム」という番組が始まり、morikororiのi-unit試乗をかけた戦いも始ったかなりの早業で10秒たらずで予約画面へ!(あまりのスムーズさに一人大興奮)予約の組数が10組とかになっていたので、おそらくmorikororiが1番乗り?!名前と住所、メアド、人数を入力し「確認」ボタンをドキドキしながら押すその後、携帯に予約が取れたとの確認のメールが届き一人小さくガッツポーズやったー゚・*:.。.☆(v≧∇≦)八(≧∇≦〃)v.。.:*・゚どうせならパートナーロボットの演奏も聞こうと予約画面を除いたら23組もあったからこっちも予約(^▽^)v早く、来月にならないかな~☆あっ、有休も忘れずに取らなきゃ!!今夜はi-unit試乗の予約が取れた嬉しさと興奮で眠れなさそうです。・:*:・(*´ー`*人)。・:*:・
August 21, 2006
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本日2つめの日記ですが最近、万博から脱線しているのでちょっと軌道修正☆北欧共同館はmorikororiがそのへんをウロウロしているときは、空いていることが多かったので何度か入館入口を入ってトコトコ歩いていると上(正面?)にはオーロラをイメージさせるものがぶら下がっていて、それがキレイで好きだった。やっぱりここも「水」が使われていて、イタリア館のようにちょっとした水溜り(池?)スペースが。ここはちょっとオモシロいことをしていて、この水のあるスペースのところに機械がおいてあり、願い事や名前を打ち込んで、印刷し、船の形に折りその水溜りに浮かべます。微妙に段差があるのか流水になっているのか分からないけど、浮かべた紙の船は奥へと流れていきます。morikororiももちろんやりました♪日本語で書くのがなんか恥ずかしかったので、ちょっと違う国の言語で書きました。一部つづりを間違えたので、願い事はまだ叶っていません(--ゞ後は各国の名産物のようなものが展示してあり、出口のあたりにあったポストカードをもらってくるのが楽しみでした(^▽^)イルカちゃんと、北欧館のみんなが写っているポストカードがmorikororiのお気に入り何枚も持っているものは手紙を書いて送ったけど、1枚しかないもは大事に保管。ここの食べ物もとってもとってもおいしそうだったけど、いつもお腹がいっぱいで食べれなかった。あと、その隣にいろいろなものが売っていて、その中でもmorikororiは赤とピンクのストライプのカバンがとっても欲しかったけど高くて購入できずお土産は高かったけど、ちょっとした体験コーナー(お願いごと)もあって楽しかったし、広々とした空間と水があったことで涼しさを感じられる館でした。
August 14, 2006
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ふくらはぎの内側(特に右足)を見たら何かヤバイ病気になった人みたいに無数の青あざが左には1個1円玉ほどの見事な青あざが・・・確かに、青あざができやすい体質だけど、こんなにできてるなんて初めて!!ちょっとした虐待にあった人みたいだよぉ(かなり不気味なので青あざ写真はUPしません)考えられるのは・・・ 1.夜、寝返りを打ったときにどこかにぶつけた??2.青あざの中心に蚊にさされた痕があるから、寝ながら力いっぱいかきむしった??? どちらにしても、これじゃあしばらくはお気に入りのワンピースも着れないし、スカートはけないよ、しかも痛いし(号泣)
August 14, 2006
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東京に住んでる友達に「木久蔵ラーメン食べてみたい」と話したら、本当に買ってきてくれた。 「笑点」でみんなが言うようにホントにマズイのか? (でもマズイものをわざわざ商品化しないだろうし…) 不安と期待でドキドキ☆ 食べたらマズイかオイシイか報告します!!
August 11, 2006
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普段、会社の昼食は社食なんだけどmorikororiの建物から食堂まで片道約5分強いなんか降ると靴や制服が結構ベタベタになる・・・ので台風が来たり暴風雨が予想される日はいつもより30分早く起きてお弁当作り。だけど、睡眠が若干不十分なので作りながらウトウトだから一つのことをするのに予想外に時間がかかっちゃうよくお母さんや彼女がお弁当に対し「愛情たっぷり込めました」なーんていうけど、morikororiの場合は眠気と戦いながらの調理&レンジでの温め作業。ゆえにmorikorori弁当に込められるのは必然的に「morikororiの眠気」ということになる色気も何もないmorikorori弁当には「眠気」以外にももう一つ欠点がある。彩り・つめ方はばっちりでおいしそうなんだけどつめ方が数学的というのか性格がでるというのか、計算したかのようにきっちりと整列している。キレイにつまってるんだけど、遊びというかゆとりが感じられずなんか息が詰まりそうお弁当くらいゆったりした気分で楽しく食べたい!もっと「ゆとり」の感じられるおかずのつめ方ができないかなぁ・・・お弁当作り、奥が深いわ★
August 10, 2006
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昨日は高校時代に家庭科で作ったお気に入りの浴衣を着て友達と岡崎市の花火大会へ岡崎の花火大会は初めて行ったのですが、スゴイですね開始30分くらい前に会場近くの駅についたのですが、凄い人で川原に行くのは断念駅からそんなに遠くなく、打ち上げ場所からも結構近い場所で座って見れるところがあったのでそこで見ることに。(花火の灰が落ちてくるくらい近い場所)2万発もあがったのですが、仕掛け花火がたくさんで嬉しくなった(≧▽≦)あまりの凄さ、キレイさに腕や足にたくさん鳥が・・・(鳥肌がたった)morikororiたちがいた辺の出店は良心的な値段で食べ物を売っていていた。あゆの塩焼きが¥400って安いですよね!(仕掛け花火の合間になるたびに「食べようかなぁ」と悩んでいたけど、結局食べず)普通の花火1仕掛け花火です(上)普通の花火2(デジカメを忘れたので携帯のカメラで撮影)目で見る花火は写真よりもうーんとキレイ。ブログでお伝えできないのが残念です帰りは名古屋方面の人が利用する名鉄・名古屋本線ではなくマニアック電車の田舎行きだったので、最初は混んでいたけど、2,3駅行くと座れてびっくり☆名鉄を使うと遠回りするので1時間ほどかかるけど、マニアック電車だと30分くらいでいいし、止めた駐車場も近くでお買い物をしたり、会員証を見せると3時間無料になるのでありがたい。駐車料金は超過2時間分の料金を支払ったのですが、1時間150円なので300円払っただけもちろん帰りの交通渋滞もありません来年もこのラクラク方法で岡崎の花火大会に行こうかな
August 6, 2006
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友人から送られてくるメールの文章の最後にたまに「w」という子文字が付いてくる。別についているからといって文章の意味が変るわけじゃないから気にもしてなかった。先日、年下の後輩(男)にひさびさに仕事兼私用メールを送ったら、返信にはやっぱり文末に「w」がついてきた!!自分は使わないし、これまで全くきにしなかったmorikororiも、さすがに気なり始めた!!これってどんな意味なの~!!!気になるっ★・・・でも、知らないってコトは相当時代の流れに乗り遅れてる?!?!
August 3, 2006
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この時期になると吹奏楽コンクールのことをふと思い出す高校時代の自分はあまり見たくないけど、コンクールのビデオをたまーに取り出し、見てあの頃の感動を思い出している。morikororiは中学、高校と吹奏楽でホルン(でんでんむしみたいな楽器)を吹いていた。中学時代はあと一歩が及ばず3年連続銀賞どまり。高校も1年の時は確か銀賞。高校は2年までしか部活動ができない。それにこの先、きっと楽団で演奏をすることはないだろうから高校、人生において最後のコンクール。だからクーラーのない部屋での練習も頑張ったし、みんな燃えていた。その甲斐あって見事、地区大会を突破し、念願だった県大会へ進むことができた。(創部以来、初の快挙)部員が少ないので小編成にしか出場できなかったけど、morikorori的には「もしかしたら、東海大会(小編成で最高の大会)にいける?」とも思ったが、世の中そんなに甘くなかった。県大会の結果は銀。演奏順1番目(これは結構不利)で初めての県大会にしては健闘下のではないかと思う。後で聞いてびっくりしたけど、途中でホルンしか主旋律を演奏しない部分があり、みんな(3人)で吹いていたと思っていたら実はmorikororiしか吹いていなかったこと。演奏していて、「うわっ、今日は出だしが3人ともそろってる!!」なんて思ったけど、・・・私しか吹いていなかったらそりゃ揃うよね途中からうまく入ってきたらしいが、もしmorikororiも吹いていなかったらどうなっていたんだろうまぁ、これもいい思い出かな思い出といえば、一緒にホルンを吹いていた子が「金賞がとれますように」と、金色の折鶴を大会ごとに折ってきてくれ、それを楽器につけて演奏した。それが、この写真のツルたちです。高2から何年も過ぎたけど今でもmorikororiの宝物。折ってくれた友達は忘れちゃってるかもしれないけど。(ちょっと疎遠になっちゃったけど、まだ持ってるよって伝えたいなぁ)・・・でも地区大会と県大会しか出てないのになぜ3羽あるんだろう??
August 2, 2006
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