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昼食を食べたレストランからほど近い場所でした★ラビオリ(+お店の好意で、ピザ一切れ)★白身魚のソテー★クランベリーアイスどれもソツなく美味しかったです^^でも感動!するほどじゃなかったけれど。食べ終わると、行きと同じように船に乗って30分移動し港からはバスでホテルまで。この日は自由行動でおもいっきり動いたからかめちゃくちゃ眠かったです^^;あと、ホテルに着いたのが21時を回っていたのも要因かもホテルについて、部屋に行ったらベッドにばったりでした
2011/04/14
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このツアーで一番長く取ってくれたフリータイム、それがココかもしれませんゴンドラに乗り終わったら 2時間のフリータイムをくれましたそうそう、この日は雲ひとつない秋晴れ!の快晴でガイドさんも「ベネチアがこんなに綺麗に晴れるのは1年で3~4日だから、ぜひ鐘楼に登って街を見渡してみてね!」と言っていましたなのでまず、私たちが向かったのは鐘楼!ここ、8ユーロかかるんですけどねお金を受付で払ったら直ぐ正面に大きなエレベーターがあるのでそれに乗り込んで100mくらい登りますドアの開閉はエレベータガールならぬ強面のオジサマがしてくれるからお客はただ乗ってるだけ~頂上は四面どこから見ても街が一望できます!窓がなく、外界と分けているのは金網(冬場は寒そう!この日は日が照っていたので、そんなでもなく)その網目からカメラのレンズを突き出して写真を撮ると綺麗な街が撮れますほんとうに綺麗でした~でも、四面を回るのに10分くらいで終わってしまうかもこれで8ユーロ・・・・・かぁ(高)エレベーターがひとつしかないので、下りるにも列を成してエレベーターが登ってくるのをまつしかありません一連で30分。フリータイム、残り1時間半ここからは急いでお買い物だ~ベネチアは一番迷子になりやすい町ですガイドさんにもSさんにも口すっぱく言われました日本語版の地図ももらいましたが、一番は建物の上のほうに書いてある標識をみて歩くといいよ!とアドバイスをもらいましたね買いたいものは仮面そしてサッカーのユニフォームレプリカそれぞれ10ユーロくらいが目安でしたが、ユニフォームはほしいものが見つからず、仮面は豪華な飾りがついていると20~50ユーロ・・・・ほとんど装飾がなくて10ユーロでしたが、それじゃあ面白くないということであきらめ。結局、旦那の友人には仮面のキーホルダーをみつけベネチアンガラスのネックレスを私の友人用にそれから私たち用にはワインの「栓」を。ぐるぐる歩き回って1時間、疲れてしまったので、最後はヨーロッパで一番古い喫茶店として有名なフローリアでお茶をしました雰囲気は 古さもあり、古さの中に優雅さもあり、入ってみないと伝えようがありません・・・調度も素敵なものばかりですただダージリンティーが9ユーロ、アメリカンコーヒーが8,5ユーロと高いとは聞いていましたが・・・高かったですね自由行動の終了時間に近づいていたのでゆっくりとは過ごせませんでしたがなかなかいい体験でした次は夕食♪メインはラビオリです
2011/04/14
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これもツアーの中で楽しみにしていた私ですディズニーシーとかでも乗れるけど。本場は何か違う・・・んだろうなぁ!?となんだかへんな期待を持ちつつ いざ乗船ゴンドラ乗り場はやはりそれを待つ人たちが並んでいてチケットはあらかじめツアーで取っていてくれたから、私たちは列に並ぶだけでOK楽ちんだわ~乗り場は3ヶ所あって 1艘につき5~6人が乗れます列に並んだ順に、どんどんグループごとに乗り込んでいきます私たちは大学生女子3人グループと一緒はじめて一緒になったグループだけど女の子たちは一番若くて生気があって、元気中に天然の子がいて、うちの旦那も突っ込んだりしてw楽しい道中でした♪そして思ったのは、ベネチアの道を歩くのと水上を進んでいくのとでは角度が違うこともあるけれど すごく見方が変わる。ということ。前者では活気あるかんじに見えたけれど後者ではゆったりと時間が流れていって、すこし淋しい面も垣間見えたりして。いつか沈んでしまう街、ベネチア。水音もなく、静かに進んでいくゴンドラの中から独特の「流れ」が視えましたそしてゴンドラーレさんって、やっぱり経験の差って出るのかしらね?自分たちの前を進んでいたゴンドラは、細い路地に入っていくとき派手にゴン!と角に船をぶつけていましたw若いおにいチャンだったww私たちのゴンドラーレはナイスミドルのおっちゃんで、路地だって何だってスムーズに進めてくれるそしてゴンドラーレが歌うのは別料金!!らしく、ツアーには含まれてなかったのでどこの船も無言だったので ひたすら静かだったのですがうちのゴンドラーレは気分が良かったのかすこし声量を下げて 時々かすかに歌ってくれてました鼻歌うたうような感じで♪やっぱり歌があると ゴンドラの旅も違うね~とっても素敵な声でした乗り降り場に戻ると 桟橋のところにチップ入れがあるので入れてあげましょう
2011/04/14
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14:00過ぎに店を出て、ガイドさんと待ち合わせ。合流してから、まずサンマルコ寺院前の広場まで出ました建物や橋の説明をしながら 先頭にガイドさん。その後を私たちツアーの人たちがついていく。溜め息橋は 現在修復中?ということで渡れずしかも通路の間から遠く先に見える橋を指で指されて『あれが溜め息橋だよ』とだけ言われあとはさっさと次へ移動。え、え、え~!?それで終わりなの!?もっと近くから見るとか・・・・とか焦った記憶がw次はサンマルコ寺院内へ案内してもらったなんでも 立ち止まってはいけない らしく、ガイドさんを先頭に1列になって歩いていくの。床のモザイクも必見!!ってくらい精巧でコレを人が作ってるの!??と思うと溜め息が出てしまうもっとじっくり見たかったさっさか歩くのでものの数分で出てきてしまうその次に向かったのが、広場からほど近い場所にあるベネチアングラス工房ここもHISの提携みやげ物やさんっぽいねだって、モノは多く並べてあったけれど、他の店と比べて明らかに高いもーん^^;でもねでもね、グラスを作る現場を実演で見せてもらったり、ベネチアングラスがいかに耐久性に優れているかを教えてもらったり、(実際机の上に落としてみせたり)グラスの色は赤や青、緑や黄色や透明や紫。これらの色がどういう順で開発されたのか?一番最近開発された色はなにか?とか、クイズ形式で面白く説明してくれたりそういう説明はよかったな~ベネチアングラスって、タンブラーみたいな形しか知らなかったけれど、おちょこやワイングラス、ティーカップ。いろんな形のものがあるんだ!!ってここで解ったのが良かったかもウチの戸棚にはグラスがいっぱいでもう入らないから 買わなかったけどね~^^;(あと高いし)その工房でトイレ休憩がてら、20分くらいのお買い物タイム私たちはちょっと外に出て、友達用おみやげに買おうと思っていた舞踏会の仮面っぽいのを他店で探してたみたりあと、両替所をのぞいてみたらレートがよかったので後でお金を変えようという話もしたりして、いったん工房まで戻る(日本で買えたお金だけでは足りなかった><)工房を出たら・・・次はお待ちかね!ゴンドラに乗ります
2011/04/14
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RISTORANTE DA STEFANO↑と読めたけれど。合ってるかしら?日本語のメニューもあって日本人にやさしいレストランwお手洗いは男女兼用で 2つしかないので早めに行くことをお勧め。★イカ墨のパスタ本当に真っ黒な具なしパスタ・・・。味は美味しいんだけれど、食べると唇から歯から黒いのがつくので要注意。服にはねないようにこれまた注意。・・・・・食べにくいっ口の周りが黒くなるのが面白くて、デジカメで撮ってた人も居たけどね^^;初めて食べたイカ墨のパスタ。・・・・2度目はないかな。★イカと海老のフリット + サラダフリットに添えられたレモンが1個の1/3とか1/4とかって大きすぎるでしょ~~~もっと小さく、みんな等分に切ってほしい^^;さっくりさっぱりで美味しいフリットでした★ティラミス私と旦那の好物、ティラミス。ただ旦那はこのツアーに来てからデザートはいつも残す。けど今回はみんな食べた♪二人の感想。「まあ食べられたよね」←上から目線wティラミスはコーヒーの味がスポンジにじゅわっ で美味^^
2011/04/14
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10月19日(月)最高14度 最低9度ナポリよりかは まだ気候が暖かくて助かった今回のツアーで一番楽しみにしていた青の洞窟が天候と満ち潮で入れなかったので切り替えて、この日のベネチア散策を楽しみにしていました天気は快晴!!では行ってみよ~!7:00 モーニングコール7:45 荷物部屋外出し、朝食(別館)8:30 点呼・バス出発ベネチアに向けて3時間30分のバス旅です途中1回、トイレ休憩がありました12:00頃 港着 今日のガイドさんと合流12:30~ 中型の船でベネチアへ向けて出発(貸切) 25~30人も乗ればいっぱいになる2階建ての船で ベネチアへ向かいました 20分もすると町の中を走っていく感じになる 建物がきれいなので デッキに出てみんな撮影大会w 水も淡いグリーン 水に浮かぶ街並み・・・・こんなところに住んでみたい! と思わされた でもいつか沈んでしまうんだよね?13:20 街に着いたら まずは昼食 てくてく歩いていけちゃう!でもまるで迷路のような小道 昼食は海産物を生かした料理が並びます メインは・・・イカ墨のパスタ 私は 本場のを初めて食べます ドキドキ
2011/04/14
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http://www.deltaflorence.com/jap/default.aspバスに乗って、ホテルまで40数分うとうとしかけた頃に(だってワイン飲んじゃったし)バスが到着8時は過ぎていたのでロビーにはお客さん、誰の姿もなくてちょっと寂しい感じ。さっそくSさんが手続きをしてそのご鍵を手渡されて 各自お部屋へちょっと古めかしい設備。床の絨毯も年季が入ってるし^^;お部屋に行ったらオートロックだったんだけどドアノブが少しゆるくて(回る)、乱暴に開けたりしたら壊れちゃうんじゃないかとちょっと不安になりました寝る直前に 隣の部屋をとったらしい外人が間違えてウチの部屋のドアノブをがちゃがちゃ回しててちょっとどころじゃなく 怖かったです(その後間違えたと気づいて移動していきましたが)設備を暴露~鍵・・・・・・・・・・カード式モーニングコール・・・有(録音音声)ドア ・・・オートロック設備・・・・・・・・・バスルーム(シャワーキャップ、バスタオル大2、タオル中4、プラのコップ2、シャンプー(袋)2、栓つきバスタブ)部屋(テレビ、掃除機のような旧型ドライヤー、ミニ冷蔵庫)■BAD■・・・・・・ドライヤーの音が大きい、うるさい、臭い。・隣の部屋のドライヤー音が響く、声が聞こえる・全体的に部屋が古い・空調が調節できない(ダイヤルはあるが調節不可)・ミニ冷蔵庫の鍵はフロントで借りないと使えない◎GOOD◎・・・・朝食がましな方だった ・従業員の応対が丁寧。好感ありバスタブは浅いが、きれい目でなんとか湯も張れる。トイレとバスタブの境目になぜか3枚のスライド窓があって、シャワーカーテンではないのはここだけだったちょっと面白かった
2011/04/14
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店構えも、中もキレイで好印象なお店テーブルクロスも真っ白、気持ち良い10月といえばイタリアでは季節ものとしてポルチーニ茸が有名今日の晩御飯でもポルチーニが出たよ★ポルチーニ茸のフィットチーネパスタポルチーニって、日本で言うエリンギに触感が似てるかも幅広のパスタに茸の薄味パスタ。薄味は好きだから 私にはちょうど良かった♪温かいのがでてきたし、うまうま★トスカーナ風ステーキとサラダどこが「トスカーナ風」なのかわからないけれど。シェフ?らしきおじさんが焼いたでっかい肉の塊を持って私たちのグループのところへやってきて私たちはその大きさに「おお~っ」とか感嘆しちゃったんだけどおじさんはその反応に満面の笑みで去っていきましたちょっと!去るのが早くて写真が撮れなかったんだけど!wその場で切って取り分けてくれるわけではなかった模様^^;そして1人分に切り分けたお肉は・・・・・冷めてましたミディアムで、温かければさらに美味しかったんだろうケド。冷めたらそんな感動もなく。。固めのお肉を何度も咀嚼していたら あごが痛くなりましたとさ★アイスクリームのズコットアイスクリームケーキここのはそんなにあまったるい!!って感じではなかったので安心して食べましたw旦那は甘いって言って残したけれど^^;全体的には美味しいほうではなかったろうか。そんな夕食でした
2011/04/14
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ウフィッツィ美術館裏の出口から解散しまず先に行ったのは ガイド本に載っていたイーノという食品やさんここでワインとチーズを・・・・・と思っていたのですがなぜか店内は暗い?でもクローズって書いてないし、店員はいるし、客もいたしいいのか??と思いながら店内へ。でも そんなに種類もなくて 早々に立ち去ってきました↓ガイド本に載っているからといって 良いお店とはいかないようですしかもイタリアはどうも 日曜はお休みの店が多い様子・・・・・日本は土日が稼ぎ時なのにね^^;違うもんだねとりあえず街を散策しながらワインやお土産の店を見つけましょう!と思い直して二人でフィレンツェをてくてく。すごく大きな建物が多いから 夕方の路地はちょっと暗いし人がまったく通っていないところは危険なニオイ(勝手に想像)そういうところはさっさと抜けてやってきました川沿い!そう、ヴェッキオ橋を渡るんです!ここはさすが有名どころ、人がひしめき合っています・・・!スリとかいそうだな~とか思いながらななめかけバッグに注意をはらいつつ 人ごみをすり抜けていく橋の両端には小さなお店が こちらもひしめき合っているというか。しかも金細工っぽいアクセサリーを販売しているお店が多いんですね道の両端は金っぽい輝きのディスプレイでキラッキラそういうお店はそそくさと抜けてあらためてお土産探しです!!私の考えていたお土産はイタリア&フランスの食材や調味料だからスーパーがあれば一番いいんだよなぁでもバールと併設された雑貨屋さんには イマイチピンと来るものがなくてうろうろしていると・・・目の前にスーパーマーケットの看板がやった~ と行って見ると中は・・・あれ?がらんとしてお客さんは少ないし、従業員さんの態度が悪い・・・でもせっかく見つけたし!と中に入ってみる。食料品もいろいろあったけれど、小分けできそうなものが少なかったので500ml 0,4ユーロと激安のお水を数本と赤ワイン(キャンティ)を7,95ユーロで手に入れて終了キャンティがこのお値段で買えてラッキー♪その後、またうろうろ。今度はヴェッキオ橋とは違う橋を渡って、ぐるっとシニョーリア広場のほうへ戻ってきましたその途中でも ミニスーパーを見つけて入ったらこちらは かわいいおばあちゃんが店子をしていて チーズや生ハムもパックになっているものが新鮮そうで美味しそうだったしお菓子や雑貨もそろっていたからいろいろ購入しちゃった♪これ、なんだろう?と手にとって見ていると、「それは○○よ~」とおばあちゃんが教えてくれたりしかもイタリア語がわからない私たちだと悟ると、英語で♪おばあちゃん優し~いなのでおみやげとしてはここでけっこう買っちゃった お土産によさそうな ミニオリーブオイルの缶とかイタリアのお菓子とかあとインスタントコーヒーとかw↑、いや、コーヒーは・・・日本のと味が違うのかな、と。好奇心でw ネス●フェです前者の店はカード不可だったけれどこのおばあちゃんの店ではOKだったり・・・お店によって対応がまったく違うんだね統一してほしいわ1時間半、うろついて疲れたので最後はBARでカプチーノを頼んで一休み♪BARによってもお値段がまったく違う!この日に立ち寄ったところでは1杯1,2ユーロ わ~い疲れて冷えた体をおさとうをたっぷりいれたカプチーノが癒してくれましたさ、そして集合場所へ戻ったら・・・・まだほとんど集合してなかったw添乗員Sさんがヒマをもてあましていたので、おしゃべりタイム「何買ったんですか?またワインですか?」・・・・どうも前回もワインを買っていたから、『飲む』人たちとしてインプットされたっぽいですwはい、買いましたけど~^^時刻は19時も間近、ようやく暗くなってきて上着がないと寒いです皆が集合したら Sさんの先導でディナーの店までテクテク歩いていける場所なのがいいねでは、次はディナー風景です(^▽^)/
2011/04/14
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13:30頃 フィレンツェ到着改札を抜けた後、ガイドさんと待ち合わせ。今回のガイドさんはコイズミさんという日本人女性の方だった^^ガイドで日本人ってこのツアーでは唯一だった♪フィレンツェといえばドゥオモ!!!ウフィッツィ美術館まで徒歩で移動していく間にまず立ち寄ったのはドゥオモドゥオモの外観が入るように記念撮影♪その後教会とか、町並みとか紹介しながら次に入ったのは革製品の免税店ウフィッツィ美術館とは目と鼻の先らしくコイズミさんは一足先に団体分の美術館入場券を受け取りに行ったみたいその間のお土産タイム&お手洗いタイムだ革、といってもいろいろあるので見るのが楽しかった(案の定高いお値段なので買わず)上着などの服でも色とりどり、赤・黒・ベージュ・緑・茶・・・・それからブックカバー(10ユーロより)(※加工するさまを実演で見せてもらった)キーホルダーや眼鏡ケース、コインケース一番人気で人が集まっていたのは 皮手袋コーナー男性用と女性用、ともに人気私はもう主人のお母さんにいただいたものがあるから買わなかったよ20分はうろうろして終わったし^^;お買い物が終わって戻ってきたガイドさんとまた観光に戻るシニョーリア広場は本当に広い!そして銅像もいっぱいあるんだけれど広場は広いし 銅像は皆大きいし・・・自分が小人になった気分どこも周りの建物の色が似ていて 迷ったら・・・最後かもなウフィッツィ美術館に入場したけれど広すぎて、こういうときはガイドさんに案内してもらうのもアリだなと思った自分の好きなものをじっくりとは見られないけれどそのかわり 主だった作品のもとへは連れて行ってくれるし(はい、つぎはこっちですよ~ってゾロゾロ移動だけど。ハトバスか!)作品の説明はイヤホンでしてくれるし~しかも解りやすい説明なのは さすがガイドさん!というところこれが個人で行ったら・・・・・ひたすらただ作品を見回って、中で迷って、疲れて出てくるだけwイタリア語も英語もよくわからないから作品の説明書きがあってもきっと読めず ちんぷんかんぷんだったんだろうな^^;結構急ぎ足で作品を見て回って1時間弱、そしてトイレ休憩に15~20分美術館の外で待ち合わせだったので合流すると次はお待ちかねの自由行動!16:30スタート18:40集合~いろいろ行ってきたのですが それはまた次回で♪
2011/04/14
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10月18日(日) 最高14度、最低3度 最低3度><寒さにふるえる7:00 モーニングコール8:00 荷物を部屋の外へ・ホテルビュッフェ9:00 バス出発 (バス内で、昼用のランチボックスが入った紙袋をもらう)9:25 RS(ユーロスター)という電車に乗るためナポリ駅へ到着20分くらいの自由時間9:54発の電車だから集合時間までうろうろ・・・だって雨は降っているし、駅は寒いしで 立ち止まっているのは無理~構内に大きなマックを発見!私たちは入らなかったけれど、ここのマックは何か購入しなくても無料でトイレを貸してくれる有料トイレが多いこっちではめずらしいわ覚えておくと良いですね^^さて、この日のユーロスターですが10分遅れでした・・・遅れはよくあること。時刻表どおりにそう進まないそうなので(ホームも変わるし)、では 何を見たらいいのか。というと電光板です!!駅には必ずあります。そしてそれの表示のとおりに電車が来ますし、ホームの表示も出ていますなので私たち、自由時間後はこの電光板前に集合、目的の電車の名前が出たらそのホームへ移動!という流れでやってました電光掲示板をよくみて行動!そのほかにもうひとつ注意なのが電車はいきなり発車するんだということです日本では「ドアが閉まりま~す」とかアナウンスがあったり、発車の音楽が流れますよね?イタリアではあれが一切なく突然時間になったら発車します・・・添乗員Sさんに教えてもらわなかったら・・・気づかなかったな、きっと乗ってしまえば快適な電車の旅ナポリ⇒フィレンツェ間 550kmを 3時間30分で着くというから驚き!10時ごろ乗ったので、着くのは13:30過ぎですねなので、折を見てランチボックスをあけて電車でゴハンを食べてってピクニックみたい^^;中間の5号車には食堂があって飲み物から軽い食べ物までなんでもありました★立ち飲みするスペースなのか小さいテーブルも4~5あり私たちも「探検♪」とか言いながら食堂車を見つけてカプチーノを頼んで立ち飲みスペースで優雅にブレイクしてました~ここのコーヒー系は安くて、1杯1,2ユーロスプライトやコーラのほうが高くて2,5ユーロとかだったかな。立ち飲みだからかしら?立ち飲みしながら窓の外を眺めていると途中 草原や牧場地帯になっていちめんの緑の中に 羊の群れが出現したりしてMIMORI 大コーフンwま、何度も通り過ぎてるうちにどんどんテンションも下がって静かになりましたがね^^;何度も群れを見て もう飽きた、みたいなでも羊の群れは大群になると もこもこが強調されてすごく見ていて癒されました~かわいいね、ヒツジそうそう山や畑や緑ばかりで、うちの宮城の実家を思い出しました♪ほんと長閑だ^^ブランチは★サンドウィッチ風パン 2個★オリーブの実入りサラダ(塩とオリーブオイル添え)簡単すぎ^^;味も普通だからコメントに困る
2011/04/14
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撮影会が終わると、バスはナポリ港のすぐそばのピッツァ店で止まりました19時頃だったと思いますわりと新らしめのお店で、赤を基調とした店内外がおしゃれ~♪私たちは2階をほぼ貸切です(そんなに大きくないお店でした)うん、店員の態度が雑なのには慣れてきたぞ!手荒く目の前に料理を置かれても気にしなーいサラダのドレッシングがたっぷり、見た目悪くても気にしなーい・・・・・・いかに日本のマナーが良いか、再確認した気がするこの日の夕食はマルゲリータがメイン★ハム・サラミの5~6種盛り合わせ★サラダ★マルゲリータチーズはスモークのとかあって、サラミのほかに生ハムもあって。今まで朝食で食べてきたものよりかは美味しいマルゲリータは・・・ひとり1枚は多いです食べ切れなくて残しちゃったもったいナイその後20:30ごろにホテルへバスで戻ってミーティングしてお部屋へ戻ってのーんびりタイム次の日はホテルを引き払わなきゃならないので、ミニ冷蔵庫に入れていたワインを飲みましたキャンティ美味しいそして生ハムとチーズのおともはワインに合いますなのんべえな二人は 夕食でたらふく食べたにもかかわらずつまみつまみして眠くなって 早々ダウンしたのでした^^;は~翌日は7時起床か・・・・がんばろ
2011/04/14
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カメオ見学が終わるとバスに乗り込んで、もう1度港まで引き返す私たち次の目的地は 港近くの旧市街をバスの中から眺めたり卵城や王宮近くの道路でバスを降りて 5分くらいの撮影会をすること撮影は自由参加だったので、疲れた私は参加せず、バスから降りず^^;ほとんどの組が降りて 写真を撮りあったりしているのを見て私は「皆、外は寒いのに元気だなぁ・・・」なんてババくさいことを考えながら窓から眺めてました^^;だって18時近くの港ですよ?海辺ですよ??薄暗いし、寒いのイヤですって~まだ旅行も始まったばかりだし、もっと他のスポットでもいい写真はいっぱい撮れるさ!だから今日はもういいのと妙に若者らしくない?考えの27歳の私でした。。この後、港近くのレストランでディナーですっメインはナポリ風ピザ~♪
2010/02/18
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14:30過ぎにバスで港を出て、15:10頃ポンペイ遺跡に到着青の洞窟に入れなくてテンション下がっていたけどポンペイ遺跡は旦那様が行きたいと言っていたところなのでちょっとはテンション上がったかな~^^ただし、15:00過ぎに着いたのに 17:00で閉館ということでSさんの案内の下 急ぎぎみで遺跡を巡る私たち小雨は降ったりやんだり、ほぼ傘を使わないお天気まで回復してたから良かった!だって遺跡では細い道や、建物の中を進んだりするからやっぱり傘があると 鑑賞するのに大変だよねそして広い道も 石が敷き詰められているし石の高さが違うからデコボコしていて 足場が不安定歩くならスニーカーをおすすめしたい^^私はスニーカーで行っても すごく足が疲れたよヒールの靴の子はもっと大変だったに違いないそして なぜかなぜかポンペイの遺跡には 中にも、外にも犬がいっぱい!!多いところで固まって5~6匹。遺跡を走り回っている★そして寒いのか 建物の中でお昼寝をしているわんちゃんまで^^みんなある程度人なつっこくて 吠えたりはしない。ツアーの人の中には動物好きなのか自ら寄っていってなでたり触ったり、写真を撮っていた人たちもいたけれどノラなら衛生面がどうかわからないしうかつに触るのはどうかと思う・・・のです私は。ちゃんと自分で除菌シートで手を拭くとか、なにか自衛するならまだしもね(その後普通~に手を洗わず食事してたし)ツアーだから、他の人とこれからも行動&食事するし行動は慎んだほうがいいのではなかろうか><と思う一幕でした★(もちろん私たちは、100均で購入したウェットで毎回手を拭いてるのでまだマシなはず・・・)16:45 遺跡を出る大体見回って、そそくさと遺跡を出る遺跡を出た後に、カメオの工房が近くにあるというので案内してもらいましたツアーで連れて行ってもらう土産物やさんは どこも高いですねなぜでしょう?カメオを彫っているところを5分くらい見学した後、トイレ休憩、そして購入の時間をかねて20分くらい時間をもらいましたでも、100とか200とか300ユーロとか・・・・小さいカメオなのに、半端なく高くて(モノは彫りが細かくて綺麗でしたが)眺めるだけで満足でした。ハイ
2010/02/18
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お店を出ると、ついに小雨がぱらぱらと・・・そう、この日は朝から天気が悪くてでも何とかもってくれ~~~と思いながらカプリにやってきたのですが。やっぱり降っちゃいましたかっ食事が済んだら、またバスを捕まえて港まで下っていくのでバスは必須バス停まで小雨の中ダッシュ~!バスが港に着くと、雨はやんでいたので良かった良かった~^^というところ。船が出るまで時間があるということで、港で30分の休憩タイムとりあえず私たちはもうお土産を買っちゃったのでお土産店をひやかしに(笑)各店舗をうろうろといっても2~3店舗しかなかったんですけどね、お土産やさんヒマなので、バス乗り場とは反対側に歩いていくとビーチっぽいところに出ました時期は10月の末、寒いので泳いでる人は居ません^^:ここは夏になると盛り上がる場所なんだろうな水際がきれいなので皆写真を撮ってました~私たちも同じツアーの方に撮ってもらいましたよ♪13:30 船出14:30 ナポリ港到着船の中では、疲れたのかお話が多かった行きと違って みーんなお休みタイム私たちも睡魔が・・・というわけでずっと旦那と寄り添って寝てました「港が間近」というアナウンスで起きると、外は真っ黒い雲 激しい雨・・・・・傘がないと びしょぬれになりそうな天気でしたすると船の中では合羽や傘の販売がはじまり、外に出てみると乗降場では傘を売ろうとする男たち10~15人が群れていて折りたたみで3ユーロ!と手渡そうとしてくるヤカラもいてああもう、邪魔だから!!しかしここで(いらないよ)、と手を上げたり身振りするものなら 手に傘を当てられて「はい、●ユーロ」とか請求されそうなのでなるべく下を向いて 1本の傘で身を寄せ合いながら合間をかいくぐって 私たちは港に降り立ったのでした~そしてまたまた迎えのバスまでダッシュするはめになりました^^;傘を持っていない人も居たので・・・旦那のお母さんにいただいたレザージャケットは水をきれいにはじいてくれて多少の雨では浸透しないし風が拭いても寒くない★このジャケットを着てきて 本当によかった~バスの中では暖房をつけてもらったけれど、雨でコートがぬれてしまって脱いでいるひとが多いから、最初暖房がきくまでみんな寒そうでしたね暖房で温まりながら、次はポンペイ遺跡へと向かうバスなのでしたまだまだ17日の旅はツヅク
2010/02/17
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さて、ショッピングを終えたら近くのレストランでご飯!それが PIGNA(ピーニャ) です!カプレーゼといえば、モッツァレラとトマトが交互に重なっているサラダですよね。食事リストにも「メイン」欄にこれが書いてあって、はたしてそれだけでお腹が満たされるだろうか^^;と少々不安になっていたMIMORIですがまさか それだけではナイナイちゃ~んと別の料理も付いてました★★カプレーゼ(ドレッシングも上品な味)★魚の香草焼き ポテトつき★チョコレートケーキここはレモンジュースが有名だそうで、一人4ユーロくらいしたと思いますが記念にと頼んでいる方が多数いまいたでも同席した方は、あまりの酸っぱさに顔をしかめて・・・・・^^;添えられていた砂糖をがんがん入れていました★でも、半分くらい飲む頃にはその酸味にもだいぶなれるようで。ぜひチャレンジしたい方にお勧め。あ、オレンジジュースもブラッドオレンジ?のような赤さでしたが、そちらも生絞りっぽくておいしそうでしたよ~(私たちは小銭も少なかったのでお水で我慢)お料理は、このツアーで1・2を競う美味しさです。薄味で、上品な味でした。ツアー中一番まとも??(あ、でもテーブルに出されていたパンは手を出さなくて正解)ブログでパスタはNGという声も聞きますが、今回は出なくてラッキーだったかも^^;あ、でもチョコレートケーキはココナッツ?が入っているのか、もさもさした触感でした。外国のお菓子にしては甘さ控えめ。でも日本にしたら甘い。。そんな感じでした~店内は天井やらどこかしこに家具が飾ってあってにぎやか。テーブルも清潔でした。好印象♪また行きたいな~と思ったお店です^^他のHPやブログのも参考に載せておきます▼http://www.caprigourmet.it/ja/ristoranti.php?id=4http://ameblo.jp/tonton-cooking/entry-10238580883.htmlあっ!ちなみにここのお手洗いには門番がいる・・・らしいのですが、私が行ったときには居なかった。。時間次第!?居ないときにはお皿が置いてあって、そこにチップを置くみたい。でも私のときはそれも見当たらず><(ゴメンナサイお店の方)
2010/02/17
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少しだけバスで港に近づいていくとまたもや途中下車となりました★そして土産物店へ~とご案内されたのが入り口にまでモノが飾ってあるお店。黄色が目立つ~~中はレモン製品がメインでした提携店なのか、やっぱり店員さんは日本語が上手!!冷たく冷やしたリモンチェッロを試飲させてくれたりチョコレートの試食が置いてあって選ぶ参考にはなったかな~でも。。。レモンチェッロはちょびっとでもすごくお酒!!!!!ひーっって感じっお酒にある程度慣れていない人はやめておいたほうがいいかも^^;主人とそろって ある程度「酒豪」って呼ばれてる私にもキツかったし結局、レモン味のオリーブオイル(9ユーロ位)を自分用にと小さなビンの、シチリアのレモンジャム(1,2ユーロ位。安い!)を友達用に3個買いましたレモン味のオリーブオイルは港近くの雑貨やさんの方が さらに1~2ユーロ安かったけどねぇ。失敗したぁ~~だってこのオイルがまた、サラダにかけるとおいしいの!ちゃんとレモンの皮の風味がふわーんとするし♪(決してすっぱいわけではない)大きいものを買ってもよかったな・・・。ただし港でジャムは売ってなかった。うってるところと売ってないところがあるんだね♪こればかりは行き当たりばったり!それがお土産探しの醍醐味でしょうね
2010/02/08
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10月17日(土)最高20度、最低8度朝から曇っていて、いや~な予感はしていましたよ。でもなにはともあれ、起きねば!6:00 モーニングコール6:45 朝食(ホテルビュッフェ)★やっぱりハム・チーズは口に合いません。素朴なパンもしかり・・・クロワッサンを食べましょう。缶詰のフルーツですが、ももやなし、プルーンが美味しかったです。あとは栄養ドリンクみたいな大きさのビンのトマトジュースが主人はお気に入りで2本飲んでました7:15 ホテル横付けバスで出発ホテルからナポリ港までは5~10分ほど。外は8度・・・というだけあり、朝は寒いしかも海風です。港の近くには古城もあって、外国にいるんだなぁ~と改めて思ったりチケット!大きい。8:10のカプリ行き船に乗ります~寒いので、ストールとキャスケットと手袋完備で★船上は風が強いので、帽子が飛ばされそうになりましたけどwあごひもが必要か?w船内ではひたすら着くまで我慢です。日が出ているとぽかぽかしているので寝られます♪40分、飛び石!?のようにぽんぽん船体がバウンドするので酔い止めの薬を飲んでいてよかったなぁ~~と このとき思いました。結構な揺れでしたようやくカプリの港に到着!本日のガイドさんと落ち合います。ガイドさんは日本語が話せる方もいれば、話せない方もいます日本人も、イタリア人もいろんな人がいます。昨日の女性ガイドさんはイタリア人で、日本語が話せました。カプリでのガイドさんは男性イタリア人で、英語しか話せませんそういう時は添乗員さんが通訳します♪Sさんは英語、イタリア語、フランス語が堪能ということで、とっても頼りになります~^^カプリの港は活気があります。なんというか、さわやかな活気です★今までの露店ではみられなかったフルーツが様々に売られていました!ぶどうがひとふさ1ユーロからって安くないですか??バスを手配して、20数人が乗ったらいっぱいになる小型バスで出発~!!行きで乗るときは右側が良いですよ^^景色がよく見えるんです★ぐねぐね曲がる山道は結~構長いですあまりにカーブが多く、そして車がすれ違うには道がせますぎ!カーブの向こう側が見えないときにはクラクションを鳴らして「車がいるぞ!」と伝えます。あまり大きくカーブしたとき、対向車が来ればどっちかが道を譲らないと先に進めません^^;歩道というほどの幅もない道路なので、歩っているひとにも要注意です^^;そんな悪路をハラハラしながら上っていくと緑が途切れると時々絶景の海が見えます~(バスの窓が汚いので、綺麗なところに座れるとなお良いですね★)山を登って、中間地点を通り過ぎて、ほぼ港とは反対側に行きました。そこが青の洞窟に一番近い乗り場で、穴が見える場所港から4人が乗れる小船をつないだ船が近づいてきて、中に入れそうだったら順に小船に乗り換えさせてくれるそう。でも、この日。波が高めなのと、満潮に近いのとで乗せてくれる船が様子見にきても、また引き返してしまう。。というやりとりが2回あって・・・こりゃダメだと引き返すことに未練なひとたちw階段で穴近くまで寄るわたしたちw待っていても入れないので、バス運行中間のアナカプリまで戻ってみる。この青の洞窟を楽しみにしていた人は私を始めけっこういたようで車中のテンションはガタオチwアナカプリは程よくショッピングができそうな場所だ。ソラーロ山までのぼれるロープウェィがあって(8ユーロ)、行きたい人は個人で・・・といわれたが、青の洞窟に入れなかった空しさから行く気になれなかったわ^^;だって40分の自由行動しかないし、入って戻ってくる間にどれくらいの時間を消費するんだろう!?と思うと。。バス乗り場を正面として右にはロープウェイ乗り場、左は雑貨屋やカフェが立ち並んでいる。お天気もあやしいし、そこらを散策して雨が降ってきたらお茶にしよう、と私たちはアナカプリを左、左へと小道を進んでゆくのであった左の小道は本当に狭い。2人並行して歩いたらいっぱいいっぱいの幅。その左右に香水屋、雑貨屋、カフェ、その他いろいろなお店が並んでいる。あちこち見て進んでいると、店が何もなくなった。ふと足元に猫が寝そべっていて、首輪をつけているので飼い猫の様子。撫でてあげるとぐるぐるとのどを鳴らす。ねえ、この先は何があるの?と聞いても はもちろん何も答えてくれない。とりあえず、先に行ってみようということになった左右から木が茂っていて、少し暗い通りだったのが、突然緑がひらけた。眼下には港が見えるおお、ロープウェイで上らなくても絶景かな、絶景かな★さんご礁?なのか、海の色が違って見える箇所が。あれは何だろう??場所がひらけたのは、崖になっていたからだった。まっすぐは進めず、崖に沿って右に進む道がある。私たちはそこを進んでいくことにした他にも2組くらい、他の観光客も歩いているし危険はないだろう・・・とふんで。時間の許す限りは眼下を見下ろしながらお散歩途中、穴があって覗いてみたり童心にかえる私たち♪でもさすがに先が長すぎて、途中でタイムアウトになりそうだったから引き返したよ^^;いったいあの道はどこまで続いていたのかな?さて、もとのバス停車場まで戻ると同じツアーの人はまったく見かけない。のこり10数分だったけれど、お茶をすることにした。そのレストラン?は外にテーブル&椅子がたくさん出ていたので、外カフェをすることに。とりあえずこっちに来てから、カプチーノばっかり頼んでいるような気がする^^;だってイタリア語のメニューはあんまり読めないのだよカフェに入れば、「ドゥエ カプチーノ ペルファボーレ」でコトは済んでしまう♪らくちんらくちん少しは言い方も慣れてきたぞ、イタリア語★カプチーノを飲んでいると、ちらほら見慣れた人たちが集合場所に集まってきたのでお会計してさっとその場をあとに。1杯のコーヒーが、私の足から歩き疲れを取り除いてくれました^^さて、ここからまたミニバスで少し下ります。
2010/02/08
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コロッセオを発ったあと、3時間半かけてナポリへ向かいました。夕日がとても綺麗!なので記念にぱちりナポリは一番危ない町なので、くれぐれも外出しないように!といわれて一度お部屋へ。その後ホテルでの夕食、ということになっていました。★では恒例のホテルネタばらし★1階がフロントです。近代的な作り、白と黒が基調。ここにはツアー10日の旅で唯一、フロントに日本人のお姉さんが居ました。なので日本語OKなのが嬉しい!他にも英語、イタリア・・・スタッフが色々居るようですよ^^地下の食事ができるレストラン。赤が基調で、照明なんかもおしゃれです味はいまいちですが^^;どういう基準なのか、4,6,8,9階とみんな部屋がばらばらでした。9階の私たちは一番眺めが良くてラッキー♪階によっては禁煙階もあるようですが、そんな禁煙部屋ではなくても臭いはしませんでした。そしてこれも運ですが、またもやバスタブなし・ありの部屋があった模様。私たちは今回はバスタブ有でした鍵・・・・・・・・・・カード式(連泊の場合持ち出せる)モーニングコール・・・有(録音音声)ドア ・・・オートロック設備・・・・・・・・・バスルーム(シャワーキャップ、バスタオル大2、タオル中2、硝子のコップ2、ティッシュボックス、ドライヤー、ラックスのシャンプー、ダブのボディソープ、バスタブ) 部屋(テレビ・日本のチャンネルがひとつあり、ミニ冷蔵庫、セーフティボックス、吸殻入れ、間接テーブルと椅子)■BAD■・・・・・・タオルが「酢」のようなすっぱいにおい!翌日換えてもらっても消えなかった。あれはなんだったのか・・・◎GOOD◎・設備が充実していて快適・ドライヤーが近代的で使いやすかった。熱も充分ある。・外、隣の音が聞こえない!ベスト!<夕食編>★貝入りのトマトパスタ★魚のフライとポテト、タルタルソースを添えて★デザート(甘いシェリー酒をかけたパウンド。地元では有名なお菓子らしい)デザート、本日2回目。これも甘すぎて残した夫。皿が、ソースでべたべたになってて不快なんというか・・・大衆的な味でした。店員さんも1~2人しかいないので、注文できないし。というか、店員さんの対応が雑すぎて泣けた料理の量が多い人もいれば少ない人も。つまり盛り方も大雑把量があったので満腹になって、本日購入した生ハムやチーズは翌日に食べることに・・・だって2泊するし、ミニ冷蔵庫があるからそこに入れておけば腐らない!ナイス、ホテル★
2010/02/08
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昼食を食べ終えた後、どうもコロッセオの中に入れるらしいよ?という情報が支社から入ったらしく、またもやコロッセオに行くことに!午後から開場されたのか、それを待ち望んでいた人たちの列・列・列・・・・コロッセオ入口は長蛇の列でしたでもその中に並んで(意外と進みは早かった。15分くらい?団体予約で入れてたからかも。個人の受付口はなかなか進んでなかった)入場したら、出口集合で自由解散でした。ガイドさんがいないからまとまって歩く必要がないのね~^^;ふぅ、それにしてもコロッセオは広い。地下に猛獣がいたんだろうなぁ、と思いを馳せる・・・・柵があって、それぎりぎりまで近づいてみる今でも地下が残っているってすごいよね。2階には階段で行ったけど、1段1段が高くてひざにくる!疲れる~(エレベータもあったけれど、1機だし赤ちゃん連れ・お年寄り用だね)2階も広いけれど、1階もほぼ同じ構造だから2倍歩かなくちゃいけない。そして困ったことに、ガイドさんが午前で解散しちゃったから、ガイドしてくれる人が居ない!だからコロッセオの観光とはいっても、その歴史とか聞けなかったから私の中ではただの「遺物」に過ぎないの。やっぱり説明がほしい・・・と思ったコロッセオでした。ちょっと未消化だわ。。(ちゃんと事前にお勉強していかない私もワタシなんだけど~^^;)
2010/02/08
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バスに急ぎ乗車は もう手馴れたもの。5分も道路を進めばまた下車ですが^^;Sさんのあとに続いて細道を歩けば、本日の昼食会場へ到着です♪ほぼ、日本人客で1階も2階もいっぱいでした^^;たぶん会社と提携してるのかな。。。張り紙に「H●Sさんありがとう」とか書いてあって笑えたしwツアーで初めての食事は席は6人がけだったので、私たちのほかに2組の方が座りました。メニュー表にはお水、ジュース、ビール、ワイン・・・・同席したお姉さん2人組が、「ワイン飲みませんか?」と聞いてきたのでそのテーブルで720mlのワイン1瓶を頼むことに★確か1本12~14ユーロという安さが魅力~しかし、席にすでに置いてあったパン・・・まっず!!ぱさぱさ。味がない。硬い。どうみても1日放置してませんでした?って感じ。。みんな、途中で食べるのやめましたw気を取り直して食事へ★カルボナーラ★サルティンボッカとサラダ★パンナコッタカルボナーラ。卵が分離してます。もそもそ・・・サルティンボッカ。肉が薄い、油のかたまりが浮いてる?硬い、まず(orzパンナコッタ。ミルクプリン?の硬さでおいしくな(orz旦那も残すありさま。撃沈★旦那・・・顔がしんでるよ^^;結果、みんな黙々と食べるか何も話さず。会話、弾まない食事が美味しくないと、会話が生まれません唯一美味しかったのはワインかもしれません・・・・・こんな食事があと19回あるのかと、そのときは目の前が真っ暗になりましたよ^^;(20回食事がつくツアーだから)サルティンボッカですが、肉をさらに生ハムで巻いて焼く、とかそういう予備知識を携えて食事に臨んだのにまったく別物が出てきたというワナ。まったくもって、期待はずれです。飲み物代をそのテーブルで清算して、さっさと出ました。。他のツアーで頼んでたピザのほうが美味しそうだったなぁ・・・・なんて^^;は~ あまりのまずさに店名を控えてくるのを忘れてしまったわ
2010/01/27
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コロッセオを後にしてバスに乗り込んで(もちろんバス駐車場なんてないから、Sさんと運転手さんが連絡を取りあってうまく道路にちょっと停めておくのです。みんな急いで乗車!)乗るとき・降りるときはみんなせかされるけれどバスに乗ってしまえばもうゆったり♪次の観光地まで、バス内でパンプスを脱いで足を楽にしておきます~^^;さて、トレビの泉近くまでバスで行って、途中は徒歩。商店街らしき石畳の細道を通り過ぎながら、ガイドさんがあそこは有名なジェラート屋さんだとか、ここは雑貨やだとか教えてくれます。私たちもハムやワインを売っているお店を見つけてここに入ろうかと算段トレビの泉前はすごい人だかりになっていました・・・さすが有名な場所!ガイドさんから説明を受けて「もう一度ここに来たい・・・・」という願いをこめて 硬貨をにぎりしめ観光客の間にうまく入っていって同じツアーの方に写真を撮ってもらいました★おもいっきり逆光でしたけど。。まあこれもいい思い出?コインを投げるポーズそして・・・・この観光客の中にも 油断のならぬ奴がいるとのことでバックにも十分目を光らせつつ・・・の撮影でしたこのコインを投げる瞬間を狙ってスリをする輩がいるそう。神業みたいに早いんですって記念撮影を含め、30分の自由行動♪写真を撮ったら、まずはガイドさんが教えてくれたジェラート屋でミントのアイスを♪一番小さいカップで1,2ユーロ。かなり寒い時期なので、1段でOK味は日本で食べるミントと変わりません。美味でした~♪他のツアー客は2段とと買ってました~あとで体冷えそうね店の中は販売だけで、外に椅子とテーブルがあったのでそこで食べました★わたしたちはさっさと食べて、次は近くの(目をつけていた)ワインショップへ!これがまあ、生ハムのかたまり!チーズのブロック!!初めて見る光景にテンションアップ!の私たちwでもイタリア語なんてできませんから、まずはどうしたら 「生ハム100グラムとチーズがほしい」と言えるかとガイド本を見ながら悪戦苦闘(笑)「ぐらむ」って、通じないんですよ。だからさらに悪戦苦闘wあとでSさんに聞いたら100gのgは「ぐらみ」って言うと伝わるんですって何とかその店ではジェスチャーと、筆記と、英語を混ぜて生ハムとチーズとワインをゲット!!その夜、ホテルの部屋で晩酌しました♪そしてお会計をしていたら集合時間ぎりぎりになってしまったのがわかって集合場所まで店からダッシュした私たち!!点呼をとっている最中に滑り込みました(笑)ぜ~は~してましたよw全員そろっていることがわかったので、そこから徒歩で移動しました。次は映画で有名になったスペイン広場へ。ここでも40分自由時間がとられたわけですが、スペイン広場はブランドの店が多く立ち並んでいますが、私は興味なかったので周囲をぶらぶら。店舗を外から眺めているだけでも楽しいです♪さいごはスペイン広場の階段を、座っている人たち(ほんとに大勢!)を避けながら上っていきました。途中ミサンガを持っている黒人に出会いましたが、話しかけてきても無視~。これがかわす1番のやりかたこのミサンガ、2~3mmの細さなんだけどそれを5ユーロとかで売ろうとしてくるの。そんなもん、誰がいるかっ!!坂のてっぺんが集合場所だったから、上りきった後は座る場所を得て人物ウオッチングと決め込む★坂の上は絵を売る人たちでいっぱいだ。自分が描いた?絵画を並べている。人物画、静物、風景。遠目でも色々な絵があるのが解るんだけれど話しかけられても解らないので今はガイド本とイタリア語のレッスン。英語が通じにくい、とさっきの生ハムの店で解ったから、必死度は上がったな^^;さ、みんな集まったから、次はどこかな~と思ったら次は昼食らしいツアー始まっての最初の食事。メインはすでに伝えられているけれど、他には何が出るんだろう?ドキドキですそして午前でガイドさんとはお別れ。時間で契約って決まっているらしいね^^;またバスに乗り込んで ランチを予約している店に向かいました
2010/01/27
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サンピエトロ寺院に別れを告げ、次にバスに乗り込み向かったのはコロッセオところが向かう途中で、支店からSさん(添乗員)に連絡が入った模様です。なにやら不穏なかんじ。「えー、ただ今入った情報によると。 コロッセオ付近でストライキが発生しているので、 中に入れないかもということです・・・・」ええ~~~~っ!参加者一同からブーブー。。とりあえず行ってみましょう、ということでコロッセオ付近まで移動バスを道路に横付けして降りる私たち、そして徒歩で移動!コロッセオに近づくほど、古めかしい建物?が現れますそしてクレープや食べ物や飲み物を売る屋台、Tシャツを道路に広げて売ろうとする人、物乞いのおばあさん。いろんな人が通り過ぎざまに声をかけてきます。とりあえず、私はイヤホンガイドに耳を傾けて周りの声は「無視」です。まだイタリア語に慣れていないので何を言っているか解らないし。下手に応答するよりさっさとその場を離れるに限ります。ストライキの集団は、私たちがコロッセオに行ったときはもういないようでしたがフォロ・ロマーノを簡単に外側から眺めて(こんな感じ)コロッセオの外観だけを見る時間として20分くらい自由行動の時間が与えられたので夫婦でコロッセオの外周を回ってみました。周りから見ても、高くて、しっかりとした建物!穴があるところは、その昔は大理石がはめ込まれていたけれどみんな盗まれちゃったんだって^^;大理石・・・日にあたったら白く光って綺麗なんだろうなぁ入れませんでした!!と、入り口の鉄格子前でくやしがる夫の図でふつうに歩いて1周20分でした。私はヒール1センチのパンプスをはいていたんですが、コロッセオの地面はガタガタの石が敷き詰められていて、ちょっとした段差にヒールがはまるはまる・・・そしてけつまずく・・・1週で、足が痛くなってしまいました(;;)まあ気を取り直して次に行きましょう!!というSさん。次はトレビの泉です♪みんな急いでバスに向かいました★とさ
2010/01/26
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8:30~ サンピエトロ寺院 バス駐車場へ⇒専門のガイドさんと落ち合う ※必ず専門のガイドさんを雇って、でしか 説明が受けられないとのこと! この日は快晴! 彫刻も、建物も秋晴れの青に映えて綺麗 寺院に入場する前に入念なチェックが! 荷物は危険物感知器に入れて、人はゲートをくぐる。 金属物を身につけているとピーッ!!と鳴る。 男性でよく鳴っていたのはカメラ、そしてズボンのベルト^^; 鳴らしたくない人はあらかじめはずしましょう(笑) 寺院の中も、写真OKってステキ★ 絵画も、彫刻も、みんなみんな コレを人の手で作ったんだよ? すご~~~~い 聖ペテロの像 足を触ると幸せになれる、というので 人ごみのスキを狙って写真を撮ってもらうw みんな足を触ってる写真がほしいんだけど なかなかチャンスがめぐってこない感じ。 順番待ちは熾烈!ずるをして割り込む人も居てがっかり。。 そう、私たちは何度も待たされました↓ ミケランジェロ作 ピエタ 衣擦れの音が聞こえてきそうな衣服、 そして肌の滑らかさ・・・・ これが彫刻なんて。 やっぱりミケランジェロはすごいよね。 ガラス張りで、写真だとうまく撮れないのが残念 金曜で、平日だからかな? わりと人が多い!!って感じはしなかった。 そこそこの美術館なみの動員だね。 30分しか自由時間が与えられなかったから、 けっこう急いで歩いたけど 最後は聖ペテロ&ピエタで立ち止まって見れたので良かった^^; 見逃したくはないところだもんね~ 自由見学を終えて外に出たら、ガイドさんと合流~ サンピエトロには着飾った門番が何人もいます (コスプレみたい??) 建物だけではなく、彼らも自由に写真を撮って大丈夫なので 旅の思い出に一枚いかがでしょうか? はい、わたしは忘れましたその後、1回目となる土産物屋さんへ。このツアーでは最低5ヶ所、みやげ物やさんに案内してくれるのだとか。そういうツアーで紹介してくれるところは日本語が結構わかる店員さんが多い。其れはありがたい!が、お値段は他の店よりちょっと高めです。。どこを基準に選ぶかは、あなた次第です★
2010/01/26
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10月16日(金)最高20度、最低8度朝方、ちょっと外に出てみたら半そででは無理な寒さでした!!なので、もう1枚中に羽織って出ることに^^;名古屋はこの時期 最高24度、最低16度とかですから、この朝晩の寒さはこたえますっ6:00 モーニングコール7:00 地下1階で朝食ビュッフェ 同時間までに、部屋の外にトランクを出す⇒従業員がバスまで運んで積んでくれる※朝食・・・味のないプレーンパンにショック。 クロワッサンのほうが良いです。まだまし! ベーコン&ハムはしょっぱいし、チーズ(スライスチーズみたいだけど、 日本のものを想像してはいけない!)も味が変。。 ここのホテルだけの話ではなく、 パン・チーズ・ハムはどこもこんなものですあしからず>< ※そして、ツアー客がきた順に同じテーブルになって食事をするわけで。 4人がけのテーブルが多いので、必ず相席です。 たまには2人だけで食べたい・・・(哀)と後半は思ってくるけど、 ツアーじゃ仕方ない?? 7:40 ロビー集合7:45 点呼を取ってバス出発! 車内でトラベルイヤホンの説明を受ける。★注意:トラベルイヤホンはなくしたり壊すと、5250円を徴収されるらしい^^;気をつけましょう~ ツアーではこうしてイヤホンを通じてガイドをするんですね。 さあ、いよいよ観光の始まりです たっくさん 色んな場所へ行ったので 場所ごとに分けたりして紹介しますね★
2010/01/26
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イタリアについて 最初のホテルそれが Aldobrandeschi (アルドブランデスキ)http://www.hotelaldobrandeschi.it/en/index.htmバスで夜中に移動したから、時間の感覚はわからない。けれど、空港から30分は走ったよね?ホテルの外見はガラス張り!キレイ!だけど中はちょっとクラシカル・・・・^^;少し古い印象でも荷物を引き取りにきた従業員さん、にこやかに「コンバンワ~」と声をかけてくださいます★印象はいいです^^正面入り口から入ると左手に受付、正面奥にバール、入り口から右に進むと休憩所があります。ソファがいっぱい!私たち、ツアー客が入って席がいっぱいになったから25~30人くらいかな、収容人数。バールは24時までやってます。ミニバーも併設されてるからかな?日本語で語りかけてくれます。多少通じるようです★バールでは お水を買いました。ガス入り、ガス無しを1本ずつ、1本2ユーロです。冷たいお水が手に入ります♪周りはなにもお店がない、と知っていたのでお腹がすいたらどうしよう~とおもっていましたがどうやらルームサービスがあるようです。受付で聞くと、メニューを見せてくれます。ピザなんかの宅配サービスのようです(メニュー未確認)気になったら受付へ♪モーニングコール・・・有(録音音声)ドア ・・・オートロック設備 ・・・洗面所(足拭きマット、バスタオル2、プラのコップ2、ミニ石鹸2、ボディソープ兼シャンプーパウチ2、手拭タオル3、ヘアドライヤー、シャワー) ・・・部屋(テレビ、セーフティボックス、ハンガー棚、大きな全身鏡)▲なくて困った ・・・ティッシュBOX、ミニ冷蔵庫■BAD■ ・隣の部屋の声、シャワー音が聞こえる。 普通の音量でも聞こえるので深夜には配慮すべき。 ・ホテルの食事はあまり期待しない。◎GOOD◎・フロントで5ユーロ札をコインに両替してくれた ・ダブルベッドは適度に硬くて寝やすかった ・TVに時計が付いていて、暗くすると文字盤が光る ・ホテルは全館禁煙!吸うときは外で。 ・ヘアドライヤーの風力OK,お湯も直ぐ出た部屋によって、バスタブがあるところとシャワーのみのところがあるようだ。◎バスタブに当たったらラッキー!^^と思いましょうちなみに朝食は地下。セルフサービスです☆クロワッサン以外のパンは正直、手を出さないほうが良いですヨフルーツは、食べられそう?なのは缶詰のみかな・・・
2010/01/26
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さてさて、12時間のフライト中に出た食べ物を書いていきましょう。日本時間で示しますね。13:50 離陸15:30 1回目の機内食+ドリンク1、タイメイケンのハヤシライス 2、シーフードカレー↑メインはどちらかを選べた。 ★他、一緒のもの★・さっぱりレモン付サラダ・ポテトマヨサラダとサーモン・レタスサラダ+サウザンドレッシング付・フィナンシェ(ローズヒップ味)カレーは甘口、ハヤシも好きな味(旦那様からひとくち)他もおいしゅうございました! 付属品としてはし、ナイフ、フォーク、スプーン、厚手のナプキン好きなもので食べられるのがいいね!※ドリンクは私はオレンジジュース、旦那様は赤ワイン。21:00 パン1個+飲み物サービス 程よい甘さのパンでした。まだここは日本の味♪24:00 2回目の機内食+ドリンク 1、和食 2、洋食 が選べる。 ↑今回は二人とも洋食~^^ ★出たもの★・ペンネ(トマト風味)・お稲荷さん+ガリ+こんにゃくいため・野菜炒め(なす+トマト)・フルーツ4種これと、またドリンク付きでした。2:00 イタリア ローマ到着 (イタリア時間で19:00) 機内食、けっこうイケますっ帰りの機内食のほうがちょっと・・・・・↓だったかも。会社によって違うんだなぁ~
2010/01/20
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【 行程 】10/15(木) 名古屋⇒東京(成田)へ飛行機移動⇒ローマへ移動⇒就寝私たちの参加するツアーは成田発のものだったので、ついでに名古屋⇒成田までの飛行機もH●Sで予約しましたそうしたら、最初から大変なことに・・・・!!名古屋8:30発~成田発13:40~成田に着いたら、3~4時間暇だっちゃ。。名古屋~成田間の時間は私たちで指定ができないとのこと。というわけでH●Sの人が手配してくれたんだけど時間、空きすぎでない!?とりあえず当日は搭乗手続きだ、荷物預けだ、といろいろあるので5時には我が家を出ましょうという計画に。4:00 起床5:00 出発5:30 JR乗車 金山乗換え~6:30 中部国際空港到着~ 搭乗手続き、スーツケース預け~ ※スカイラウンジ 時間が空いたので、ゴールドカードを持つ人だけが入れるラウンジへ。 連れもカードを提示しないと別料金が取られたり。 というか、朝早いので土産物屋さんも開いてない(9時より開店) なので暇をもてあましてスカイラウンジへ行きました^^; なにがいいって、 飲み物無料(珈琲、紅茶、ジュース、缶飲料、ビールも!) お菓子も無料!! チョコとかおかきとかいろいろ~♪ ソファもふかふかで、座りごごちいい~8:00 搭乗開始8:30 飛行9:30 成田へ到着~ またもや暇になってしまったので^^; 今度は免税店をぶらぶら~ そして2店舗しかない飲食店へ。 ランチが1人1000円からって、さすが空港。高いわ>< 味もそんなにたいしたことないしねぇ 本屋でナンプレの本を買って、トライしはじめた旦那様。 私は京極夏彦の本をじっくり読む。 (とりあえず小説を2冊持ってきてみた。飛行機での暇対策にw) 空港はたくさん座れる席があっていいこと♪ 座席を4つとか並びで使って寝てる外人さんもいたくらい^^;13:00 目的ゲートへ移動。 ここで、ようやくツアーの添乗員さんとお会いできました。 全体で13組だったかな?ツアー客は。 そのうちの1組として・・・これからお世話になりますっ★ 飛行機の席は、地方から来た人は うちの団体さんと割と離れていた模様。 わたしたちもその例にのっかってたので、 添乗員(Sさん)はあっちこっち、 「私は●席にいますので~」と声をかけて歩く羽目に。 ア○タリアと日△空の共同便は、なかなか良い旅でしたよ~ 12時間乗るとはいえ、 ふわふわミニクッションと触りごこちがいい毛布が1人1枚ずつ。 席に着いたときもう準備してあって、 クッションは腰当てに最高!なやわらかさ。 ご飯は毎回2種から選べて ぜんぜん機体は揺れないし DVDも見放題だし おやつも出たし・・・ 快適すぎる イタリアに着いたら夜、そこでまた寝なきゃならないので 飛行機で寝るのはが・ま・ん・・・・・・・・ なのに・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・ できませんでした、私は^^; 少しだけ寝ちゃいました~ (ホテルに行ってからも寝たんですけどねっ) 一番窓側の席だったので、 つらかったのはあまり歩けないこと。 私、お手洗いは遠いほうなので1回しか行かなかったし その他、まったく体を動かしてない。。 のでちょこっと最後はお疲れモード↓19:40(イタリア時間) ローマ 到着 バスの運転手さんはイタリアにいる間1人で通すらしい。 おじちゃんと空港で落ち合って、 バスに乗り込んで 最初の宿へ出発! 市街地から外れる宿というから、どんな設備かとちょい不安になったけれど 着いてみたら あらキレイ20:10 ホテル:アドバンデスキ 到着 荷物は従業員さんが運んでくれるというので 参加者は手ぶらでホテルに向かう 1階の広めの休憩所でミーティング(明日の予定&部屋の鍵渡し)20:30 解散 そしてお部屋でまったり・・・ぐったり就寝★ 移動だけで1日が終わっちゃいましたがぁ!?
2010/01/20
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昨日の夜、帰宅した旦那・わっちゃんに「久しぶりにブログ更新したよ~海外旅行の体験談とか、注意点の日記」と 伝えたら、「もう(旅行から)半年たってるでしょ」とツッこまれました^^;いえ、まだ3ヶ月・・・・・いや、もう3ヶ月か・・・・・更新が遅くて申し訳ありませんっm(--)m気長に書いていこうと思っています・・・そのうちに旅行の中身がうろ覚えになりそうですが早めにかくぞ~それにしても書けるのは主に平日休日は外出三昧って主婦としてどうなの??わっちゃんが許してくれているからいいものの^^;先週は女トモダチと京都へ行って今週末は書道教室のために帰省して来週は(ようやく)夫婦でスノボですスノボは2年ぶり、2回目。前回覚えたことは み~~~~~~んな 忘れてるんだろうな
2010/01/20
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帰りの飛行機、ガタガタとマジ揺れしてすごく怖かったです。ご飯どきに揺れると、飲み物がこぼれそうになるほど・・・急いで飲み干しました。。ハイその直後「乱気流に入るのでシートベルトをしてね」放送が入ったけど。わりと・・・ずっと「シートベルト」ランプがついたままでしたけど!?行きは揺れもほぼなくて、DVDも見放題で、極楽気分で行ったけれどなぜ帰りはこんなに揺れるのか・・・・(乗り物酔い止めを残して置けばよかったと思うくらい)しかも機材が古くてDVD作動しない、シートはごわごわで硬い、きわめつけはすっちーの舌打ち事件。(他の添乗員は良くしてくれましたよ)最後の最後に気分悪かったです↓↓会社によって対応も機材も違うんだなぁと考えさせられた一件でした
2010/01/19
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食器は重ねて出さないほうがいいらしい機内でのこと。私たちは割りとA・B席に並んで座ることが多く、窓側と真ん中席で奥まっているので食事が出て、食べ終わった後は片付けやすいようトレイを重ねてゴミもまとめて添乗員さんに渡していたんですよ。そしたら、とあるすっちーがトレイを渡したとたん「チッ!!」と舌打ち^^;明らかに聞こえる舌打ち。。私たち夫婦、びっくりしちゃいました。あからさまなんですもん。一緒に手伝っていた男性乗務員も苦笑い。。よっぽどストレスがたまっていて・・・なのか、普段からこんな態度なのか。後者じゃないことを祈るばかりです^^;
2010/01/19
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バスの渋滞で時間は削られる。。バス移動が多い私たちの行ったツアーはたびたび渋滞に悩まされました。コレはしょうがないですね。でもデモやストライキが多いというフランス・イタリア。コレはかんべんしてほしかった・・・。今回10日で2回の集団に出会いましたけど??日常茶飯事なんだなぁ、と思わされてしまった。でもさ、デモのおかげでコロッセオは初め行けなくなって予定がずれるし午後になって「デモ解散」の情報がバス会社に入って他の予定を押してもう一回コロッセオに向かったり・・・自由時間がこの日、すごく削られたのは言うまでも無し(>=
2010/01/19
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ツアーに出て感じたこと。それは、【団体行動ってルーズ!】【時間通りに進まない!】ってこと今回のツアーは10日間でイタリア&フランスの主要な観光地をめぐる、予定ぎっしりツアーとあってか集まったのは9組の新婚さん新婚さん、それだけの要因ではないでしょうが観光とあらばみんなはしゃぐもの・・・。案内された場所場所、移動している場所場所でポーズを取って写真を取るツアー客。⇒そして移動途中に迷子になってはぐれる客(本当に居た)というわけで、団体行動はみんなの行動が遅れると簡単に予定ってズレちゃうものなのですよ探してる時間とか。みんながそろってから説明を始める、とかというわけで、どこの時間が削られていくかというともちろん私たちの【自由行動時間】!そしてホテルへ戻る時間・・・。悲しいですね。。人だけじゃないんです。次に続きますが、社会情勢でも遅れって出るんです。では次にて・・・・
2010/01/19
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あけました・・・・ね^^;(遅)今年は初・S家のお嫁さんとして、年末年始は横浜に戻りS家新年会に出たり、忘年会&新年会に出たりばったばたしておりましたおかげで楽しいひとときを過ごしてきたのですが、こちらが放置状態というひ~~さて・・・(気を取り直して)追加の情報を更新しますかね~★ ★ ★ ★ ☆ ★ ★ ★ ★ ☆ ★ ★ ★ ★ ☆ ★ ★ ★ ★ ☆公共施設のハナシ。たとえば空港、レストラン、ホテル。こういったところのトイレは比較的きれいです♪でも日本ほどの綺麗さはないので、注意してくださいね!日本を10点とするなら、こっちは辛口で5点ですそんなものです。。汚臭がしたり、流すボタンが作動しなかったり、鍵が壊れているなんてしょっちゅうでしたからっ(T□T)空港は3~5台あるところもあります。でもホテル2台くらい、レストランは1~2台(少なっ)レストランは女性トイレが特に殺到しますだって無料で、比較的綺麗なトイレって移動中だとレストラン位しかないでしょう?特に女性はトイレが長いので、長蛇の列になります~。前菜⇒メインが出て、食べ終えて、デザートが出る前に席を立つとか、最初に行ってしまうとか・・・、他の方と「間」を空けないと大変です。待つのも待たれるのも辛いです。。ツアーの方だけではなく、レストランには他の団体もいますからね。「間」にご注意あれ!
2010/01/19
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べこべこの車体、車線変更時にクラクション、そばに車が居たら「気をつけろよ、近くにいるぞ!」という意味でクラクション。・・・・バスに乗ってる間は常時うっさいです。まじでフランスではそんなことなかったのにな~・・・車体もキレイだったし。イタリアに居たのが6日、ということでイタリアのバスの運転、そしてクラクションに慣れてしまうとあとのフランスがすっごく穏やかにみえてしまった^^;私たちのバスの運ちゃんは安全運転を心がけてくれたけれど、周りの車はすいすい前に出てくるからヒヤヒヤもの平行して走っている乗用車を何気な~く見ると、1台とんでもないのが運転席って、イタリアは左なんですよね。その左のドアが次第に次第に・・・開いてくる。。もちろん走行中ですよ!?運転手のおじちゃんが、時々(運転しながら)ドアを閉めてるんです・・・よく見ると、そのドアはベコボコぶつかった痕と、上部にガムテープで補強した跡・・・・・明らかに廃車になってもいい車の傷の数々。。なぜ修理に出さないのかしら?と思わされる車でした^^;二次災害に気をつけて~~(写真がないのが残念です。笑)
2009/11/12
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ウェットティッシュを持っていこうなぜならお絞りが1回も出てこなかったから。。レストラン。どこに行っても出てこなかったのは、お絞りです。乾いたナプキンならテーブルの上に乗ってたけどね~。それじゃあ 手がふけないわどうも普段「手を拭く」ことになれてしまっている私には、お絞りがないと気持ちが悪く感じてしまったなので、100均でポケットティッシュくらいの大きさのが2つ入って105円!というのを買って、バッグに忍ばせておきました。ツアーで参加していた13組のうち、3組はご飯前にウェットティッシュを使っていました~10日間で2つのミニウェットティッシュはみごと全部使い切りましたよちなみに・・・・・【除菌】というものを買っておけばトイレ便座が汚いときなんかにもささ~っとふけて便利です!重宝しました★★
2009/11/12
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落とし穴、なんてちょっと怖いかもしれませんが、事前に知っておくことで対処ができますイタリア・フランスに来て驚いたこと・・・・それは、【食事に無料で水は付いてこない】ということ日本の生活に慣れている人ならビックリです。だって日本では、レストランに行って席に着いたらまず店員さんが水(とおしぼり)を持ってきてくれますもんね!こっちはお水は有料。スーパーでは、500mlが0,4ユーロから購入できます(1ユーロ=134円時)自販機があれば1ユーロ、バールでも2~3ユーロ。でも・・・水道水を飲んで育ってきた私は水を「買う」なんて、なんだかおかしい・・・とまで思ってしまった^^;脱線しましたが、レストランでお水は有料です。そして、ツアーで食事がついていても【飲み物は個人が別料金で頼まなくてはいけない】ということを、私たちは現地に行くまで知らなかったのです!落とし穴。それは、ユーロ札は2万円分を日本で両替して持って行き(150ユーロ位です)そのほかの買い物はカードで支払えばいいよね~と思いユーロ札を少なめに持っていってしまったこと。それが落とし穴、でした毎回の食事で1本のお水を購入したとします。例として、500mlが3ユーロ。(小額なので、カード支払いはできません)それが毎食、20食分ツアーの食事が付いたので3×20=60ユーロ最低でも、そのくらいのユーロ札(5ユーロ札なら12枚)が必要になりましたね。私たちはワイン好きな夫婦なので、ツアーで同じテーブルになった人たちとワインを1本あけたり、グラスで頼んだりしましたから、もちろんそれ以上のユーロ札が必要になりましたそれから、ホテルは10日間で6つ使いましたので毎回小額でもベッドにチップを残したり。(それがこちらの国のマナーです)そして小額のお土産を買ったら現金で支払わねばならなかったり。毎回どこかでお水を買ったり。トイレが有料のところでは支払ったり。そんなことをしていたら、とてもとても2万円分では足りませんでした↓↓途中で1万円分、さらに両替しましたもの。それでもギリギリでした。。(しかも外国で両替するほうが高いんです!!)例:日本での両替(当時)134ユーロ 外国での両替 148ユーロ 明らかにソン・・・・ツアーの中で料理が出る回数にもよりますが、多くなればなるほど細かいお金が必要になります。これが、毎回自分たちでレストランに行くのであれば、食事+飲み物で十分、文句なくカードが使えるんですけどね~^^;2~3ユーロ、ないし10ユーロ以下の支払いをカードでしようとすると「NON!」と店員さんに首を振られること請け合いです(@へ@;)(1回振られてあせりました・・・・)日本のように、何円からでも自由にカードが使える国は珍しいみたい。海外では10ユーロ以上からカードを使えると思っていても良いくらいです★自分たちの旅行の行程をもういちど見直してみて下さいね!そして良い旅を~
2009/11/12
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特に食事は、出るものがあらかじめ決まっている場合、変更が聞きません。苦手な食べ物にあたったら残すしかない。ただし追加は出ない・・・・・パック旅行となれば、予定は詰めに詰め込んであるはずホテルへ戻るのは遅い、近所にスーパーがない(あっても9~10時で閉まる)、とくれば、イザというときのために日本から非常食を持っていくこと!コレに尽きます★ちなみに、ツアーで味噌汁のレトルトを持ってきたおばちゃんが居ましたが、10日間のうち、みごとどのホテルにも部屋に湯沸かし器がなく、フロントでチップを渡してお湯をもらっていたという話がありました。『部屋に湯沸かし器くらいはあるだろう』・・・・過信しすぎはダメです私が持っていったのは○カロリーメイト○胚芽小麦入りビスコ箱○こんにゃく畑○かりかり梅 1袋○梅干昆布○HOLLSの飴 2種類○果汁味の飴 1袋○ガム上の3つは非常食。なるべく腹持ちがいいもの、水でふくらむものをチョイス。下のものを選んだ基準?もちろん、「日本の味」だから(笑)日本食がほしくなったとき、そしてバス移動が多いのでちょっとした酔い止め、気分すっきりさせたいときにも一役外国の飴は甘すぎると聞いていたので、お気に入りの飴を2袋ぶん持っていきましたでも酔わないようにしょっちゅう舐めていたので、すぐなくなってしまいそうに^^;3袋あっても良かったかも~
2009/11/12
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10月15日~24日まで、イタリアとフランスの10日間添乗員つきのパック旅行に行ってきました私にとっては初・海外!そしてハネムーン!!ということで、浮かれ度はMAX↑↑ だったわけですが^^;色々ありました・・・・行程はこんな感じです。10/15(木) 名古屋⇒東京(成田)へ飛行機移動⇒ローマへ移動⇒就寝10/16(金) ローマ市内観光(トレビの泉、スペイン広場の観光・コロッセオ、フォロ・ロマーノ、サンピエトロ寺院への入場)⇒ナポリへ移動、就寝10/17(土) ナポリから船でカプリ島へ。青の洞窟へ⇒カプリからナポリへ(ポンペイ遺跡の入場・旧市街、卵城、王宮のバス車窓観光)⇒就寝10/18(日) ナポリ⇒フィレンツェ市内観光(ドゥオモ、シニョーリア広場の観光、ウフィッツイ美術館の入場)⇒就寝10/19(月) カレンツァーノ⇒ベネチア観光(溜め息橋、ドゥカーレ宮殿の観光、サンマルコ寺院への入場、ゴンドラ遊覧)⇒就寝10/20(火) ベネチア⇒ミラノ市内観光(ドゥオモ、ヴィットリオ・エマヌエーレ2世のガッレリア観光)⇒ミラノ空港⇒パリ(シャルルドゴール空港)着⇒就寝10/21(水) パリ市内観光(エッフェル塔、凱旋門の観光・ルーブル美術館の入場)⇒自由行動⇒就寝10/22(木) ホテルからバス移動⇒モン・サン・ミッシェル観光⇒バスでパリのホテルへ⇒就寝10/23(金) ホテルからバス移動⇒パリ(シャルルドゴール空港)へ⇒イタリア(マルペンサ空港)へ⇒東京(成田第1ターミナル)⇒第2ターミナル⇒名古屋(セントレア)⇒電車で帰宅↑コレだけでも・・・・書き上げると、大変な行程だったのが解りますね^^;でも、私は「何とかなるさ!!」と行くまで気楽~に考えていたんですよ。それは、それは、あとで後悔しまくりましたけども。。このパックは H●S が出しているものです。イタリアも良いけど、フランスも行きたいね~なんて思って、そういうパックを探したら・・・2カ国ってそうそうないんですね。イタリア8日間、とか10日間というのが関の山。だからこのパックにすぐ決まったわけですが、このパックのいいところは★食事が20食分出る(レストランを探す&店員と話す手間が省ける)⇒しかもその土地の有名な料理を出してくれる。★美術館や遺跡の入場が多い(チケットを事前に手配してくれる)⇒大きく、有名なところほどチケットを取るのに30分~1時間待ちはザラ。ツアーなら、ガイドもついて日本語で説明してくれるので勉強になる。★主要な観光地に全部案内してくれる(バス移動で疲れがさほどない)★添乗員が付く(解らないところは即座に聞けた、現地人との仲介にも入ってくれた)⇒やはりいる・いないでは安心感が違う。初めていく土地なら心強い味方になる。といったところでしょうか。逆に残念だった点は▲食事の変更ができない(苦手なものが出たら残すしかない) ▲美術館は決まった時間しかいられないので早足⇒1時間~1時間半という限られた時間で、主要な作品をガイドしてもらう。好きなものは見に行けないし、すべてまんべんなく鑑賞できない。▲フリーな時間が少なすぎ⇒短くて15~20分、長くて40分(たまに1時間とか)のフリータイム。買い物はいつもせわしなかった。▲朝早く出発、夜遅い帰還⇒一番早くて6:30出発でした。平均6時起き、7時に朝食、8時出発^^;夜は食事が済んでからホテルに戻るので、8~10時の帰還。ホテルに戻ったらぐったりと寝るだけです(笑)▲全体的に設備が古いホテル⇒壁が薄い、ドライヤーが掃除機みたいな旧型、バスタブなし・・・いろんなホテルがありました。いいところも、ヤバいところもツアーは兼ね備えているのですもし、今度ツアーで旅行に行こうと考えているあなた。集団行動は大丈夫ですか?知らない人との集団行動は、結構疲れますよ。。
2009/11/12
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今まで26年お世話になった姓を離れ新しい姓を授かりました。5月30日は一生の記念日ですねそして毎月30日、ないしは近辺の金土日に食事へ出かけています。外食をへらして私が食事のバランスをとる。(ご飯作り担当は私、洗うのは旦那様)その代わりに1ヶ月に1度はお祝いを兼ねて外食する・・・・そんな流れになっています今度のお祝いは3日(土)、和食の予定です♪はじめて行くけれど、美味しいところだといいなぁさてさて、結婚式報告。総勢70数名のゲストに祝われて教会式、そして披露宴、果ては2次会3次会4次会・・・・^^;最後の4次会が終わった(強制的に終わらせた?)のはなんとAM2時でした結婚式マジックというのか普段そんなにお化粧しない、スキンケアとノーファンデのちからを入れている私。でも式当日はしっかりお化粧をしてなんだか別人のよう隣には素敵な旦那様そしてあたたかなゲストみんな本当に有難うとばかり思わせられる、そんな1日でした。今度、初海外の私にとって夢、そして憧れのイタリア!ここへ新婚旅行へ行ってきます★出発は今月15日から。10日間、イタリア&フランス周遊の旅ですもう直ぐですね~~私はよく ここぞ!というときに体調を崩すのであと15日、無理をしないようにしたいと思います旦那様と 手と心をつないで・・・これからもみもりは頑張ります
2009/10/01
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本当にご無沙汰しております。。。今年に入ってまだ10回にも満たされてない日記が載っているブログですこの前に書いた『タートル』での前撮りですが、とっても素敵なスナップになって手元に届きました★(顔を隠しているのはご了承くださいね)白無垢バージョンですでも・・・こうして目元をふせると・・・なにやら犯罪者のようですね^^;せっかくのお着物が着たのは白無垢だけではありません色打掛も着ました!色打掛は15種類くらいしかなくて、ほとんどが赤。そして黒とか他の色は少数そのなかでも緑がメインの色打掛は私が一目ぼれぜったいこれ~~~!!とかはしゃいでしまった26歳です。(今は誕生日が来て27になりましたが)そんなお写真、ドン。(久しぶりの書き込みで、写真の大きさの調節がむずかしい。。)番傘の紅に よく着物が映えますなるべく前撮りは安く済ませたかったので、アルバムを作らず8枚のスナップとデータを購入した私たちですが、これはこれで満足です!着物も着られたし★いい思い出になりました^^だってなかなか和装、そして白無垢・・・・一生に一度しか着られないものですしね結婚式ではドレスのみ着用なので、前撮りでぜひ着物写真が撮りたかったんです旦那様の和装姿も素敵でした~^^次の日記では結婚式風景をお届けします。
2009/10/01
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結婚式が日増しに近づいています♪1月の終わりに、急遽和装前撮りに行ってきちゃいました!場所はここです★【フォトスタジオタートル 名東店】ここまで行くのが、本当に大変でした何を思ったか東山線一社駅で降りて、30分くらい徒歩で目的地に向かう私たち・・・・行くまでにへとへとw帰りはバスが大通り沿いにあったのでそれに乗りましたがそれでも15~20分は乗ってたんじゃないかな?星が丘駅から→勢子坊まで乗ったら【タートル】が近いです!帰りのバス停から時刻表を撮ってきましたこんなふうに本数少ないです。注意ここはいま、なごや咲楽という雑誌&ネットでお写真撮影が割引になっています。かくいう私たちもこのクーポン(雑誌)で休日でも和装2点(色打掛&白無垢)を洋髪で撮影して12500円!というので撮影してきました♪プラス、あたしと彼の分の和装下着&足袋を借りても2500円足されるだけ。持ち物は女性→タオル5枚、男性→スポーツタオル1枚という手軽さ。撮影だけなら15000円!って安くない?でも一番の難点は・・・・安いからか マイデジカメでの撮影は一切禁止なのが痛いよねなので写真は必ず購入しないとせっかくメイク時間と撮影時間とを足して4、5時間font>もかかったのに、なんだかもったいない。。さ、そこでHPには載っていないお写真情報です!参考になるようまた画像を大きく伸ばしていますが、目をこらしてみてくださいねここのフォトスタジオ、背景スクリーンが白・青・赤・ピンク・黄色とあるので自分の顔が映えるバックとか見つけられてすごく良かったですカメラマンさんの対応も良かったし、遠くなければまた行きたいな・・・・今度は洋装、着ていない色のドレスとかで^^
2009/02/05
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あけましておめでとうございます山茶花も赤や白にほころんでいますが、相変わらず寒いですね。年末30日から年始4日まで風邪で寝込み、まったく「お正月」て感じがしなかったのですがwみもりは 今 なんとか元気です★★★★★☆★★★★★☆★★★★★☆★★★★★☆★★★★★☆★12月もいろいろ行ったり、遊んだりしていたのでご報告します♪12月の1週目は 初 ルミナリエ に行ってきました~名古屋から神戸なら、車や電車でわりと近い距離なのでこっちにいるうちに 一回は行ってみよう!ということになったのでした。が行こうと決めたのが11月だったのでネットでいくら探しても乗車指定席が取れない!ホテルが取れな~い!と、と、ちょこっと難航しまして。さすがルミナリエ・・・・人が半端なく多く集まるからホテルを取るのも大変だわと 行く前からちょっと疲れてしまったのでした(笑)でも何とか 相方の同僚から車も借りれたし アパホテルも予約したしルンルンで土曜の朝に出発!せっかくだから 神戸牛 食べたいよね!!ということで、11:30に予約していきました~そしたら・・・・・途中で郵便局を探したりして 西宮で高速を降りたりしたらランチの予約時間に間に合わなくなっちゃって(笑)遅れます~の電話を入れて(快く承諾してくれて感謝)12時に入店だったかな?行ったお店は 神戸ぐりる工房 さん本当はたっかい神戸牛を、ランチ価格でリーズナブルに提供してくれるお店です!・・・といううたい文句にひかれて「ぐるなび」で予約~^^;店の外は改装中なのか、ちょっと残念な趣でした。とにかくも、食事~♪そっちに期待を掛けて・・・私たちが頼んだのは 「神戸牛フィレステーキランチコース」 というもの一人分5480円×2で2名とりわけにしてもらいました店内は全席カウンター。えー!聞いてな~いーしかもとちゅうから他の客が喫煙しだして。。おいしいご飯の味も美味しさ半減だってばという不測の事態に襲われました。で、肝心のご飯は以下のとおり☆1、自家製ドレッシングサラダ (2人前にしてはちょっと量も少なし)2、神戸牛アバラ(ブリスケ)(2人前で100g) (ちょっと硬い肉。え、これが神戸牛・・・!?と思いきや、メインは次でした)↑のたれ&塩&胡椒に適宜自分でつけて食べます★3、特選 神戸牛フィレステーキ(2人前で150g)(これは文句なしに美味い!自家製のたれがよく合います。野菜もこだわって県内で購入するんだとか!)4、宮城のささにしき + 昔ながらのしょっぱい梅干つき5、神戸やきそば(何でも特許を取得したとか。黄身がからんで甘辛な味。この黄身はつけるかつけないか、店員さんが声を掛けてくれます。旨いけど・・・量がすくな~い)6、デザート(柑橘系のさっぱり、でもちょっとまろやかなシャーベット)相方はこれにビール、私は日本酒で昼からほろ酔いでした~え、飲酒運転にはなりませんよ?車はアパホテルの駐車場において電車で移動したんですからねお酒を呑むためにwお酒は1升ビンで3種ありましたのでうと2種・・・「倭小槌」と「福寿」を呑んだかなどっちも1合で700円くらい、美味しかったです呑めなかったのは「喜兵衛」かな。でもお昼は軽く引っ掛けるくらいでいいのだ。だってそれから歩くんだもん店を出た後は神戸をぶらり徒歩で探索~ルミナリエのある公園にたどり着くまで、商店街を1,5キロくらい歩くらしかったからとりあえずしの場所を歩いてみたりして道筋はわかったけれど・・・ずっと歩いていたから寒いぞぉ~~~Cafeもせず2~3時間歩きっぱなしだったけど、ふと通りを見ると人が集まってなんだか整列!?場所取りしてる~なんて現場を見たものだから、私たちもとりあえずルミナリエの入場門アーチ前に人ごみを掻き分けるようにして好位置にスタンバイ!でもさらに1時間、人ぎゅうぎゅうの中 座ることもできずに立って点灯を待つ。待つ・・・待つ・・・子どもがトイレに行きたいといって親子が抜けて行った・・・(こんなときは子供連れは大変ね)ホッカイロを持ってきていて ポケットに忍ばせていたもののぬるくて役に立たず。寒さにかじかみながら点灯時間の5時半をまつ人々!と、そのときアナウンスが流れた・・・・「点灯時間をはやめ、5時からといたします~」なんていってた矢先にカウントダウンもなく、いきなり点灯(笑)ええ~!?・・・いやもう、びっくりしましたよ。だってまだお空も青くて夕方にもなっていないのに。点灯時間、早~ってねwまわりもみんなざわざわしてましたそんなこんなで点灯しましたがものの数十分の間に辺りが暗くなって、中心のところに着くころには真っ暗。いい感じの写真を撮ってもらいました~(最近2人の写真が少ないのよね)人が多すぎて人疲れしたけれど、ルミナリエは綺麗ですね見ることができてよかったなぁと思いました
2009/01/08
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今日は12月25日。昨日のイブは 急遽相方が風邪でダウン。ひとりで予約したケーキを食べました美味しかったけど・・・なんだかな昨夜のこと。仕事が終わったころだろうな~♪と帰り道に思っていたら『ごめん、先に帰るね。買い物にも付き合えなくて御免』のメールが!!め、めずらしい。いつもは「今どこ?」のメール→帰り道で合流してユニーで買い物して帰るんですよ。私、何か相方を怒らせるようなことしたかなぁ・・・何があったのかと思ったら、風邪を引いてしまった模様。買い物を終えて、自転車で帰ってみれば部屋は真っ暗 お布団こんもり・・・・・・・・・その前日まで会社の忘年会で酔っ払ってたので、具合悪い~ というのも二日酔いのせいだと思ってた^^;(ごめんね)とにかくお味噌汁が飲みたい~というのとプリンが食べたい~という希望は叶えて氷枕を作って寝かせておきました。クリスマス用に買ったチョコレートとキャラメルのケーキはちょっと無理そうだったのであたしだけおいしいうちにケーキをいただいちゃいましたほんとごめん、一人で。美味しかったよ~四分の一食べちゃうほどね(でも最後はちょっと気持ち悪くなったw)その天罰か、今朝は私が頭痛と、食べようとすると吐き気に襲われてしまい相方はピンピン。形勢逆転(なんて言ってる場合じゃなくて)朝はウィダーインゼリーとかポカリとか買っちゃったけどお昼は持ち込みのごはんをちゃんと食べられましたよ★明日は深夜バスで横浜に戻るんだから~体調を崩してる場合ではないぞ
2008/12/25
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あわわわ。前回の書き込みからだいぶ放置です申し訳ないデス前回は、上の不思議おねえさんハルちゃんと日帰り京都へ行ってきたんでしたね。その帰りはハルちゃんは横浜へ帰らず、私が住む名古屋へ一緒にバスで帰ってきたのが九時そう、『食べまくりの会』はこれだけにあらず!名古屋でも引き続いたのです・・・・どんだけ食べるんだよという突っ込みはおいといてさてさて、名古屋に無事着いたら同じ時刻にこだまで横浜から来ていた2人の仕事明けお姉さまと合流♪このお姉さま方も みもりが横浜にいた時代、仲良くしてもらった大・恩・人そのお姉さまらは名古屋が下手すれば10年ぶりとか言うので私たちはまず名駅のライトアップを堪能しに行きました。去年はゴールドが多かったかな~と思ったけれどことしはシルバーと青できれいでした~はしゃぐおなごの図wwこの後、ハルちゃんが世界の山ちゃんへ行きたいといったのでMYマンション近くに行こうと思ったら何を思ったのかハルちゃんが「本店に行きたい」と言い出しました。本店じゃなきゃ行った気がしない!とかゆうのでみなみなさまを連れて栄方面へ~地下鉄乗換えなんてそんなにしないみもりなので、方向を間違えないかはらはらしながらご案内。ハルちゃんは本店が近づくとスキップしてすごくいい笑顔をしてました★(そんなに本店がいいのか・・・・・)あ、そこの画像は取り忘れたのはご愛嬌でお願いします当日は終電まで飲み食いし、深夜にうちに突撃しさらにコンビニで酒を買って騒ぎおなごが3にんと相方、みもりの5人で6畳間(+家具つき)に寝ました・・・・良く5人も寝られたな、と思ったのはいうまでもありませんw★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★さて、その翌日は地下鉄桜通線今池駅まで歩いて11時開店直後に行ってきたのは・・・・・ひつまぶしやさん「しら河」ですここのひつまぶしは有名なんです。開店直後だったので5人は和室に通されてゆうゆうと食べることができましたが店を出てみれば外に待つ人の多いこと、多いこと。上ひつまぶしは1680円で食べられちゃいます外側がぱりぱり、内側しっとり~満足でした食べたら名駅に向かってお土産探しをして、3時くらいに解散だったかな★ほんと、有意義な2日間でしたよでもこんなに食べたので、やっぱり太りました。。。
2008/12/22
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やっぱり京都の秋は最高~・・・・とは言っても初めてこの時期に行ったのだけれど横浜の友達が私が名古屋に行っても仲良くしてくれるのはとってもうれしいこと。さらには「一緒に京都の紅葉を見に行こう」といってくれたのでハルちゃんは横浜から夜行でみもりは名古屋から朝それぞれバスで現地集合私のほうのバスが遅れ気味だったからハルちゃんは伊勢丹の『茶寮 都路里』に一足お先に行って私があとから合流の形に2~3ヶ月ぶりに会ったんけれど第一声が「ごめん、待った~?」と私。それを聞いた彼女、(ハル)「・・・・違和感ねーなぁ」(私) 「まったくですな」久しぶりに会うんだから「久しぶり!」と言うべき場面なのに久しぶりに会う感覚ではなかった二人(笑)お友達の垣根には、距離も高さも関係ないのですさて、都路里では抹茶そばと抹茶パフェのセットをご注文★抹茶そばのおだし、京風でやさしいお味~パフェの白玉は注文されてからゆでるから、もっちもち★抹茶アイスクリームは苦味もあって甘さ控えめ^^美味でございます~ここのお店は、汐留だかにもあって一度行ったけれどそのときは1時間半待ちと言われて泣く泣くあきらめた経緯がございましたいつも混んでいるんですよね。この伊勢丹の6階も ハルちゃんが開店五分後に行ったらもう5,6組のお客さんが入っていたそう都路里で昼とも朝ともつかないご飯?を食べた後私たちは電車で旅立ちましたなにせ、朝10時について 帰りのバスは6時半なので行くスポットを限定しないと中途半端になっちゃう行き先は宇治でした世界遺産の平等院でまだ赤く染まるもみじを堪能♪↑めったに私自身は写真に写らないのにハルちゃんが撮ってくれましたwな、なんと池の中に金の鯉が・・・・びっくりしました!赤や白は見たことあったけど。金に近い黄色はないな~!!なんだかいいこと、ある気がしませんか?その後は宇治を散策~宇治川の上にはいろんな橋が掛けられているんだなぁ最後はおなかをすかせてまたスイーツ『中村藤吉 本店』ですじつは、ここでひとつ誤算が。。。ハルちゃんが前回来たときは、ここにすんなり入れたんだそうだ。めちゃ混みだって言われているにもかかわらずね★だから今回も大丈夫だよ~なんて言いながら行ってみたら・・・・・・ね。恐怖の16組待ちやっちゃった~!ででもでも来たからには食べて帰りたいよね!???あたしたち、粘りました。雨がちょこっと降って寒さ倍増したけどなんとか入ることができましたそのあとのこのデザートのおいしさは格別薄茶セットとシフォンケーキ(抹茶と焙じ茶)のセットで100円引き、1100円なり★ハルちゃんは抹茶ゼリー入りの壷★中身たっぷりです~^^けっこうこんな盛りだくさんの満足日帰り旅でした♪でも、帰りはハルちゃんと一緒に名古屋へ。まだまだ続きがあるんですが、長くなったので切りますね^^;
2008/12/09
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この夏に、毎日書道展という大きな大会に作品を出品したのですがなんとか・・・・・・入選することができました感激です。去年もおととしも入選しなかったのですもの歌藤の花風ふかぬ夜はむらさきの雲たちさらぬところとぞみる毎年2万人くらいの方が落選していますし今年は相方の家の年始の会に参加した時、「今年の目標」を述べなさいと言われ、私は書道で、何か賞を取れるようにがんばります・・・・なんて言いましたから。これで目標が達成できたから一安心です f(^^;)それで私は勢いづいたのか、11月にも書作品の締め切りがあって(大きな2mの長さの作品って、今すんでいる3畳くらいの部屋では書けなくて)練成会のときに1日で書いてやる~!!という気持ちで書いたら早々に先生からOKが出ました今回のも 勢いよく 自分らしく書けたんじゃないかなぁと思います。さて、結果が出るのは年末です・・・・どきどきですが、相方のお兄さんの子どもの写真でもみて和んでいましょうらぶりーさっちゃんですかわい~かわい~べた惚れです(笑)
2008/12/04
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会社のパソコンだとなぜかURLを貼り付けることができないの~~ま、できるところまで画像を載せましょkoharu亭 地下鉄桜通線・吹上駅から徒歩15~20分とちと遠めでも外観はこぢんまりしてあたたかい感じ中も木や、白を遣った温かみある空間が特徴吹上近くのちゃんこ屋に行く予定をしてたけどそこがお休みだったので 急遽こちらに変更~気になっていたお店だったので、行くことができて良かったディナータイムも晩酌用の1品から~定食から~コースまでそろっているので近くにあれば重宝しそう今回は「KOHARU亭の魅力を堪能していただけるコース 」 4200円にしてみました♪ 【本日の前菜】 オードブルの盛り合わせ何の魚か忘れたけれど、魚の燻製(!)があってびっくり。ラフランスとあわせて食べるとまた美味 【本日の温菜】 野菜のクリームスープ この日はかぶでした。でも水っぽくなくて美味しいの 【本日の主菜】 <本日のお魚料理> 海の幸のムニエル 主菜が2つあるってうれしいこの日の魚料理はバター醤油で外側がカリカリでした<本日のお肉料理> 牛ほほ肉の赤ワイン煮これは相方がチョイス あたしはもう1種類のお肉を(名前忘れたけど) ・パン ・デザート盛り合わせ、コーヒー あとはこれに白ワインを合わせていただきました~1品1品が上品な味で、すごく好きでした★シェフと店員さんが一人ずつしかいないので忙しく動いていたけれど最後に店をあとにするとき、外までお見送りしてくれてほんとにうれしかった機会があれば、またいきたいな
2008/12/04
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11月21日金曜日、相方の誕生日前祝と題しまして名駅まで仕事後にでてきてディナーに行ってきました駅から10分くらい歩いてしまいますが、外見は日本料理やさんみたいな落ち着きがあります。内装もこっているんですよね2~7名くらいの個室が迷路のような廊下の先にたくさんあって、その中心に和風の庭がこしらえてあるんです。お水もちょろちょろ流れてますそんな水音を聴きながら堀炬燵のテーブル&個室でごはんって素敵だなぁと思って選んだのですがお料理はコースで7品■先附 白胡麻豆冨と生雲丹 ■前菜 前菜三種盛りと旬のあしらい■刺身 刺身三種盛合わせ■揚物 湯葉天婦羅 蟹あんかけ■鍋物 上等牛鍋 もしくは上等しゃぶしゃぶしゃぶしゃぶセレクト★ポン酢とゴマだれがつきました■食事 彩り豆寿司四種盛り■甘味 甘味三種盛合わせ柿・チョコアイス・ババロアの3点盛り正直、お肉はA5ランクとうたうだけあっておいしかったのですが、他はあんまり・・・・・・お味は可もなく不可もなく、といった内容でした。盛り付けはきれいでしたけれどねあとおなかもいっぱい!量を考えればまあまあかな~と思います。でもね、ここ、呑み放題だったけれどサワー・カクテルやワインの味が薄くて・・・・のんべえみもりとしてはすごく残念でしたもちょっと改善してほしいな。。店の雰囲気★★★★★食事 ★★☆☆☆お酒 ★☆☆☆☆備考:禁煙室なし
2008/11/27
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ごぶさたしております!久々すぎて、日記の書き方さえわすれるほどです(笑)(画像はなんだか大きいしw)愛知に来てもうすぐ8ヶ月が経とうとしています。そして来月が過ぎればもう2009年です来年は忙しくなりますよ~!何を隠そう(隠すこともないけど)自分たちの結婚式があるんですもの!いまからうきうきです去年から、クリスマスプレゼントは私が住んでいるマンションの近くにある『アンティークマーケット 吹上』http://www.antiquemarket.co.jp/にて購入しているんです★去年は私が好きなドーム兄弟のことを相方が覚えていてくれてこっそりドーム兄弟の作品を購入してくれていたんですうれしかったですよ~^^ドーム兄弟作品のシャンパングラス×2です今年は2人で探しに行ってきました♪♪それが画像のデキャンタですね候補が2つあったのですがお値段と、実用的なものと、それから「これがいい!」と最初に感じたインスピレーションで決定こちら バカラのデキャンタ です1940年代のものだったかしら?自分がイイ!と言っていた物に決まって嬉しいです~*^^*さっそくこの前使ってみましたよ★イイ! やっぱりイイ!!でもね、、使い勝手は良いけれども、もう棚がいっぱいなのでグラスも、デキャンタやらも、購入は控えなくちゃね~~~って相方と話し合ったのでした。チャン
2008/11/27
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